最近娘の咳がおさまりつつあるのに、就寝時刻が3時で戻りません。やばい、やばいですぞ。
戦国BASARA 10cm武将バトン
BASARA武将が手のひらサイズであなたのおうちに現れました。
精神年齢がちょっと下がっているのか、無駄に台詞はひらがな。ちょっと読みにくいですスミマセン。
声を脳内再生するときはいつもよりちょっと高い声で想像するといいかんじかもしれません。
選択式でも逐一リアクション取ってもOKの自由型。後者だと作者が楽しいです(笑)。
◆朝だよ!
「あやみどの!あさでござるよ!おきてくだされっ」耳元でぴょこぴょこ跳ねながらあなたを起こすちび幸村
→かわゆい・・・
「あやみどの!あさでござるよ!おきてくだされっ」
「ん・・・むぅ」
耳元で幸村が騒いでいる。時刻は時計を見なくてもわかっている。多分5時45分だ。
「ゆ・・きむら」
「おおっ。お目覚めでござるか」
きっと耳と尻尾があったら嬉しそうに揺れているんだろうな、と雰囲気の幸村。
「鍛錬は?」
「既に終えもうした。後はあやみ殿の起床を待つだけでござる」
「ん・・・」
ごめん、昨日は残業で遅かったから眠い。でも幸村に残業と言ってもわからないだろうし。
「ごめん、もうちょっと」
「ああああああああ、あやみ殿っ?」
そっと幸村を抱き寄せて布団に入れる。
いいこいいこと頭を撫でて
「ごめ・・・もうちょっと一緒にね・・・て」
※幸村はかっちり固まったまま動けなければいいと思うwww
「はやにおきやれ、○○。われはたいくつよ」豆くらいの大きさの数珠で頬をぺちぺちする(注:痛くないよ)ちび吉継
→これも可愛いなあ。
「はやにおきやれ、あやみ。われはたいくつよ」
「吉継…私は眠い」
「かまわぬ。われはたいくつよ」
「じゃあ、お散歩・・・行く?」
「むぅ・・・・仕方なし」
以前は猫ちゃんやカラスに掴まってしまうのではないかと心配していたが、実際には何故だか手懐けてしまった吉継。
窓を少しだけ開けてあげる。
「四半刻位でもどってね」
「・・ふん、あやみの都合であろうが、まぁよい。適当に戻ってこようぞ」
「行ってらっしゃい・・・」
※何だかんだと生活を満喫していればいいよ吉継
「なあなあ!さっきのからくりなんだ!?」目覚まし時計に興味津々なちび元親
→きっと元親は興味津々で会社から戻ったら、分解してしまってると思う、時計。
「ただいまー」
「おう、おかえり」
「・・・・元親。何持ってるの?」
「お、おう。これか。これはあれだ、あのからくりの部品だ」
「あのからくり・・・・あーっ」
見るも無残に目覚まし時計が分解されていた。
固まる私に元親は
「だいじょうぶ。おれさまがなおしてもっといいやつ作ってやるからよ」
「元親・・・これと同じ物作ったことは?」
「あ、ねぇな。おれがつくるのはからくりへいきばっかよ」
「・・・・・・・・・・元親」
「ん?・・・・・・あれ?」
拳骨は出来ないので、でこぴんをかましておいた。
◆一緒にお出かけ!(定位置は胸ポケット)
「○○くんっ、あれはなんだい!?」胸ポケットから身を乗り出してあなたを質問ぜめにするちび半兵衛
→最初は簡単な質問なんだけれど、その内マニアックな質問になって、パソコンのぐぐり方とか教えてしまえばいい。
「あちらのみちへゆけ」甘味屋の匂いに気づいてそっちへ行きたがるちび元就
→「あちらのみちへゆけ」
「何で?」
「よいからゆけばよいのだ」
「元就さん。コンビニで大福買ってあげるから帰ろう。あっちは家と反対だもの」
「だいふく・・・」
「何なら苺大福でもいいよ」
「いちごだいふく?」
「美味しいから、ね」
「しかたない、きさまにしたがってやろう」
どんな時でも上からの態度を崩さないなりーwww
「おれさままけねー!」何故かいつも野良猫に勝負を挑むちび武蔵
→「おれさままけねー!」
「はいはい。三分だけ待ってあげるからね」
「よゆーだぜっ」
~三分経過~
「ほら、三分たったよ」
「こらっ、てめっ。はなせ」
「いいの離して?ものすごい高いよ」
既に持ち上げているからものすごい高さに感じているはずだ。
「ちぇっ。あとすこしでかてたんだ」
「じゃあこんどから三分以内で勝ってちょうだい」
「おぼえてろよー」
野良猫に威嚇する武蔵。相手にされてないってば。
◆え、くれるの?
「(ぎゅーん!!)」花が降ってきた!色とりどりの花を抱えてあなたの周りを飛びまわるちび忠勝
→「(ぎゅーん!!)」
花が降ってきた!顔をあげれば忠勝さんがたくさんの花をかかえてまいてくれている。
「綺麗・・・これ忠勝さんがとってきてくれたの?」
「・・・・・」
返事の代わりにさらにたくさんの花が降ってくる。
「ありがとう。とっても綺麗だね」
※きっと忠勝は近所の子供に調合金と間違えられて遊ばれそうになっていたところを助けてもらって、ヒロインに恩を感じているに違いない。ww
「…………」咳をしていたあなたを気遣うように飴を差し出して首をこてんと傾げるちび小太郎
→「こほっ」
乾いた咳がなかなか止まらない。これはあれかな、流行の風邪をひいてしまったかな、そう思いながら読書をしていたら。
コトっ
音をするほうを見れば、小太郎が飴を持ってきてくれている。小首を傾げる様はとても可愛い。
「これ、くれるの?」
こくり、頷く小太郎。
「ありがとう、ちょうど飴舐めたいなーって思ってたんだ。嬉しい」
よしよしと頭を撫でると嬉しいオーラがたくさん出た。その後私の肩にのり、優しく喉をさすってくれた。
「どうだ!しょうせいだってたまにはついてるんだぞ!」泥傷だらけの姿で自慢げに四つ葉のクローバーを差し出すちび官兵衛
→「これ・・・・」
「どうだ!しょうせいだってたまにはついてるんだぞ!」
得意げに差し出されたのは四葉のクローバー。今日は朝からいないと思ったら、これを探しに行っててくれたのか?
「ありがとう、官兵衛」
そっとクローバーを受け取る。大事に日記にはさんでおこう。
◆お勉強orお仕事中です
「はにー、ここのすぺるまちがってるぜ?」英語の勉強を手伝ってくれるちび政宗
→「はにー、ここのすぺるまちがってるぜ?」
「えっ、嘘」
とんとんと政宗が指差す先には確かにスペルミスしている単語が。
「あー・・・・・ちょっと休憩しようかな」
「そうだ、そうしろ。おまえだいたいこんつめすぎなんだよ」
「うううううう」
「うなるなよ。いまさらあせったってしかたねぇだろ」
そう、明日の検定試験の為、勉強していたんだけれども。
「ふだんからやってるんだから、そのせいかをだしてこいよ」
「うん・・・ありがと政宗」
「おれいははにーのきすでいいぜ」
「試験終わってから考えます」
「ちぇ」
※まぁ、何だかんだと楽しそうだからいい。
「おてつだいしたいけど……いち、これわからないの……」テキストの側でしょんぼりするちびお市
これはあれだなー「いいよ、側にいてくれるだけで嬉しいんだよ」とか言っておこう。
「はやくおわらせてらんまるとあそべよな!」差し入れらしい金平糖を持ってあなたを見上げるちび蘭丸
→「うん、はやくおわらせるからね、待ってて」
「おう」
でも彼のはやく、は大体3-5分で。
「なーまだか?」
「うん」
「なあなあおわったろ?」
「ううん」
「なーあそんでくれるんだろ?」
「・・うん、あそぼっか。その代わり何して遊ぶからんまるくん考えて」
「おうっ。・・・って何がいいかな」
うんうん唸りだしたらんまる君に心の中で謝り、作業を再開した。
◆……ぐすん(;ω;)
「……い、いたくないぞっ」棚に盛大におでこをぶつけて、目に涙をいっぱいためてふるふる震えるちび家康(おでこを避けて撫でてあげると涙がぽろっと落ちます)
→これはおっきくなった方かな?それならちょいと可愛いかも。
「あー確かにこれは痛いかもねぇ」
「いたくない、いたくないのだ」
「そっかえらいね」
よしよしと撫でてあげたらぽろっと涙をこぼした。我慢していたんだよね、やっぱり
「わ、わたしを、ひとりにするな……っ」夜あなたが水をのみに立っている間に起きてしまって、しゃくりあげながら文句を言うちび三成(あなたの手の中に潜り込むと、安心したように眠ります)
→何この可愛い子。
「わ、わたしを、ひとりにするな……っ」
「ごめんね、三成ぐっすり眠ってたから起したら悪いと思って」
「構わぬね必ず起せ」
「わかった。約束するから」
とんとんと背中を指で叩いてあげると少し落ち着いたようだ。
「でも聞いて三成」
「・・・なんだ」
「私が三成をおいてどこかに消える、とかはありえないから。信じてね」
「・・・・わかった」
※私の手は小さいから入りきらないと思います。
「ふええぇぇっ……こわかっただ……」うなされて飛び起きると安心したのか泣き出してしまったちびいつき(あなたのパジャマに引っ付いて、泣き疲れたら寝てしまいます)
→この辺は娘と同じ扱いすればいいんだからよゆーっすよ、よゆー。
ありがとうございました。
ええそうです、10cm武将が欲しいのはわたしですとも(笑)
いっそ全員来ればいいのに、手のひらサイズなら養える(キリッ)。
制作者:いつも人選がズレている青桐真波(今回の被害者は慶次。まじゴメン)
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=55163
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戦国BASARA 10cm武将バトン
BASARA武将が手のひらサイズであなたのおうちに現れました。
精神年齢がちょっと下がっているのか、無駄に台詞はひらがな。ちょっと読みにくいですスミマセン。
声を脳内再生するときはいつもよりちょっと高い声で想像するといいかんじかもしれません。
選択式でも逐一リアクション取ってもOKの自由型。後者だと作者が楽しいです(笑)。
◆朝だよ!
「あやみどの!あさでござるよ!おきてくだされっ」耳元でぴょこぴょこ跳ねながらあなたを起こすちび幸村
→かわゆい・・・
「あやみどの!あさでござるよ!おきてくだされっ」
「ん・・・むぅ」
耳元で幸村が騒いでいる。時刻は時計を見なくてもわかっている。多分5時45分だ。
「ゆ・・きむら」
「おおっ。お目覚めでござるか」
きっと耳と尻尾があったら嬉しそうに揺れているんだろうな、と雰囲気の幸村。
「鍛錬は?」
「既に終えもうした。後はあやみ殿の起床を待つだけでござる」
「ん・・・」
ごめん、昨日は残業で遅かったから眠い。でも幸村に残業と言ってもわからないだろうし。
「ごめん、もうちょっと」
「ああああああああ、あやみ殿っ?」
そっと幸村を抱き寄せて布団に入れる。
いいこいいこと頭を撫でて
「ごめ・・・もうちょっと一緒にね・・・て」
※幸村はかっちり固まったまま動けなければいいと思うwww
「はやにおきやれ、○○。われはたいくつよ」豆くらいの大きさの数珠で頬をぺちぺちする(注:痛くないよ)ちび吉継
→これも可愛いなあ。
「はやにおきやれ、あやみ。われはたいくつよ」
「吉継…私は眠い」
「かまわぬ。われはたいくつよ」
「じゃあ、お散歩・・・行く?」
「むぅ・・・・仕方なし」
以前は猫ちゃんやカラスに掴まってしまうのではないかと心配していたが、実際には何故だか手懐けてしまった吉継。
窓を少しだけ開けてあげる。
「四半刻位でもどってね」
「・・ふん、あやみの都合であろうが、まぁよい。適当に戻ってこようぞ」
「行ってらっしゃい・・・」
※何だかんだと生活を満喫していればいいよ吉継
「なあなあ!さっきのからくりなんだ!?」目覚まし時計に興味津々なちび元親
→きっと元親は興味津々で会社から戻ったら、分解してしまってると思う、時計。
「ただいまー」
「おう、おかえり」
「・・・・元親。何持ってるの?」
「お、おう。これか。これはあれだ、あのからくりの部品だ」
「あのからくり・・・・あーっ」
見るも無残に目覚まし時計が分解されていた。
固まる私に元親は
「だいじょうぶ。おれさまがなおしてもっといいやつ作ってやるからよ」
「元親・・・これと同じ物作ったことは?」
「あ、ねぇな。おれがつくるのはからくりへいきばっかよ」
「・・・・・・・・・・元親」
「ん?・・・・・・あれ?」
拳骨は出来ないので、でこぴんをかましておいた。
◆一緒にお出かけ!(定位置は胸ポケット)
「○○くんっ、あれはなんだい!?」胸ポケットから身を乗り出してあなたを質問ぜめにするちび半兵衛
→最初は簡単な質問なんだけれど、その内マニアックな質問になって、パソコンのぐぐり方とか教えてしまえばいい。
「あちらのみちへゆけ」甘味屋の匂いに気づいてそっちへ行きたがるちび元就
→「あちらのみちへゆけ」
「何で?」
「よいからゆけばよいのだ」
「元就さん。コンビニで大福買ってあげるから帰ろう。あっちは家と反対だもの」
「だいふく・・・」
「何なら苺大福でもいいよ」
「いちごだいふく?」
「美味しいから、ね」
「しかたない、きさまにしたがってやろう」
どんな時でも上からの態度を崩さないなりーwww
「おれさままけねー!」何故かいつも野良猫に勝負を挑むちび武蔵
→「おれさままけねー!」
「はいはい。三分だけ待ってあげるからね」
「よゆーだぜっ」
~三分経過~
「ほら、三分たったよ」
「こらっ、てめっ。はなせ」
「いいの離して?ものすごい高いよ」
既に持ち上げているからものすごい高さに感じているはずだ。
「ちぇっ。あとすこしでかてたんだ」
「じゃあこんどから三分以内で勝ってちょうだい」
「おぼえてろよー」
野良猫に威嚇する武蔵。相手にされてないってば。
◆え、くれるの?
「(ぎゅーん!!)」花が降ってきた!色とりどりの花を抱えてあなたの周りを飛びまわるちび忠勝
→「(ぎゅーん!!)」
花が降ってきた!顔をあげれば忠勝さんがたくさんの花をかかえてまいてくれている。
「綺麗・・・これ忠勝さんがとってきてくれたの?」
「・・・・・」
返事の代わりにさらにたくさんの花が降ってくる。
「ありがとう。とっても綺麗だね」
※きっと忠勝は近所の子供に調合金と間違えられて遊ばれそうになっていたところを助けてもらって、ヒロインに恩を感じているに違いない。ww
「…………」咳をしていたあなたを気遣うように飴を差し出して首をこてんと傾げるちび小太郎
→「こほっ」
乾いた咳がなかなか止まらない。これはあれかな、流行の風邪をひいてしまったかな、そう思いながら読書をしていたら。
コトっ
音をするほうを見れば、小太郎が飴を持ってきてくれている。小首を傾げる様はとても可愛い。
「これ、くれるの?」
こくり、頷く小太郎。
「ありがとう、ちょうど飴舐めたいなーって思ってたんだ。嬉しい」
よしよしと頭を撫でると嬉しいオーラがたくさん出た。その後私の肩にのり、優しく喉をさすってくれた。
「どうだ!しょうせいだってたまにはついてるんだぞ!」泥傷だらけの姿で自慢げに四つ葉のクローバーを差し出すちび官兵衛
→「これ・・・・」
「どうだ!しょうせいだってたまにはついてるんだぞ!」
得意げに差し出されたのは四葉のクローバー。今日は朝からいないと思ったら、これを探しに行っててくれたのか?
「ありがとう、官兵衛」
そっとクローバーを受け取る。大事に日記にはさんでおこう。
◆お勉強orお仕事中です
「はにー、ここのすぺるまちがってるぜ?」英語の勉強を手伝ってくれるちび政宗
→「はにー、ここのすぺるまちがってるぜ?」
「えっ、嘘」
とんとんと政宗が指差す先には確かにスペルミスしている単語が。
「あー・・・・・ちょっと休憩しようかな」
「そうだ、そうしろ。おまえだいたいこんつめすぎなんだよ」
「うううううう」
「うなるなよ。いまさらあせったってしかたねぇだろ」
そう、明日の検定試験の為、勉強していたんだけれども。
「ふだんからやってるんだから、そのせいかをだしてこいよ」
「うん・・・ありがと政宗」
「おれいははにーのきすでいいぜ」
「試験終わってから考えます」
「ちぇ」
※まぁ、何だかんだと楽しそうだからいい。
「おてつだいしたいけど……いち、これわからないの……」テキストの側でしょんぼりするちびお市
これはあれだなー「いいよ、側にいてくれるだけで嬉しいんだよ」とか言っておこう。
「はやくおわらせてらんまるとあそべよな!」差し入れらしい金平糖を持ってあなたを見上げるちび蘭丸
→「うん、はやくおわらせるからね、待ってて」
「おう」
でも彼のはやく、は大体3-5分で。
「なーまだか?」
「うん」
「なあなあおわったろ?」
「ううん」
「なーあそんでくれるんだろ?」
「・・うん、あそぼっか。その代わり何して遊ぶからんまるくん考えて」
「おうっ。・・・って何がいいかな」
うんうん唸りだしたらんまる君に心の中で謝り、作業を再開した。
◆……ぐすん(;ω;)
「……い、いたくないぞっ」棚に盛大におでこをぶつけて、目に涙をいっぱいためてふるふる震えるちび家康(おでこを避けて撫でてあげると涙がぽろっと落ちます)
→これはおっきくなった方かな?それならちょいと可愛いかも。
「あー確かにこれは痛いかもねぇ」
「いたくない、いたくないのだ」
「そっかえらいね」
よしよしと撫でてあげたらぽろっと涙をこぼした。我慢していたんだよね、やっぱり
「わ、わたしを、ひとりにするな……っ」夜あなたが水をのみに立っている間に起きてしまって、しゃくりあげながら文句を言うちび三成(あなたの手の中に潜り込むと、安心したように眠ります)
→何この可愛い子。
「わ、わたしを、ひとりにするな……っ」
「ごめんね、三成ぐっすり眠ってたから起したら悪いと思って」
「構わぬね必ず起せ」
「わかった。約束するから」
とんとんと背中を指で叩いてあげると少し落ち着いたようだ。
「でも聞いて三成」
「・・・なんだ」
「私が三成をおいてどこかに消える、とかはありえないから。信じてね」
「・・・・わかった」
※私の手は小さいから入りきらないと思います。
「ふええぇぇっ……こわかっただ……」うなされて飛び起きると安心したのか泣き出してしまったちびいつき(あなたのパジャマに引っ付いて、泣き疲れたら寝てしまいます)
→この辺は娘と同じ扱いすればいいんだからよゆーっすよ、よゆー。
ありがとうございました。
ええそうです、10cm武将が欲しいのはわたしですとも(笑)
いっそ全員来ればいいのに、手のひらサイズなら養える(キリッ)。
制作者:いつも人選がズレている青桐真波(今回の被害者は慶次。まじゴメン)
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