FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -11ページ目

FFAS No、214

マッチョの男
「変わった剣だな…。
刀芯の半面が、真っ平とは。」


主
「ああ、
親父の剣だったんだ…。


でも、この剣には窪みが無いんだなぁ…。」

FFAS No、213

マテリアを受け取り考える彼…。


主
(そういえば…、
俺の剣(ペルテイン)には
窪みなんて無いなぁ…。)

剣を取り出し、調べていると…。

FFAS No、212

マッチョの男
「持っていきな。」

こおりのマテリアを渡した。

主
「良いのか…?」


マッチョの男
「ああ、君は炎と氷では、氷の方が得意そうだからな。」

主
「やった。ありがとう。」

マテリアを受け取った。