二者択一です、どうぞ!
1「着けたいの?」ヘアバンドを貸す幸村
2「俺から離れないで、部長命令だよ」そんな無茶苦茶な…、幸村


→ええと、2かなあ。ヘアバンドよりジャージかして欲しいんで。だったらもうある意味無茶苦茶魔王的な幸村で。それをわたわたと困るヒロインにするか柳に風で気にしないヒロインか。どちらでも面白いと思う。


1「な、泣くな!」泣きじゃくる貴女に動揺する真田
2「たまにはお前の言うことを聞いてやろう」時々こうなる真田

→これは1でしょう。聞いてやろうとか言われるとカチッとスイッチ入る、主にあたくしがwww


1「ちゃんと見えている、お前は特にな…」細く目を開いて微笑む柳
2「違う、次間違えたら……」何をする!?勉強を見てくれる柳

→どちらしても失礼だなwww。そうだなあ1かしら。


1「今からDVDを観るのですが、一緒に観ますか?」特撮物のDVDを手にする柳生
2「紳士で無くなったら私はどうなるか分かりませんよ」さり気なく恐ろしいことを口にする柳生

→2で実はにおたんだったみたいなオチがいいんですが、駄目ですかね?
日直の仕事で先生に頼まれたノートを職員室に届ける。柳生君が手伝ってくれた・・のだけれど。
柳生君は優しいね、紳士って言われてるんでしょ?との会話から・・・・
「紳士で無くなったら私はどうなるか分かりませんよ」
「そうなの?」
「ええ、特に貴方の前では・・・最後まで紳士でいられる自信がありません」
「…それは、私が嫌い、という事?」
「え?」
「どうでもいいから紳士的に振舞う事すら鬱陶しいとか、面倒くさいとか?」
ああ、自分で言いながら段々へこんできたよ。
「まさか」
「仁王君には嫌われてるって解ってたけれど、まさか柳生君にまでそうだったなんて」
小さい呟きも柳生君は拾ってくれたらしい。
「…仁王君がどうかしたのですか?」
「うん、仁王君はね。私の事嫌ってると思う」
「何故?」
「話しかけても生返事だし。機嫌が悪いのかな、と思うと他の子とは普通に話しているし」
「・・・・」
「そんな事が続いたから、だんだん話しかけられなくなっちゃった」
でも、それがお互いの為だよね。他人を不快にする必要ないもの。
「ごめん、こんな事人にいう事じゃないもんね。もう職員室だから。手伝ってくれてありがと柳生君」
彼からノートをもらおうとして床にぶちまけてしまった。
「あ、ごめんなさい」
「いえ」
ノートを拾おうとした時に彼の手が目に入って
「本当にごめんね、仁王君…」
「・・・・」
「あ、あれ、ごめん。なんでだろ?今、仁王君の話してたからかな」
慌ててノートを拾って職員室に駆け込む。手伝ってくれた柳生君に悪い事しちゃった。

「…間違ってないぜよ」

※におたん、ヒロインにベタぼれです。好きすぎてどう対応していいかわからない位好きです。だけれど最近ヒロインが話しかけくれなくなった原因が知りたくて柳生君に扮して近づきました。そして知る衝撃の事実www。そしてヒロインが仁王と呼んでしまったのは、彼の手が見知った仁王の手だったから。記憶する程ヒロインはにおたんの事見ていて好きです。自覚があるかないかはまだわかりません。




1「雅治じゃ、そう呼びんしゃい」半ば強制な仁王
2「暑いのは苦手じゃ」授業をサボって木陰で昼寝、仁王


→すいません、呼び捨てできないので2でお願いします。


1「仕方ねぇな、口開けろよ」飴玉を食べさせてくれるブン太
2「あ~ん」口を開いて食べさせてくれるのを待つブン太


→これは1で。何か両手が塞がっているヒロインに飴分けてくれます。


1「おい、頭頼めるか?」剃れと?ジャッカル
2「もう疲れたのか?」ひょい、と抱き上げられそのまま運ばれる、ジャッカル

→これは2でしょ。お姫様抱っこキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━
「もう疲れたのか?」
ひょい、と抱き上げられた。
「じゃじゃじゃじゃジッカル君?」
「なんだ、どうした?そんなに疲れたのか?」
「いやうん、疲れてはいるけれど、そんなあの」
顔が近い。
「だったら無理すんな。お前はマネージャーなんだから待っていたって良かったんだから」
「う、うん」
部活のオリエンテーションとかいうか、幸村君の作ったトレーニングメニューに参加してみた(内緒で)
結局ジャッカル君に見つかって迷惑かけてるんだけれど。
「ごめんね」
「何が?」
「これじゃあ、ジャッカル君の練習の邪魔に」
「あ、気にするな。お前を届けたらまた戻るから」

※あくまでいい人であればいいジャッカル。


1「先輩、ゲーセン行きません!?」行く気満々の赤也
2「送りますよ」手を繋いで帰宅、赤也


→これは1-2の流れで。ゲーセンは騒がしくてあまり得意じゃないヒロイン。一度は付き合うけれど、その話をきいたブンタから、真実を知らされ2になればいいと思う。


最後に、一人を選んで下さい
1「逃がさないよ」じりじり詰め寄って抱き寄せる幸村

2「っ…退け!」貴女が跨りたまには逆転、真田

3「抵抗しなければあるのは快楽だけだ」手際良く脱がせる柳

4「安心して下さい、優しくします」そっと触れるだけのキス、柳生

5「愛しとぅよ…」囁いて深い口付けをする仁王

6「チョコよりも甘いんだろぃ?」ペロッと唇を舐めるブン太

7「痛かったら言えよ」心配しまくりなジャッカル

8「やめて、は無しっスよ」妖しく笑う赤也


→ここにあたくしの好きなにおたんがいます。きっとなすがされるがままに翻弄されちゃえー。もうその方が楽だしね(無精者)
今日は久しぶりに全力で走ったら、ヒューヒュー言って咳が止まらなくなったぜよ。久しぶりだ、この感覚。一号がどんな感じが少しでも理解できた気がする。結局一号の薬を少しもらいました。
おかげで楽になったとも。


季節外れでも何でもいい、最近銀魂が足りないでござるよ、にんにん。


あなたは誰を選びますか?

■お誘い■
1.「明日のクリスマスイブ、予定空けとけ。絶対空けとけ」当たり前みたいな顔して言ってるよ銀さん!

2.「半月後のクリスマスイブなんじゃが…わしと一緒に過ごしてくれんかのぅ?」いつになく真面目な声で電話をしてきた坂本さん。

3.「あのよ…明日のクリスマスイブ…特別にお前も一緒に市中見回り連れてってやらァ」これが限界なんだろうね、真っ赤になってる土方さん。

4.「半月後のクリスマスイブですが、良かったら僕と一緒に出かけませんか?」一生懸命考えて書いてくれたんだろうな。新八からの手紙。

5.「来週のクリスマスイブは、おぬしの声だけに酔い痴れていたいでござる」さらっとメールしてきた万斉。

→これは・・・この中なら銀さんか土方さん。どうしよう、誘ってきているのが二人とも前日なんだよねぇ。ただ銀さんの方が明らかなお誘いとわかるので、銀さんで。・・・ああ・・うーん。当たり前みたいな顔して言ってるのはちと・・・ううむ。
しかし、土方さんは仕事に私情は持ち込まないだろうから、銀さんで。 



■待ち合わせorお迎え■
1.「よぅ。…待たせたか?すまねェな」ニッと笑って余裕の登場、だけどそれすらカッコいいのね高杉さん。

2.「そんなに謝る事はない。俺も今来たところだ」そう言いながらガタガタ震えてるよ!桂さん。

3.ピンポンピンポン…「おぅ、さっさと行くぜィ」カチャッ。…なんで首輪着けるの!?沖田くん。

4.「ごめん!昨夜緊張して眠れなくて…」全力疾走して来たんだね、息が上がってる山崎くん。

5.「時間通りだな」いつの間に部屋の中に!?気付いたら目の前にいる全蔵。


→高杉と全蔵に打ち抜かれた。でもなぁ、全蔵だと支度している最中も見られてるかもしれない気がして落ち着かないかも。それに待ち合わせってやっぱりときめくよね。お迎えにきてもらってもいいけど待ち合わせ派なので高杉で。




■顔を合わせて一言■
1.「おー!いつにも増して可愛いのぅ!よう似合うちょるぜよ!」手放しで褒められると照れちゃうよ、坂本さん。

2.「お前、今日は見回りだっつったろーが。…まぁその…似合ってるけどよ」そっぽを向いてる耳が赤いよ?土方さん。

3.「ふーん。似合ってるじゃねェか。…脱ぐ時はちゃんと自分でやるんだぜ?」後半の発言が気になるよ!黒い笑顔の沖田くん。

4.「あの…その服、とっても素敵ですね。すごく似合ってます」そう言ってる声が震えてる新八。

5.「ふむ。良い服でござるな。お主の音と重なるハーモニーが心地良い」褒め言葉もやっぱり音楽な万斉。


→土方さん。あれでデートのお誘いのつもりがとてもwww。じゃあ待ち合わせは隊服ですかっ?でもなあ、それもなぁ。

「お前、今日は見回りだっつったろーが。…まぁその…似合ってるけどよ」
「ありがとうございます。でも、土方さん」
「あ?」
「隊服じゃないんですね?」
土方さんはいつもの隊服ではなく着流しだった。とても似合っていて素敵だと思う。
「ばっ、お前は・・・・本当に…」
「?」
「まぁ、いい。行くぞ」
手をとられ歩き出す。土方さんの頬が少し赤かったのは気づかないフリをしておこう。

※ヒロイン素直に見回りだと信じてます。それでも会えるのでおめかしって感じですかね。



■移動しましょう■
1.「ほら、メット。…しっかり掴まっとけよ?」腕を回した腰の感触にドキドキしちゃうよ、銀さん。

2.「たまの地上もいいもんじゃのぅ」そう言いながらさり気なく握った手をポケットに…坂本さんたら。

3.「では行くか。すまぬな、午前中はバイトでな…」サンタの格好、似合ってますよ桂さん。

4.「それじゃ行こうか。あ、俺は車道側ね」何気ない気遣いが嬉しい、山崎くん。

5.「目を閉じて、掴まっていろ」いきなりお姫様抱っこされちゃった!どこに行くの?全蔵。

→うひゃひゃひゃひゃひゃ。何、この銀さん。全蔵めっさときめくんですけどーっ。
でもときめき度合いが高いのは全蔵。お姫様抱っこで移動って。移動って。
目を閉じて掴まっていろ、とかなんてうは、やばい。

「目を閉じて、掴まっていろ」
「きゃっ」
ふわり、と抱えあげられると全蔵さんはものすごいスピードで走り出した。
言われた通り目をぎゅっと瞑る。びゅうびゅうと頬をきる風が冷たいけれど、抱きしめられている全蔵さんのぬくもりが伝わってくる。

そして私は目をぎゅうっと瞑っていたから、そんな私を見て全蔵さんがとても優しい顔をしていた事に気がつけなかった。

いやもう、素敵ー。





■デート、まずはどこへ行く?■
1.「うおおお寒っ!…おい、ココであったまるとしようや」カラオケデートも悪くないよね、銀さん。

2.「…クッ…何緊張してやがるんだァ?ここで茶ァでも一服すんぞ」緊張してるのは肩に置かれた手のせいです高杉さん。それにしてもお洒落なカフェ!

3.「ちゃんと付いて来なせェ。…よーしよーし」首輪に鎖で繋がれて、遊園地!?恥ずかしいよ沖田くん。

4.「あの、僕…前売り券買っておいたんですけど」照れながら恋愛映画のチケットを差し出す新八。

5.「ここは静かでいい。お主の音しか聞こえないでござる」木に囲まれた静かな公園のベンチで万斉と二人きり。肩を抱かれてドキドキ!


→高杉だなぁ。がっちがちに緊張しているヒロインを愛でていればいいよ、高杉。


■デート場所にて■
1.「これが似合うかの~。おー、これも良さそうじゃ!」さすがお金持ち!デパートでブランド品を次々と買ってくれる坂本さん。

2.「ケーキ半額ですよ~!…すまぬな、お前にまで手伝わせて」桂さんと一緒にケーキ屋さんのビラ配り。

3.「これは休憩してるだけだから!サボりじゃねェぞ!」そう言いながら甘味処に寄ってくれた土方さん。

4.「どうだ?屋根の上から見る江戸も悪くないだろう?」人込みも無関係、お姫様抱っこで全蔵と一緒に空中散歩。

5.「はい、飲み物買ってきたよ。ポップコーンもね」気配り満点の山崎くんのおかげで、映画も楽しいな。

→いやーん。土方さんの生真面目さも素敵。でも隊服でないのにそんな事www。そしてやっぱり全蔵が素敵過ぎてときめきゲージを振り切りそうだわ。怖かったら全蔵に抱きつけばいいんだもんね。


■ランチタイムになりました■
1.「くぅ~~美味ェっ!…あ?どうした?お前も食えよ」銀さんと宇治銀時丼、大盛りで。

2.「…幸せそうなツラしやがって…そんなに美味ェか?」見詰められてたら食べにくいです、高杉さん。

3.「よーしよし。ほれ、食いな」掌にサンドイッチを乗せて差し出す沖田くん。口だけで食べろって事ね?

4.「やっぱ昼はコレに限らァ。な?最高だろ?」土方さんと土方スペシャル、マヨネーズ特盛りで。

5.「ほう…これは…良いメロディが浮かびそうでござる」喜んでくれてる!万斉と手作りお弁当を。


→ぐはっ。どんだけヒロインの事好きで大事なんですかっ。高杉。きっと彼は小食だから美味しそうに食べるヒロインが可愛くて仕方ないんだねぇ。やばい。もう。


■午後のデート■
1.「腹ごなしに遊園地でも行くかのぅ?…あ、酔うのは勘弁じゃき」坂本さんに手を引かれて、遊園地へ。

2.「よし、午前中の分を取り戻すぞ。ここには最新のゲームがあるそうだ」着替えた桂さんとゲーセンへ。

3.「さぁ、見回りの続きだ」そう言ってるくせに、映画館に入っていく土方さん。ペドロ、好きなんだね。

4.「食事の後は運動しないとね」どこから出したのそのラケットとシャトル!公園で山崎くんとミントン。

5.「午後はゆっくり読書でもするか」ネカフェの一室で全蔵と、黙々漫画を読みまくり。これ、読書?


→ネカフェでいいです。会話がなくても辛くない関係って素敵だよね。

■午後のデートでは…■
1.「さて次はどーすっかな…いちごパフェか?いや、クレープもいいな…」甘味処でチョコパフェを食べ終わり、超真剣におかわりを選んでいる銀さん。

2.「……」屋形船の窓辺に腰掛け、無言で三味線を爪弾く指先がたまらなくセクシーな高杉さん。

3.賑やかなファミレス。「ここは姉上と来た事があるんでさァ」微笑んでるのに寂しそうな横顔の沖田くん。

4.「綺麗だなぁ…たまにはいいですね、水族館」色とりどりの熱帯魚を、目を輝かせて見ている新八。

5.「お主の声をサンプリングさせて欲しいでござる」ちょっと恥ずかしいけど、万斉のプライベートスタジオで録音開始。


→屋形船は寒そうなんで、総悟とファミレスに来たいと思います。
「ここは姉上と来た事があるんでさァ」
「そうなんだ。その時は何食べたの?」
「さぁて、何だったかねぃ。忘れちまいやした」
少し寂しそうにしている総悟に気づかないフリをする。
「今日は何食べる?」
「お前…まだ食うつもりですかい?」
「えっ・・・・駄目なの?女の子は別腹を持ってるものなんだよ」
総悟は無理しなくていいからねー私が代わりに食べちゃうから。
「・・・・・・」
「え、私何かおかしい事言った?」
「いや、別に」
「?」
「…ちっとも似てねぇのによ」
「え?」
「いいから選べ」
「う、うん」
そう言った総悟は何だか嬉しそうだった。

※昔姉上に似た事言われたのを思い出せばいいよ。



■ディナータイムです■
1.「ここはたまにしか来ないのだが、お前が気に入るかと思ってな」静かな料亭で桂さんと差し向かい。

2.「どうじゃ?ここからの夜景は最高じゃろ?」50階建てのビル最上階にあるレストランで、坂本さんと。

3.「さすがに家族連れが多いですね。すみません、こんな所しか知らなくて」ファミレスで充分だよ、新八。

4.「女の子に人気の店なんだよ」こんな洒落たイタリアンレストランを予約してくれたんだ?山崎くん。

5.「熱いからな。気を付けて食え」いつの間にどこから持って来たの!?アツアツピザを全蔵と立ち食い。


 →立ち食いは行儀悪いので、ヅラかなあ。和食食べたい気分です。




■夜です■
1.「ここから見下ろすと、かぶき町も綺麗なモンだな」町外れの丘の上で、銀さんと二人きり。

2.「夜の海ってェのは嫌いじゃねー」沖に出た屋形船の中、煙管をふかす高杉さんと二人きり。

3.「い、一応こういう所も見回らねェとな…」それ本当?顔、赤いよ?ビルの屋上で土方さんと二人きり。

4.「ほーら、大好きな散歩に連れてってやらァ」鎖を引っ張られて、人気のない公園で沖田くんと二人きり。

5.「着いたぞ。見てみろ」お姫様抱っこのまま目を開けると、江戸が一望出来る山の上!全蔵と二人きり。


→総悟以外でお願いしたい。

銀さんはねぇ
「ここから見下ろすと、かぶき町も綺麗なモンだな」
銀さんが連れてきてくれたのは町外れの丘の上。
「本当だね。すごいきらきらしてる」
「だろ?」
「すごい綺麗・・・ありがとう銀さん」
「ん、いやまあ、なんだ。おめえが喜んでくれたんなら銀さんも嬉しいけどよ」
「うん」
「・・・・・」
「・・・・・」
「○○」
「ん」
銀さんのキスはとても優しかった。

落ち着かなかったからとりあえずチュウしておいたwww

高杉はねぇ
「夜の海ってェのは嫌いじゃねー」


■短い沈黙の後…■
1.「少し目を閉じていろ」言われたとおりにしたら、おでこ、ほっぺた、最後に唇にキスした桂さん。
2.「のぅ…」なぁに?振り向いた途端に強く抱きしめてキス、そしてニッコリ。ずるいよ!坂本さん。
3.「……来い」手を引っ張られて胸に倒れ込んだと思ったら、もうディープキス。息が苦しいです高杉さん。
4.「今日はいい子にしてたなァ。…ご褒美でィ」頭を撫でながら、思いがけない優しいキスをする沖田くん。
5.「お前の目に月が映っている」そう?と言おうとした矢先にキス。ヒゲがくすぐったいよ、全蔵。


→ええと、この中でしたらねぇ・・・ううん。高杉と全蔵かな。ちょいと騙しな感じが。高杉はもうまんまというかなんと言うか。


■プレゼントをくれるの?■
1.「は~い、銀サンタからのプレゼントだよ~。…金ねェから、今はこれで我慢してくれ。悪ィな」後半真顔の銀さん。今は、ってまさか…ビーズの可愛い指輪をそっと左手の薬指に。

2.「その…こっ…これ、やる!べ、別に特別な意味はねぇからな!」真っ赤になりながら手渡してくれた箱の中には、誕生石のペンダント。わざわざ調べてくれたの?土方さん。

3.「あの、良かったらこれ…受け取って下さい!」震えてる手で差し出してくれたプレゼント。中身は可愛いストラップ。ありがとう、新八。

4.「君って、花が似合うから…これ」照れ笑いを浮かべて渡してくれたのは、ゴージャスな花束。奮発してくれたんだね、山崎くん。

5.「これはお主に捧げる一枚でござる。お主以外には聴いて欲しくない」すっと一枚のCDを差し出した万斉。よく見ると、for only youの文字が。


→銀さんと土方さんで。クリスマスに特別な意味がないってんな訳ねーだろー的なwwww。
左手の薬指で予約してくれたのも素敵。昔旦那様が高校生の頃、モールで指輪作ってくれて「将来ちゃんとしたの買うからね」ってくれましたっけ。いまだにとってありますとも。だからこれはきゅんときます。ので銀さんと土方さんで。
誕生石はルビーなのでいい感じだと思います。



■別れの時間です■
1.「はい、乗った乗った。帰ェるぞ。…あ、ちなみに今日神楽いねーから」え?銀さん、何そのニンマリ笑い…もしかして万事屋に向かってる!?

2.「あん?帰るだァ?…ククッ…一番のお楽しみはこれからじゃねェか」一番のお楽しみって何!?って聞き返す前に押し倒さないで高杉さん!

3.「ぼちぼち行くかのぅ」ニッと笑って超一流ホテルのカードキーを見せる坂本さん。いつの間に予約を!?

4.「…お前と共に明日の夜明けが見たい」それって…やっぱりそういう意味なんだよね?桂さん。

5.「…明日の朝には送ってってやる」土方さん!?今、なんて?…あ、首筋まで真っ赤になっちゃった。

6.「お遊びは終わりでさァ。…今夜は帰さねェ」そんなに抱き締められたら返事出来ないよ、沖田くん。

7.「今日はとても楽しかったです。ありがとう。…家まで送らせて下さい」私も楽しかったよ、新八。

8.「楽しい時間って早いよね。…じゃあ、家まで送るよ」本当にあっと言う間だったね、山崎くん。

9.「もっと速いテンポのお主の音も聴かせて欲しいでござる」サングラスを外した万斉。真剣な目でそんな事言われたら何も言えないです。

10.「身体が冷え切ってしまったな。温まってから帰るか」どこで!?またお姫様抱っこで強制連行、全蔵。


→銀さんとー土方さんとー全蔵で。総悟はそれまでの扱いが扱いなのでやですwww
 



■翌朝…■
1.「…愛してるぜ」囁いてキスしてくれた銀さん…「目ェ開けろ、狸寝入り。顔が赤ェぞ」ああっ、バレた!

2.「……」無防備な寝顔の高杉さん。こっそりキスしようとしたら、突然抱き締められた!起きてたのね!

3.坂本さんて意外と睫毛長いんだ…「ぷっ…そんなに見られたら、顔に穴が開くぜよ。アッハッハ!」ずるい!狸寝入り!

4.「…美しいな」昨夜の言葉どおり、二人で夜明けの空を眺めて…「お前も美しい」え?真顔でそんな事言われたら照れちゃうよ、桂さん。

5.「朝だぞ。起きろ」耳元で囁いてから、そっとキスで起こしてくれる土方さん。もっと一緒にいたいよ。

6.「…よしよし…主人より早く起きるとはいい心掛けだなァ」ご褒美、と顔中にキスしてくれた沖田くん。

7.新聞を取りに行ったら、何か郵便物が…「メリークリスマス。楽しい一日になりますように」新八からのクリスマスカード。なんだかホッとするな。

8.朝ご飯を食べていたらメールが。「メリークリスマス。昨日はありがとう。出来たら来年も君と過ごしたいな」うふふ、ありがとう山崎くん。

9.ピアノの音で目が覚めた…「済まぬ。お主の寝顔を見ていたら、一曲出来たのでな」微笑む万斉。恥ずかしいけど嬉しい。

10.「起こしたか?悪かった」シャワーを浴びた後の全蔵、髪がオールバックになってる!…意外とカッコいい…

→銀さんと高杉とか土方とか全蔵とか。
全蔵なんて特にいい体してると思うんだよねー。いや、銀さんとか土方さんは知ってるんで(変態発言キタコレ)
チュウで起こしてもらうのはとても気分が良いです。顔がしまりなくにやけますからね。
しかし全蔵の意外とカッコいい・・てwww。彼は格好良いんです、私の中では。
ばさらしたーい。でもする暇なーい。そして中間発表ありましたね。やっぱり筆頭が一位ですか、まぁ、うん。そしてDVD持っているのにラピュタ見ちゃいましたよ。格好良いなあ、パズー。勿論バルスものっかりましたとも(余裕だな)

☆朝起きると...

・「good morning honey.」何故か隣で寝ていた政宗様

・「おーい、そろそろ起きなよ?」優しく起こしてくれるオカンな佐助

→これは両方で。だから

以下妄想
ふわり、と意識が浮上した。目覚ましがなる前に目覚めるなんて珍しい。
ゆるゆると眼を開ければ目の前には整った顔立ちがー
「・・・」
「Good mornng honey」
「うん…おはよう。また窓から?」
「…ああ、お前もちっと気を使えよ」
「うん」
政宗の温かさが心地よい。無意識に擦り寄っていたらしい。さらりと前髪を上げると額にやわらかい感覚。
「?」
「Morning kissだ」
「おーい、そろそろ起きなよ?…ってまた竜の旦那っ。窓から入るのやめてくんない?ってか何一緒に寝てるの!」
「窓が開いてたんだから仕方ねえだろ?入れって事だよな?」
「ん?ううん」
「ほら、○○もいい加減しゃんと起きて。それから窓は必ず鍵を掛けろって言ってるのに」
「佐助さん・・おはようございます」
「うん、おはよ…って人の話聞いてる?」
「んー…うん」
「ほら、俺達部屋から出るからさっさと着替える」
「はぁい」
プチプチとパジャマのボタンを外し始めると
「ちょっと、まだ俺達まだいるから」
「俺はちっとも気にしねぇぜ」
「旦那は気にしてよ。それより下に右目の旦那が来てるよ」
「げ」
「ほら出て出て」

騒がしい二人が出て行ってやっと静寂が訪れた。さてお支度しようかなー

※筆頭は家がお隣さんで窓から入れる位近接してますよ。お屋敷なんだけどね、お隣も。テラスというかベランダで繋がってる位の認識で。深く考えません。うん。



☆登校中に出会うなら...

・「よぅ!乗ってくか?」バイクに乗せてってくれる元親

・「ほらほら、遅刻しちゃうよっ!!」手を引っ張って走り出す慶次

・「やぁ。一緒に行かないかい?」微笑みながら手を振ってくる半兵衛

→元親で。いや、単にバイク二人乗りした事ないのでしてみたいだけ。



☆授業中の隣の席は...

・「...」一番前でもお構いなし!ぐっすり寝ている元親

・「こんな問題も分からぬのか」とか言いつつ教えてくれる毛利様

→なりーで。そしてなりーは解らないことを解らないままにしようとしないヒロインを好ましく思っていればいいと思う。おかげでヒロインそれなりに成績上位にいるんだよ。
「毛利君のおかげだね」
「何がだ」
「うん、私のテストの結果がいつも良いのは、呆れる事なく丁寧に教えてくれる毛利君あってこそだなあと思って」
「…当たり前だ。あれだけ教えておいて出来なかったら次はない」
「あはは、確かに。という訳ではい」
「…なんだ、これは?」
「日ごろの感謝を込めてケーキを焼いてみました。中に入っているリンゴも私が煮たの。一応甘さ控えめに作ってあるんだけれど」
「……」
「あれ、甘いもの駄目だった?」
「もらっておこう。疲れた時の糖分補給は有効だからな」
「ありがとう」

餌付け無意識ににしてればいいよwww



☆昼休み!

・「一緒に食べないか?」ニッコリ笑って首を傾げる家康

・「...」昼食はウ●ダーとカ●リーメイトだけ!?無言で隣に座る三成

→うーん、みちゅで。
「...」
石田君の昼食を見て驚いた。彼の手にはウ●ダーとカ●リーメイトしかなかったからだ。
「石田君、それだけで足りるの?」
「腹に入れば一緒だからな。特に問題ない」
「ふぅん・・・」
そう返事したものの、気になる。とても気になる。
「…」
「あの・・石田君」
「…何だ」
「お願いがあるんだけれど」
「…」
「私ね、お弁当サンドイッチ作ってきたんだけれど多く持ってきちゃったの。ひとつもらってくれない?」
「…いら」
「何だ、どうした○○」
「あ、徳川君」
「食べきれないのなら俺がもらい「俺が今もらった所だ」」
「あ」
渡そうとしたベーグルサンドを受け取ってくれた。
「ありがとう、石田君。助かりました」
「…今度があったら俺にも分けてくれな」
「わかった」
家康君が去り、また二人になった。黙々と食べる石田君。大丈夫かな。口にあったかな?
「ごちそうさまでした」
横を見ると石田君も食べ終えた所だったみたい。
「さっきはありがとう。助かっちゃった」
「いや・・・」
「あ、あと一緒に食べてくれてありがとう」
「?」
今日は他の人誰もつかまらなくて1人で寂しく食べる所だったから、石田君が一緒に食べてくれて嬉しかったよ。
「…別に」
「うん、でもありがと」
席を立ち数歩歩いた石田君が小さな声で言ってくれた。
「…うまかった、ベーグルサンド」
「!うんっ」
石田君の言葉が嬉しくてついニコニコしてしまう、我ながら単純だ。
「また、1人の時があったら一緒に食べてもらってもいい?」
「…ああ暇だったらな」
「わかった」

※みちゅはヒロインと一緒に食べたくて隣に座ってましたよ。いつもは皆に囲まれてるからわざわざ近づかないんだけれどね。きっと午後は彼もご機嫌であればいいと思う。はんべ位しか気づかないけれど。


☆帰ろうとしたら...

・「...共に帰ってやっても良いぞ」顔が赤いよ!ツンデレ毛利様

・「一緒に帰りませぬか?」子犬みたいな目で見つめてくる幸村

・「家まで送ってやる。」背を向けて手を差し出してきました三成

→全員日替わりでお願いします。部活だ委員会だあるからね。

なりーはね。
「...共に帰ってやっても良いぞ」
昇降口で声を掛けられた。
「あ、毛利君」
「で、どうするのだ?」
「うん、お願いします」
毛利君と帰る。大体私が勉強のことを質問して毛利君が教えてくれる。
「そっかぁ、やっぱり毛利君の説明はわかりやすいね」
「…貴様は」
「ん?」
毛利君の顔をみると何故だか言いよどんでる。どうしたのかな?
「…貴様は、他に話す事はないのか?」
「他に?」
「勉強の質問ばかりではなく、他の話題で余を楽しませてみよ」
「毛利君を楽しませる・・・うーん」
「…貴様はどんな本を読んでいるのだ?」
「え、私?この前借りて読んだのは…」
楽しませろといわれたけれど、思いつかなくて毛利君が質問した事に答えるばかりになってしまった。

※なりーはヒロインの事をもっと知りたかったんでしょうねwww

ゆっきーは
「一緒に帰りませぬか?」
「あ、幸村君。いいよ。帰ろう」
「真にござりまするか?」
「うん、あれ今日じゃなかった?」
「いや、今日にございます。何なら明日も明後日も一緒でも」
「幸村君?」
「参りましょうぞ」
幸村君と二人で帰るのは始めてかも・・・あ、そうだ。
「ねぇ、幸村君」
「何でござろう」
「これから時間ある?」
「時間・・・でござるか?」
「駅前のcafeのケーキ無料券もらったんだけれど、今日までなの。一緒に行ってくれない?」
「そ、某とでござるか?」
「うん、駄目?」
「よ、よろこんでっ。お供いたしますればっ」
ものすごい勢いの幸村君に驚いた。そんなにケーキ好きだったんだ。
「じゃあ、行こう」

※二人で楽しくお茶すればいいと思うよ。

みちゅはね

「石田君」
門を抜けようとしたら同じ委員会の石田君が立っていた。時間はもう7時近い。
急な委員会の仕事で遅くなってしまったのだ。
「石田君も今帰り?」
私がそう聞くと
「家まで送ってやる」背を向けて手を差し出してきた。
「え?」
「送ってやると言っているのだ。こんな時間に1人は危ない」
「うん・・・ありがと」
手を差し出してくれたので繋いだ。
「ありがとう、石田君」
「…この前の礼も兼ねてる」
「お礼?」
「ベーグル・・・」
「あ、あれはこっちがお礼言う方だよ」
「いいんだ」
「うん」
せっかく言ってくれてるのだから受け入れよう。
「それにしても石田君も知ってたなんて恥ずかしいな」
「?」
何がだ、と言う顔をして見てくるので、私は繋いでる手を持ち上げて。
「私が転びやすいってのを知ってるから手をつないでくれてるんだよね?」
そう、私は運動神経はそんなに悪くない筈なのに、よく転ぶ。今日みたいに昨夜降った雪が夜になりまた凍ってきた時なんて特に危ないのだ。
「政宗君も毛利君も皆馬鹿にするよ。やっぱり運動神経ないのかなぁ」
「他の奴とも繋ぐのか?」
「う、うん。一度今日みたいな日に一日に三回転んで。最後は頭を打って病院に運ばれてからは」
「どれだけボケなんだ」
呆れた声音に恐縮してしまう。
「う・・返す言葉もございません…」
「では今日はどうして1人だったのだ?」
「急な委員会だったし。だから石田君が一緒に帰ってくれるって言ってくれて本当に安心したの」
ありがとう、と微笑むと微妙な顔付きの石田君が。
「あ、あれやっぱり迷惑だっ」
「三成で良い」
「え」
「石田君ではなく・・・三成りでいい」
「わかった。三成君?」
「ああ・・・・そう言えば明日も委員会だな」
「そうだね、明日こそまとまればいいんだけれど」
「明日も送ってやろう」
「え、でも」
「同じ委員会だ、待ってるわけでもない」
「うん」
「もし・・・それでも貴様が気にするのなら、またベーグルサンドをくれればいい」
空を見上げながら三成君話していたから、顔をよく見る事は出来なかったけれど、きっと優しい顔をしていたと思う。それにしても、私が気にしないように気を使ってくれて三成君は優しいな。
「ベーグルサンドでなくてもいい?」
「?」
「普通のお弁当…とか。あ、嫌なら別に」
「構わぬ」
「解った。嫌いな食べ物とかある?」
「・・・○○」

※翌日、ヒロインからお弁当を受け取るみちゅを見て、他の野郎共は驚くと共にうらやましがればいいんだよ


☆お風呂に入ります

・「さ、入ろうぜ honey」あれ?一緒に入るの!?腰を抱いてくる政宗様

・「もちろん一緒に入るよね?」なんとなく笑顔が黒いよ佐助

→どちらも笑顔でお断りします。

「入りません」
にっこり笑顔できっぱり断る。

「照れるなって」
「政宗」
「いいだろ、俺とお前の仲」
「政宗」
「俺たちに隠し事なんてな」
「伊達君」
びくっ・・・と政宗の肩が揺れた。
「…なんだよ」
「私、入りませんって言ったよね?」
「ああ、だけどそんなの」
「『そんなの』って?」
「あ」
「『そんなの』・・・ってどういう事?」
「いや・まぁ・・・早く入ってこい」
「政宗もお家に帰った方がいいよ」
「俺は「お迎えに上がりました、政宗様」」
「小十郎さん」
「さ、帰りましょう。政宗様」
「・・・ちっ、Good Night いい夢見ろよ」
「うん、お休みなさい」
「…○○」
「何?」
「俺の事呼んでみろ」
「何が?」
「いいから」
「政宗?」
「OK なら、いい」

※ヒロインは本域で怒り出すと敬語になるのです。そして口を利いてくれなくなります。普段が優しいのでこれはこたえるわけだ。「伊達君」と呼ばれて彼女が本気で嫌だと言ってる事を理解した筆頭。最後にちゃんと怒ってないか確認までして帰っていきました。ある意味最強です、うん。

佐助はね
「もちろん一緒に入るよね?」
肩に置かれた手を軽くつねりながら返答する。
「入りません」
「またまたー」
「入りません。入りたいと思ってないし」
「いや、俺様が背中を流して」
「くれなくていいです」
「おっかしいなあ、そろそろ俺様の魅力に気づいてきたと」
「佐助さんの魅力は知ってますよ。素敵ですもん」
「え?」
「でも、佐助さんが素敵なのとお風呂に入るはイコールではないんですっ」
「昔は一緒に入った仲じゃなーい」
「ああああああ、幼稚園の時の話とかしないでー」
「俺様に髪の毛洗ってもらうの大好きだったくせにー」
可愛かったのになあ・・・なんて一人ごちる佐助さん。ああもう恥ずかしくて穴でも掘って隠れたい。
「だからさ、そろそろもう一度俺様と入りたく」
「なーりーまーせーん」
「わかったわかった。そんな顔真っ赤になって否定されたら、ね」
「あ」
「ゆっくり入っておいで。湯冷めしないようにね」
ぽん、と頭にを手を置き去ろうとする佐助さん。
「ん?」
無意識に彼のシャツを掴んでいた。
「あのね、佐助さん」
「んー」
「佐助さんのこと嫌いな訳じゃないからねっ」
「・・・ありがと。俺様その言葉だけでジューブン」

※佐助は親戚のお兄ちゃん。一緒に暮らしてます。半分本気で誘ったお風呂でしたが、思いの他強く拒絶されて、瞬間へこみますがヒロインの言葉にすぐ立ち直ってます。もてもてのヒロインが心配であるのは間違いないんですけれどね。





☆そろそろ寝ようかな..


・「添い寝してくれるよな?」言い方の割にベッドに押し倒してくる政宗様

・「一緒に寝て欲しいでござる..」眠そうに枕を抱いて言う幸村

・「そろそろ寝ようね」お姫様抱っこでベッドに運んでくれる佐助

・「寝よー」ニコニコしながら抱きついてくる慶次

・「...おやすみ」ふんわりと笑って頬にキスをする半兵衛

・「....」え?それ私のベッド!人のベッドで既に寝ている寝顔が可愛い元親

・「一緒に寝てやろう」服の裾を掴む、やっぱり顔が赤いツンデレの申し子毛利様

・「ゆっくり休むんだぞ」優しく頭を撫でてくれる家康

・「貴様と一緒に寝る。拒否権はない」寝ようとすると勝手にベッドに入ってくる三成

→ええとこれは政宗は帰ってますから、佐助で。もうダイジダイジにしてくれていればいいよ。ヒロインもそれがわかってるから、佐助を無下に出来ないんだ。




お疲れ様でした!!
回すか回さないかは自由です^^