FFAS No、153 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、153

彼に近寄る女性
「ロック、どうだった?」


ロック
「あぁ、セリス。

ここにも、在るようだよ」

セリス
「そう…。

じゃあ、一度、戻って作戦立てましょう。」

ロック
「そうだな。」


魔鉱炉を狙う謎の二人…。