恐怖心霊写真(実話)
ちょっと前に、海外のとあるバーで、バーカウンターの写真を撮ろうとしたら、霊のようなものが写りこんだことがあった。
昔のカメラって、カメラののぞき窓に目をくっつけて撮っていたが、最近のデジカメはモニターがあるのでカメラと目は離れている。
なので、モニターも実際の光景も両方同時に見られる。
バーカウンターが綺麗だったので、一枚撮ろうとデジカメを向けた。
その時はこういう状態。
(バーが特定できないように、余計な部分はトリミングしてあります)
もちろん肉眼でその場所を見ても、これと同じ状態が見えている。
しかし、突然、モニターの方にのみ、顔が写りこんだ!
これが問題の写真。
あれ?と思い、実際の光景を見ると、
こういう状態。
顔は無い。
しかしもう一度モニターをのぞくと、
顔がある!
実際そこに誰もいないのにモニターの方にのみ顔があるぞ!
海外の現地の人のような顔立ちで、顔から下の身体は無い。
しかもこの顔がある位置って床から30~40センチなので、どういう体勢になればその高さに顔を持ってこられるのか?
あまりにも鮮明なので、心霊写真と思えないほどだが。
このバーにいつも来ていて亡くなった人の霊魂が写りこんだものなのか?
これって一体。。。。。。(怖)?
ガンガン食べるのはやめられない
木曜朝、かなりの強風だったが、河川敷へ走りに。
強風対策に、海外で100円で買ったサングラスを着用して。
先日のマスクマンも結局正体はわからなかったが、このサングラスもある意味正体不明度数が高い。まさか自分とは思われまい。
威勢よく出て行ったが、河川敷の想像以上の強風(しかもほぼ気温0度?)に屈する。
10キロ走ろうとなんとか粘りたがったが、途中で心が完全に折れて帰宅。
結局4キロくらい。
午後からは、今、自分の仕事でおこなっているあるプロジェクトに追われる。
夜、鍋に山盛り3杯あった大量のおでんも、5日間かけてついにあと玉子2個に。
しかし、5日間連続おでんて、どういう食生活なんだ。。。
でもおでんなら毎日食べても飽きない。
おでんが大好きだったので、子供の頃、母親に、うちでおでん屋をしようよと何度もねだったことがある。
その時の母の返答は、いつも、「ダメ!拓也が全部食べちゃうから。」だった。
今のこの状況をまさに的中しているともいえる母の予言はさすがだ(笑)。
それにしても、タマゴだけで32個って、入れ過ぎだったかも。
タマゴは黄身にコレステロールがたくさん含まれていると聞く。
一方、コンニャクはコレステロールを低下させると聞く。
5日間、大喜びでタマゴもコンニャクもガンガン食べていたが、それって車でいうと、高速でアクセルとブレーキを同時に踏んでニコニコしながら走ってるのと一緒かも(笑)。
成人病、気をつけないと。。。。(反省)
でも今回ばかりは、火曜日にBRAVEの懇親会に出かける前にいそいで大量のおでんを食べたら、家を出る直前に気持ちが悪くなりちょっとだけ吐いた。吐くって、記憶にないくらい久しぶりなのだが。
懇親会でみんな結構飲みすぎて、家に帰ってから何人か吐いた人がいたと聞いたが、行く前にしかもまだ飲んでないのに吐いてるのって。。。。。大丈夫か?甲斐拓也。
それでもやっぱりガンガン食べるってやめられないね。。(笑)。
謎のマスクマンが出没?!
夜の北千住の街を不気味に歩くひとつの影。
一体この男は誰なんだ!?
なんと、行き先は、BRAVE北千住本部?
怪しい!
冗談抜きで、見るからに怪しすぎるぞ!
何の目的で??
すべてが謎だ。
火曜の夜はBRAVE北千住本部の懇親会。
自分のいない間にこんなことになっているとは。
一体、正体は誰なんだ??
マスクマンはひとり裸祭りへと移行。
悪のマネージャーのミスターワタナベとともに金谷選手をいたぶり続ける。
悪いことをしまくりのマスクマン。
必殺技「シューティングスタープレス」を持つという石田先生もドラゴンスリーパーを極める。
大阪の最高学府卒上嶋選手と。
みんな裸祭りへと移行。
それにしても正体は一体誰なんだ?
自分が駆けつけた時には、すでに謎のマスクマンは煙のように消え去っていた。
『ニオクエン』という謎の言葉を残して。
今度現れたらタダじゃおかないぞ!
この時はすでに午前3時すぎ。
深夜の筋肉博覧会、いや、早朝の筋肉博覧会というべきか?
それにしてもみんな凄い筋肉。
テストステロンの会、もしくはテストステロン友の会とでも呼ぶべきか(笑)?
とても楽しいBRAVE懇親会でした。
FACEBOOKが上場。
自分はFACEBOOKは名前を連ねているだけで全然使いこなせていない。
すごいツールだとは常々思っているのだが。
約1年前、FACEBOOKが株式上場する方向だと聞いて、その暁にはその株をドカンと大きく買いたいと思い、それまでに十分な購入資金を作っておこうと頑張ってきたが蓄財かなわず。タイムリミットになってしまった。
貯められなかったことが吉とでるのか凶とでるのか。
そんなことはもうどうでもいい。
戦略を綿密に計画したのに実行に移せなかった自分にちょっと自己嫌悪。
何事も、やる!と決めたらトコトン突っ走らないといけなかった。
この反省を今後の戦略に生かそう。。
今日から2月。また新たな気持ちで頑張ろう!
寒い時にはおでんが一番
外は凍るような寒さの日曜日。
朝から救急センターの当番医で出動。
気合いが入りすぎて公務開始の1時間前に到着。
開始時間までストレッチをして身体をほぐす。
外も寒かったが、室内もなかなか暖房が効かない。
特に床がほとんど氷。
おそらく床下がコンクリートなのだろう。
待機している間、結構身体が凍りついたので、帰り道に今夜は絶対におでんにしようと思い立った。
そして、夜に、つまみに作った牛すじの味噌煮込み。
適当に作ったわりにはおいしすぎるぞ。
今回も大量に作ったおでん。
アメリカ人の友人ジェフは、冬の日本のコンビニに入るといつも店内に立ち込めるおでんの匂いで戦闘不能になるらしい(笑)。この香りがいいのに。
鍋の口のラインよりもおでんの方が上にあって、漫画みたいだが。。(笑)。
おでんには日本酒が一番合う。
いただいた縁起の良い紅白のお酒で。
もう身体も暖まり気合いもほぐれてさっきの白衣姿とは別人(笑)。
動かないと燃えられない
目の前をずっとさえぎり続けてきた霧がやっとはれそうな気配がしてきた。
自分ではどうすることもできず、もがいてきたことが。
物事って、行動を起こそうとどれだけがんばってもビクともしないこともあるんだと学んだけど、逆に、何かちょっとしたきっかけがもとでビッグウェーブが起きることだってある。
猪木会長もおっしゃっていたけど、チャンスが来た時にどれだけそれを生かして波に乗れるか。
アクション起こすか!
動かないと燃えられない。
航空券取る時、いろいろ怪しまれて面倒くさいのだけ嫌だが。
ひどかった当初↓
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-10776833921.html
今から振り返ると自分でも笑えるが。。
そうだ!泣いた後は、笑おう!
「妖怪大百科」
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-10431307800.html
「そりゃないよ」
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-10453211761.html
「食べ放題じゃなかった」
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-10594472584.html
「ブランド亀」
http://ameblo.jp/fightingaid/entry-11059165978.html
涙の夜
昨日はBRAVE北千住本部で練習し、練習後に宮田先生に最近盛り上がっている加賀屋さんへ初めて連れて行っていただき、おいしい鶏料理をごちそうになった。
ふたりでいろいろな夢を語る。
宮田先生の熱い思いに、自分はいい歳をして、感動して泣いてしまった。
恥ずかしい泣き顔だけど、あの時のあの思いがあるからこそ今があると将来成功した時に思えたらとあえて写真に残す。
大学時代に、ラグビー部の先輩から「男が泣くのは母親が死んだ時だけだ!」と諭され、そう生きてきた。
しかし、涙というものにはいろんな種類がある。
絶望の涙、感動の涙、悲哀の涙、歓喜の涙、。。。
泣くというのは悲しい時だけじゃないのだ。
生きている世界が広がれば広がるほど、人生いろんな局面に出くわす。
自分がそういった局面で学んだことは、泣くということは、一見、ネガティブなことで男らしくない行為に思えるが、決してそうではない。
涙の数だけ強くなるという言葉は間違ってはいない。
感動して泣くということは、物凄い心の起爆剤になりこれからのエネルギーが高まることなんだ。
先日、自分は、口先ばかりで全然実際の行動の伴わない15歳くらい年上の大学の先輩をバッサリと斬った。
人間、相手をリスペクトできないといろいろ一緒にやっていくことは難しい。
リスペクトという言葉は、直訳すると尊敬という意味になるが、広い意味では、相手を思うこと。
格闘技でも、仕事でも、恋愛でも、誰か相手がいて成立することは全て、相手をリスペクトできないと成り立たないと思う。
自分は、ガラでもなく、夢やロマンを追い求める性格なので、そういった感動をいただける時に一番リスペクトを強く感じる。
手前のことばかりしか考えていない人がものすごく多い理不尽な世の中。
なかなか感動をいただけることって少なくなってきたが、心に清涼剤をいただいた本当に貴重な夜だった。。
(加賀屋さんごめんなさい、トイレで泣いたので、トイレのトイレットペーパー全部使いました)
闘争心
ダルビッシュ投手が、米大リーグ・レンジャーズに総額46億円の6年契約で入団が決定。
最終的にメジャーを選んだ理由というのは、相手チームから「このカードで投げないで」「打てないよ」という声が聞こえてくるようになり、それが冗談だとしても、「相手打者を倒したい、という強い気持ちで向かっていくのが仕事。僕は勝負がしたかった。」とダルビッシュ。
常に上を目指す気持ちがすごい。
すさまじい闘争心というのは、見る者にも刺激を与える。
同じ部屋の先輩後輩として、自分もこうしてはいられない。↓
http://ameblo.jp/fightingaid/day-20110117.html
























