【BSR】知将二人で選択バトン【捨て駒になりたい】


BASARAシリーズ二大女王様こと毛利元就と竹中半兵衛がお好きな貴女にお送りするバトン。乙女向け率100%、学バサ現バサごちゃ混ぜ。
OKですか?


→おーけーおーけー

▼好みなのは
1.「お主のことなど別に好いておらぬわ。…顔が赤い?…そのような目で我を見るなぁぁあ!!」素直じゃないねぇ、ツンデレ元就。

2.「ねえねえ、何が食べたい?それとも洋服を一緒に買いに行こうか?君のためなら僕は何だって出来るよ」好きになった相手にはとことん尽くすタイプの半兵衛。

⇒尽くして欲しい。ここまでとは言わなくても。滝のように濃密に愛情を注いでください、わかりやすく。


▼プレゼントをしてくれるようです
1.「我の物だという証だ。決して肌身から離すでないぞ」可愛いらしいシルバーのネックレスをくれました。顔が真っ赤な元就。

2.「うん、やっぱり僕の目は間違っていなかったね。花嫁さんみたいだよ」真っ白なワンピースをプレゼントしてくれました。ひたすら可愛いと誉めてくれる半兵衛。

⇒なりーキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。これよ、こういう感じが欲しかったんだよ。


▼テスト勉強を教えてもらうなら
1.「だからここに3を代入して足すのだ。何故理解できぬ?」分からない貴女に苛々、でも一生懸命教えてくれる元就。

2.「ほら、これが終わったらお茶淹れてあげるから。君なら出来るはずだ」飴と鞭作戦な半兵衛。

⇒出来ないときはちゃんと叱ってください。でも諦めずに教えてくれるなんて素敵過ぎるやろー。なりーでお願いします。


▼甘えられるなら
1.「わ、我はそなたが居ないとさび………えぇい何でもないわ捨駒め!」やっぱ言えない…!デレがなかなかない元就。

2.「だって…寂しかったんだ……」夜中玄関を開けたら半兵衛が、三日間会えないですっかり駄々っ子モードな半兵衛。


⇒捨駒って言われたら泣く。ショックでなく。嘘でもなく。後でどんなフォローされてもやだ。なので駄々っ子でも夜中でもはんべの方がいいです。


▼やっぱドSだ
1.「ほう、そこまで我の捨て駒になりたかったとは初耳ぞ。その命我がために使うがよい」クルクル回る輪刀が怖いです…元就様の捨て駒になる。

2.「ふぅん、豊臣軍に入るか、僕の奴隷になるかどちらか選ぶがいいよ」どっち道下僕コース、半兵衛様について行く。

⇒ええと、ドエスは嫌なんですが・・・・冗談交じりに聞かれていいのは。豊臣軍に入るか、はんべの奴隷・・・。

「ふぅん、豊臣軍に入るか、僕の奴隷になるかどちらか選ぶがいいよ」
「もしも豊臣軍に入ったら、どこに配置されるの?」
「それは勿論僕の片腕・・・いや、下僕として僕の側さ」
「もしもはんべの下僕になったら?」
「戦場にもついてきてもらうよ。ただし戦には出さない」
「・・・どっちも同じだよ、それ」
「何か不満が?」
「そうだねえ。豊臣軍に入っても半兵衛はボスみたいなもんでしょ。秀吉さんがトップであっても実働部隊を動かしているのは半兵衛だし」
「まぁね。雑事は僕の仕事だからね」
「下僕になったらもう半兵衛は私のご主人様になるんでしょ?」
「普通で言ったらそうなるね」
「どっちでもいいよ」
「は?」

投げやりなセリフに耳を疑う。
「どちらでも・・・いい?」
「うん、どうせボスなんでしょ?。ご主人様なんでしょ?。もう私の感情の入る余地はないから。命令された事を仕事としてこなすよ。私行き先ないし」
だから好きにすればいいよ、彼女は事もなげにそう言った。
「命令されたら仕事だからっていう事聞くよ」
「君の意思は?」
「だから入らないって」
「どんな理不尽な要求でも?」
「理不尽・・・・?」
彼女はふっ、と笑うと呆れたように言った。
「人を人として扱わない提案をしておいて、これ以上どんな理不尽があるの?」
「~っ。それは」

違う、僕はそんなつもりじゃない。ただ君を側に-

「それにどうしても、その時の感情で『嫌』って思ったら消えるから」
「消える?・・・それは逃げ出すという事かい?」
「そうね、何か駄目な事したら規律を乱したって事で消してもらえるでしょ」
「馬鹿な、豊臣軍は弱者は切り捨てるが、それは・・・・!」
「痛くないのがいいなあ。やっぱりはんべか秀吉さんにお願いすればいいかな」

あ、でも半兵衛はドエスだからお願い聞いてくれないか。

淡々と告げてくる彼女を見ていたら何だかとても悲しくなった。

ヒロイン、消える=死ぬと言っております。人生投げちゃってるよ。半兵衛がドエスになって益々ね。決して「前の尽くしてくれる彼が良かったのに」とか言ってるのではありません。当たり前に1人の女性としてみてください、と言ってるだけです。



▼最後に一番よかったのは?

⇒シルバーネックレスくれたなりー


▼回す人が居ましたら

⇒ふりーだむで






ありがとうございました!


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もうすぐ学芸会。小道具作りの手伝いをします。うひ、図工だ図工だ。
今日は家族でプリクラ撮りに行ってきます。年賀状用です。


戦国BASARAが好きなあなたのためのバトンです!
今からでる選択肢の中から、ひとつ選んで答えてくださいね!
では…
Let's enjoy it!

今日は、学校初日の登校日です
貴方は玄関前である人を見かけました
①「やっべ、弁当忘れた!」
弁当を忘れたみたいです。前田慶次

②「遅刻でござるァァァァァァアッ!!」
まだ余裕たくさんあるのに、自転車とばしてる。真田幸村

③「今日も天気がいいのぉ…」
のんびり散歩中。北条氏政


⇒ゆっきーで。きっと朝錬に遅刻しちゃうんだな。


貴方は、今登校中です
歩いていると誰かに声をかけられました
①「お、俺の学校と同じじゃん!途中まで一緒に行かないかい?」
弁当もって帰ってきました。前田慶次

②「よッ!アンタ、俺様と同じ学校みたいだね。どう?学校まで俺様とひとっとびしない?」
鳥使って登校中。猿飛佐助

③「おい、そこの貴様。てるてる坊主とやらを持っておらぬか」
ちょっと曇り気味の天気が気に入らない。毛利元就

⇒ひとっとびー。喜んで。でも怖くてしがみついちゃえばいい。
「よッ!アンタ、俺様と同じ学校みたいだね。どう?学校まで俺様とひとっとびしない?」
「いいの。お願いっ」
「喜んで、よっと」
「きゃっ」

興味津々でお願いしたけれど、やはりちょっと怖い。誘ってくれた子にしがみついてしまった。

「はいよ、到着っと」
「・・・・・」
「大丈夫?」
「う、うん。ありがと。楽しかったよ」
「ほんと?それなら良かった。また乗せてあげるから」
「うん、是非っ」
「(変わった子だなあ)いいよ、じゃまたねー」

※何だかんだ空は気持ちよかったりすればいい。


やっとのことで学校につきました
自分の席の隣には…
①「good morning.アンタが隣か。これから楽しくなりそうだぜ」
清々しい笑顔を向けてくる。伊達政宗

②「………」
無言でお辞儀。風魔小太郎

③「貴方が、隣ですか…。クククッ、これは、いいお方が隣に…」
顔がにやけてます、怖いです。明智光秀

⇒筆頭は席が近くなくても興味があれば話しかけてきそうなので、こたで。こたは近くないと絶対会話とかしてくれなさそうな気がする。


初日ということで、集会がありました
校長先生のお話
校長先生は…
①「我がつくるは、日の本一番の学び舎!」
勉強でも、一番を。豊臣秀吉

②「けいらには期待しているよ。学問でもね」
意味深げな笑みを見せてます。松永久秀

③「余に逆らえば、退学と思え」
それだけ言って消えました。織田信長

⇒松永さんが一番大丈夫そうな予感が・・・なんだかんだいっても。うん。希望的観測でしかありませんが。


さて、授業が始まりました
最初の授業の先生は…
①「今日は葱と牛蒡についてだ。葱はだな…(以下略」
葱と牛蒡について、一時間丸々語ってくれる。片倉小十郎

②「きょうはいけばなをおしえましょう」
優雅な動きで、美術で生け花を指導。上杉謙信

③「走れ、走れ、走れぇぇぇぇいッ!」
熱血、体育指導。武田信玄

⇒こじゅは素敵ですが、一体科目はなんだろう?ここは謙信でいけばなを教わりたい。


授業が大抵終わって、昼休みに突入
お昼ご飯に誘われました
①「俺らと一緒に飯食わないかい?」
大勢の野郎共と一緒。長曾我部元親

②「僕と一緒にご飯食べないかい?景色のいい場所を知っているんだ」
やさしい笑顔で。竹中半兵衛

③「俺様と一緒に、飯食べろォ!」
ほぼ、強制。宮元武蔵
⇒この中なら元親かな。最初はちょっと野郎共におびえてしまうけれど、皆気の良い人達だとわかって皆と仲良くなってしまえばいい。そしてヒロイン皆の名前も覚えてしまうような子であればいいと思う。密かに人気急上昇な感じで。


すべての授業がおわりました
帰りの準備をしていると、ある人に名前を呼ばれました
①「ねぇ、俺様と一緒に帰らない?」
下校相手のお誘い。猿飛佐助

②「おーい!帰る前にさ、一緒にゲームセンター行ってみない?」
寄り道のお誘い。前田慶次

③「お前は、俺と補習だ。ちょいと、お前の事も知りたいしな」
補習のお誘いなのに、なんだか優しい声。片倉小十郎
⇒これは佐助に誘われるのだけれど、こじゅに補習と言われて、また今度と佐助を断ればいい。

「ねぇ、俺様と一緒に帰らない?」
帰り支度をしていると呼ばれた。振り返ると朝送ってくれた猿飛君だ。
「猿飛君」
「あはは、佐助でいいよ。今帰るならまた送っていくけれど、どう?」
「ほんと?じゃあ・」
「おい、○○」
「あ、片倉先生」
「お前は、俺と補習だ。ちょいと、お前の事も知りたいしな」
「あ、そうなんですか。わかりました。猿飛君、ごめんね。補習だって」
「じゃあ、また明日にでも」
「うん」
「それと、佐助」
「へ?」
「佐助って呼んで。俺様その方が呼ばれなれてるから」
「じゃあ・・・佐助君」
「・・・くぅぅぅぅぅぅぅ。なんか新鮮でいいねぇ。じゃ、また明日ー」
「片倉先生お待たせしました」
「準備室でいいか?」
「はい」

※みたいな感じでひとつ。補習っつってもたいした事なくてですね。部屋の片付けを手伝えばいいと思う。


家に帰った貴方
今日、一番印象に残ったお相手は
①「アンタ、楽しいな!これからも、よろしく頼むぜ!じゃぁな!」
前田慶次
②「俺ァ、アンタが気に入った!今度、船に乗せてやるぜ」
長曾我部元親

③「また、会えるといいね。俺様いつでも、下校相手になってあげるよ」
猿飛佐助

④「………」
風魔小太郎

⑤「野菜のことなら、俺にきくといい。また、補習になるんじゃねえぞ」
片倉小十郎

⑥「これからアンタは、俺のFriendだ。これからも、仲良く頼むぜ」
伊達政宗

⑦「てるてる坊主、助かったぞ」
毛利元就

⑧「いつか、貴方の血を頂きたいですね…」
明智光秀

⑨「この幸村、貴殿と仲良くしていきとうござる。これからも、よろしくお願いいたす!」
真田幸村

⑩「また一緒にご飯食べたいね。また今度誘ってもいいかい?」
竹中半兵衛
⇒多分今までの選択肢の感じで進んでいけば、印象に残るのは佐助と元親とこたとこじゅ。
同じ感じで明日も楽しいといいなあ、とか思っていればいい。





お疲れ様でした!
回すお方をどうぞ!(フリーでもかまいません)

フリーダムで





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どうしよう。二人とも大好きなので基本選べないんですけれども。

このバトンは
長太郎のタメor宍戸のタメと
言う設定で2人のどちらかを選択するバトンです。


★マフラー
1:『今日は寒いね…そんな格好じゃ風邪引くよ??』自分のマフラーをさりげなく巻いてくれる長太郎

2:『おっ?何でマフラーしてねぇんだよ?ったく、激ダサだな…』自分のマフラーを豪快に貴女に巻き×2宍戸


→ううむ。喋り方丁寧な男性がとても大好きなんですよ。なんてぇのかな、知性的というかなんというか。だから同じ事してくれるのならチョタ。うはー。ヒロインに(いやもう私でいい)「ありがと」とか言われるとにっこり笑って「じゃあ、行こうか」と手とか繋いじゃう位だといい。そしていつもチョタはそんな感じだから、特に不思議に思っていないヒロインであればいい。幼馴染だしね。


★リップクリーム
1:『あれ?唇荒れてる…』貴女の頬に手を添えてリップクリームを塗る長太郎

2:『はぁお前なぁ……(ヌリヌリ)…あっ///』普通に塗ってて途中で間接キスだと気づき、顔が赤くなる宍戸

→これは本当に選べない。チョタは幼馴染の仲良しだから当たり前なんだよ、とヒロインに教え込んでいるので二人は不思議に思わない。周囲から見たらバカップル。でも、付き合っていないというwww。亮ちゃんが塗るってヒロインびっくりすると思うんだよね。でも亮ちゃんは何だかんだといって大切な子には世話焼きになると思うんだよ、うん。


★辞書
1:『ごめん、次の授業で辞書使うんだけど…貸してくれない??』珍しいねー貴方が忘れ物なんて。長太郎

2:『なぁ、辞書貸してくんねぇ??…サンキュー!!わりぃな!!今度お礼するからよっ』いえいえお礼なんていいよ。遠い貴女のクラスまで走って借りに来ました宍戸

→亮ちゃんで。彼はC組。私は・・・H組でおったりと同じクラス。だからおったりに借りてもいいのに私に借りていけばいいんだ、うはうは。でもヒロイン特に不思議に思っていなければいいと思う。多分当時の私なら何も考えてないから気にしないし。

★怪我
1:『!?大丈夫?…足見せて…怪我してるじゃないか…ちょっとごめんっ』ボールが足に当たった貴女を抱き上げて、保健所に行く長太郎

2:『おいおい大丈夫かよ?…ったくお前は…ほら、乗れよ』足をくじいた貴女を背負って歩きます宍戸

→これはチョタで。きっとね、乗れよとか言われても絶対おんぶとかよりかかれない。そんな恥ずかしいことは多分無理。だから向こうからさっさと抱き上げてください。チョタは背も高いからときめいちゃうといいんだ。視界も高くて怖がってもいいよ、うんうんうん。


★テニス

1:『へぇ…結構上手いね、君とラリーを出来るなんて嬉しいよ。』貴女にテニスを教えて一緒にラリーを楽しみます長太郎

2:『俺に向かって本気で打ってこいっ!!…おっ!以外と早いな。』スーパライジングの練習を貴女に相手してもらう宍戸

→チョタです。練習の手伝いはどんなに頑張ってもむりだと思いますので。


★プール
1:『ぁ…凄く可愛いよ…//』貴女の水着姿を見てとても嬉しそうに褒めてくれました。長太郎

2:『!!…お、お前その格好っ…こっ、これ着てろ!!////』水着姿に顔が真っ赤。自分のパーカーを貴女に着せました宍戸

→亮ちゃんの気持ちもわかりますが、きっとこの日の為に一生懸命選んだと思うんだ。だから絶対チョタのように誉めて欲しい。


★身長
1:『えっ…そんなことないよ、〇〇の方が小さくて…その…か、わいいし/…/』背が高くてかっこいいと言ったら、照れながらそう言われました長太郎

2:『俺はそんなに高くねぇけど……やっぱ高い方が良いか??』背が高くないのを着にしている様子な宍戸

→え、選べない・・・・。
チョタはねー
「長太郎君は背が高くて格好いいね」
「えっ…そんなことないよ、〇〇の方が小さくて…その…か、わいいし/…/」
「あ、ありがと・・・・」

「おーい、お前ら廊下の真ん中で立ち止まって見詰め合うの禁止なー」
向日先輩が通り抜けざまにそんな事を言うので我に返る。あっ、ここ渡り廊下の真ん中だった。

「あ、う」
「・・・・・・」

有名な感じのバカップル。でも実際は付き合ってなかったりすればいいんだ。チョタにとってはらっきーだけどね。

亮ちゃんは
「なぁ」
「んー」
「俺はそんなに高くねぇけど……やっぱ高い方が良いか??」
「え、何。お小遣い?」
「馬鹿、背の話だよっ」
「背?ああ、身長かぁ。亮ちゃん高いと思うけど?」
「でも長太郎とか忍足に比べたら低いだろ?」
「うん」
「即答かよ」
「でも、私より高いし、顔を上げた時の視線の高さもちょうどいいし。亮ちゃん位がいいよ」
「そ、そうか?」
「うん」と顔を見上げればやっぱりちょうどいい。
何でか亮ちゃんの顔が赤かったけれどまぁ、いいや。

ヒロインは何も考えていなければいいと思います。



★食事
1:『これ、〇〇が作ったの?うわぁ…本物のししゃもが入ってる!!』弁当に大好物が入っていて大喜びな長太郎

2:『んっ、これうめぇなぁ。ほら、お前も食ってみろよ』そ、そんな…さりげなく、(あーん)ってなってるけど気付いてない宍戸

→亮ちゃんで。あーんてなってほしい。そしてまたがっくんにでも後から突っ込まれてわたわたしちゃえばいい。この二人。きっとお互いが大切。恋か友情かはまだわからないけれど。


★お誘い
1:『この間言ってた曲、今日弾こうと思ってるんだけど、よかったら俺の家くる?』あっもしかして聞かせてくれるの?長太郎

2:『やっべぇな、結構降ってきた…俺んちすぐそこだから、小雨になるまで休んでいけよ。』制服がビショビショになるほどの大雨だもん休ませてもらおうかな?宍戸

→ええとね、ピアノは素敵だと思うんだけれど、亮ちゃんのシチュにときめいたので亮ちゃんで。きっとおばさんとかとも仲良しだといい。

「ただいまー」
「お帰り、雨すごかったで・・あら、○○ちゃん」
「おばさん、こんにちは」
「あらあらまあまあ。ちょっと今タオルを」
「お袋、こいつに何か服貸してやって」
「はいはい、こっちいらっしゃいな」
「はぁい、お邪魔しまーす」

もうある意味家族的なwww。宍戸家は娘がいないからとても可愛がられてしまえばいい、祖母と母にwww



★電車
1:『混んでるから気をつけて。』大きな身体で人ごみから守ってくれます長太郎

2:『てめぇ、こいつに何やってんだっ!!!』貴女を痴漢していた男につかみ掛かった宍戸

→これはチョタで。ドアの所で腕の檻作って守ってくれるんだ。うは、なんて素敵。それ魅力。


★ショッピング
1:『はいっどうぞ。さっきの店可愛かったね、〇〇はああ言うのが好きなの?』さりげなく貴女の好みをチェック長太郎

2:『ほらっ荷物出せって、ん?こんな位何とも無いぜ』買ったものは全部持ってくれる頼もしい宍戸

→これはチョタがポイント高い。荷物は自分で持ちますから。さりげなくリサーチして相手を識ろうとしてくださってるのが素敵なんですよ。


★携帯
1:『………でるの…??』2人きりの時に男友達から電話が掛かってきました。少し不機嫌な長太郎

2:『ん??(これ…男だよな……)はぁ………』貴女が寝ている時にメールがきて、表示された名前にしょんぼりする宍戸

→これは両方で。
チョタはねー
長太郎君と部活帰りにスタバに寄った時、友達から電話がかかってきた。きっと、クラスの佐々木君だ。クラスでテスト後にお疲れ会を開こうとか盛り上がっていた子達がいたから、きっとそれ関係だと思う。私は何だかんだと出欠の返事を先延ばしにしてきたから。

-あ-そう言えば、今日が締め切りだったっけ?-

携帯を取り通話しようとすると
「………でるの…??」
「うん・・ってごめん。ちょっと待ってて」

さすがに店内はないか。表に出て一言二言会話する。基本断りの電話だから用件は短い。

すぐに店内に戻り長太郎君の元へ。

「お待たせ。ごめんね。席外して」
「いや、別に・・・ねぇ、さっきの電話」
「ん?ああ、この前話したお疲れ会とかいうのの出欠の確認電話」
「…ふぅん。急ぎだったの?」
「うん、最終確認だからね。やるのは今日これからだし」
「これから?」
「そう。だからちゃんと人数把握したかったんじゃないかな」
あれ、あれれれれ。
「ねぇ、長太郎君」
「何」
「何か怒ってる?」
「…別に」
彼が別に・・・って言う時は別にじゃない。
「嘘、ものすごく不機嫌だもん」
「怒ってないって」
「そうかなあ・・」
「そんな事よりも、さ。行かなくていいの?」
「何が?」
「お疲れ会、これからあるんだろう?」
「え、私行かないよ」
「・・・・そう、なの?」
「うん。長太郎君と一緒にいるのに、行きたくなる訳ないよ」
「そっか・・」
今度は急にニコニコしだした。変な長太郎君。



亮ちゃんはきっと委員会か何かの連絡メールの差出人を見てへこんでしまえばいい。



★自室
1:『この時は楽しかったよねー〇〇のウエイトレスよく似合ってたよ。』文化祭の時の写真を見ながら思い出話長太郎

2:『あぁーっだめ、まだ入るな!!』急いで部屋を片付けています。そんなに焦らなくて良いのに…宍戸

→これはどちらでもいいでーす


★オヤスミTime
1:『あっ起きた?疲れてたの?…寝顔凄く可愛かったよ。』ずっと見られてたんだ…な…なんだか恥ずかしいな…//長太郎

2:『こんな所で無防備に寝やがって…誰かに見られたらどうすんだ…』寝ている貴女にジャージをかけ愛おしく貴女の頭を撫でています宍戸


→きっと部活のマネかなにかで、部費の計算でもしながら眠っちゃったんだよ。亮ちゃんでお願いします。


★危ない!?
1:『わぁっ!?…んっ…//…!!ぷはっ!あ、あの…///』階段から落ちてきた貴女を助けたら押し倒されてキスしてしまった長太郎

2:『うわぁっ!!い…って~…ん?柔らかryあっ!わっわりぃ!!///』転んだ拍子に貴女を押し倒して胸に顔を埋めてしまった宍戸

→ときめもかーっ。チョタでひとつ。亮ちゃんだったら恥ずかしくて翌日から学校を休みます。

★宿題
1:『ここは5√2を代入して…そうそう…で、ここは…』先生より解りやすく教えてくれます長太郎

2:『あぁ、ここはなぁ…あれ?おかしいな…うーん…』教えてくれるみたいだけど、自分もよく覚えていない宍戸

→すいません、馬鹿なんで。特に数学。チョタに優しく優しく教えてもらいたいです。



★長期休暇
1:『あーぁ、これでしばらく君と会えないな…旅行先から電話してもいいよね??』旅行へ行っても貴女のことばかり考えてる長太郎

2:『よう。久しぶりだな…何だよ、た、たまたま近くに来たから寄っただけだっ…///』貴女の顔が見たくてわざわざ会いに来たツンデレ宍戸


→会いに来てくれる亮ちゃんでお願いしたい。たまらん。

★温泉
1:『ここの温泉、混浴があるんだって…もちろん一緒に入るよね?』拒否権はナシ脱衣所へ強制連行!?長太郎

2:『あっちー…でも、良い湯だったなぁ~…ん?何だ?』浴衣がはだけて胸元が大きく開いてるよ…//宍戸

→ここここここれは。亮ちゃんで。想像してちょっと照れた。きっと細身ながらの筋肉質だよ。腹筋とかたまらん鎖骨もたまらん。やばい発想が年寄りだ・・・・・・・・・_| ̄|○


★血液型
1:『〇〇って◇型だよね?この本には俺とは理想的恋人だってかいてあるよ』自分と貴女の相性チェックをしている長太郎

2:『…そっ…そうか…』血液型相性占いで2人の相性が悪いとしって物凄く落ち込む宍戸

→相性がいい方が良いに決まっているのでチョタで。信じるし


★更衣室
1:『…っ…俺だって男なんだよ?あんな笑顔見たら俺っ…』誰もいない更衣室で、貴女を後ろから抱きしめる長太郎

2:『ちょっとだけでいいんだ…このままでいさせてくれ……』更衣室に入ってきた貴女をいきなり抱きしめ、首筋に顔を埋める宍戸

→きっとチョタだと体も大きいのでヒロイン怖くなります。どうせ抱きしめられるのならへこんでいる亮ちゃんに懇願されてきゅん、となってしまえばいい。よしよしとかしてしまえばいい。


★嫉妬
1:『~っ!ちょっといい?…さっき何話してたの?あいつの事が好きなの?』貴女が他の男と話していると、人気の無い所へ連れて行き、壁に押しつけて質問攻めな長太郎

2:『…おい、あんまり俺以外の男と話すなよ…さっきお前すげぇ楽しそうだった…』他の男と話していたら、呼び止められ不機嫌そうに言われました宍戸

→これは亮ちゃんの方がいいなあ。


★甘えてみる
1:『おいで…本当に何でこんなに可愛いの…//』向き合う様に貴女を膝に乗せ優しく抱きしめる長太郎

2:『お前っ…//上目使いとかすんなっ…お、俺以外には』貴女の上目使いに堪えきれず、目を反らしながら頭を撫でる宍戸

→チョタは大人になってからのあしらいでしょ、これは。なので大きくなってからしてください。やっぱり学生の内に散々あまずっぺーかんじ堪能したいので。亮ちゃんで。上目遣いをわざとするより身長差で見上げると上目遣いになる・・・みたいなのがいいなあ。


★甘えさせる
1:『今日だけでいいから、一緒に寝てくれない…?』子犬の様な瞳で貴女に添い寝を頼みます長太郎

2:『行くなよ…俺の傍にいてくれ…』手首を掴んで引き寄せ、耳元でお願いする宍戸

→こんなん選べない。両方かなえてあげますとも(いいのか、それで)しかし、チョタの場合これは一体どんなシチュなのか。風邪のお見舞いに行った時かしらん?。でも、あれか亮ちゃんはやばい。多分こんな母性本能くすぐられる感じたまらん。


★犬耳
1:『これ…俺に似合うの…??』白のフワフワな犬耳がとってもCute、よく似合ってるよ長太郎

2:『なんだよこれ?!…う…激ダサだな俺//』そんなことないよギャップが可愛い犬耳宍戸

→これはチョタで。きっと尻尾もついていればいい。ぴこんぴこん動けばいい。属性は真田幸村と同じであればいい。可愛い可愛いと撫でまくっているとしっぽがぱたすかぱたすか動けばいいと思う。


★キス
1:『〇〇は俺の事友達だと思ってるだろうけど俺は…っ』友達として接する貴女に我慢できなくず、強引にキス長太郎

2:『少し位だったら気づかないよな?ちゅ…』寝ている貴女を起こさないように優しくキス宍戸

→チョタはこの後気まずいよねぇ。まぁ、チョタの事好きなのはデフォだからうまくいくっちゃいくんですけれど。でもびっくりして泣いちゃって、チョタ反省すればいい。おお、こじれるか。


「〇〇は俺の事友達だと思ってるだろうけど俺は…っ」
急に長太郎君に抱きしめられた。
そして
「~んっ」

キス、された。

頭は真っ白。

体は硬直してしまって動かない。
どうしようどうしよう。
角度を変えて何度もキスされて。

ぎゅう、っと抱きしめられた。

「…ごめん」
長太郎君が呟いた。

その瞬間

ポロ

「あ」
長太郎君が驚いた声を出して

その声がきっかけでどんどん涙が出てくる。体の硬直も解けた。

どんっ

私は彼を突き飛ばして逃げ出した。


※ええとね、チョタは好きだったんだけれど、強引で怖かったのと、謝られた事が何だかショックで泣いちゃった・・・みたいな感じでひとつ。

もう亮ちゃんはまんまですな。
「少し位だったら気づかないよな?」

ちゅ・・・


「へへ、可愛いな」
「ん、んん・・・」
「お」
ゆっくりと○○の目が開かれる。
「あれ、寝ちゃってた」
「あ、ああ。ぐっすり寝てたぜ」
「雨にぬれると体力奪われるのかなあ」
「まぁな。体冷えるしな。そろそろ制服も乾いたんじゃねぇかな。お袋に聞いてくるわ」
「ありがと」

いやもう可愛い、何この子。



★救出

1:『彼女に触らないでもらえるませんか…?』貴女に絡んできた不良に黒い微笑みで対応長太郎

2:『オイッ!!人の女に手ぇ出してんじゃねぇよ』貴女を後ろに庇い絡む不良を睨みつける宍戸


→ええと、暴力沙汰は困るのでチョタで上背があるし、変な迫力があればいいと思う。


★肝試し
1:『ん?怖いの?…大丈夫だよ俺がついてる』頭をぽんぽんして安心させてくれる長太郎

2:『大丈夫だってこんなの!!何かあっても守ってやるからよっ』怖がる貴女の手を引き頼もしくリードする宍戸

→打 ち 抜 か れ た。これはどちらも素敵なのですが、最初に申し上げました通り丁寧な口調がものっそツボなんでチョタでお願いしたい。もうね、甘やかされたい。


★入れ代わったら…
1:『うーん…ちょっと物足りないかな?』胸触らないでよー!!長太郎

2:『なっ、///何で俺の身体が女にっ!?』着替えようとして服を脱いでいたのでパニック状態な宍戸

→チョタ、何気に失礼ですね(黒笑)なのでこれは亮ちゃんで。


★旦那さん
1:『知らない人とかには気をつけてね?それじゃ行ってきます。ちゅ』留守番する貴女の心配とキスを忘れない長太郎

2:『ただいまぁ~今日も疲れたぜーちょっとだけな、』帰ってくるなり貴女を強く抱きしめます宍戸

→ぎゅうとチュウは大切ですが、ぎゅうよりチュウが好きなのでチョタ。


★ヤンデレ
1:『〇〇には俺以外の人間なんて要らないよね?だから皆消してきたんだ…これで二人っきりだよ。』貴女の周りの人全て殺して血に染まった長太郎

2:『好きだ、大好きだ…愛し過ぎて狂いそうだよ…お前の全てが欲しいんだ』目が恐いよ……好き過ぎて貴女を殺してしまいそうな宍戸


→ええとですね。どちらも嫌ですが、まぁ、自分以外の大切な人が死んでしまうのはの嫌なので亮ちゃんで。