力の源泉ってなんだ?の話
ふと、考えてしまったことがあったので、簡単ですが書いてみました。
自らの力に変わるもの、力の源泉になっているものってなんなんでしょう。
みなさん考えたことありますか?
人によって様々なんでしょうが、こういうものが力の源になるのではないでしょうか。
正の方向に働く力の源泉ってのはどこまでなんでしょうね。最後の「怒り」から得られる力は「負」の方向ですよね。「感動」までは正の力でしょう。「夢」は一見、正の力ですが、「欲」というものとの境目はなんなのでしょう?
「欲」と書くと負のイメージが強い。グレーになってきます。
本当の自分の力の源泉と向き合ってみるのも、いいものですね。自分がブレていることが分かったり刷るかも知れません。
私の力の源泉は「夢」までの4つです。
ちなみに「夢」の中にはグレーなものは混じってませんよ。(笑)
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
自らの力に変わるもの、力の源泉になっているものってなんなんでしょう。
みなさん考えたことありますか?
人によって様々なんでしょうが、こういうものが力の源になるのではないでしょうか。
・守るべき者
・絆(仲間・家族・笑顔)
・感動
・夢(願望)
・欲(性欲・事業欲・金欲etc)
・孤独
・怒り
・憎しみ
・絆(仲間・家族・笑顔)
・感動
・夢(願望)
・欲(性欲・事業欲・金欲etc)
・孤独
・怒り
・憎しみ
正の方向に働く力の源泉ってのはどこまでなんでしょうね。最後の「怒り」から得られる力は「負」の方向ですよね。「感動」までは正の力でしょう。「夢」は一見、正の力ですが、「欲」というものとの境目はなんなのでしょう?
「欲」と書くと負のイメージが強い。グレーになってきます。
本当の自分の力の源泉と向き合ってみるのも、いいものですね。自分がブレていることが分かったり刷るかも知れません。
私の力の源泉は「夢」までの4つです。
ちなみに「夢」の中にはグレーなものは混じってませんよ。(笑)
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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◆成果(成功)について考える - 最終回
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今回のメルマガのテーマは
【成果(成功)について考える - 最終回】
興味があれば、是非、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【成果(成功)について考える - 最終回】
(初略)
お疲れ様です。川端です。
この「成果(成功)」というテーマでは今回が最終回になります。
”感動の最終話”みたいにしたいと思ったのですが、
いつものように、淡々とマイペースでまとめてみたいと思います(笑)
▼さて、前回までのお話の総括なんですが
成果は、「成果=行動×能力」であらわすことができるとい
う仮説を検証していきました。
その結果、
「能力」というのは可能性であり
「能力」が高くても行動がなければ成果は出ない。
どちらかというと能力よりも「行動」が大切だという風に考えました。
では「行動」を成果に旨く結びつけるためにどうすればいいのか
ということを考え、行動はベクトルであり「方向」と「量」から
成り立っているということをお話しました。
ではでは、
「正しい方向に向かってたくさんの努力をすれば、成果は上がるのか」
という風に考えを進めた結果、それだけでは不十分であり正しい方向に
向かって努力(仕事)をどのようにしなければならないかが重要である
という結論になり、これは「プロセス」の重要性ということであるという
結果になったんですよね。
思考というのはブレイクダウンして考えていくと
段々と根本(本質)に近づいて来ますが、あまり行きすぎると
逆に「本質を見失ってしまいます」。これには注意が必要です。
結論をまとめると
成果とは、行動から生まれる結果であり、
結果を生んだ行動のプロセスをノウハウとして活用することで
安定した成果が得られる。そしてノウハウは応用可能である。
ということでしょうか。
▼でも、能力も実は関係しますよね
確かに「能力」というものをドロップしてしまいましたが
良かったのでしょうか?
・・・この続きは、メルマガで
お疲れ様です。川端です。
この「成果(成功)」というテーマでは今回が最終回になります。
”感動の最終話”みたいにしたいと思ったのですが、
いつものように、淡々とマイペースでまとめてみたいと思います(笑)
▼さて、前回までのお話の総括なんですが
成果は、「成果=行動×能力」であらわすことができるとい
う仮説を検証していきました。
その結果、
「能力」というのは可能性であり
「能力」が高くても行動がなければ成果は出ない。
どちらかというと能力よりも「行動」が大切だという風に考えました。
では「行動」を成果に旨く結びつけるためにどうすればいいのか
ということを考え、行動はベクトルであり「方向」と「量」から
成り立っているということをお話しました。
ではでは、
「正しい方向に向かってたくさんの努力をすれば、成果は上がるのか」
という風に考えを進めた結果、それだけでは不十分であり正しい方向に
向かって努力(仕事)をどのようにしなければならないかが重要である
という結論になり、これは「プロセス」の重要性ということであるという
結果になったんですよね。
思考というのはブレイクダウンして考えていくと
段々と根本(本質)に近づいて来ますが、あまり行きすぎると
逆に「本質を見失ってしまいます」。これには注意が必要です。
結論をまとめると
成果とは、行動から生まれる結果であり、
結果を生んだ行動のプロセスをノウハウとして活用することで
安定した成果が得られる。そしてノウハウは応用可能である。
ということでしょうか。
▼でも、能力も実は関係しますよね
確かに「能力」というものをドロップしてしまいましたが
良かったのでしょうか?
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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◆成果(成功)について考える - 第3回
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今回のメルマガのテーマは
【成果(成功)について考える - 第3回】
興味があれば、是非、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
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今回のメルマガのテーマは
【成果(成功)について考える - 第3回】
(初略)
この「成果(成功)」というテーマで今回が3回目になります。
「成果」ということを論理的に分解して考えているのですが、
秋の夜長に理屈を尽くして考えるってのも、良いもんです(笑)
(てか、わたしだけかな・・・)
まあ、乗りかかった船ということもあって、もう少しお付き合いください。
▼では、いつもの様に前回の振り返りから
前回のお話は
・能力というものは潜在的なもので可能性であるため、成果の主要因にはならない
・能力ではなく行動にフォーカスして考えると成果を上げるための要因が見えそう
・行動はベクトルであり「方向」と「量」から成り立っている
成果ということを考えていったら行動に比重が大きいことが分かりました。
▼ですので、今回は「行動」を掘り下げて考えます
”行動はベクトルである「方向」と「量」から成り立っている”
ということを前提にお話します。
当然、考えを掘り下げていきますので「方向」と「量」について
考えを巡らせてみましょう。
「方向」というのは、行動が目指していることですね。
行なおうとしていることの向きです。
たとえば、売上を上げようと意識しながら行動するのは、
売上を上げるという方向に向かう行動です。
「量」というのは、その方向に向かってどれだけ努力するかですね。
売上を上げるために、朝から晩まで営業活動するなんてのは、
この「量」を確保することになります。
正しい行動を行うには、
まず「方向」をしっかりと理解し、自覚することが大切だということです。
一生懸命働いているにもかかわらず、成績が悪い営業マンは、
行動の方向が正しくないことが多いでしょう。
ただヤミクモに働いても結果がついてこないのは、これが原因ですね。
「方向」が明確になったら、あとは「量」です。
行動量を拡大すれば自然と成果は上がってくるものです。
よく、行動の量の部分にだけフォーカスして評価する
管理職の方を見かけたりしますよね。
「あいつは文句も言わず朝から晩まで毎日毎日、
黙々と頑張っている。信頼できる奴だ」
これだけで評価してはいけないんです。
成果と正しい方向を向いた「行動」であることが前提になります。
注意しましょうね。
▼成果を上げるには、正しい方向に向かって惜しまぬ努力(行動)をすれば良い?
うーん、なんとなく、足らないような気がしませんか・・・
そうですね。努力の仕方も影響するのではないでしょうか。
そう、「プロセス」です。
・・・この続きは、メルマガで
この「成果(成功)」というテーマで今回が3回目になります。
「成果」ということを論理的に分解して考えているのですが、
秋の夜長に理屈を尽くして考えるってのも、良いもんです(笑)
(てか、わたしだけかな・・・)
まあ、乗りかかった船ということもあって、もう少しお付き合いください。
▼では、いつもの様に前回の振り返りから
前回のお話は
・能力というものは潜在的なもので可能性であるため、成果の主要因にはならない
・能力ではなく行動にフォーカスして考えると成果を上げるための要因が見えそう
・行動はベクトルであり「方向」と「量」から成り立っている
成果ということを考えていったら行動に比重が大きいことが分かりました。
▼ですので、今回は「行動」を掘り下げて考えます
”行動はベクトルである「方向」と「量」から成り立っている”
ということを前提にお話します。
当然、考えを掘り下げていきますので「方向」と「量」について
考えを巡らせてみましょう。
「方向」というのは、行動が目指していることですね。
行なおうとしていることの向きです。
たとえば、売上を上げようと意識しながら行動するのは、
売上を上げるという方向に向かう行動です。
「量」というのは、その方向に向かってどれだけ努力するかですね。
売上を上げるために、朝から晩まで営業活動するなんてのは、
この「量」を確保することになります。
正しい行動を行うには、
まず「方向」をしっかりと理解し、自覚することが大切だということです。
一生懸命働いているにもかかわらず、成績が悪い営業マンは、
行動の方向が正しくないことが多いでしょう。
ただヤミクモに働いても結果がついてこないのは、これが原因ですね。
「方向」が明確になったら、あとは「量」です。
行動量を拡大すれば自然と成果は上がってくるものです。
よく、行動の量の部分にだけフォーカスして評価する
管理職の方を見かけたりしますよね。
「あいつは文句も言わず朝から晩まで毎日毎日、
黙々と頑張っている。信頼できる奴だ」
これだけで評価してはいけないんです。
成果と正しい方向を向いた「行動」であることが前提になります。
注意しましょうね。
▼成果を上げるには、正しい方向に向かって惜しまぬ努力(行動)をすれば良い?
うーん、なんとなく、足らないような気がしませんか・・・
そうですね。努力の仕方も影響するのではないでしょうか。
そう、「プロセス」です。
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「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
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「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
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