あ、最近ゴルフ始めましてごるふ へ~それで?って言わないで下さいね、まだコースに出たことない打ちっぱなし専門ゴルファーで初心者マーク greenなのにねゴルフ アハハ~

 で、ヘタレなりに打ってて気付いたんですが。

 私は理学療法士をしているおかげで、筋肉の使い方や関節の動きに少し詳しいです。んで、このゴルフのスウィング精度が上達する道のりは、まさにその「どの筋肉をどのタイミングで収縮もしくは弛緩させ、そしてどの軌道を描いて各関節を動かすか」だなぁと気づきます...まぁ今更かな?

 これは別にゴルフ動作に限らずのことですけどねこういうスウィング系のスポーツ(バレー、野球、テニスなど)は、やはり体幹の回旋が重要で、体軸(脊椎)が3次元の動きの中で、一つ一つの理想的な関節運動の軌跡を描いて、ベストなパフォーマンスを生み出すわけです

 そこで余計な筋肉の緊張があれば、関節はあらぬ方向に引っ張られ、ベストな運動パターン(関節のレール上)から外れるんですね~線路だからそれを方向付けるための筋肉の協調性が必要とされるんです。

 そのためには何百万回という反復練習が必要ですが、そこで重要になるのは、体の各部位の感覚(受容器からの情報)ですね 自分の動きの変化を感じられるかどうかです

...と偉そうに語る打ちっぱなし野郎の真っすぐ飛ばないスウィング↓ エヘ
ゴルフ 

 

 

 

 
↓やっぱり骨盤の回旋がポイントなんでしょうか?誰かおすえてsei
仙腸関節 


↓まずはルーティンを((sss))

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 こんな私ですが、リハビリ専門学校の先生(クラス担任)やってましたhe1b
そこで第4弾はリハビリ学校あるあるいきますう~む、細かすぎて伝わらないけど、小さいことは気にするなーゆってぃわかちこ

(担任・授業編)

・担任&授業をしてると、興味がなくとも学生の恋愛関係図が見えてくる目玉のおやじ
私「ちゃんと分かった?」学生「ふぁい」...絶対に分かってないとすぐ分かる泣き1 
・学生面談の時は、何か「深イイ話」をしようと担任として少しエエカッコする男性A
・この先生の授業は寝ても仕方ないな、と学生に同情するほどヒドイ授業があるがびょーん
・逆に、気合いを入れて準備した渾身の授業で学生が寝てると、ひどく傷つくガクリ(黒背景用)
・自分が作った試験の引っかけ問題に引っかかる学生の回答を見てニヤつくププッ・・・
・試験を難しく作り過ぎて、再試学生の採点を大量にすることとなり、後悔するたまる
・教員が作った試験の不適切問題を、人生を懸けて探し出してくる学生がいる
・教員は学校の季節行事に、学生以上に嫌々(しぶしぶ)参加している悔し泣きイヤ~
・学校外の私生活姿を、学生に絶対に目撃されてはいけない(特に独身者は非常口)


(病院実習・訪問編)
・学生の実習施設決めは、担任が戦国武将並みの戦略をもって配置を考える真田幸村
・でも実習2週目から、ぼちぼち病院からのお呼び出しコールが鳴り出す電話ぎく
・この時期、担任は動悸と食欲低下と抜け毛に襲われる
・学生もストレスで過食派か拒食派か2つに分かれるおにぎり 
・学生にとっては心細さから、実習訪問に来た教員が天使に見えるらしい天使
・裏で教員たちがどれほどフォローと根回ししているか、学生たちは知らないコッソリ
・泊りがけで行く観光地付近の実習訪問は教員同士で取り合いになるバッグ
・実習を終え一回り成長して帰ってきた学生たちを見て、じーんとする感動
・実習期間終了後の打ち上げ(お疲れ様会)飲むお酒は最高ですビール


(おまけ:国試対策編)

・12月ごろから学生を勉強漬けにするために教室に監禁するにしおかすみこ
・この時期、担任は眼精疲労とめまいと肩こりに襲われる
・試験前日、現役生や昼間部学生はちゃんと寝るが、夜間部学生は飲み歩くコラー
・↑その結果、彼らは試験中にトイレに立つはめになる小便小僧(昔の話です)
・初めに書いた答えを消して書き直した場合は、だいたい初めのほうが正解涙
・国家試験いよいよ明日(2/28)です!みんな頑張れ‼️


あるある⑤へ続く

↓やっぱりあるあるは楽しぃなぁ

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 脳血管障害による痙性麻痺(主に片麻痺)の運動療法についてのお話です運動療法は〈Therapeutic exercise〉を日本的に表現したもので、直訳すれば治療的運動〉となります。ちゃんとした治療法なんですね

 この治療的運動は、原則的には以下の7つの段階を経て進めます。

①痛み・異常筋緊張・可動域障害の治療
 まずは筋肉や関節の2次障害を取り除き、麻痺した手足が運動しやすい状態にします。これだけでも今まで十分に動かなかった手足が軽く動くようになります。

②筋収縮の認知・誘発
 皮膚や関節の感覚と反射を刺激して、筋肉の収縮しやすい肢位で促通します。人や筋肉によって異なる「力を出しやすい姿勢」を探し出すことがポイントです。
③筋(張)力増強運動

 いわゆる筋肥大を目的としたものではないので、1~3回程度の最大筋収縮力(筋張力)を発揮させればよいです。すると動作上でもその筋力が使えます。
④協調性改善運動

 個別の筋の緊張と筋力のバランスが取れたら、より複雑な複合運動を反復して再教育します。例えば、歩行時の正しい脚の振り出しの分割運動を反復します。
⑤筋持久性増大運動

 実際の動作は何十~何百という反復運動を必要とするため、同じ運動を低負荷で繰り返し行って、筋肉に持久性をつけます。ただしOverworkには注意です。
⑥運動のスピード化

 いよいよ歩行などの動作につなげます。動作はコンマ何秒の素早い運動(収縮と弛緩)を必要としますので、ここで最高レベルの協調性が求められます。
 上記の治療で得られた運動機能を、実際の歩行動作や日常生活動作で使用してゆきます。その結果、動作上の運動パターンがより正常に近いものとなります。


 この②~⑥のことを神経筋再教育運動と言い、いわゆる運動麻痺の治療になります。脳血管障害が起きて、理学療法が始まった時点から、この治療段階を順番に進めてゆきます。原則的には、前の番号を飛び
越して次の要素は回復しません。
 

 この治療的運動は、1回の理学療法の時間(40分~1時間)の中でも①から⑥まで一通り行います。また検査と治療は同時並行して行われます。そして毎回その治療効果を動作分析で評価します。
『片麻痺患者さんの歩行を直す』

 今は様々な神経障害の理学療法がありますが、私個人の考えでは、上記の治療原則はそれほど大きくは変わらないと思っていますので、基礎医学の原則を守った根拠と効果のある方法であれば、私はどの方法(~法や~療法)を選択してもよいと考えています。


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 PT的レントゲンの見方第3弾です今回は病院では割とお馴染みの胸部編ですレントゲン写真 検診などでも必ず撮影しますよね!
 私達の現場では、心臓リハビリテーションや呼吸理学療法を受ける患者さんに関連して「見る」機会があります

 医師は画像を診て、肺炎や癌といった疾患を診断するのに対して、療法士はその『機能的変化』を考えて見ますので、理学療法介入前後の(骨関節・筋の)形態変化が重要になってきます。

 今回は、私が以前学会発表で使わせて頂いた患者さんの胸部写真を掲載しています。左右は呼吸理学療法介入8日後の変化です。

(前後像)
胸部 
赤線胸郭の可動性改善に伴って、肋間(肋骨の間隔)が拡大します。肋間は全体的に拡がりますが、下位肋骨ほど横隔膜に引かれるので分かりやすいです。患者さんによっては2~3回もPT介入すれば、このような変化が見られます。

青線胸郭の横径が拡張します。おそらくメジャーで測る胸郭拡張差とも相関するのでしょうが、誤差が出やすくてですね...。CTで横断面積を評価できたら、もっと確実なことが言えるのでしょうが。

黄線横隔膜がより下方へ移動し、胸郭の縦径が長くなります。これは呼吸理学療法により横隔膜が活性化されたことを示唆しています。写真の患者さんはCOPDがあったので少し平低化が残っていますが、肺過膨張のない患者さんであれば、肋骨横隔膜角がよりシャープになり、横隔膜がよりドーム状に変化します。
『横隔膜の本来の姿』


緑線肺の拡張性増大に伴い、心臓の形状がやや細小化する傾向があります。これは薬物療法によるうっ血性心不全(心拡大像)の改善の影響も考えられますが、心不全のない方や薬物療法を行っていない方でも同様の変化があるので、1つは胸郭や横隔膜の機能回復が関連しているのではと仮説(想像)してます。
『胸水は治せるか?』

 以上です!1枚のレントゲンから分かることって結構ありますね。


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 療法士的レントゲンの見方、シリーズ第2弾です今日は膝部編。臨床で治療頻度の多い変形性膝関節症の画像チラ見ポイントです 画像はあくまで見るだけですよ!見て自分の治療の参考にします 

【前後像】左:健常者 右:患者さん

膝正面 
赤→関節裂隙の幅、軟骨下骨の硬化像、骨棘の有無を見ます。関節裂隙幅は軟骨の厚みを表し、変形が進むと幅が減ります。厚みが1~2mm以下に減った患者さんでは、膝の伸展制限が生じていることも多いです。

黄線大腿骨と脛骨の相対角度(FTA)を見て、O脚やX脚の程度を確認します。これは『O脚~』の記事にも書いたように、骨のアライメントを偏位させるような筋肉の短縮(筋スパズム)があることが予想されます。

青線筋スパズムや関節拘縮、骨の変形等により膝蓋骨の偏位が起こります。右写真では膝蓋骨が内側に引っ張られおり、内側の組織に何らかの短縮がある可能性があります。実際に膝蓋骨の可動性を徒手でも確かめます。

緑丸上記と同様の理由で脛骨の回旋偏位が起こりますので、腓骨と脛骨の重なり具合を見ます。腓骨の重なりが多ければ外旋、少なければ内旋偏位が起きている可能性がありますので、これも実際に脛骨の可動性を確かめます。

【側面像】左:健常者 右:患者さん

膝側面 
赤↑前後像と同様に裂隙幅と骨硬化像を見ます。経験数はまだ少ないですが、治療がうまくいくと関節裂隙幅が広がってくる患者さんがいます→『O脚~』記事のコメント参照

緑↓膝蓋骨と大腿骨の関節裂隙幅や骨棘を見ます。この膝蓋大腿関節の裂隙が狭く、また膝蓋骨が上方に拳上している場合は、大腿直筋にスパズムがあることが多いです。スパズムが膝蓋骨を締め付け、上方に引っ張ります。

青←異所性骨化(本来、骨のないところに骨ができる)を見ます。膝関節の後ろ
でファベラ(種子骨)の周りによく発生します。このような患者さんは、ハムストリングスの停止部付近がゴリゴリと“しこり”のように硬く、膝の伸展制限も出やすいです


 画像と臨床所見が結び付くと、なるほどなって勉強になりますね 

 ↓参考になった方はお願いします(^^)/

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 懲りずにあるある第3弾( ´艸`)ププ 今回は在宅リハビリあるあるをちょっとだけ。

(訪問リハビリ編)
初回の訪問(担当者会議とか)は、道に迷うし、家は分からんしー泣
・ご自宅の愛犬がじゃれてくる あるいは激しく威嚇される ブルドッググルルル
・節約意識の高いお宅では、夏は猛暑冬はの部屋の中で訓練をする
・時々テレビ一緒見てまう(Θ_Θ)
・リハビリしてる横で奥さんが優しく微笑んでるにこ もしくはマシンガントークがびょーん
・午後イチの睡魔は世界レベル眠い
・(遠慮とかじゃなく、コーヒーもお茶もほんと結構です)...と件目の心の声×3
・トイレを我慢し続け、超人的な膀胱を持つようになるお弁当袋
・帰る頃にはお菓子とおミカンで訪問バッグがパンパンになるオレンジオレンジオレンジ
・普段なら絶対通れない狭い道が、訪問車なら何故か神ワザ的通れる神
・車で移動中、たまに「このまま家に帰って...」なんて想像してみる(´∀`o)
・でも実際は訪問リハは「時間との勝負」なので、そんな余裕はない
・ん?私ってOTだっけ?STだっけ?あ、PTか...とオールインワン的存在になってゆくoden


(通所リハビリ編)
・この人とこの人(利用者どうし)の相席はタブー的な気苦労がある
・個別リハビリ中、順番待ちの利用者さん達のチラ見がプレッシャー
・はぁ?疾患別リハって何?って言うくらい、あらゆる病気を併せ持つ方がいるあ゛ぁ゛っ
・療法士だけど、意に反して芸人としての才能が開花するチューリップ
・普段は大人しいのに、レクレーションで伝説的なMCをする若者がいるマイク
・みんなベテランなので、エロじぃさんたちのセクハラは軽く受け流せる酔っ払い 
夏の甲子園の時期は、テレビがいい仕事をする野球
・スタッフの平均年齢が高いため、新人は若いというだけでチヤホヤされる きゃー

 通所リハの経験は昔のことなので、今は全然「ないない」かもね。 
もっと濃いあるあるのある方、よかったらコメントお願いしますにこ


あるある④に続く

 

↓もはやあるあるではないなw

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 ある日、外来リハビリで左腕のない男性患者さんがいらっしゃいました 数日前から右肘が疼いて、書き物やパソコン作業はもちろん、日常生活右手しか使えないので大変とのこと。診断名は「右肘関節炎の増悪

 理学所見上、右肘関節に腫脹はなく、若干熱をおびている程度ですが、上腕三頭筋に強い筋スパズムがあり、何より運動時の痛みが著しくて、肘を動かすと患者さんが「いたい!」と苦痛な顔をされます

 「う~ん腫れてはいないけど...関節炎なのかなぁ...」

 そこで取りあえず、肘関節周りの筋スパズムを取り除き、様子を見ることに。関節炎を悪化させないよう、肩部・手部・前腕を中心に治療し、最後に少しだけ肘の治療をしますが...やはり屈伸時に痛みあり

 「やはり関節炎に移行してる?」ということで、氷でアイスマッサージを行います。10分ほどかけて肘~上腕部を冷やします そして再び動きをチェックすると...「あ今度は痛くない‼️ 直後に痛みが消失。その効果にあまりに驚かれたのか、患者さんがこう言いました。

患者さん「この氷はすごいね!何か特別な氷なの??」

「そうなんです。実はバファ〇ンと、あとの半分は優しさでできてます」

患者さん「.....(゜д゜) 」全くウケず。↑このCM、みなさん知らない?

 まぁともかく、その方はその後もう一度外来で来られ、2回の治療で症状は消失しました このように徒手療法にアイスマッサージを組み合わせると、劇的に効果の出る患者さんがいらっしゃいます。

 もちろん「特別な氷」はありませんが、アイスマッサージで使う氷は紙コップで作った大き目の、表面にしっかり霜の付いたものを使います。氷嚢や氷水浴でもいいですが、可能ならコップ氷が効果的です。ちなみに「クリッカー」は刺激として弱すぎます...

 でもアイスマッサージ単独だけでは効果は弱く、やはり事前に筋肉のスパズムを徒手治療で取り除いておく必要があるようです。ん〜炎症に移行しかけている患者さんに効くのかなぁって感じです。

 物理療法についても、いつかシリーズで記事を書きたいと思います!

氷2 

冬に書くネタじゃなかった... ブルッ

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 病院のリハビリ対象患者さんは、その症状に応じてレントゲン検査が事前に行われます。療法士はレントゲンに関しては、診断はもちろん、患者さんにその情報を説明することも、業務上行ってはいけません
 ...しかし理学療法を行う上で、その情報はとても有益で、治療の方向性を決めるために、私は必ず見ます。そう、見るだけですよ

 ということで、専門家向けですが、私のレントゲンの「見方」について少々書いてゆきます。第1回目は腰部編。画像はネットから拝借させて頂きましたm(_ _)m

【前後像】
腰1 
赤丸椎間関節の裂隙の広さ、形状、骨硬化像を見ます。私は関節機能障害を治療のメインにおいていますので、治療対象の関節に異常がないか、1個1個をチェックします。関節裂隙が狭い場合は、関節機能障害が起きている可能性があるからです。仙腸関節の裂隙(開き)も左右差を見ます。


青線腰部の関節や筋に異常があると、椎骨間で側屈や回旋などの偏位が起きてきますので、棘突起のラインに不整がないかを見ます。側屈変形や異常回旋がある場合は、関節を動かす方向を考慮する必要があるからです。

 
緑丸その他の骨棘異所性骨化像も見ます。椎体どうしが癒合してるほどの変形例は、治療を少し慎重に行います。しかし変形があるからといって、必ずしもそこが痛いとは限りません。
 
その他椎間板の厚み、腸内ガス溜まり、大腰筋の石灰化像など

【側面像】
腰2 
赤↑椎体の辷り(すべり)の程度を見ます。椎体幅の1/4以上の辷りは手術の適応と言われますが、関節治療をする上でも前方に強く押し出さないように注意します。神経障害を疑うときは、なおさらですね。

 
緑→椎間孔の大きさや、骨の突出等がないかを見ます。レントゲンでは骨像しか分かりませんので、神経根圧迫の詳細はもちろんMRIを確認します。
 
青←椎間板の厚みも見ます。椎間板の厚み自体に、治療的考慮はしませんが。

 【斜位像】
腰3 
赤丸前後像よりも椎間関節の裂隙がはっきり見えますね。写真は右前方からの撮影なので、左側の椎間関節が確認できます。もしも有名な「犬の首輪があれば、腰椎分離症でしたね!

以上ですもし好評なら、膝や肩や胸部編も書いてゆこうと思います♪

↓お願いシマウマシマウマ

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 大好評?につき第2弾! (゚∀゚*)ノ リハビリあるある言いたい♪

(男って...編)
・自分の担当患者さんに可愛い看護実習生がつくと、なんか胸がザワッてなるにへ
・リハビリ処方箋に「20才代女性」の情報があると、なんか胸がザワッてなるにへ
・看護師さんの女性休憩所の現実を知ると男の夢とロマンが崩れる ガーン 
白衣の天使幻想だと気づく ガクリ(黒背景用)
・マスクと化粧にだまされる ガクリ(黒背景用)
スケベなおじさん患者は、マッチョな療法士が自動的に担当する おじさん

(病院あるある編)

・病院食の魚料理は種別不明な謎の白身魚が出てくる
・全体朝礼や式典での理事長(院長)挨拶がまぁまぁ苦痛 汗;;
・白衣のポケット周りのボールペン汚れは看護師さんがNo.1ペン

3色ボールペンをもらっても、結局黒のインクだけが先になくなって使えない 
・自分の病院のことは裏まで知っているので、入院しようとは絶対に思わない
・病院で幽霊は見ない

(患者さん編)
・年に数回、「PT(OT)って何の略?」って聞かれる へ?
・患者さんから贈り物を渡されたら、まず3回断り、4回目に...頂く じゅる・・
・さぁやるぞ!というタイミングで患者さんが「ちょっとトイレ...」と言う
・患者さんの病衣に米粒が着いていたら、「あら、お弁当持って~」と必ず言う
・若い患者さんとの最近の話題はベッキー、中高年の患者さんは清〇元選手
・外来では人気の物理療法機をめぐり、患者さん同士で無言の順番争いがある


 以上です、ちょっとブラックや( ´艸`) 共感できました?よかったら皆さんのあるあるもぜひ聴かせて下さい
(^∇^)

あるある③に続く

↓ないない
の人も

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 いや、決してネタに困っているわけではありませんよ(;´Д`)ノ もはや定番ですけど、今日は何だかリハビリあるある言いたい気分なので、よろしければお付き合い下さい( ゚∀゚ )>

(療法士あるある)
・月曜日に病棟の患者さんを迎えに行ったら「日曜日に退院されましたよ?」と看護師さんに初めて知らされる
・患者さんと病棟階段を昇る練習をしていると、通りすがりの人に熱いエールを贈られる
・聴診器を首にぶら下げて病棟を歩いていると「イキってる(格好つけてる)」と周りに思われないか、少し不安になる
・白衣のことを「ケーシー」と呼んでいるが、その由来を知る者は誰もいない
・PTはマッチョ、OTは手先が器用、STはおしゃべり、という勝手なイメージガッツ
・PTの薄毛率肉体自慢率は、けっこう高い
ベッドサイドリハビリは、ちょっと一息つける
・筋トレの10回や20回などの運動回数に、実は特に意味はないえ゛!

・自分の腰や肩が痛くても、リハビリ室の電気やマイクロを使おうとは思わないダッシュ
・次の患者さんのことを考えて、目の前の患者さんとの話が上の空になるエルモ
・保険や障害手帳の計測の依頼が来ると、内心「うげ~っ」て思うゾゾゾ
・昔の紙カルテは「PT Ex. do」と「No change」の繰り返しパターンだったぷっ
・実習指導で学生に持論を展開していると、段々気持ちよくなってくるてへ

(リハビリ科あるある)
・どのリハビリ科にも、必ず1人は孤高の一匹狼セラピストがいる
・なぜか車いすの保守点検はリハビリ科の仕事になる
・なぜかお祭り的な病院イベントはリハビリ科の仕事になる
・リハビリ科と看護部とでは、未来永劫、意見が合わないおばけ。
・リハビリ室専用のメルアドは「rihabili~」になっている(正しくはrehabili~
・毎年大量の個人情報用紙をシュレッダーするため、機械が壊れかけている


 次回も、あるある続編やりまーす あ~早く言いたい、あるある。

あるある②に続く

あるあるの人は

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