FINAL FANTASY ANOTHER STORY編 -9ページ目

FFAS No、220

ジークフリード
「今は、このペルテインというのは、
ほとんどの人が、
知らないだろう。」


主
「ああ。」
(俺も、知らなかったし。)


ジークフリード
「この武器があまり知られていないのには、理由がある…。」

FFAS No、219

ジーク
「そうか…。

俺はジークフリード。
よろしく。」


主
「俺は魚座牡牛座射手座水瓶座」


ジークフリード
「君の剣に、ついて言っておこう…。」


主
「ん!?
…ああ。」

FFAS No、218

主
「ああ、ペルテインって
名前らしいけど…。」


マッチョの男
「へぇ~。」


ジーク
「君のか…?」


主
「ああ。
親父の剣だったんだ。」