アーモンドアイ~~~~~っ!?

 

有終の美・・・・・分かるけどよ~。

余りに強過ぎーーーーっ。

こんな時ほど買わんくて良かったと思った時はな~いい。

 

・・・・って言うか~本命グリグリやん。

 

そう!荒れると踏んで穴目に買った方々は玉砕である。

G-1は怖い。

骨身に染みる結果であった~。

ジャパンカップか~。

早いな~。

もう、そんな時期かいな~。

 

      アーモンドアイ・・・・無いな。

 

コントレイルすら怪しい・・・・。

あくまでも、買うなら、デアリングタクトをからめて買うほうが面白いか。

とは言え、上位人気3頭の入着は十分ありそうな気配なのが気に入らん。

 

キセキ ワールドプレミアらはヒモに最適だが、下位に流れれば万馬券必至・・・。

 

こうして、若い頃は悩みに悩んで買い目が増えたものだった~。

まあ、ジャパンカップは軽い予想だけ~。

2400mも走る馬の身になると少々胸が痛む自分がいる・・・・。






今更気付いた・・・・。

自分は、日曜日だけでも多めのメンバーや台数で走れる。
だが、A.Jはこの日か翌日のような場合しかチャンスが無かった。
分かっていたつもりだったが、忘れていたのかな~・・・。

わざわざ日曜日より気持ち早めに向かったのだが、A.Jはおらず
下手をしたらあのままのメンバーの可能性も・・・。
そして、INAXも同じ。



最近欠場が多かった SS も現れF-1とジェネティックを走行。

夏まっさかりに比べたら少な目だが、一緒に走っても荒れない面子で
時間を共有出来たのかな~・・・。
ただ・・・・自車(F-1)のESCがオーバーロードしたようで、いつかは入手せねばならん。ダーティーな当て抜きをした報いだな。

       既に、新しい週は始まっている~・・・・・。





走る・・・走る・・・・また走る。

2019年の夏ごろもたった1人でもひたすら走ってはいた。
だが、ツーリングが殆どだったり面子もTkと2人だったりだった。
勿論、既にM-07も含め多数のマシンは所有してはいたが。

・・・・・F-1の2台体制か~い( ´艸`)

Tkに比べてF-1には消極的に映っていたA.Jとはいえ、やると決めたら
納得を目指すのが彼らしい。1号車2号車の両者に一長一短があり
中々ベストに至らないようだが、果たしてどこまで仕上がるか?

・・・・・レオのボロよりは良いべ~。

スキルで言ってもまだTkには及ばないのだが、コントロールのシビアさ
は天性のもののようで、マシンの仕上がりが待ち遠しい。
やっぱ、何でもセンスなんだな~・・・・・・。

う~~~~ん

健全だな~。

決して、やめた訳じゃないんだが・・・・・・。

 

・・・・・・7月ぶりだべか~。

 

全ては、ホームを失った事から始まっているのよな。

思えば、2019年の危機一髪での赤字回避とは言え、前代未聞の少額黒字。

頼りのホームの経営母体が変わり、還元率悪化というか経営手法自体が極悪。

 

・・・・・4円時代は、ここの本店も美味しかったのだが。

 

2019年の反省から地味に試行を絞って打っていた矢先に、昨年を大幅(大げさだが)に

上回る跳ね幅を得たのがきっかけで気持ちが冷めた。

リスクが大きくリターンがミニマム過ぎる現行P機群・・・・。

 

       封入式が消滅?しただけマシだが・・・・。

 

パチンコは、演出を楽しむための物では無い。少なくとも、回しながら引きを待つ。

ただ、依存者やら頭を使わない者が多過ぎて、尚且つ自制心に欠ける者が多いなどから

結果的に、今のようなつまらん夢の無いものになってしまった。

 

ギャンブルは肯定しない。だが、5千や1万に1チャンかけてみるのは自由と思う。

結局、2020年は2019年よりプラス幅が大きいお陰で逃げ延び易い背景となった。

数字優先でやり過ごそう、

 

幸い、ラジコンで汗をかくことでパチンコに割く時間自体も無い。

人間の欲に飲み込まれてしまうより、童心に少しだけ戻って過ごすことは悪くない。

動画の中では随分はしゃいでいるが・・・・・。







久しぶりに、マイスター(DRCC管理人)もOSSAも揃った。

で・・・・IG君が現れたので、OSSAのTRF-420(17.5Tブースト)の
速度チェックをば。あくまでも、ストレートエンド内での数値が欲しかった
ので、コース内でのオーバル3回抽出とし・・・・結果は?

             48Km/H

まあ、ハイエンドシャーシなので、このくらいは欲しいでしょ。
他車で掌握済みなのは、MorickさんのTA-07が41㎞/hだったり、TKのも
奇跡的に同じで、自車が36Km/hと飛びぬけて?遅い。

マイスターのTT-02SRと走って簡易的に計った感じでは、推定35Km/h
近辺と思われ、腕前の良さで当然インフィールドでは十分な速さのよう。
レオと年の近いYZさんのTA-05はMorickさんと似た感じで足回りのしなやかさは健在で、今回も楽しんでいたのが動画で伝わってくる。

今回、TKとSSが欠場なので少々寂しい感じであったが、元々無人の
この場に5台以上のラジコンや人が居るだけ贅沢なのよね~。
マーカーもあるお陰で、お行儀が悪いとお仕置きを食らうので助かった。



久々のWさんのTA-07は、44㎞/hで、このサーキットで常識的に走れる
アッパーミドル車の限界ギリギリと思われる。因みに、このマシンのタイヤは普通のタミヤ製ラジアルであり、ラッシュ系とかではない。

TK達が不在だったので、今回はF-103の出番は無し。











数年見守ってきた。そして、その時が訪れたようだ。さきの祝日に続き
今回もまるでキレが違う。きっと、本人も自覚があるはずだ。
車速は41㎞/hで特にパワーに依存もしていない適速の正当なもの。
2020年は、結果的に地元で過ごす形にはなったが、随分とteamRとも
交流を深めてくれて、A.JもTKもSSも充実した休日になったようだ。
M-07もTA-07も2020年はINAXばりに走っていてただただ驚くばかり。

アライメントもタイヤも全てが彼に寄り添い、横がバリ食いなばかりか
縦でも転がって、全域で失速感が無い。元々、上手い部類の彼だったが
積極性も見違えて、隙がまるで無い・・・汗。

少し前にINAXと走ったばかりだが、Morickさんも彼を思わせるものが
漂い始めている。夏ラジシーズンは間もなくオフが近い。
冬は冬の面白さがあるが、今シーズン何を見せtくれのか???

まあ、わしゃ~静かに見守らせてもらうけど~。


あれから20数年・・・・。

今でも忘れない。ヘアピン抜けての左の切り返しを抜ける時の
彼の抜け方が・・・。まるで、北斗の拳のトキのような”静”の力を
感じたものだった。そんなレオと言えばレースの度にラオウ。




YDなる彼も20年近く前に同じレースで共に汗を流した仲でもある。



「これ見てくださいよ~」的な言葉を彼は発した。

・・・t e a m R?   teamR

A.Jも同様な付き合いであるが、半世紀以上生きてみて、人付き合いは
結局のところ年季はそこそこ必要だな~とつくづく感じる。我がマイスターも20数年だし、今時点で納得して付き合っている自分の9割以上は全てこれにあたり、そこから外れている場合は、ただ知っているだけか、そもそも付き合っている認識自体が無い。

やっと冬タイヤを交換したが、軽四なのに、スタンドあがりなのに
まるで力が入らず、ただただ面倒だった~・・・・。
情けない・・・・・自堕落というか・・・愛情ゼロなのか???

そんなに ホンダ が好きなのか?

好きだよな~・・・・。女もキツくて癖の強いヤツに惚れるもんな~。
人生最強のハニーは、正にクイーン オブ ハニー であった~。
ホッペをつねられ、子供だと叱られ、ポッキー(細すぎる)と文句を
言われても大好きな人だった。

最愛の人を失い、最愛のクルマも失い、健康も見える目も失いそれでも
生きているのが不思議だわ~。そりゃ~ ゴキブリ だわな~。
自ら命を絶つ事だけは出来んからな~・・・・。

明日で11月も1週間。

2016年のこの月にINAXとGF-01を走らせ、強風でエクスペリアが倒れたたっけ~。デジャヴじゃん。って言うか~、INAXと居て風の無い時が
殆ど無いんだわ~。今日も、その話題に触れたっけ~。

今夜は、夜更かしだな~。特に何がある訳ではないが。














こじ付けじゃないが、侍ジャイアンツもその歌もレオの人生の応援歌だった。

左利き自体もカッコ良いと思っていたので、草野球をしながら必死で
左打ちだけはほぼマスターして大人になった。当然、バッティングセンター
では、左バッターボックスで打っていたものだ。

番場 蛮なる人間の人間性自体も、余りにも影響力が強く
ただでも大人しくなかったのに、成人以降の言動が彼っぽくなっていたのには少々恥ずかしくもある。

とは言え、いかれた肉体に鞭を打ち、どうせなら燃え尽きるんだという
生き方が30代でボロボロになるという未来を招いてしまったのは失態である。人に頼らず、自分を奮い立たせるのには多少の無茶は付き物だが。

本日、SS君が事実上のD/Dデビュー(ボディー塗装完了)を果たした。

2019年の今頃は、まだ単走を軸にRCカーを楽しんでいた彼が、今は
5台や6台コース内に居ても他車を回避出来るほどにまでなった。
そこに、D/Dまで操るようになり、そこそこ走れてもいる。

現在、地道に完熟走行へとひたすら走ってもいる。
なんか良いよな~。ツーリングカーもMシャーシも荒々しさも減り
コース内で共存しながらラインをトレースしているのが伝わってくる。

それにしても、NKJのトラックレーシングはヤバい(滝汗)






SS車

HRS車

今月も、あと僅か。

思えば、20年も前に自分は没した。人(人間)は、希望(夢)を原動力にして生きている。選べる未来(選択肢)やたっぷりとした時間が残っていることに因る気持ちのゆとり。

何もかも諦めて、それでも未だ失う。失笑を越え意味もなく笑えるほどに茨の道は続く。それでも、止められないことがあったりする。
どんだけ~。

本来、2020年の予定にも入れておらず、そもそも突発的な軌道修正に近い形でそれは起きた。
それが、D/Dに手をつけることだった。

A.J(旧Aちゃん呼称)やTKにそれとなく提案してみたが
リアクションが濃かったのが意外にもTkだった。間もなく彼は無償でF-1を手に入れた。

これに先駆けて、既にレオ単独で格安にてHRSよりF-103を入手し、走行レベル(走り易さ)や自分の手に負えるのか?などをしつこく査定し、複数回の完熟走行も済ませてはおいた。

強く煽るつもりは毛頭なかったが、A.JとKちゃんによるタンデム走行は済ませており、後はA.Jの主体的な賛同だけを待っていた。すると、想定外にSS君がF-103を購入し、シェイクも済ませ、teamR単独での緩めの3台走行も完了。

一見、F-1とは無縁のように見えたteamRだったが、一気にメンバー全員が年内に操縦歴有りの状況となり、過日 A.JのF-104シャーシ入手によって、待ちに待った?3台でのヘビ(3台以上の隊列)実現に至った。

D/D始動を思い立ってしまった主因は、Tkを始めとする SS K 達のツーリングカーとMシャーシの完熟度が明らかに上がったことだった。
DRCC(関係者込み)メンバーとも走る機会が増えて、各自多数台走行への免疫をつけたのも良かったと感じる。

今回の ヘビ に於いての懸念は各車のパワーバランスだった。
ストレートの速度差が一定範囲を超えるとヤラセちっくな画(え)になる上に、A.Jのマシンだけ30Tだった事情から上手いのに3番手になり兼ねなかった。

A.Jは、見事に期待に応え、10分近い3台走行での ヘビ のヘッドを務めあげ、Tkは無言による集中力維持によるセカンドを走り抜いた。自分は、序盤は引っ張り、後はスピン回避の走行にシフトし、ひたすら3台の車間が揃うように必死で走ったのであった~。

当然、今回は3名ガチの走行であり、レオにとっては奇跡に近い出来事であった~。
明日は、ハロウィンか~・・・・。馴染みねえな~。