カマロはLED装備でラッキーだった~♪

 

タミヤやヨコモなら30年以上の年季とは言え

ミニッツに限っては人生で最近まで触ったことすらなかった半年未満のビギナーな自分。

周りのブラザーらはとっくに走っていたのだが・・・・・💦

 

因みに・・・DRCCには、ミニッツという文化はない。

 

大きなきっかけは、度重なる ともみん の欠場だった~。

キャラ的にも重要なポジションな上に、彼の知らない1日が増え過ぎることは

孤独に生きて来た自分にとっては耐えられず今回の決断に至った。

 

寒くなる前に早速見切りスタートをしたが、そもそもブラザーらの協力があってこそであり

シャーシの提供に始まり、同じくシャーシの貸与に電池の貸与に充電とまさに”おんぶに抱っこ”であった~。

走行会開催を重ねるごとにさすがに胸が痛み、やっと先週 MR-03Wの中古を入手し自前ミニッツのスタートをきれた。

 

既に全員のマシンの味見はさせてもらい、挙動などは把握しており、MR-04evo2ですら ともみんのお陰で

操縦のデビューは済んでいる(緑モーター仕様で多分ピ二標準) お兄様もMR-03Wの新車を入手しており

最近絶好調のMorickさんに至っては 旧型NSXを積んだシャーシが圧巻の走りをみせていた~。

 

冬だけではなく、通年で皆が顔を見られるようにと考えて始めた試みであるが、これをUDKでの操縦にもフィードバック

出来れば・・・・と個人的には思っており、決して1/10RCをやめた訳ではない。

地元では平均年齢が高い括りであるが故に、一層腕が鈍らないように・・・・と願うばかりである~。

 

 

 

 

 

自車以外は一応現行モデル的なタイプで ともみんのベストマシンはMR-04evo2である。

 

場数自体は必死で稼ぎ・・・・・年明け1発目も 静電気問題 も克服し走り抜いた~。

ブラザーらのマシンは全車走り易く、 ともみんサーキット 内での走行だと特に苦しむこともなく

むしろ、実際テクニカルに変更されたとは言え楽しい。

 

自車は、ナローだがホイール側で外に出しトレッドを以前より適正化を図ってみた~。

モーターは標準のままなれど、速さよりサイドバイサイドを味わえればOKなので

今は、このマシンなりに操縦を克服出来ていれば良い。

 

3名は既に複数シャーシ体制となり、休日の午後の一時を楽しんでいるのが微笑ましい。

 

 

焦りはしていないが、いずれ自分も・・・・・・・。

 

アディショナルステージ進行中~~~~~~。

 

共にXV-01

 

実は・・・共にGF-01 💦

 

むふふ

 

 

うふふ

 

さて、間もなくまた雨が降るようだが・・・・我がクラブ最古参の彼が特設サーキットを構築 💦

寝坊しなければ間に合っていたのだが、結局彼1人で除雪させてしまっって申し訳なくて・・・・。

そのあとは、彼のお弟子さんが更に仕上げをし、そこを2人で走り初めをば。

 

     マイスターありがとう。Morickさんお疲れさま~。

 

伝統にもなりつつある 走り初め はなんとか成立~。

 

そして、アディショナルステージ。

順調に其々の大事にしている部分を発揮し・・・・ボディーを増車し仕上げたり

シャーシを増車し、シェイクダウンしたり

思い切って導入したニューシャーシに慣れようと走り込んだりと・・・・。

まあ、自分の場合は・・・人の褌で相撲を取る的な部分もあって・・・・💦

 

昨年秋口よりスタートし、随分と形になってきたかなと。それにしても、各車のクオリティが・・・。

 

 

 

全員DRCCならではの・・・・・寒中ラジコン・・・・って言うか~

明らかに・・・・・修行???

それでも・・・・これをこの当時で7年?ほど 💦

 

・・・・起源は、マイスターとINAXの2016年1月の走り初めかと。

 

その後、ラジコンになかなか触れないINAXの意思を継ぐ形でMyラジ復帰したばかりの自分が2016年12月も

2017年1月も・・・・・・2018も 2019も 2020も 2021も 2022も 2023もと・・・・毎年寒かった~。

途中 DRCCの枠は外れて(外して)しまったが、結局地元でラジコンやってる人ってDRCC縁(ゆかり)の人が多い。

 

竹馬の友という言葉があるが、どんなに寒くても集い

雪が深くても皆で除雪しコースを作って走って来た歴史の重さはなかなか消えるものではないかと。

それが、動画の空気感として滲み出ている~。

 

高齢化が進んでしまい、ブラザーらを危険にさらしたくない思いから以前のような雪ラジはない。

互いを大事にしつつ集う理由や環境を構築しながらも集う。

長く何かを続けていくならば必然である~。

 

・・・・・アディショナルステージ。

 

 

 

 

なんだかんだ2025年にも生きている~。

 

 

積雪を見越してベースとしての路面の具合はチェックした。

そして、天気予報通りに雪は降り・・・・・・。

UDKのゲートが解放された3日よりあとにコース枠用の雪を残して除雪~。

 

まあ、当面は自分だけの走行だが、GF-01 CBもどきのメカ積み済んだので。

センス良く仕上げられた自慢のボディー♪

 

年末が近づくなかで、1月の雪上から始まったうちらの活動は滞りなく納めることが出来た~。

 

 

ライトが眩しい ともみん 自慢の新車~♪

 

 

レオも大好きな~ホンダ のFK型タイプR  お兄様の愛車でもあ~る。

 

 

2年ほどかけて自分としてはラジコン環境の(自分の思うところの)健全化を推し進めてきた。

これは、口で言うのは簡単なれど、人の選別でもあり、閉鎖的にもとられ兼ねない微妙なもの。

結果的に、”当てないラジコン”だったり ”混んでいてもカッコ良く駆け抜けるスタイル”だったり

 

ニュアンスでしかなかった微妙な概念を共に走るブラザーらが具現化してくれた結果

レースでもないのに個人の努力が滲んで見える動画も残すことも出来て全参加者には本当に感謝なのであ~る。

勿論、当初から格段にスマートな走りだった訳では決してなく、積み上げてきた結果で技術的にも圧倒的な訳でもない。

 

アディショナルステージと名付けた更なるローカルイベントは着々と進行し

レオのマシンも大分形にもなってきた~。

今年も残すところ1週間ほどだが、自分は冬(雪上)ラジの準備も残っていたりする~。

 

 

 

 

 

 

出会った当初は完全に論外な操縦レベルだった人物は、その下手さ故に愚直に練習をこなし

地元にそのまま居たら上達(本人の望レベル)を妨げる事態に陥っていた。

彼自身の強い意志もあり地元の外へ軸足を移しほぼ1年、雑音から無事に離脱し、最良(と思う割れる)環境下で

地元(在住)としては初のクライマックス参加者が誕生したのであった~。

INAXと似た路を辿り、ローカルだけでなく全国に目を向けた行動や反復を嫌がらない特性は結果的に自身の思いの1つ

を叶えることとなり、残りはアレの複数進出となり2024年としての活動は納めた。

 

 

一方、近い年頃でレースも枠内走行も経験している身の上でありながら UDK なるチープなコースでも

D/Dをはじめとしたマイノリティ系マシンを味わう青年が師走になっても走った~。

もう何度目の招集かは分からなくなってしまったが、確実にスキルは上がって頼もしい。

 

 

共にF-103ではあるが、自車はタイヤがモロテックで彼のオメガよりも甘めのグリップ

対して自車は21.5Tで彼は35Tブラシだったり味付けも(感触)真逆に近く自車は明らかにオーバーよりで

彼のマシンはリアトラクションが高く曲がらなく錯覚してしまうくらい操縦が楽であった~。

 

自車と言えば、彼がデフから配線からフロント周り(キャンバー)などなど別物に仕上げた上に

30年ぶりとなる赤いボディーまでプレゼントされ、周回中に何度も「見間違えました~」だっって~ 💦

こうして、ダイレクトドライブを軸としたサイドバイサイド走行を含め全3車種を味わい時は過ぎた。

 

 

 

ホンダ好きとしては外せない NSXコンセプトGT でアディショナルステージを遂行中。

M〇-0〇

冬が深まり、ファミリーの意見を尊重しつつ師走の休日は過ぎてゆくのだ~。

 

INAXと日産対決?をして既にどんだけ~・・・・・。

 

 

 

盟友MYっちやファミリーとの今年のオンロード走行も納め、静かに来年を待つ筈だったが

グラデーション的に並行して起きた・・・・タイマンRC番外編?

若手が大好きなレオ故についつい時間を使っちゃう

 

ファミリーらとは違って動画は撮らないので操縦には集中できて

その分真剣に走れるが、相手が若い故に必死で走らんと抜かれてしまうし

彼の目一杯を引き出すには出し惜しみすら出来ない💦

 

INAXにMYっち そしてマイスター・・・・案外、2台だけでの走行は今年も出来てはいたが

歴の浅い伸び盛りの若手と走るって新鮮でもあり、ポンコツ感漂う今の自分には喝も入って助かりもする~。

 

仕上げの違う F-103 のバトル風走行は、逃げ 追っかけ 並走にオーバーテイクを盛り込みつつ

ビビらずにアクセルを握ってもらい、ミドル対決では、アンダーを出さずにヘアピンの対応を磨いて

もらったり、又お互いのマシンを交換してのバトルごっこもしてもらったり・・・・・。

 

まあ、蛇足としては・・・・メンテ嫌いな自分の為に、手間をかけてまでデフだの半田づけなど

あれこれと面倒みてもらったりありがたや~ありがたや~の日々でもある~。

間もなく、路面も低過ぎて走るのも難しくなりそうだが、いけるとこまでいっとこ~。

 

年内はもうMYっちの顔も見られそうにないが

うちらのアディショナルステージは続く。

ラジコンの路に暇はない~~~~。

 

 

 

どちらかと言えば・・・・既に来期の準備?

 

 

とは言え

 

 

まだまだ、個人的には走る宿命の自分💦

 

通称(お兄様命名)ファミリーと呼ばれるうちらの括りでのUDK走行は、例年より早くシーズンを終えた。

来期のスタートは、例年通りGF-01系とXV系の2本立てを想定しており、寒中で申し訳ないが

気温や天候をにらみつつなんとか短時間集中的に実施しておきたい。

 

 

そして、ここ最近のほとんどは・・・・・若手の彼とチョコチョコとF-1やらベルト車やら

相変わらず別動隊としての活動は続けてきた~。なんなら、遅ればせながら我がクラブの彼とも想定外に

ご一緒させてもらい非常に有難い時間を過ごしたり。

 

アディショナルステージ(謎)としてのアレは既に発進完了。

まあ、これ自分次第の部分が多いので慣れていけば良いし

想定より難儀せずほっとしているのが実情。

 

今月が終われば残りは1か月。う~ん、やはり1年なんて早い 💦

 

 

一時は危ぶまれたINAXとのランデブーはなんとか叶った~

 

 

 

何度も何度もドッグファイトとスキルアップ(本人としての)の為に往復4時間オーバーの遠出を続けるMYっち 💦

 

 

・・・・彼だけ超デチューン仕様のTT-02って 💦 余りにも無謀と感じ引き留めたが 💦(2台目となるTT-02)

 

 

 

個人的に好感持てる~。2WDを好み、操縦もラジ歴の割には筋が良いのよね~。

 

今期も終盤となり、駆け足で時が過ぎていった~。

自分としては、オンロードでのご一緒が叶わなかったマイスターであったが

思わぬ2度目のシゴキ?の機会が訪れ、気温的にというか~珍しく風が穏やかで2台の彼のTTと走行出来た~。

 

因みに、順番は忘れたが・・・・1台はTT-02SR(に戻ったTT-02SR)とブラシレス搭載TT-02(素足)

もう1台は・・・純正ドッグボーンな上にフリクションダンパーという ATUSHI HARA仕様 💦

こいつとは今一走りがギクシャクなTT-01の540で走ってみた。

 

SRに戻った彼のTT-02SRはタミチャレGT仕様でUDKだと速さ(絶対的速度)は感じないのだが

EPAを下げて合わせた自車で追ったり逃げたりするとまるで遅さは感じず、むしろ高速コーナーのなぞり方やら

ヘアピンの立ちあがりやら見事としか言いようがない走りを見せていた。

 

一方、デチューンとしか言えない標準TT-02と言えば、フリクションダンパーにしては跳ねて見えず、しかも

高速コーナーでもリアが跳ばずに綺麗に弧を描いて抜けていくではないか 💦これでショップレースに出るという。

この後、別なバッテリーで単走した際には跳ねていたが、電圧が高いとやはりコーナー後半(高速コーナー)では

跳ねてしまうようだ。

 

さて、若手とは縁を持てない宿命を背負ってしまったUDKだが、一時的かもとは言え何度もテスト走行などで

UDKで走る彼。TT-02にせよF103にせよなかなか妥当に走るのは既知の事実であったが、その分粗さのせいで

レースではもうひと伸びが出せないのが勿体無い。でも、カツカツは嫌らしく今のスタンスが好みらしい。

 

年内のUDKはお開きの可能性が高いが、今年は健康面だとか互いのスケジュールだとかを尊重した結果故OK。