FFAS No、164 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、164

ロック
「分かってるよ。」


と、その時!!
ガードスコーピオンからセリスに向かい緑色の光が当てられる。

セリス
「何かしら…?
この光?」


ガードスコーピオン
「ターゲットサーチ、
ターゲットサーチ。」


セリス
「ひらめき電球そうゆうことね」

剣を前に構え…。