【バトン】四天宝寺【学校編】


※エセ関西弁&九州弁注意
※キャラ壊れ注意



・登校

1.『おはよーさん。今日もええ天気やなぁ。んんーっ!絶頂!』
朝から何に絶頂?白石

2.『ちょお、先輩。鞄持ってください。俺、眠うてかなわんのですわ。』
眠たそうに鞄持ちを要求、財前

→これは財前で。
「ちょお、先輩。鞄持ってください。俺、眠うてかなわんのですわ」
「へ?」
訳もわからない内に財前君に鞄をぽいと渡される。
「うわ」
「落とさんといてくださいよ。弁当入ってるんで」
「う、うん」
特に会話らしい会話もなく二人で学校を目指す。
「おはよーさん。今日もええ天気やなぁ。んんーっ!絶頂!」
「白石君、おはよう」
「・・・っす」
「何や、何で○○が鞄二つ持ってんねん」
「あ、これ財前君の」
「はぁ?お前昨日体育でこけて手首痛めとったのに何してんねん」
「あ、でも大丈夫。大分いいから」
「んな訳あるかい。ちゃんといわな」
「・・・・先輩」
「何、財前君?」
いきなり財前君が、私が持っていた鞄を奪っていく。
「…それならそうとはよ言ってください。怪我してる人間に持たせるほどおちてません」
「本当に気にしないで。大分いいんだよ?」
…年上の余裕とかええねん
「?」
「何でもないっす」
すたすたと急に歩くスピードがあがった財前君。
「おー若いのう」
「白石君」
「んー」
「私、何か財前君怒らせちゃったのかな?」
「ああ、気にせんでええ。急に用事を思い出したんやろ」
「うん・・・」




・授業中

1.『くっ…なんで綺麗に消えへんのや…っぁあ!消ゴム折れたっ!すまん、消ゴム貸して!』
扱いづらそうな変な消ゴムを破壊、謙也

2.『暇やねぇ。お前さん、一緒に散歩にでも行かんね?』
授業中にサボり勧誘、千歳


→スピードスターでwww



・お昼休み

1.『うわぁ!そのタコさんウインナーめっちゃカワエエ!あーん!』
満面の笑顔で食べさせてぇな!金ちゃん

2.『なぁなぁ、うちの弁当見てぇな!自信作やさかい!はいっ、あーんvv』
笑顔で食べさせたるっ!小春


→小春ちゃんときゃっきゃっしながら食べたいと思います。



・部活動

1.『ちょっとダブルスの相手してくれへん?小春?きょ、今日はお前がええねん!』
珍しくガチじゃない、ユウジ

2.『む?あぁ、すまんな。ドリンクいつもおおきに。』
優しく頭を撫でてくれた、銀さん


→銀さんで・・・うふふふふふふふ。頭なでなでスキー



・下校

1.『お昼御飯のお礼や!ほら、あーん!』『あぁ、口元にソースついてる……ん、取れたで。』
寄り道で美味しいたこ焼き頂きます、金ちゃん&白石

2.『あ、このアクセお前に似合…』『一氏ぃいい!うちの◯◯に触んなやぁ!』
俺のや!うちのや!ラブ…?ルスとウインドウショッピング、ユウジ&小春

3.『おー、綺麗な花が咲いとーねぇ。ほら、お前さんの髪につけたるばい』『ほう…よう似合うてはる。かわええで。』
公園でのんびりお散歩、千歳&銀さん

4.『なんで何回やっても取れへんのやー!』『謙也さん下手くそ過ぎ。…ほら、取れたで。やる。』『一発とか嘘やろ!?』
ゲーセンでクレーンゲーム勝負!謙也&財前

→謙也と光で。
ぬいぐるみもらってものっそ嬉しそうに笑うヒロインに光は照れればいいし、謙也は見とれた後、自分でも渡したるって張り切ればいいと思う。



・お疲れ様でした。
次に回す人(フリー、アンカー可)

→フリーダムで


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さて、回答さくさくしておこう。

大学生パロです
ぶっちゃけ、作っている人間は高校生何で、多少可笑しい点が有ると思いますが目を瞑ってやってください。


貴方は受験に見事受かり晴れて大学生となりました
そして記念すべき初登校の日、先輩が案内役を買って出てくれました。
その先輩とは?


壱、「此処は実験室で…後こっちは…」
丁寧に校内の説明をしてくれます。優しく笑う薬学科の竹中先輩

弐、「こっからは主に俺等の使うStudy roomだ」
広いですね、と言ったら部屋入らせて貰っちゃった。国際学科の伊達先輩

参、「某の教室は此処故、困ったことがあれば此処にきて下され!」
自分の教室を教えてくれました。何か有っても先輩の目が怖くて行けない気が…日本文学科の真田先輩

四、「一度しか言わぬ、しかと覚えよ」
そう言っても貴方が覚えるまで何度も案内、説明をしてくれます。宗教学科の毛利先輩


→ええとゆっきーとは同い年が良かったです。でもまぁ、この中で一番助かるのは毛利先輩ですな。



学生寮に入る事にした貴方
同室を言い渡された人とは一体誰?


壱、「ヨロシクね」
こちらこそー…って、何で男子と同室よ?!あれ?後ろで寮監が怯えている気が…屈託なく笑う佐助先輩と

弐、「貴様と一緒か…あぁ、どうせなら謙信様と同室になりたかった!!」
教員と一緒は流石に無理があるのでは?最早眼中に入れてくれないかすがと

参、「えっと…宜しくお願いするだ!」
こちらこそ、邪気のない笑顔ガ眩しいぜ。歯を見せてにっこり笑ういつきと

四、「お待ちしてましたよ…」
わーすみません、部屋間違えましたー…あれ?ドアが開かない。怪しげな薬品の並ぶ部屋で明智先生と


→佐助で。きっと佐助は何か特別な事情があるんだろうと勝手に思い込んでいればいい。無防備過ぎて佐助が慌ててしまえばいい。全幅の信頼をおかれてたらへたな事出来ないような人であればいい。
そして最初はちょっと遊んでやろう、と思っていた佐助がヒロインにガチで惚れこんでしまえばいいと思う。でも、その気持ちがばれると一緒にはいられないと思うのでダブルバインドですな。






初授業も終わりばったり会った先輩と話をすることに
何を話しましたか?


壱、「僕には、直したい病気が有るんだ」
…貴方ならきっと治せますよ。いつか私も力に成ります。悲しげに笑う竹中先輩と将来の夢の語り合い

弐、「Hey!初授業はどうだった?Try to tell it」
簡単な自己紹介で終っちゃいましたよ、先輩は今どんな授業を受けているんですか?政宗先輩と和気藹々と話しながら廊下を歩きます

参、「聞いてくだされ!今日の授業はお館様と…」
何かについて熱論してましたよね、声がこっちの教室にまで響いてましたので解ります。嬉々として話す真田先輩

四、「今日は日輪が出ておらぬのだな…」
明日はきっと晴れますよ、だから元気出してください!曇り空を忌々しそうに見つめる元就先輩


→筆頭と和気藹々と話せるなんて、勿論筆頭で。
うははははは、忙しい。どうしようか、時間がとれない。ちょいとにおたんで癒される。膨らむかどうかわからん。

◆どちらの仁王がいいか選ぶだけ!
(仁王語、間違ってたらごめんなさい)


A.「仕方ないのう、遊んでやるナリ」
お兄ちゃんみたいで頼れる仁王

B.「退屈じゃ。構ってくんしゃい」
拗ねて口をとがらす、弟のような仁王

→ええと、すいません。基本年上スキーなので、aのにおたんで。いつでも余裕をかまして甘やかしてくれればいいと思う。



A.「…何の用じゃ?」
鋭い目つきで見据える、ツンツン仁王

B.「だってお前さん面白いんじゃもん」
お茶目で可愛い、デレデレ仁王

→ツンデレがいいんですけれど、駄目ですか。デレデレは既ににおたんでない気がするんですが。でもなぁ、どちらかと言えばaかな。

以下妄想
「…何の用じゃ?」
「え…」
教室移動の際に仁王君を見かけた。だからちょっと声をかけたんだけれど
「だから何の用じゃ?」
「いや…特にこれって用事は」
「そうかの、なら」
すたすたと歩いて行ってしまう仁王君。
「あ…」
仁王君の後姿を見つめながら、私は何も出来なかった。
私たち付き合ってるんだよね?

「…お前、大丈夫か?」
「ブンタ君」
心配そうな顔をして見つめてくれるブンタ君。いけない心配かけちゃ。
「うん、何か仁王君忙しそうだったみたい」
「…そっか。じゃ、いこうぜ科学室」
「…うん」
ブンタ君に頭をくしゃりとしてもらったけれど、そんな事よりも

何の用じゃ?

冷たい仁王君の声が頭の中で鳴り響いてた。だから私とブンタ君の様子を仁王君がじっと見詰めていた事にも気づけなかった。

※こんなスタートで。告白したのがヒロインちゃんからなので色々ありますよ、ええ。


A.「屋上でも行くぜよ」
サボリ魔な仁王

B.「数学?ええよ、教えちゃる」
授業中寝ていてもなぜか頭のいい仁王

→彼氏には理数系であってほしい。ええ、単にあたくしの希望ですが。


A.「お前さんの負けじゃな」
いつも余裕たっぷり、ペテン師仁王

B.「この俺がこんな罠にかかるとはの…」
たまには返り打ち!凹む仁王

→いつもはaだけれど本当にたまーにbだといい。でもそれには柳生君の協力とか不可欠だといい。


A.「好いとうよ…」
静かな声で耳元に囁く仁王。珍しく、優しく頭を撫でられました

B.「目、瞑りんしゃい」
悪戯っぽく笑う仁王。その腕はあなたの腰に…。な、何する気ですか

→これはaで。最初のツンツン仁王が、やっと素直な気持ちを伝えくれました。きっとヒロインボロ泣きしていればいいと思う。

(お疲れ様でした!)
◆制作者に感想、要望などあれば
→楽しみました。

◆回す人がいらっしゃれば
→フリーダムで


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