◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -14ページ目

凄いな!

ネットでたまたま見つけた動画です。すばらしいな(笑)





いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 今年に年末調整は給与計算ソフトでやってみませんか?意外と簡単かも・・

脳ミソを鍛えるにはどうすれば良いのか?

まさに師走ですねぇ。ここ数週刊、年内中に片付けなければならない、仕事の消化で、頭と体がフル回転です。朝の5時くらいから、この時間まで続けると、ちょっと頭が痛くなるような気がするのですが歳のせいでしょうか?(笑)

わたしの、メルマガで経営脳とかIT脳とか言ってますが、この「脳」というのは勉強してみると面白いです。

これはよく言われてるけど「右脳と左脳」というのがあるのは知ってますよね。


左脳は論理を司ります。物事を論理的に考え記憶する。

右脳は直感とかイメージ力を司ります。


優れた経営者や我々コンサルタントは左脳を使って目一杯考えて、右脳を使ってバーンと結論をだすなんてことを知らず知らずに鍛えられてやっているようですが、本当だと思います?

論理と直感をクロスさせながら物事を考えてるっていうことなんですけどね。それも凄いスピードで。だから回りからは、また訳の分からないことを言い出したと見られる場合が多いようですが、皆さんの場合はどうでしょうか?

こういうのって結構よくありますよね?
「あ~、社長がまた、訳のわからんこと言い出したぁ」なんてやつ(笑)

こういうのって、なにも特殊な頭の構造を持っているわけでは無いらしいです。
訓練すれば個人差はあるでしょうが身につくものらしい。


脳というのは、質問されると、脳は必ず答を探そうと動き出します。これは左脳。
そして左脳をフルに使って、もう目一杯だという状態になると右脳が働くようになっているんだそうです。

情報を全て収集して、様々なことを考えて考え尽くすと右脳がそれらを瞬時に組立て直感を交えてイメージにするということらしい。だから、左脳をフル回転させなければならいということで、これを訓練で鍛えることが出来るそうです。

どうやって訓練するのかというと

右矢印常日頃、自分に質問する癖を付ける
右矢印質問の答に時間制約を付ける

例えば、1分以内に答えをだすことを習慣にする。

このように常に決断を迫られ答えを求められる場を意図的に設定して、これを繰り返します。たとえば、会議の場で、突然、あるテーマに対する提案を1分以内で考えさせ、指名して発表させるなんてことを日常的にやります。

実は、わたしも、日頃から意識してこれやってます(笑)
そして、クライアントさんにも、この訓練を導入するようにアドバイスしたりしてます。結構この訓練はバカにならなくて半年~1年で、社員がドンドン変わってきたりするんですよ。

ただ、ストレスを感じて、出社拒否になる方もたまにいますので注意してくださいね。(笑)


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
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◆意識するだけで成約率が上がる!トップセールスマンの極意

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今回のメルマガのテーマは

【意識するだけで成約率が上がる!トップセールスマンの極意】
(初略)


先日、ソニー損保の営業でトップセールスを続けて
部長にのし上がった、昔の友人に久しぶりに会いました。

まあ、久しぶりだったので色々な話をしたのですが、
こいつが、こんなこと言ってました。

「営業はさぁ、とにかく”集めて”、”刈る”ってことなんだけど
 これが、みんな頭の中でゴチャゴチャなんだよなぁ・・・」


▼どの業界も、トップセールスマンの極意は同じだ

 さてさて、この話はどういうことか・・

 「集める?」、「刈る?」なにそれ?稲刈りじゃあるまいし(笑)

 そう、なにも田んぼの話をしているわけでは無いです。

 
 まず、「集める」というのは広告・宣伝ということになりますよね。
 次に、「刈る」というのは成約させということになります。

 だから、広告宣伝して多くの見込み客を集めて、成約に結びつける
 ということを言っているわけです。

 「んんっ?これが極意なのか?・・当たり前のような・・?」

 確かにそうですよね。

 こんなことは、みんなやっていることです。

 でも、このトップセールスマンの彼は、確かに

 「とにかく”集めて”、”刈る”ってことなんだ!」
 と言い放っていたのです。それもドヤ顔で。



▼彼の言っている本質の部分は何か?

 あなたも、ここまでのサワリを読んで、自分なりに
 頭の中に「こういうことだろなぁ~」というイメージみたいなもの
 は浮かんでいるのではないでしょうか?

 ただ、具体的にこうだ!という確信めいたものが無い。

 だとしたら・・・

 あなたは、売れないセールスマンの仲間入りになってしまう
 危険性が非常に高いですよ。


(中略)





▼「見込み客を集めて、今すぐ客を見極める」というのが極意

 そもそも、「マーケティング」と「セールス」というのは、
 正反対の動きなんですよね。

 「マーケティング」は出来るだけ多くの、興味ある人を集めて
 くるという動きをする。

 「セールス」というのは、その集めた見込み客の中から
 成約してくれる人を見極める、逆に言うと成約しない人を
 切り落とすという動きになります。

 このことを理解していないと、
 営業効率は極めて悪化することになるんです。

 よく考えれば当たり前のこと、
 たくさん集めた見込み客の中には、冷やかしの人もいれば、
 興味はあるが様子見の日ともいるし、同業の人もいるかも知れない。

 見込み客が100%、成約するあんてことはあり得ないことです。
 そんな中、「欲しい」と思っている人も当然いるわけで、
 セールス(売込み)はそんな「今すぐ客」を見極めて、クロージング
 することがポイント。

 だから、このマーケティングとセールスをごっちゃにしていると
 買わない見込み客に必死になって売り込むことをしてしまい、
 トップセールスマンから転落していくわけです。

 トップセールスマンと呼ばれる人は、わたしの友人も含めて、
 ここら辺の間隔が物凄く敏感だし、うまいんです。

 これが突き詰めていくと、「極意」と呼ばれるものになるんですね。



▼この考え方は、ホームページからの集客⇒成約も同じだ!

 ホームページで商品やサービスを売ったりする場合も同じ。

 「見込み客」を集めるためにマーケティングをする。

 具体的に言うと、




・・・この続きは、メルマガで




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