FFAS No、159 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、159

ロック
「あぁ、セリスは
そのままで大丈夫。
ここの魔鉱炉のシステムに
ハッキングした時、
君をソルジャー2ndにしておいたから。」


セリス
「そう。じゃあ行きましょ。」

IDカードを取出しカードキーに差し込むロック。