ああ、どうしよう。めちゃくちゃ眠くてたまらない。風邪かなあ。


四天宝寺でお兄様バトン


四天宝寺のキャラ達がお兄ちゃんだったら、という作者の妄想から生まれたバトンです。

※注意
+偽関西弁

まぁよし!という方はどうぞ。


+朝
A.『もう起きる時間やでー!……って、腹出して寝とると風邪ひくわ!』ノックもなしに部屋に入ってきたかと思えば貴女の布団を剥がします。貴女の腹チラに何故かトキメキ蔵ノ介お兄ちゃん

B.『もうちょっと寝かせてぇーなぁー』起こしにきた貴女を己の布団の中に引きずり込み抱き枕にしてまた一眠り…いやいや朝練遅刻するからね!そう言えばその場で着替え出してしまった金太郎お兄ちゃん

⇒シスコン気味な白石でお願いします。


+登校
A.『なんやお前。一人で歩いとっても暇やろ?しゃーない、片方貸したるわ』お兄ちゃんの後ろをとぼとぼと一人で歩いていたら立ち止まったお兄ちゃんがイヤホンを片方貸してくれました光お兄ちゃん

B.『いいか。変なやつがおったらこれでグサリや』妹の手に小さなナイフを握らせニッコリと笑います。誤ってお兄ちゃんの方にナイフを向けてしまえば『ぐあぁぁ!…ってなにすんねん!』見事なノリツッコミを返してくれました。ちなみにナイフはオモチャですユウジお兄ちゃん

⇒ぐはっ。なんなのこの破壊力。光お兄ちゃん素敵過ぎる。もうブラコンシスコンかまーんですよ。

+昼食
A.『俺ば探しとってくれたと?』お弁当を渡そうと探し回っていたらやっとお兄ちゃんを見つけました。『一緒に食べるとよかけん。俺も〇〇と一緒に食べたかー』ニコニコ笑いながら口を開けてきます。口の中に入れろということですか千里お兄ちゃん

B.『あたし特製のお弁当はどうー?もう特別にあーんしてあげる』美味しいと言えば目の前に卵焼きが差し出され口を開けろと言わんばかりです小春お兄…お姉ちゃん

⇒千里お兄ちゃんで。あーん位いつでもしてあげますって。そしてそれがデフォルトになってるのを見て、他のメンバーは妹を口説くのは難しそうだと思えばいい。



+宿題タイム
A.『スピードスターは宿題もはやっ…なぁ、宿題教えてくれへん?世界史なんやけど…』いや妹に聞くなよ。教科書を見ながら手伝ってあげたらお礼にプリンをくれました謙也お兄ちゃん

B.『流石は俺の妹やな。全部パーフェクトや!んーっ絶頂!』宿題の丸付けを頼んだら全問正解だったらしく頭を撫でてくれました左手で…蔵ノ介お兄ちゃん

⇒お兄ちゃんは賢いほうがいい。自慢のお兄ちゃんになってほしい。なので白石でお願いしたい。


+おやすみ
A.『しゃーないなぁ。眠るまではおったるわ』貴女の横に寝転がりずっと頭を撫でてくれてましたがそのまま寝てしまったようです光お兄ちゃん

B.『羊数えれば一発や!』そう言えばモノマネしながら数えてくれます。逆に笑えて眠れませんユウジお兄ちゃん

⇒光お兄ちゃんで、朝目が覚めたら隣で寝ていてびっくりすればいい。主にお兄ちゃんがwwww。



お疲れ様でした!回したい方がいたらどうぞ!


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宴も購入したし、投票もしたし、後は冬休みにやりこむだけだ。今は英雄外伝やりこむんだい。


戦国BASARA べたべたするバトン



\べたべたする許可をわたしに!/
▽BSRの皆にこちらから擦り寄って行くバトンです
▽製作者の良からぬ欲望が随所に滲み出てしまっています
▽愛されるより愛したい人向け
▽宴の発売、楽しみですね!



イメージ崩壊の危険性たーっぷりです。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



1.手繋いでもいい?

①「Of course!確認なんて必要ないぜ?お手をどうぞ、lady」
ありがとう!「これくらい礼には及ばねえよ」Ha!と前髪を掻き上げながら手を差し出してくる政宗

②「ぬしもおかしな所で律儀よな。嫌と言うても繋ぐのであろ?」
うん!「…ぬしの手は何故こうも柔らかなのであろうな」ぼそっと呟きながら手を握り返してくる吉継

③「仕方ありませんねえ。貴女がどうしてもと言うのなら、ええ」
わーい!「早く手を出さないと繋ぎませんよ」ニタニタ顔で意地悪言いながらも待っててくれる光秀

⇒筆頭と吉継出お願いしたい。これは両方でもいいよね。

そして握り返してくれる吉継にちょいとときめいてますとも。ってか、政宗と手を繋ぐと考えるだけでこんなにうきうきするのって恋?(馬鹿)


2.側に寄ってもいい?

①「いいよ、ここにおいで。君が側に居ると何だか落ち着くんだ」
えへへ!「…近い、かな。もう少し離れてくれるかい?」満面の笑みで追い払う仕草をする半兵衛

②「貴様に構っている暇はない、あっちへ行っていろ。おいッ!?」
隣にいるだけ!「ッ…これでは何もかも捗らない…!」こちらをチラチラ横目で睨んで赤面する三成

③「だめー。あんた、一回くっ付くと離れてくんないんだもん!」
お願い!「また後で!いい子にして待ってて」犬にするように待てと言って行動を制止してくる佐助


⇒佐助と三成で。
みちゅなりは
「側に寄ってもいい?」
「貴様に構っている暇はない、あっちへ行っていろ。おいッ!?」
駄目だというのは折込済みなので、そそくさと側により、三成をじっと見つめる。
「隣にいるだけ!」
「ッ…これでは何もかも捗らない…!」
横目で睨んでくる三成さん。いいじゃないの。少し位。

時間にしたらほんの10分程度。それで三成さんは我慢が出来なかったのか
「お前、本当にいいかげんに・・・」
「ありがと」
「あ、ああ」

これ以上仕事の邪魔をしちゃ悪いものね。部屋を出る。

背後から声をかけられた。吉継さんだ。
「ぬし、良いのか?」
「・・・何がですか?」
「くっつき足りぬと顔が申しておる」
「ああ、いいんです。くっつくのが目的ではないですから」
「?」
「私の事忘れないようにってアピール・・・訴えてるだけですよ」
「面妖な事を申す。ぬしのような者、忘れる訳なかろう?」
「・・・ある日いきなり煙のように消えても?」
「…消える事が出来るのか?もしやどこぞの間者・・・な訳ないか」
「どうなんでしょうね。あ、間者ではありません。消える事はどうなんだか・・私がどうこう出来る事なんてこの世界に一つもないですよ」
「たまに不思議な事を申すな」
「・・・・変、なんですよ。だからね余計な心配してるだけですから。気にしないでください」


「…などと言っておった。真に不思議な娘よ」
「~っ、あの馬鹿が」

※ヒロインはトリップもので。いきなり三成の目の前に降ってきました。なので言葉の真意汲み取れるのはみちゅなりだけという事で。

佐助はねー
「側に寄ってもいい?」
「だめー。あんた、一回くっ付くと離れてくんないんだもん!」
「お願い!」
にじりよるけど佐助さんはにべもない。
「また後で!いい子にして待ってて」
掌をこちらに見せて、待て、ポーズばりにして向こうに行ってしまった。
「あ・・・」
差し出した手はそのまま下ろすしかない。


「良いのか、佐助?」
「んー何が?」
「○○殿の事でござる」
「あーいいのいいの。あの子は本っ当に一度くっつくと離れてくれないし。俺様あの子の子守ではないからね。色々忙しいの」
「なら良いのだが…」
「何、あの子何か言ってたの?」
「うむ…以前気になって聞いてみたのだ。何ゆえそのように他人にくっつきたがるのか、と」
「そしたら?」
「忘れないように、と忘れられない為だと申しておった」
「何それ?」
「しつこい位くっついていれば、ずっと忘れないでいてくれるかもしれないから・・と」
「・・・へぇ」
「あ、後こんな事も申しておった。『最近のいずがはいるからそろそろかな』と」
「!?旦那、それ本当?いつ、いつ言ってたの?」
「3日程前でござろうか?のいずとは?と尋ねたが誤魔化されてしまった」
「旦那、ちょっとすまない。」
「佐助?」

大急ぎであの子の元へ戻る。

しまった、しまった。忘れてた。
当たり前の顔していつもいるから忘れてた。
あの子は違う世界から飛んできた子。
自分の意思とは関係なく飛ばされたって言ってた子。
何でも飛ばされる瞬間は「のいず」とか言う白黒の縞々の線が入るっていつか呟いてた。

「間に合ってくれ・・」
目の前にはあの子がいた。
「○○ちゃんっ」
呼んだ声に嬉しそうに振り向いたあの子は

白黒ののいずってやつが走ってた。

「ごめ・・・佐助さん」
「勝手に行くなよっ」
「ごめんね。無理みたい。透けてきてるし」
ほら、と出した手は半透明に透けていて。
「どうせどこかに行くなら。帰りたいなあ・・・家に」
「?!」
「皆と一緒にいられないなら・・・またどこかで始めるのは・・い・・」
どんどんと○○ちゃんの姿が薄くなる。
「いればいいじゃないかっ」
ぎゅっと抱きしめる。ああ、感触すらなくなって。
「ありが・・と」

ぷつん、どこからか音が聞こえて、彼女は消えた。

たった今までここにいたのに。

「ごめん、俺、忘れないから」

呟きは空に消えた。


※まぁ、みちゅなり、佐助とそれぞれのところにとんで消えた・・と。



3.撫で撫でしてもいい?

①「な、撫で撫で?それには一体どの様な意味合いがあるので?」
可愛いなって。「む…某、可愛いはあまり…」複雑な表情をしながらも撫で撫でさせてくれる幸村

②「お前さんも物好きだな…。まあ、いいさ。好きにしてくれ」
わしゃわしゃー!「うわ!?何て事するんだ!こらー!」怒って追いかけてくるも途中で転ぶ官兵衛

③「…我を愚弄しておるのか?斯様な事を許すわけがなかろう」
…ッ隙あり!「散れ!我に隙など微塵もなしよ!」手を出しては弾かれの攻防戦に必死になる元就

⇒これはゆっきーで。勢いついてぎゅうもしちゃえばいい。そして幸村が困ってしまえばいいと思う。



4.ギュッてしてもいい?

①「………」
…いい?わーい!一時考えた後にこくりと頷き、おいでと言わんばかりに腕を広げてくれる小太郎

②「ん?お前がワシをギュッとするのか?それは許可出来ないな」
えー…何で?「ワシがお前を抱き締めたいからだ!」満面の笑みで言いながらギュッとしてくる家康

③「駄目だ。俺がお前に抱き締められてちゃおかしいだろうが」
嫌なの…?「…嫌じゃねえ。だがしかし…!」こちらをチラ見しながら難しそうに考え込む小十郎

⇒これはこたとこじゅで。結局の所、ギュッてするんだけれど、こたもこじゅも抱きしめてくれるからギュッてされてるんだよ、たまらん。ヒロインのギュッは結局胸元にすりついて頭ぐりぐりすりつけるような懐き方なので、抱きしめやすいんだよ。うん。こじゅもこたもそれがわかってからは「いい」と言うんだ。ものすごく寂しがりやなヒロインの為にwww



5.ちゅうしてもいい?

①「お、おう…!別にしてもいいぜ!…いや、ちょっと待て!」
なに?「こういうのはやっぱり男からだろ!」目を瞑れと言いながらガシッと肩を掴んでくる元親

②「ぬしの怖いもの知らずにはとんと呆れたわ。してみせ、…ん」
では!「…ならぬ…!やはり止めよッ」目元を朱に染め、あと寸でのところでぷいと顔を逸らす吉継

③「だぁぁぁ!恥ずかしげもなくそんな事をねだるんじゃない!」
ん、ってして。「するかぁぁあ!それはお前さんの役だろ!」頬を上気させてわたわたと焦る官兵衛


⇒これはヒロインはきっとでことかほっぺのつもりであります。だけど相手が勝手に妄想を膨らませてもりあがればいいよ、うけけ。




6.今日は泊まってもいい?

①「勿論だが…いいのかね?途中で帰ると言っても帰さんよ?」
本望です。「…いやはや、卿といると退屈しないな」思わぬ返答だったのか困ったように笑む久秀

②「あーもー!そんな風に聞かれたら断れるわけないじゃない!」
お泊まり決定!「どさくさに紛れて抱き付かないの!」僅かに赤面しながら抱き止めてくれる佐助

③「いいぞ!一緒に飯を食べて風呂に入って同じ布団で寝よう!」
い、いいの!?「く…冗談に決まっているだろう!」馬鹿だなぁ!と爽やかに笑い飛ばしてくる家康

⇒佐助で。これはさっきのヒロインとは別・・・いや、消える前のヒロインで。
何だかんだと暇な時はちゃんと構ってあげてたんだよ、佐助だって。




7.付いて行ってもいい?

①「買出しにか?構わねえが…外でベタベタするのはやめろよ?」
…うん!「その微妙な間は何だ。ったく…」呆れた笑いを溢しながらも手だけは繋いでくれる小十郎

②「あちらから此方へ、此方からあちらへ…忙しないですねえ」
…逃げてるの?「付いてくる貴女が愛らしくて、つい」ふふっと楽しげに笑んで手を引いてくる光秀

③「お、背中でも流してくれんのか?それなら、大歓迎だぜ!」
背中の他にも「いや、背中だけでいいから!な!」困った様に笑いながら風呂場に逃げて行く元親


⇒こじゅと手がつなげるんですか?そんな夢のような事が叶うんですかっ。もう一緒に歩けるだけでも幸せなのに。手はつないでくれるってどんだけスキンシップを日常化しちゃってるんだ、ヒロイン。GJ



8.一緒に寝てもいい?

①「ふう…君の寝相の悪さを知っている僕にそれを聞くのかい?」
気を付けるから!「そう。蹴った時はお仕置きだからね」くすっと笑いながら布団に潜り込む半兵衛

②「誘ってんのか?喰われても文句は言えねえぜ?Are you OK?」
のーぷろぶれむ!「今夜は寝かせねえぜ、逃げんなよ?」ニッと笑んで布団に引き込んでくる政宗

③「………」
お邪魔します!布団をぺろっと捲って、隣にどうぞと自分の横の空いた部分をぽんぽんとする小太郎

⇒んーと、添い寝だけでもおっけーなこたで。まぁ、食われてもいいんですけれど、眠いと嫌だなあって。こたはずっとヒロインの話をひたすら聞いてくれてヒロインはただ、他愛もない話をすればいい。そしていつの間にか眠ればいい。手は繋いだままでwww


9.…襲ってもいい?

①「よいわけなかろ。据え膳に喰われるなど男には笑えぬ冗談よ」
ぞわ…!「喰われるのはぬしよ、観念しやれ」耳元で囁きながら首元を冷たい手で撫ぜてくる吉継

②「ちょ、返事を聞かぬ内から何を…!おおお待ちくだされー!!」
…あ、れえ?「…襲ってもようござるな?頂きます」馬乗りの体勢でニッコリ笑いかけてくる幸村

③「頭を垂れて乞い願っても許さん。私を煽った貴様が全て悪い」
ちょ、待っ「釈明は考えても無駄だ。聞く気はない」冷静な口調とは裏腹な口付けを降らせる三成

⇒ちょっ。何この素敵なラインナップは。どれでもかまん。もーまんたい。のーぷろぶれむ。しかし中でも黒い幸村にときめいた。でも相手が冷静だと面白くない。翻弄されてしまうのはちょっとねぇ。でもまあ、三成も可愛いしゆっきーもありっちゃありだし、吉継の言い分は尤もだし。
まぁ、全員で。




10.だって好き好き大好き!

①「ええい!喧しい!好きなどと軽々しく口にするでないわ!」
本当の事だもん!「当たり前よ!嘘ならば焼け焦がす!」頬に朱を走らせて、ぷりぷりと怒る元就

②「自分で言うのもなんだが…お前さん、小生の事好き過ぎだぞ」
いいじゃない!「…そうだな!小生は何を言ってるんだか!」はは!とデレデレになって笑う官兵衛

③「興味深い。卿には恥じらいという感情が欠如しているようだ」
そんなことないよ!「ほう?…では、見せて貰おうか」妖艶な笑みを浮かべて押し倒してくる久秀

⇒なりーかな。軽々しく言うな、とか言われていわなくなったら言わなくなったで不安になっちゃえばいいと思う。言ったくらいじゃ減らないのに・・・とヒロインはいじければいい。そして普段言われなれていたから言われないと不安になってしまう元就とか、たまらん。



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ


堪能しました。でもあれだ。ちょっかい出すのも好きだけど出されるほうが好きかなー。


ありがとうございました\(^o^)/
(今更だけど破廉恥のボーダーラインが分からない!)


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バトン記事つながり
今日は寒いねー。明日はもっと寒いとか・・・明後日の夜は飲み会なので、暖かくしていかないと問題だわ。


BASARAの選択バトンです!!好きなのを選んで下さい♪設定がいろいろです、


○あなたは女中・朝
・「うぉぉぉ!!み・な・ぎ・る~~」…いやでも起きる目覚まし時計幸村

・「日輪を…夜明けを見に行くぞ」毎朝起こしにくる元就

・「起きるでございまする!!」起きるのが苦手なあなたをおこしてくれるまつ

→ゆっきーでwww。幸村の鍛錬で毎朝目覚める。でもその内慣れてきて起きなくなるんだよ、そして寂しくなった幸村が起こしにくるようになるのだよ、ふふふふふ。
「○○殿、おきてくだされ」
「・・んぅ、幸村様?」
「済まぬが足湯を用意してくださらぬか」
「・・・はい、おはようございます・・・」


○あなたは兵士です
・「危ねぇ!!気をつけやがれ!!」合戦中隙をつかれたあなたを敵から護ってくれた小十郎

・「これはどうだい?」半兵衛と策を考える

・「皆のもまろを護るのじゃ!!」今川の影武者になる

→こじゅに守られるなんてなんて幸せ。そしてそのお返しとは言わなくても、筆頭をかばって怪我しちゃえばいい。そしてこじゅにまた助けられればいい。


○あなたは流浪人です
・「やぁ久し振り!!」慶次に会い団子屋で話す

・「筋肉をつけるのじゃ~」筋トレとかないよ…本願寺に捕まる

・「まぁ酒をのまんしゃい!!」酒に誘う島津。

→KGとお団子食べて恋について語ればいいと思う。
「最近はどうだい?恋しているかい?」
「うーん・・・そうだなあ」
気になる人は何人かいる。でもなあ
「いるっていうかいないというか・・・」
「なんだい、はっきりしない返事だなあ」
「恋って望まれる事?それとも見込みのない人を好きでいるだけでも恋?」
「・・・・これまた難しい質問だね」
「うん、色々あるんだよ、これでも」
「そっかあ。ま、あんたは笑ってればいいと思う」
「・・・それ、頭悪そうじゃない?」
「笑ってるあんたが皆好きだって事さ・・・俺も含めてね」
「ふぅん」

もてもてのヒロイン、本人自覚なしでござるが。


○友達の所へ遊びにいきました
・「よくきたな!!」快く迎えてくれる、家康

・「悪は削除だっ」可愛い市に嫁の申し込みしたら長政に怒られる

・「よくきたわね」「蘭丸が相手してやるよ!!」濃姫と蘭丸と楽しく会話

→濃姫と蘭丸と楽しく過ごしたいです。長政さまは苦手。家康はん・・・すまん。


○プロポーズをされました
・「俺が必ず幸せにしてやる、俺のものになれ、yousee?」ニヒルな笑顔を浮かべる政宗

・「俺の嫁さんになってついてこい!!」照れてるけどアニキな元親

・「血に染まる貴方が楽しみです、私の妻になってみませんか?」狂気じみたお誘いをする明智みっちゃん

・「こんな俺様だけどずっと一緒にいてほしいな」忍と言う事も含めてと悲しそうな微笑みをする佐助

→ゴフッ。素敵だけれども、悩む。ええとですね、今回悩んでいるのは筆頭か佐助。ついてこいはちょっとパス。でも俺のものになれは結構好き・・・だけれどもぉ

「こんな俺様だけどずっと一緒にいてほしいな」
佐助さんが私の瞳を覗き込みながら言った。
「佐助さん・・それって」
「忍という事も含めて・・ね」
ああ、そんな悲しそうな顔をしないで。
「佐助さん」
「俺様、きっと○○ちゃんが思っているような男じゃない。もっとずるいし汚いし。道具として生きるのが俺様の人生。だから君を一番にしてやれない。でも、それでも○○ちゃんに一緒にいてほしい・・・」
俯いてしまった佐助さんの頬にそっと手をさえる。
「私で・・いいですか?」
「○○ちゃん」
「私なんかが佐助さんの側にずっといてもいいですか?」
「・・・いいの?」
「私が知っている佐助さんは、きっと佐助さんの一部分だけかもしれない」
「・・・」
私の言葉をじっと聞いてくれている。だからちゃんと伝えなくては。
「でも、私が知っている佐助さんも佐助さんの一部だから。嘘じゃないから」
佐助さんの手を取る。
「この手が赤く染めて帰る日が続いたって。佐助さんは佐助さんだから。忍びでも武将でもそれ以外の佐助さんだとしても。佐助さんだから私は側にありたいと思います・・・うまく言えませんけれど」
「ありがとう」
ぎゅうっとだきしめらる。
「訂正はきかないよ」
「はい、勿論です」
「本当に・・ありがとう」
「私こそ・・・ありがとうございます」



※みたいな感じでいいかなあ。



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