FFAS No、212 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、212

マッチョの男
「持っていきな。」

こおりのマテリアを渡した。

主
「良いのか…?」


マッチョの男
「ああ、君は炎と氷では、氷の方が得意そうだからな。」

主
「やった。ありがとう。」

マテリアを受け取った。