FFAS No、161
セリス
「もう、ロックはお気楽なんだから…。」
ロック
「あった
あの奥の部屋だ。」
と、新たなカードキー差し込み、パスワードを入力する…。
しかし…、
ビー
ビー
ビー
ビー
警報音が鳴り響く…。
「侵入者
侵入者
侵入者を排除せよ
」
「もう、ロックはお気楽なんだから…。」
ロック
「あった
あの奥の部屋だ。」と、新たなカードキー差し込み、パスワードを入力する…。
しかし…、
ビー
ビー
ビー
ビー
警報音が鳴り響く…。
「侵入者
侵入者
侵入者を排除せよ

」FFAS No、159
ロック
「あぁ、セリスは
そのままで大丈夫。
ここの魔鉱炉のシステムに
ハッキングした時、
君をソルジャー2ndにしておいたから。」
セリス
「そう。じゃあ行きましょ。」
IDカードを取出しカードキーに差し込むロック。
「あぁ、セリスは
そのままで大丈夫。
ここの魔鉱炉のシステムに
ハッキングした時、
君をソルジャー2ndにしておいたから。」
セリス
「そう。じゃあ行きましょ。」
IDカードを取出しカードキーに差し込むロック。