FFAS No、208
主
「…分かった、気を付けるよ。」
マッチョはナイフのマテリアを外し、違うマテリアを付けた。
マッチョの男
「イメージ力が強ければ
体に掛かる負担が
少なくて済む。
次は、しっかりと氷をイメージしてみな。」
FFAS No、207
マッチョの男
「魔法は
無償で使える訳では無い。
魔法を使う代償として、
記憶や、生命力を削る。
レベルの低い魔法程度なら、
たいして問題は無いが、
高度な魔法は
辞めておけ。」
主
「もし、高度な魔法を使った場合は…?」
マッチョ
「精神力の強さにもよるが…。
記憶を無くすか、
精神が崩壊するか、
最悪の場合は、
命を落とす事も
あるだろうな…。」
「魔法は
無償で使える訳では無い。
魔法を使う代償として、
記憶や、生命力を削る。
レベルの低い魔法程度なら、
たいして問題は無いが、
高度な魔法は
辞めておけ。」
主
「もし、高度な魔法を使った場合は…?」
マッチョ
「精神力の強さにもよるが…。
記憶を無くすか、
精神が崩壊するか、
最悪の場合は、
命を落とす事も
あるだろうな…。」
