もうすぐ学芸会。小道具作りの手伝いをします。うひ、図工だ図工だ。
今日は家族でプリクラ撮りに行ってきます。年賀状用です。


戦国BASARAが好きなあなたのためのバトンです!
今からでる選択肢の中から、ひとつ選んで答えてくださいね!
では…
Let's enjoy it!

今日は、学校初日の登校日です
貴方は玄関前である人を見かけました
①「やっべ、弁当忘れた!」
弁当を忘れたみたいです。前田慶次

②「遅刻でござるァァァァァァアッ!!」
まだ余裕たくさんあるのに、自転車とばしてる。真田幸村

③「今日も天気がいいのぉ…」
のんびり散歩中。北条氏政


⇒ゆっきーで。きっと朝錬に遅刻しちゃうんだな。


貴方は、今登校中です
歩いていると誰かに声をかけられました
①「お、俺の学校と同じじゃん!途中まで一緒に行かないかい?」
弁当もって帰ってきました。前田慶次

②「よッ!アンタ、俺様と同じ学校みたいだね。どう?学校まで俺様とひとっとびしない?」
鳥使って登校中。猿飛佐助

③「おい、そこの貴様。てるてる坊主とやらを持っておらぬか」
ちょっと曇り気味の天気が気に入らない。毛利元就

⇒ひとっとびー。喜んで。でも怖くてしがみついちゃえばいい。
「よッ!アンタ、俺様と同じ学校みたいだね。どう?学校まで俺様とひとっとびしない?」
「いいの。お願いっ」
「喜んで、よっと」
「きゃっ」

興味津々でお願いしたけれど、やはりちょっと怖い。誘ってくれた子にしがみついてしまった。

「はいよ、到着っと」
「・・・・・」
「大丈夫?」
「う、うん。ありがと。楽しかったよ」
「ほんと?それなら良かった。また乗せてあげるから」
「うん、是非っ」
「(変わった子だなあ)いいよ、じゃまたねー」

※何だかんだ空は気持ちよかったりすればいい。


やっとのことで学校につきました
自分の席の隣には…
①「good morning.アンタが隣か。これから楽しくなりそうだぜ」
清々しい笑顔を向けてくる。伊達政宗

②「………」
無言でお辞儀。風魔小太郎

③「貴方が、隣ですか…。クククッ、これは、いいお方が隣に…」
顔がにやけてます、怖いです。明智光秀

⇒筆頭は席が近くなくても興味があれば話しかけてきそうなので、こたで。こたは近くないと絶対会話とかしてくれなさそうな気がする。


初日ということで、集会がありました
校長先生のお話
校長先生は…
①「我がつくるは、日の本一番の学び舎!」
勉強でも、一番を。豊臣秀吉

②「けいらには期待しているよ。学問でもね」
意味深げな笑みを見せてます。松永久秀

③「余に逆らえば、退学と思え」
それだけ言って消えました。織田信長

⇒松永さんが一番大丈夫そうな予感が・・・なんだかんだいっても。うん。希望的観測でしかありませんが。


さて、授業が始まりました
最初の授業の先生は…
①「今日は葱と牛蒡についてだ。葱はだな…(以下略」
葱と牛蒡について、一時間丸々語ってくれる。片倉小十郎

②「きょうはいけばなをおしえましょう」
優雅な動きで、美術で生け花を指導。上杉謙信

③「走れ、走れ、走れぇぇぇぇいッ!」
熱血、体育指導。武田信玄

⇒こじゅは素敵ですが、一体科目はなんだろう?ここは謙信でいけばなを教わりたい。


授業が大抵終わって、昼休みに突入
お昼ご飯に誘われました
①「俺らと一緒に飯食わないかい?」
大勢の野郎共と一緒。長曾我部元親

②「僕と一緒にご飯食べないかい?景色のいい場所を知っているんだ」
やさしい笑顔で。竹中半兵衛

③「俺様と一緒に、飯食べろォ!」
ほぼ、強制。宮元武蔵
⇒この中なら元親かな。最初はちょっと野郎共におびえてしまうけれど、皆気の良い人達だとわかって皆と仲良くなってしまえばいい。そしてヒロイン皆の名前も覚えてしまうような子であればいいと思う。密かに人気急上昇な感じで。


すべての授業がおわりました
帰りの準備をしていると、ある人に名前を呼ばれました
①「ねぇ、俺様と一緒に帰らない?」
下校相手のお誘い。猿飛佐助

②「おーい!帰る前にさ、一緒にゲームセンター行ってみない?」
寄り道のお誘い。前田慶次

③「お前は、俺と補習だ。ちょいと、お前の事も知りたいしな」
補習のお誘いなのに、なんだか優しい声。片倉小十郎
⇒これは佐助に誘われるのだけれど、こじゅに補習と言われて、また今度と佐助を断ればいい。

「ねぇ、俺様と一緒に帰らない?」
帰り支度をしていると呼ばれた。振り返ると朝送ってくれた猿飛君だ。
「猿飛君」
「あはは、佐助でいいよ。今帰るならまた送っていくけれど、どう?」
「ほんと?じゃあ・」
「おい、○○」
「あ、片倉先生」
「お前は、俺と補習だ。ちょいと、お前の事も知りたいしな」
「あ、そうなんですか。わかりました。猿飛君、ごめんね。補習だって」
「じゃあ、また明日にでも」
「うん」
「それと、佐助」
「へ?」
「佐助って呼んで。俺様その方が呼ばれなれてるから」
「じゃあ・・・佐助君」
「・・・くぅぅぅぅぅぅぅ。なんか新鮮でいいねぇ。じゃ、また明日ー」
「片倉先生お待たせしました」
「準備室でいいか?」
「はい」

※みたいな感じでひとつ。補習っつってもたいした事なくてですね。部屋の片付けを手伝えばいいと思う。


家に帰った貴方
今日、一番印象に残ったお相手は
①「アンタ、楽しいな!これからも、よろしく頼むぜ!じゃぁな!」
前田慶次
②「俺ァ、アンタが気に入った!今度、船に乗せてやるぜ」
長曾我部元親

③「また、会えるといいね。俺様いつでも、下校相手になってあげるよ」
猿飛佐助

④「………」
風魔小太郎

⑤「野菜のことなら、俺にきくといい。また、補習になるんじゃねえぞ」
片倉小十郎

⑥「これからアンタは、俺のFriendだ。これからも、仲良く頼むぜ」
伊達政宗

⑦「てるてる坊主、助かったぞ」
毛利元就

⑧「いつか、貴方の血を頂きたいですね…」
明智光秀

⑨「この幸村、貴殿と仲良くしていきとうござる。これからも、よろしくお願いいたす!」
真田幸村

⑩「また一緒にご飯食べたいね。また今度誘ってもいいかい?」
竹中半兵衛
⇒多分今までの選択肢の感じで進んでいけば、印象に残るのは佐助と元親とこたとこじゅ。
同じ感じで明日も楽しいといいなあ、とか思っていればいい。





お疲れ様でした!
回すお方をどうぞ!(フリーでもかまいません)

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