◆「種まき」「根回し」はどうやってするのか? | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆「種まき」「根回し」はどうやってするのか?

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今回のメルマガのテーマは

【「種まき」「根回し」はどうやってするのか?】
(初略)


 どうも、みなさん、ご無沙汰しておりました。川端です。

 前回のメルマガから、かれこれ一ヵ月近く放置してましたので
 もうお忘れになっている方もいらっしゃったかな?(苦;)

 実は、ビジネスに色々な動きがあって、
 メルマガを書くまでのポテンシャルが維持できなくなっておりました。

 「おぉ、随分と景気の良い話じゃないの~」

 そんな声も聞こえてきそうですが、実際には、『種まき』ってやつ
 をせっせとしていたんですわ。(笑)

 今回は、この「種まき」って奴の話をしてみようかと思うわけです。


▼そもそも、ビジネスでの「種まき」ってなによ?

 思えば、わたしが未だ新米社長だった28歳の頃、
 ビジネスの先輩である某ソフトウェア開発会社の社長さんから、
 こんなこと言われました。

 先輩「カワバっちゃん、仕事を取るにはさぁ、種をま蒔かなきゃだめよ」

 川端「は~?(なによ、その比喩は・・・分かりづらいなぁ)」

 先輩「そう、体力も金も使うけどなぁ。」

 川端「種まきって、何すればいいんですか?」



(中略)




▼「お金を払ってくれる人」=「お客さん」だよな?

 確かに、これがお客さんですね。

 でも、違和感があったのは、どういうことかというと・・・

 「お客さん」にも「お客さん」がいるということ。
 そして、自社が提供するもの(販売するもの)は「お客さんのお客さん」
 に直接提供しても価値は同じだということ。

 ちょっと、めんどくさい表現になってしまったが、
 ”提供したものを使う人”が最終的なお客さんなんです。

 でも、自分のお客さんは、目の前にいる「お金を払ってくれる人」。

 「種まき」も「マーケティング」もそうなんですが、実はこういう部分で
 間違いを犯してしまっている方って多いんですよ。


 要するに、自分の「お客さん」を間違っているケース。

 この記事を読んでいる、あなたはこう思ったかもしれませんね?

 「そうだよね。やっぱり根本の顧客ニーズを理解して種まきしないとね」

 こう思っていたとしたなら、それが間違いです(笑)

 あなたのお客さんは、
 【現時点では】目の前の「お金を払ってくれる人」。

 ここがブレてしまうと、何のための「種まき」なのか
 意味がなくなってしまう。


▼なぜ?根本の顧客ニーズを理解して種まきしたらダメなのか?

 この答は簡単なことです。





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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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