FFAS No、155
セリス
「難しいわね…。
アレが、どう反応するか分からないから…。」
ロック
「でも、こうしてる間にも減り続けてるんだぜ!!
アレが無いと俺たちは元の世界に帰れないだろ…?」
セリス
「…。」
少し考えるセリス。
「難しいわね…。
アレが、どう反応するか分からないから…。」
ロック
「でも、こうしてる間にも減り続けてるんだぜ!!
アレが無いと俺たちは元の世界に帰れないだろ…?」
セリス
「…。」
少し考えるセリス。
FFAS No、153
彼に近寄る女性
「ロック、どうだった ?」
ロック
「あぁ、セリス。
ここにも、在るようだよ」
セリス
「そう…。
じゃあ、一度、戻って作戦立てましょう。」
ロック
「そうだな。」
魔鉱炉を狙う謎の二人…。
「ロック、どうだった ?」
ロック
「あぁ、セリス。
ここにも、在るようだよ」
セリス
「そう…。
じゃあ、一度、戻って作戦立てましょう。」
ロック
「そうだな。」
魔鉱炉を狙う謎の二人…。