FFAS No、214 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、214

マッチョの男
「変わった剣だな…。
刀芯の半面が、真っ平とは。」


主
「ああ、
親父の剣だったんだ…。


でも、この剣には窪みが無いんだなぁ…。」