◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -15ページ目

自分の本当にやりたい事が分る質問

こんにちは。川端です。

今日も快晴で元気が出ますねぇ。

今回は、一歩を踏み出せずに、ずーっと悩んでいる方の肩を押す言葉をお伝えしておきます。



自分の本当にやりたい事が分る質問です。答えてみてください。





もし、絶対に失敗しないと前もってわかっているとしたら、あなたは、何をしますか?





素晴らしい午後のひとときをお過ごしください。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 今年に年末調整は給与計算ソフトでやってみませんか?意外と簡単かも・・

◆「種まき」「根回し」はどうやってするのか?

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今回のメルマガのテーマは

【「種まき」「根回し」はどうやってするのか?】
(初略)


 どうも、みなさん、ご無沙汰しておりました。川端です。

 前回のメルマガから、かれこれ一ヵ月近く放置してましたので
 もうお忘れになっている方もいらっしゃったかな?(苦;)

 実は、ビジネスに色々な動きがあって、
 メルマガを書くまでのポテンシャルが維持できなくなっておりました。

 「おぉ、随分と景気の良い話じゃないの~」

 そんな声も聞こえてきそうですが、実際には、『種まき』ってやつ
 をせっせとしていたんですわ。(笑)

 今回は、この「種まき」って奴の話をしてみようかと思うわけです。


▼そもそも、ビジネスでの「種まき」ってなによ?

 思えば、わたしが未だ新米社長だった28歳の頃、
 ビジネスの先輩である某ソフトウェア開発会社の社長さんから、
 こんなこと言われました。

 先輩「カワバっちゃん、仕事を取るにはさぁ、種をま蒔かなきゃだめよ」

 川端「は~?(なによ、その比喩は・・・分かりづらいなぁ)」

 先輩「そう、体力も金も使うけどなぁ。」

 川端「種まきって、何すればいいんですか?」



(中略)




▼「お金を払ってくれる人」=「お客さん」だよな?

 確かに、これがお客さんですね。

 でも、違和感があったのは、どういうことかというと・・・

 「お客さん」にも「お客さん」がいるということ。
 そして、自社が提供するもの(販売するもの)は「お客さんのお客さん」
 に直接提供しても価値は同じだということ。

 ちょっと、めんどくさい表現になってしまったが、
 ”提供したものを使う人”が最終的なお客さんなんです。

 でも、自分のお客さんは、目の前にいる「お金を払ってくれる人」。

 「種まき」も「マーケティング」もそうなんですが、実はこういう部分で
 間違いを犯してしまっている方って多いんですよ。


 要するに、自分の「お客さん」を間違っているケース。

 この記事を読んでいる、あなたはこう思ったかもしれませんね?

 「そうだよね。やっぱり根本の顧客ニーズを理解して種まきしないとね」

 こう思っていたとしたなら、それが間違いです(笑)

 あなたのお客さんは、
 【現時点では】目の前の「お金を払ってくれる人」。

 ここがブレてしまうと、何のための「種まき」なのか
 意味がなくなってしまう。


▼なぜ?根本の顧客ニーズを理解して種まきしたらダメなのか?

 この答は簡単なことです。





・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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節目という話

随分と長いことブログの更新から遠ざかっておりました。

最近は、もっぱら気軽に書けるfacebookばかりになってしまい、ブログを書くまでの気力というかポテンシャルが無かった。仕事が忙しかったのが原因ですが、やっと仕事が落ち着いてきたので、このブログも、またコツコツと綴っていこうかと思います。


よろしかったら、わたしのfacebookにも遊びに来てください。友達募集中です(笑)


さて、今日の話の「節目」という話…


人間って変化する時、これは故意に良くなる時、悪くなる時、どちらも一緒ですが、やはり節があると思うんです。そして、ひとつのことをやり通した時、やり切ったときに節目というものがそこに存在するのかなぁなんて感じます。

この節目ってのは、これまでの事に対する慰労や賞賛、または反省などと同時に次のステップに進むためのブレイクポイントでもあるんですよね。ですから、節というのは意識していなければいけないんです。意識しないと、いつの間にか惰性というものに変化してしまう。


こんなこと書いていて思い出したのですが・・・・


大地の果て、フィニステレ岬って知ってますか?


私も人から聞いた話なんですが、私が一番行ってみたいところです。

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スペインにある大西洋の波に洗われるガリシア地方の入り江の多い海岸の海に突き出た岬なんですが、フィニステレ(「大地の果て」「世界の果て」)という名のその岬からは、大西洋が見渡せるそうです。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男


紀元前の頃からここを目指して巡礼する人達が多いそうですが、フランスから出発してピレネー山脈、スペイン北部山地を経てサンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂に至るルートが一般的で、スペインに入ってからの道は、それ自体が世界遺産に指定されているとのことですから、その自然や見るもの全てが感動を与えてくれるんでしょう。

大聖堂に到着しても、まだ気力や体力に余裕がある人は、そこからさらに約90キロ離れたフィニステレ岬まで巡礼を続けるんだそうです。

そしてフィニステレ岬に到着した巡礼者が決まって、その岬の突端の岩に腰を下ろしてあることを行う習慣があるそうです。

それは・・・・・

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いくつもの峠を越え長い苦難の道を歩き通した、という意味で履いていた靴を燃やすということ。

まさに一つの物事に節目をつけるような儀式ですね。

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この話を聞いて、妙にこの場所に行ってみたくなった自分の気持ちを思い出しました。

仕事でも我が人生でも素敵な節目を刻んでいきたいものです。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
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