さて、回答さくさくしておこう。

大学生パロです
ぶっちゃけ、作っている人間は高校生何で、多少可笑しい点が有ると思いますが目を瞑ってやってください。


貴方は受験に見事受かり晴れて大学生となりました
そして記念すべき初登校の日、先輩が案内役を買って出てくれました。
その先輩とは?


壱、「此処は実験室で…後こっちは…」
丁寧に校内の説明をしてくれます。優しく笑う薬学科の竹中先輩

弐、「こっからは主に俺等の使うStudy roomだ」
広いですね、と言ったら部屋入らせて貰っちゃった。国際学科の伊達先輩

参、「某の教室は此処故、困ったことがあれば此処にきて下され!」
自分の教室を教えてくれました。何か有っても先輩の目が怖くて行けない気が…日本文学科の真田先輩

四、「一度しか言わぬ、しかと覚えよ」
そう言っても貴方が覚えるまで何度も案内、説明をしてくれます。宗教学科の毛利先輩


→ええとゆっきーとは同い年が良かったです。でもまぁ、この中で一番助かるのは毛利先輩ですな。



学生寮に入る事にした貴方
同室を言い渡された人とは一体誰?


壱、「ヨロシクね」
こちらこそー…って、何で男子と同室よ?!あれ?後ろで寮監が怯えている気が…屈託なく笑う佐助先輩と

弐、「貴様と一緒か…あぁ、どうせなら謙信様と同室になりたかった!!」
教員と一緒は流石に無理があるのでは?最早眼中に入れてくれないかすがと

参、「えっと…宜しくお願いするだ!」
こちらこそ、邪気のない笑顔ガ眩しいぜ。歯を見せてにっこり笑ういつきと

四、「お待ちしてましたよ…」
わーすみません、部屋間違えましたー…あれ?ドアが開かない。怪しげな薬品の並ぶ部屋で明智先生と


→佐助で。きっと佐助は何か特別な事情があるんだろうと勝手に思い込んでいればいい。無防備過ぎて佐助が慌ててしまえばいい。全幅の信頼をおかれてたらへたな事出来ないような人であればいい。
そして最初はちょっと遊んでやろう、と思っていた佐助がヒロインにガチで惚れこんでしまえばいいと思う。でも、その気持ちがばれると一緒にはいられないと思うのでダブルバインドですな。






初授業も終わりばったり会った先輩と話をすることに
何を話しましたか?


壱、「僕には、直したい病気が有るんだ」
…貴方ならきっと治せますよ。いつか私も力に成ります。悲しげに笑う竹中先輩と将来の夢の語り合い

弐、「Hey!初授業はどうだった?Try to tell it」
簡単な自己紹介で終っちゃいましたよ、先輩は今どんな授業を受けているんですか?政宗先輩と和気藹々と話しながら廊下を歩きます

参、「聞いてくだされ!今日の授業はお館様と…」
何かについて熱論してましたよね、声がこっちの教室にまで響いてましたので解ります。嬉々として話す真田先輩

四、「今日は日輪が出ておらぬのだな…」
明日はきっと晴れますよ、だから元気出してください!曇り空を忌々しそうに見つめる元就先輩


→筆頭と和気藹々と話せるなんて、勿論筆頭で。