FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -27ページ目

FFAS No、170

刀芯に手をかざし、
詠唱するセリス。

セリス
「∑МΘ†Й」

刀芯が黒くなり始めた。


セリス
「まふう剣 LEVEL 2 」


剣をガードスコーピオンに
投げ刺す。

FFAS No、169

ロック
「バリアか…?
どうする…セリス。
あれは、厄介だぞ。」


セリス
「ロック、サンダガの魔法の準備していて…。」


ロック
「分かったよ。」

詠唱し始めるロック。

FFAS No、168

セリスの攻撃。

剣で斬り掛かる!!

しかし、ガードスコーピオンが脚で弾く。

次の瞬間、ガードスコーピオンが
電磁フィールドを展開する!!

セリス
「くっビックリマーク」

離れるセリス。