咲く~~~~桜~~~~~~~  咲いた~~~~~♪

 

新年度を迎え、やること終えて、思いもよらず届いた画像1枚。

そう、こんな自分でも桜は好きなのだ~。

春は確実に来た。

 

今は、それで良い。

 

なんとな~く感じる。

春。

春が来たなっ。

 

・・・・・雪が、ほぼ消滅。

 

センバツで延長10回の末に北海高校が惜敗したのは少々勿体ないが

2020年を振り返れば、様々な催しがコロナに潰されたのに対し

今年は、開催出来た(出来ている)だけ良いのではと感じる。

 

野球と言えば、目さえ何とも無ければ、若い衆の誰かに無理にお願いしてでもキャッチボールくらいしてみたいもんだ。

バッティングセンターにも行きたいくらいだが、いかんせん遅い球でも80km/h程度で飛んでくる以上

キャッチするののも打つのも叶わないのが悔しい。

 

時間が空いている時は何よりも体を動かすのが一番だし、心が喜ぶものだ~。

 

なんだかんだ、この冬もまあまあ屋外で過ごして来た自分。

自分としては、ごく当たり前だだが、脊椎だけは負担をかけないように用心して過ごしてみた。

雪かきは、脊椎管狭窄症の天敵でもあるので発覚して以降は大事をとってきた。

 

もし、目がなんともなくてバッティングセンターで大振りしたら・・・・激痛再発~~~・・・とかやらかしそう。

 

暖かくなってくると、出来る事が増えてくる。青空の下が大好きじゃー。

太陽は眩しいが、グラサンに助けてもらって日焼けが一番。

明日は、春分の日か~。ぽこぺん。

バレンタインデー同様に関係ない日になった本日。

かつてはと言えば・・・・・同僚に返したり、当然彼女に返すのだが

そもそも海外にはこの慣習無い。

 

まあ、社交辞令の分はクッキーだの当時流行ったお菓子系を返せば良いが

彼女にお菓子って訳にはいかん。

自分もバレンタインデーには欲しかった物を買ってもらったりした手前奮発することになる。

 

これが・・・・・・高~~~~~~~~い。エンゲージリングじゃなくても3倍返しの覚悟がいる。

それでも、惚れた彼女には勿体ないとは思わなかっただけマシか~・・・・。

って言うか・・・・・・イベント系無事に通過出来た相手ってメッチャ少なかった~~~。

 

そうだどうだ。結局、自分が惚れられなかった関係だと結局ごにょごにょだった・・・・。

思い出的な分で言えば、むしろ子供の時から見守ってきた少女への年齢に合わせたお返しが悩みの種だったりしたっけ。

 

思えば、クリスマスから3月まで、毎月プレゼント的な物に悩む?日々が随分と続いていた・・・・・。

 

チョコやらプレゼントやらはどうでも良いが、無いなら無いでなんだか味気無い。

明らかに気は楽にはなったのだが、人間勝手なもんだわ~。

静かに日々は過ぎてゆく~。

 

春っぽぅなっては来たが、雪解けは遅めだな~。MおかさんやZYさんと無邪気な時を過ごしたりもしたが

こんな年齢になって、わちゃわちゃ出来る相手がいるとは期待してはおらんかった~。

なんせ、自他ともに認めるスタンドプレイヤーだから。

 

決して、独りが好きな訳じゃない。一人だとフットワークが軽く、周りを巻き添えにもせずに済む。

だからって、人間一人じゃ生きられないから、寂しくなったら自分から会いにいったりすることで

メンタルを保ってきた。

 

そんな性格が災いし、異性との付き合いは長くは続かず、半年すら我慢出来ずにクラッシュさせる勝手さ・・・・。

破壊王?ロンギヌスかーーー? 逆に、同性にはカシウス。増してや、若い衆でピカッと来た対象にはそりゃ夢中。

彼らの10年後20年後を確認する為なら相当気が長い。

 

自分にとって異性はクルマと同じ?まあ、クルマの方が愛馬扱いが多いけど・・・・。

あっ、その報いなのか?軽四に1年以上乗っている自分・・・・。

カッコは良くない自覚は持ちつつ、どこか罪滅ぼし的感覚・・・・・・・。あう~~~~~。

 

明日は、晴れか~。

ふ~~。

むふふ。良いなっ。本来の道(予定)をいこう。

・・・・思いもよらずYZさんに言われた・・・・「ダメだよっ、映画観たらっ 笑」

 

・・・・・バレてる~~~(ブログ知ってたんだ~!?驚)

 

 

そう!本来は、どうしようもなくシン・エヴァに決着をつけたくて初日に行き

その達成感とフレッシュな記憶を保持した勢いでブログに書き綴る算段だった・・・。

だが、マイヤマト作戦は失敗に終わり、そんな空白の一日の間にある事情が加わり一呼吸あけたのだ~。

 

自分にとってエヴァは、ガンダムやドラゴンボールなどと違い主人公(格)が極端に鬱というかネガである。

ネガは、自分にとって命を吸われることとなり、どうしようもなく生気を失う。

そして、エヴァは知っていたが、実際に映像を見たのはよりによってパチンコからだった・・・・。

 

・・・・・暴走モード・・・・・・・確変(確率変動)であり、良いイメージだったり。

 

パチンコで何となく受け入れる下地が出来たところで、YouTubeでリピートするよになる。

そして、後半に向かうにつれ暗い展開になるのを経験し、スッカリ嫌悪するようになった。

旧劇はDVDで観たし、序と破はDVDとYouTubeかな・・・・。

 

だからこそ、敬意を込めて初めて Q は映画館で観た。

 

その予告でのアスカとシンジと黒ナミのたどり着いた先はどんな場所なのか?

黒ナミの情緒性の変化の確認とその経緯や描写が観たかった。

シンジが暫くイジイジするのは分かっていたが、やはり経緯は気になったし、まさか彼ら?が生きているとは・・・。

 

まさに、このパートを見損ねた・・・。個人的に、黒ナミがどんどん人間らしくなっていく様は嬉しい限りだった。

人生の旅路の中で何人もの情緒性の低めの人に会い、情緒豊かになっていくのを見守ってきたからこそでもある。

刷り込みとも言えるが、最初に接触する相手の影響は大きいと思われ、劇中のあの方は適任だと感じた。

 

さよなら・・・・・・・自分は、日本語だと切なさを感じる経緯から、いつからか”まったね~(またねー)”を使う。

ありがとう・・・・・これは、意識して多用している。(ゴメンは難しい)

おはよう・・・・これ、苦手である。その代わりに、昼以降に会っても おはよう と元気に言う。朝はテンション激低なのだ~。

おやすみ・・・・・おやちゅみ~は言ったことはある。

 

なまじ言葉は便利過ぎて、逆に身を守るより攻撃の的になり勝ちなレオの人生・・・・・・。

 

ヴンダーと言えば、いかにもゲンドウらしく卑怯な数。Qもそうだが、一切の男らしさが無いのが一貫して腹が立つ!

ああ言う 自己中 な奴らが嫌いで嫌いで、そんなヤツがネルフ(TV版)で司令をやっている事に合点がいかなかった。

エマージェンシーな時は少々サイコパスでも良い、だが、出来れば人間ならばそこそこ情緒性が欲しいねん。

 

冬月は、碇ユイにほの字だったせいでここまでゲンドウの我儘に付き合ってきた。人間性を残しつつも最後までヴィレの前に

立ちはだかった。マリのことをマリ○と呼んだり、嫌いになれん。ネチネチもしていない。

前半と違って後半は2度目となるから実に緊張感が楽(集中力を下げて観られる)

 

記憶が薄れていた部分を再度なぞりながら画を刻みつける。頭が飛んだと思っていた彼は、あの部分だけ吹き飛んでいただけだった。それでも死なない理由はアレのお陰。いかにもエヴァらしい。神話やら聖書やらを盛り込んでいる以上なんでもありである。

もう、ここまで来たら、ラストまであと少し。

 

そして、完結。

 

何故?腐る程エヴァをリピートしてるのに、嫌悪する部分が多いのかは、実にシンプルで、辛さを乗り越えるメンタリティーの描写

が自分的に納得いかなかったから。経験上、人を頼る者は何度でも人を頼るし、愚痴も無限にループする。

二次元や内向きの世界に依存し勝ちだったりもする。

 

助けても助けても又元に戻る選択をする。そういうの・・・・・うーーーーーーん。

 

そして、待たされた挙句又 シン・エヴァ も俗に言うバッドエンド(途中期待させといて)の完結をさせるのではと読んでいた。

そう、庵野氏の印象がそういう感じだったから・・・・。

それを、良い意味で裏切り、見事な着地を見せてくれた。だからこそ、素直に良い作品だったと綴った。

 

無理してまでもの ハッピーエンド はわざとらしさを感じる。だが、シン・エヴァは違う。

 

人類補完計画・・・・・・・永遠の命を欲するかのような・・・・・いらんだろ。限りある時間の中で何が出来るか?何を遺せるのか?

劇中でシンジは他者を思えるようになった。実年齢は28歳相当だから一般論ならそういう人は沢山いても良い。

だが、人の性格はそうそう変わらない(変われない)。それを考えると良くぞ乗り越えたと褒めてあげたい。

 

自分の為に流す涙・・・・・・・誰も救えない。人の為に汗をかける人間。偽善は当然クソだが、自然に体が動くなら本物かもな~。

 

エヴァは確かにロボットアニメじゃない。ヒーローものとも違う。自分はオタクじゃないお陰で感情移入はまるでない。

依存もしていないから、素直に送り出してやれる。

但し、唯一、葛城ミサトには泣けた。身を呈してシンジを送り出したりも含め、共感出来る唯一のキャラクターであった。

そして、アニメ(映画)の中とは言え、ベストな上書き(と捉えてる)で人生を歩み出した彼らにお疲れ様と言いたい。

またやらかした自分・・・・爆。

どうして、ここまでドジなのか?

あん?自業自得なだけだろう。

 

・・・・そりゃそうだが・・・・。

 

過日、スケジュールだけは確認し、珍しく30分も余裕をもって臨んだ。

思えば、19歳当時のハニーとの初待ち合わせでさえ遅れて到着し怒られた自分。

決してノロマな訳ではなく、余裕ぶっこいていたら間に合わなくなっただけなのだが・・・汗。

 

・・・・・・社会人失格かよ~。

 

にしても、9年も待たされたアレ。

 

Qの時点で続編があるというから待っていたら、延びに延びて終いにコロナに巻き込まれ

こっちの余命も考えてくれ~的な心境に・・・・は言い過ぎか~・・・・・。

初日であるあの日、10年以上ぶりの映画館。向かいの玉屋には腐る程通ったのに。

 

・・・・あう~、近くて遠い10Mだな~爆。

 

天性の行動優先の性格がまた裏目に出て、一言確認すれば良いところを自力でスクリーンへ向かう。

ミサトらしい声が聞こえ吸い込まれていく。何で始まってんの???

しかも、ネットで既知のあの10分少々のシーンでもない。

 

・・・・・むむむ、やっちまったか~???

 

流石に悟ったが、もう観るしかない。偶然、YouTubeで流れたシーンが流れており、2機のヴンダーが・・・・。

シーンは無常に進行・・・・・ちょいちょい既知のカットが出現、1時間少々経過で終幕。

換気のせいか体が冷えて珍しくトイレがしたくなる・・・・・無い!・・・・・外にしか無いのだ。

 

詰めの甘さが又 失敗談 を積み増しする結果となって初日の完全鑑賞が幻となったのであった・・・。

帰宅して、必死こいて敢えて ネタばれ をむさぼる自分。埋まらん。やはり、リベンジせねば。

意思はかたまった。

 

・・・・・失敗はレオの得意芸だぜー。

 

金銭的には無駄になる。だが、観られずにいる約1時間ほどのシーンの中にこそ観たかったものがある!

例えば、通称クロナミの動向だったり、シンジがどう這い上がるのか?アスカの未知の部分。

ネタばれもので知ってしまった場面の実際の描写などなど。

 

長く感じるかと思われた2時間超の時間だが、想定外に前半のパートがツボにはまったのか?あっという間に時は過ぎた。

40代で新宿で観た「Q}・・・・待ち過ぎて還暦に向かってるぞ~。

だが、事情が変わる前に滑り込み、無事に見届けてやったわい。

 

映画は、どこまで行っても映画だ!

 

言いたいこと(伝えたいこと)、言いたかったこと(伝えたかったこと)は何となく解る。そもそも、完全に理解する必要もない。

自分には自分の捉え方がある。ただただ確認してかった。そうでないとムズムズするねん。

例え、これで本当にエヴァンゲリオンが最後になっても良いねん。庵野氏だってかわいそうだろう。

 

続ける・・・・繋げる・・・・・ループする・・・・・・。

 

背負うことのキツさ辛さ・・・・・・。肩の荷を下ろしたくなることって誰にだってあるし、下ろさせてあげる優しさはあっても良いべ~。

個人的に、本作は観て良かったと心から思う。

レオ自身が病を背負い、這い上がった年齢と同じ年齢のシンジは見事に這い上がった。

 

・・・・・そんなに涙を流すなら自分が救ってあげられる人になれば良い。そして、元気に生きる背中を見せれば良い。

 

あの14歳の自分に聞こえた声・・・・・・・本作に通ずるものがある。

人に同情されたり、人に泣いてもたっても1センチも前に進めね~んだよ。

逆に、人の事で泣いてみろ。それがシンクロだ。

 

他があって自がある。嫌いなヤツとは距離を置かせてもらうが、それは互いの為。偽ってまでも親しいフリはもう無用。

十分に少し前までやってきた。逆に、なんとも言えず心地良い中ならば、苦言を呈してくれるか見定めた上で大事にすれば良い。

みんな仲良くは幻だ。

 

シンエヴァンゲリオンを観て改めて影響を受けた事は一切無かったとは言える。

だが、作品としては良かった。俗に言う伏線回収の頑張り具合は涙もの。

作りものなのに必死で辻褄を合わせるその努力たるや感動もの。(主観だが)

 

やっと、モヤモヤが解消出来た。明日から又地道にいこう。

く~~~~っ。

ふと、頭の中で ロマンスの神様 が流れまくる~♪

調べてみると1993年の曲らしい・・・・。

 

やっぱ20代かよー。

 

あの時代があったからこそ今も持ち堪えられているのか?

冬なのに、雪がたっぱりなのに、クソ寒いのにハンパ無い距離を滑り

とんでもない斜度のゲレンデを攻略しまくる・・・・汗。

 

・・・・・熊落とし・・・・・嗚呼、今は無理~爆。

 

3月ともなれば、近くのスキー場のコンディションは悪化して楽しく滑り難い。

12月から2月の間にひたすら友人と通ったもんだ。

スキー道具一式はまだ持ってはいるが、もう足の筋力自体も衰えてリフトからも降りられなそう。

 

・・・・・ちょっと悔しい。

 

休日は、例え疲れても楽しんで来た。

貴重な一時だった~。

堕落・・・・・・・うぐぐ・・・・・・若き自分に文句言われそう。ペケポ~ン。

早い!やっぱり早い!

ついこの間は正月だったのに・・・・(自分だけ???)

20年前・・・・2001年。

 

・・・・・あう~~~、網膜を爆破し、再起不能の右目になったっけ~。

 

クルマ好きにとって、運転出来ない危機はしんどかったわ~。

だが、史上最強のハニーが毎日面会に訪れ・・・・イチャイチャ・・・・微妙。

連日、同僚やら知人も訪れ、1998年の内科の入院時とは別世界・・・・。

 

愛馬の中のオデッセイと言えば、ジーーーーーっと主人の期間を待ってくれていた。

久々の愛馬のステアリングを握った時の感動は今も忘れない。

あれから20年・・・・・・・20年も経ったんかい? ピンと来ない。

 

・・・・正直、お迎え来てると信じてた~。マジで。

 

ポンコツなのに半世紀以上生きてるなんて、そりゃ~想像してないって。

憎まれっ子世に憚る・・・・・どうやら諺通りだなっ。

アホでもポンコツでも心臓止まらねば天には還れんわ~~。

う~ん、随分スタンバっちゃったな~。

2005年・・・既に・・・・ソレを知ってしまったからにゃ~・・・・。

スタンバるしかね~~~~。

 

      うん。

折り返しの後半もマッハだな~。

嫌な事から逃げようとは思わん。だが・・・・・・・ごにょごにょ。

やるだけやったら かわす術 は発動しても許される時期が来た~。

 

意味有る苦しみは受け入れるが、くだらん苦行は不要。

スマホのカバーのチョイスをミスって使い心地がヤバい。

1G堅守は骨が折れるな~。明日も雨だな~。

雪の比較的少ない地域にも関わらず、案外降る降る。

余りに振るもんだから父が雪かきをやめない。

う~ん、困ったもんだ~。

 

・・・さすがに80歳を越えると・・・・。

 

いちいち何かを憂うのは主義じゃないのだが、ヘトヘトになって

イビキをかいて寝ていたりするのは、さすがに胸が痛むものだ。

だが、脊椎管狭窄症を知ってしまった以上無茶はしたくないのだ。

 

あの激痛・・・・・寝返りも出来ず、運転するのも激痛、真っすぐ歩くことも出来なかった日々。

鎮痛剤も含め4錠も飲み、高所の上り下りすら危険・・・・。

見える目を失った上に、歩けなくなるのは幾らなんでも人生を呪う羽目になり兼ねないのだ。

 

父よ~許せ~。親不孝上等。

 

生きてるだけで生き地獄の息子なのじゃ~。笑ってるのすらキセキなんじゃ~。

まだまだ降るな~・・・・。

自然には逆らえない。受け入れるのみ。

 

・・・・・ハマるのだけは注意しよっ。

 

ベゼルは、今風

 

 

 

SONYの名は冠していても、決してフラッグシップでは無いのよね~。

 

・・・・やっと2週間ちょっとか~・・・・。

 

まだ今月は長い。テザリングの日々は続く。モバイル通信はゼロ行進を続けているが

逆に、メイン機のXPerformanceの負担がキツイようだ。

お陰で、毎日充電の日々・・・・。

 

ただ。流石に新しい機種だけあって、バッテリー持ちが尋常じゃない。

通話を10分や20分しても残80%や90%は当たり前。黎明期のスマホとまるで違う。

時代の流れって凄いのね~爆。

 

あくまでも主力は、XPerformanceである~。