風邪
冬にはまだ早い

ハイビスカスがたくさん咲いています。
そんなノリで、河川敷にランニングに行き、裸で走ってたら、すれ違う人はセーターを着て散歩するおじいさんとか、ニット帽や防寒ジャンバーで犬を散歩する人とかばかりでした。。。
どうやら、自分以外、街は冬支度のようです。。。
なんか、最近は、秋とか春がすごく短くなってる気がする。
心地の良い時期が昔と比べて少なくなってる。
だけどまだまだ冬には早い。
そんな中、12.11後楽園ホール大会に向けて15キロランニング。
じっくり体をほぐしてきました。
次の大会という目標とかが無いと、ダラダラして燃えることのない日々を過ごしてしまいそうなので、こうして次の目標を与えていただけることに感謝です。
どんなに季節が寒さを増しても、
自分の心は常に熱くいたい。。。
12.11東京愚連隊興行後楽園大会の自分の対戦カード
自分の試合の対戦カードは、
X、佐藤光留、甲斐拓也組 VS 嵐、井上雅央、那須晃太郎組
と、なっていたが、
なんと!
X は、鈴木みのる選手であることが発表された。

発表の詳細は、既報のバトルニュース(http://battle-news.com/?p=1004)にて。
まだ大会まで1か月以上ありますが、ものすごく緊張しています。。。
いい試合ができるよう、これからシッカリ身体と心の準備していきます!
応援よろしくお願いいたします!
かごさんへご報告へ

自分の活動を応援してくださっている新橋のかごさんの上水流さんのもとへ。
いつも、ご自身のブログでも激励くださっている。
http://blog.goo.ne.jp/kago88/e/e7f5b35cd099a077606e872a5673ef2c
大仕事を終えた時って、かかえきれないくらいの感動とちょっとの嫌なことが残るけど、ここにお邪魔させていただきいろいろお話させていただくと、嫌なことが全部洗い流される。
いつも。
よし!次また頑張ろう!と、思う気持ちは何事においても大切だと思う。
だから、その部分を刺激され新たな気持ちが生まれるここは自分にとって聖地です。
やっぱり、プロのアスリートのかたから認められるということは、自分の取っている行動上、すごくうれしいことなので。
この日も、いろいろお話ししながら、久々の美味しいさつま料理をいただきました。
先日、週刊プロレスのインタビューで、好きな食べ物は?と聞かれて、新橋のかごさんのさつま料理、と答えたが、最高においしいです(笑)。
不完全燃焼
この日も、
リフティング各種を1時間。
そして、
スクワット
デッドリフト
ベンチプレス
腹筋
首
を、3時間くらい。
かなり重いのになると、左の肩甲骨から左腕にかけてが痺れちゃって、コンディション悪く、全然できず不完全燃焼。。。
やろうとしてることシッカリできないと、ガックリきて、疲れが10倍くらい重くのしかかる。
やっぱりもう高重量に対して自分の身体が発揮できるパフォーマンスレベルの限界まで来ているのだろうか。。。
そうしたネガティブな思いを祓うため、帰りに中華料理のお店に行き、火鍋を。

美味しかったし、20種類の漢方が入ってるとのことなので、ちょっと元気が出てきた。
またこれからやりたいことたくさんあるので折れるわけにはいかない。頑張らねば。。。
また、作戦練って動いていこう。
TOKYO DREAM 2014

今回もまたすごいメンバーが出場する大会だ。
昨年に続き、二回目の後楽園ホール。
学生の頃から強い思い入れのある後楽園ホールだが、前回は極度の緊張でその喜びに浸れる暇はまったく無かった。なので今回はしっかりと噛みしめてきたい。
そして今回、テリーファンクとミルマスカラスが出場。

すごい大会になりそうだ。
そんな舞台に自分もあげていただくことになり、すでに闘志は燃えている。
頑張ります!
応援よろしくお願いいたします!
ご来場くださるかたは、自分の方までご連絡ください。
軽トラ野郎
それを察知したかのように絶妙のタイミングで渋谷のプロジェクトが躍動しはじめてきた。
先日は、軽トラをレンタカーで借りて、渋谷の基地に物資を運び、基地から本部に不要物を運ぶ。
しかし想像もしなかった大渋滞。
片道3時間の軽トラ運転はかなりこたえたが、軽トラフル稼働。
この日は、ついでに渋谷駅近くにあるメディカルスキャンニングという病院に検査のためMRIを撮りに。
MRIも軽トラで撮りに行くという軽トラ野郎ぶりを発揮。
でも、運転疲れのため、MRIの中ではグッスリ寝てました。
MRIってすごい音がするけど、自分のいびきがその音の大きさを上回るくらい。
MRI、特に異常が無いことを祈る。
この日一日で渋谷のプロジェクトの鼓動が大きくなってきた。
はたして、どんなことが待ち受けているのか。
非常に楽しみだ。。。
大成功
大会の収益そのものは多くを望めない。だけど、自分たちの大会を見て何かを感じ、よし自分も自分のできる方法でワクチン寄付をしてみよう!と活動をはじめてくれた人たちは、過去にたくさんいる。
大会の収益から生み出された寄付は少しでも、大会を見て影響を受けて生み出される寄付は非常に大きいということだ。
これが自分がいつも語る“第一回大会の寄付金5万円は5万円にあらず”である。
今回もそうして行動を起こしてくれる人たちが必ず現れてくれることを信じて、一生懸命頑張ってきた。
やはり今回も朗報は来た。
Nスタの放送終了後から、問い合わせ、資料請求、寄付の申し込み、がJCVに多数届いたという。コンビニを通じてすぐに寄付に走ってくださったかたも多数。
JCVに許可を得たので、届いたコメントや寄付、その一部の内容を公開したい。
*ワクチンファイトを見て、20円で子どもの命が助けられるということを知り、これからJCVを通じたワクチン寄付に乗り換えたい。
*テレビを見て感動した。私も卓球大会を主催するので寄付したい。
*Nスタを見て甲斐先生の活動を知り、少しでも力になれればと、コンビニより5000円を寄付。
*歯医者さんがポリオ撲滅を支援するためにプロレスイベントを開催しているというニュースを見て、1000円寄付。
*テレビを見て。3000円寄付。
*テレビを見て、子供たちの命を救いたい。毎月3万円寄付を始めます。
*甲斐拓也さんの活動に共感。2000円寄付。
*テレビを見て。1000円寄付。
*テレビでプロレスをやってる歯医者を見て。毎月3万円寄付を始めます。
*歯医者さんがプロレスで寄付金を募る番組を見て。5000円寄付。
きっかけが無いと、寄付ってなかなかできるものではない。
だからこそ今回の大会がきっかけとなってもらえたことは非常にうれしいことであり、こうして寄せられたものを見て初めて今回の大会が大成功であったと実感した。
やっぱり、人間の思いは伝わる!
冒頭で述べた“五万円の法則”というものは間違いではなかった。
人から人に移るのは悪い感染症だけでなく、そうした思いもつたわっていくんだ。
そして、自分の元に届いた一本の電話。。。
小さな子どもが、その子と同世代の世界の子どもが1本20円のワクチンが足りないがために命を落としている現状を知り、自分の毎月のお小遣いから、月100円だけど寄付をはじめたいというお話をいただいたのだ。
なに?子どもが子どもを助ける?!
その子の思いに、自分はすごい衝撃を受けた。
こうした子どもの思いがある限り、日本の未来は明るい!
そうしたみんなの思いも背負い、またこれから頑張っていきます。
今後とも応援よろしくお願いいたします!






