FFAS No、207 | FINAL FANTASY ANOTHER STORY編

FFAS No、207

マッチョの男
「魔法は
無償で使える訳では無い。

魔法を使う代償として、
記憶や、生命力を削る。

レベルの低い魔法程度なら、
たいして問題は無いが、
高度な魔法は
辞めておけ。」


主
「もし、高度な魔法を使った場合は…?」


マッチョ
「精神力の強さにもよるが…。

記憶を無くすか、
精神が崩壊するか、
最悪の場合は、
命を落とす事も
あるだろうな…。」