FFAS No、163 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、163

落ちてきたのは、
朱色の蜘蛛型機械兵器。
ガードスコーピオンと呼ばれる物だった。


ロック
「機械兵か…。
人は、乗ってないだろうし、
おもいっきりやれるな。」


セリス
「ロック、無茶はダメよ。」