FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -29ページ目

FFAS No、164

ロック
「分かってるよ。」


と、その時!!
ガードスコーピオンからセリスに向かい緑色の光が当てられる。

セリス
「何かしら…?
この光?」


ガードスコーピオン
「ターゲットサーチ、
ターゲットサーチ。」


セリス
「ひらめき電球そうゆうことね」

剣を前に構え…。

FFAS No、163

落ちてきたのは、
朱色の蜘蛛型機械兵器。
ガードスコーピオンと呼ばれる物だった。


ロック
「機械兵か…。
人は、乗ってないだろうし、
おもいっきりやれるな。」


セリス
「ロック、無茶はダメよ。」

FFAS No、162

セリス
「ビックリマークビックリマーク
やっぱり罠ね…DASH!」

剣を抜き構えるセリス。


ロック
「仕方ないか…。」

短剣を抜くロック。


次の瞬間!!!!

ズドーーン!!!!

と上空から大きな物体が落ちてきた。