◆成果(成功)について考える - 最終回 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆成果(成功)について考える - 最終回

メルマガ最新刊の情報です!

「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)

サイドの上のほうにある無料メールセミナーの入力欄に、
あなたのメールアドレスを入れて[購読する]をポチッとするだけです(笑)


どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【成果(成功)について考える - 最終回】
(初略)


お疲れ様です。川端です。

この「成果(成功)」というテーマでは今回が最終回になります。

”感動の最終話”みたいにしたいと思ったのですが、
いつものように、淡々とマイペースでまとめてみたいと思います(笑)



▼さて、前回までのお話の総括なんですが

成果は、「成果=行動×能力」であらわすことができるとい
う仮説を検証していきました。

その結果、
「能力」というのは可能性であり
「能力」が高くても行動がなければ成果は出ない。

どちらかというと能力よりも「行動」が大切だという風に考えました。

では「行動」を成果に旨く結びつけるためにどうすればいいのか
ということを考え、行動はベクトルであり「方向」と「量」から
成り立っているということをお話しました。

ではでは、
「正しい方向に向かってたくさんの努力をすれば、成果は上がるのか」
という風に考えを進めた結果、それだけでは不十分であり正しい方向に
向かって努力(仕事)をどのようにしなければならないかが重要である
という結論になり、これは「プロセス」の重要性ということであるという
結果になったんですよね。

思考というのはブレイクダウンして考えていくと
段々と根本(本質)に近づいて来ますが、あまり行きすぎると
逆に「本質を見失ってしまいます」。これには注意が必要です。


結論をまとめると


成果とは、行動から生まれる結果であり、
結果を生んだ行動のプロセスをノウハウとして活用することで
安定した成果が得られる。そしてノウハウは応用可能である。


ということでしょうか。



▼でも、能力も実は関係しますよね

確かに「能力」というものをドロップしてしまいましたが
良かったのでしょうか?





・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


「まぐまぐ版」ご購読はこちらから→ メルマガ購読ページにジャンプ


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






給与計算ソフトのFIRSTITPRO
 10名を超えたら小さな会社の給与計算ソフト【無料DL】