一日二記事投稿になりました。


今朝庭先の鉢植えジンチョウゲが開花してました。


走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。


この花はほとんど時期変わらず開花すると思うので、南関東はそこここでジンチョウゲの甘い芳香を楽しめると思います。


これからは春を感じることが多くなるはずです。




昨日は久しぶりに夜走った、5km。


仕事が終わった夜に走ったのは、走りはじめた頃(5年前)以来。



なぜか?


・朝にやることが多い&日の出が遅い、これが一番。
・街が暗い。
 →地元の港北NTは都内の街路に比べて数段暗い、と思う。
・緑道が暗い。


いずれにしても、暗いのはだめです。


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夜走って気づいたのは、あたり前だが星空がみれること。


南の空をみるとオリオン座があった。
帰って調べてみると、オリオン座の一番近い星でも地球からは17.1光年の距離。
つまり今見えてる星の光は、17.1年前の光(たぶん)


さらに個人的に気になるプレアデス(すばる)は地球から400光年、どんなに遠いんだろう?


平日はしばらく、夜走ることにしてみようと思う。



昨日は夕方10km走って、それから家でまったりのひとときを過ごした。

夜9時にはナショジオのシーザーミランをみて、ラブラドール♂は大変だななんて。


ビールを飲まずに、カラダが適度に疲れてる状態というのは脳にもいいんじゃないだろうか?
(偉そうに言えないけど)


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ところで今日。


雨なのに目がかゆい。


もしかしたら今年はないんじゃないか、なんて毎年この時期希望的観測をするのが常だが、昨日から目が気持ちかゆくなって、今日は完全にかゆい。


辛い季節到来、クランクインです。




昨日は東京マラソン。


東京マラソンといえば勝手にフジテレビと思い込んでて・・・、日テレでした。


ところで、2位になった日本人選手。
以前新聞で(たしか?)、疲れない走り方を追求している、という記事を読んだ記憶があった。
それぜひ知りたい、と思ったことをよく覚えてます。


走りといい、レース後のコメントといい、無茶苦茶自分を信じてるタイプのように思った。
ああいう選手はノってくると、とんでもないことやってくれそうな気がする。

(あんなにしゃべる人だったんだ(笑))


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今朝の梅。
まだまだですね。
ひょっとしたら怒ってるんじゃないかな?


気候だけじゃないような気がします。

走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。


一番咲いてるのでもこんなかんじ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。



週末は日曜日だけ10km61分18秒で走った。

土曜日は寒さ、眠気に負けた。

天秤は「寒さ」に「気持ちいい」が負けたということです。


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そして今朝。

梅はまだつぼみ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

(今朝の山田富士公園)


走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

今年は例年になく遅いと思うが。


咲きだしてる木はこくごく一部のみ。
それでもこの程度。

走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

(だいぶ咲いているように見えるが、咲いてるところを撮ったのでそう見えるだけ)

ほとんどの梅の木はこんな感じ(感覚的に言えば95%くらい)
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

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ところで、プロ野球キャンプ情報をテレビでみてて。


横浜ベイスターズのハマの番長三浦投手(38)がインタビューで言ってた。


「年をとって持久力は問題無いんだけど、瞬発力が落ちました・・・」


隠れ横浜ファンの自分は、
「(ピッチャーで瞬発力がなかったらどうなるの?)」
弱さをごく普通に語っててびっくり。


このコメントは横浜に関心のあるファンや同僚選手はもちろん、ライバルチームにも無意識に共有されるんじゃないかなんて余計な心配をしてみた。

キャンプインしてこれからってときの勝負師の語りではないな。

エースだし、番長だし、味方にも微妙に影響するはず。


引退するときに、身も心も果ててという感じで語るのは美談でいいと思うが。



人のことはよくみえる辛口くんでした。






朝5km走った、31分5秒。


この時期、朝の寒さは走る人にとって最大の敵かもしれません。

自分の場合寒さの向こうにあるものがわかってるので、なんとか走ることができます。

走ったあとに、やっぱり走らなければよかった、などと考えたことがない、というのもいいかもしれません。

気持ちいいことを考えてると気持ちよくなるし、この寒さはなんなんだっ、なんて思ってると思わずヒーターの前でヒザ抱えて同じニュースを何度も見ることになるわけです。


人間の心には天びんがあって、無意識にその両の秤に自分の気持ちを載せてるんだと思います。


だとしたら良いことばっかり考えてる方が得かな。

朝、わんこと散歩してふと梅が気になった。


梅のある公園へいこう。


どれどれ・・・。



うん?
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。 走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

ALLつぼみだ。


この公園の梅は遅くとも1月中にはチラホラと咲きはじめる。
自分の記憶で一番早かったのは1月13日。


「梅」なんかみてないでしょ?
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

社員旅行で15日までハワイにいってました。(3泊5日)
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

気候は東京の5月下旬の暑い日といったところで、湿度も低く天気にも恵まれよかったです。


二日目全員参加のウォーキング&ジョギングが今年もあり、ワイキキのデューク像をスタートして水族館を通りカピオラニ公園周辺を経由デューク像に戻ってくるコースで約4km。


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三日目はひとりでこれもいつもの通りダイヤモンドヘッド一周ラン。

走った時間は51分、たぶん8kmくらい。


クヒオ通りにあるホテル(オハナワイキキマリア)からロイヤルハワイアンセンター、水族館、ダイヤモンドヘッドビーチとダイヤモンドヘッドを左側にして走りました。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。


長い坂をのぼって高層ホテル街、ワイキキの海がみえるとあとは下るだけ。
最後は運河経由で帰るはずが、道を間違えてホノルル動物園前に。


前日、前々日のパーティーからいろいろ飲み歩いたカラダのツケは想像以上なわけです。


それでもやっぱり原色の世界を走るのは楽しかった。


走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。


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★泊まったホテル

オハナワイキキマリア。

1968年で築40年以上。

古さはあるが清潔なホテル、ただ狭かった。

でもこの時期いけるだけよかった。


★航空会社

チャイナエア


B747も日系の航空会社では乗れなくなったので貴重な経験かもしれない。ホノルル9:25発
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。 走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。

こうやってみる747もかわいい顔してる。


走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。
帰りはかなり揺れた、手にもったコーヒーが揺れて服を汚した。


★成田で両替


1ドル=79円63銭
いろんな買い物はしたが、TAXはあるにせよ円高を実体感できたような気がする、前回行ったときより物価が安く感じられた。
もっと円高になるのかな?



★ゴルフのソニーオープン開幕


14、15の土日。石川遼もハワイにきてるがそんな雰囲気は全く感じられず。



★読んだ本


○人生を変える波動の法則
著/ペニー・ピアース
訳/山川 紘矢 山川 亜希子


関心の高いテーマ。
いかに波動を高めるかに終始していたように思う。


「未開の世界に踏みだしたいと思っているところにエネルギーを注ぎ込むと、ためらいが消え自分の才能を生かすこと現実的で楽しく思える」


今の自分にとってはかなり興味深かったが、わからない人にはチンプンカンプンの内容かもしれない。


○人生を変える力 第十一の予言
著/ジェームズ・レッドフィールド
訳/山川 紘矢 山川 亜希子


聖なる予言などの続編。

同部屋のSさんが持ってきた本。
上の本(人生を変える波動の法則)と交換した。
それにしても同じジャンルの本をもってハワイにきてたのが笑える。
(やっぱりハワイそのものがパワースポットなのかな?)


これは余すところあと2章だが本の内容には圧倒されっぱなし。
内容はアメリカ人の主人公がチベットのシャンバラをめざす。
共に登場する人物が霊的なガイドになっている(と思う)ストーリー。
とんでもない困難を声なき声に従いのり超えていくことで心が成長していくというか。
心の声に耳を傾け波動を高めて人生を歩む。
そう考えると人はひとりで生きてるのではないんだ、と思わせてくれる。


「こだわらないという教えは偉大なメッセージであり、あらゆる東洋の宗教が人類に与えてくれた大きな贈り物であります」


まだ読み終えてないが、今これを読んでいることになんらかの意味を感じる。


この本も、わからない人には、さっきの本よりもっとチンプンカンプンな本だと思う。
ホラーなの?なんて言われかもしれない。



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台湾のサッポロビール (チャイナエアでの帰り)

走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。




昨日は9.5km(66分位)ゆっくりと2012年 初のランニング。
走ったのは昨年12月11日以来、こんなに走らなかったのは初めてかもしれない。
年末はいろいろあって大変だった。


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昨年11月11日(2011/11/11、一並びの日)埼玉でひとり暮らしの母(71)が体調を崩して病院へ。
14日入院、18日手術。
そして1か月半後の12月29日にぎりぎりに退院。


退院のよろこびからか、ダメだと言うのにあちこちに買い物。
退院当日の29日から、またみるみると体が衰弱化。
31日嫌がる母を弟(次男)が病院につれていく。
検査してみると、なんとインフルエンザ。


たぶん、渋谷での買い物途中でうつされたんだと思う。


あ~あ~ぁ。
(人の言うこと聞かないから)


先生が『ご家族のお宅でみてもらえますか?申し訳ないんですが・・』


(どういう意味?)
『インフルエンザの患者さんは入院できないんですよ』



・・・・。



しかたない・・・。



長男である私の家での突然の同居、6日間一緒に過ごした。

走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。-1



そして、帰る帰ると聞かない母は昨日帰った。
走ったら一日の疲れが吹き飛んだ。-2


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母の性格、気質は自分の子供の頃からまったく変わっていない、と感じた。


母子の関係は人格や性格に大きな影響を与える、みたいなことを昔本で読んだ記憶がある。

そのことをじっくりと観察できたのは、自分にとっては得難い貴重な経験になった。














今朝は5時起床、5時35分から55分間わんこの散歩、そのあと5km29分41秒で走った。

「ただいまの気温は6度です」なんて元気な声で女子アナに言われると家から出る気を失くす、がそこは思いっきり飛びだした。

どんな困難も走り終えれば、走って良かったに100%なるのはわかってるからだ。


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この日曜日、福岡国際マラソン(ロンドンオリンピック選考兼)をテレビで観てた。
日本人一位へのデッドヒートが最後にあってすごかった。
TV解説では「最後はオリンピックへ行きたいという気持ちの強い方が・・・」と言ってたが、それを聞きながら自分は「最後は(能力や思いの差を超えて)自分を最高に信じてる方が・・・」と思いながら観てた。
(観てる方は気楽ですみません)

サッカー日本代表岡田前監督は以前講演で「(Wカップ南アフリカ大会は)選手、コーチはもちろん、ホペイロ(用具係)や同行コックまでが勝利を信じたときに、自分たちが持ち合わせていない凄い力がでた」みたいなことを語ってた。
俗にいうセレンディピティーか。
(なでしこJAPANもそうだったと思う)

それらを自分に落とし込むとすれば「自分を信じ、仲間を信じる」が大事かなと思う。

セレンディピティは誰にでもあると思う。
(とはいえ正直、自分のランニングには無いような気がする)