よく使われていた曲
「アラレちゃん音頭」や、「おそ松音頭」のことを考えていたら、運動会でよく使われていた曲なんかも、思い出されました。
リレーの時なんかによく使われていた爆風スランプの「Runner」。
この音楽をバックに繰り広げられる熱い戦い。
そして、放送部による「赤組が、白組を抜きました。」、
なんて、しょぼいナレーション・・・
非常に懐かしいです。
まだ、「Runnner」は使われているんですかね?
ちなみに、昔、バイトの後輩が、「筋肉マンGO FIGHT」を知らなかったときはすごくショックでした。
歳が3つも離れればそんなもんなんですかね。
思ったこと
こういう曲って、その人の年代をすごく性格に出しそう・・・
ふと思ったこと
何の前触れもなく、2日間も休んで しまいました。
とりあえず、まだブログをやめる気はありません。
ふと思い出したのですが、小学校とかの校庭でやっているお祭りなんかで、必ずかかっていたように記憶している曲。
「おそ松音頭」
と、
「あられちゃん音頭」
あれって、いまだに使われているんでしょうかね?
使われているとしても今の小学生が、アラレちゃんや、おそ松が何を指しているのか理解できるのか激しく疑問です。
思ったこと
ああいう曲って新しく作られているのだろうか?
お互いに
接客態度についての話題があったので、私も便乗します。
最近、真面目な記事がなかったので・・・
私は、学生時代の4年間はファーストフードでアルバイトをしていたのですが、その時に(心の中で)誓った事。
これは、接客に限らずに意識していたいと思っていることなのですが、お互いの立場がどうであれ、「人と人」として接するように心掛けたいという事です。
確かに、対価をもらっている接客側の方が気を使うのは当然のことです。
しかし、対価を払う側も、それをやってくれる人がいるからサービスを受けられるわけです。
なので、お金を払う場合であっても相手に常に感謝の気持ちを持っていたいと思っています。
「いい接客を求める前に、いいお客でありたい」
この気持ちを忘れずにいたいです。
他にも、親子、友達、兄弟など色々な関係がありますが、必ず「人と人」である事を意識できるようにしたいと思います。
原因は、「子供のくせに」とか、「こっちは客だぞ」とか、「弟なんだから」等々、色々ありますが、そんな言葉が嫌いだからです。
ただ・・・
やっぱひどい接客を見ると「こっちは客だぞ」は言いたくなってしまいますが・・・
とりあえず、郵便局で何かやってもらう時なんかに「お願いします」とか、ちょっとした一言を付け加えたりしてます。
「文句を言わない客がいい客だ」
なんて思っている人は、考え直してください。
確かに営業効率のみを考えればいい客かもしれませんが、クレームから得るものもありますんで極力前向きに考えましょう。
思ったこと
そうは言ってもムカつくものはムカつきますがね。