日々、、くだらぬことをブツブツとツイッターでつぶやいています。

    

  http://twitter.com/s_ohhara


1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017年11月20日

8月のMVPの社員の話

テーマ:社員


8月のMVPと飯に行きました。



(彼女募集中です)

 

おっさんちゃいますよ、、。トレンドエンジェルちゃいますよ。まだ31歳ですから。

新卒のときからこんな感じでした。少しおでこは広くなりましたが、


入社のときに、「お前、10年経ったら今の風貌に追い付くなぁ」と、言ったけど、10年経ったら、やっぱりあと10年かかる。常に、10年の年齢ギャップある人間なのです。


思い入れのある社員です。

入社して2年目、金沢支店で大切な大切なお客さんに、バイクに乗っていることで、くれぐれも事故だけはしないでねと言われた帰りに、事故にあった。2ヶ月入院、しかも足の指を切断しろと言われる位の大きな事故。


まずは、命が助かったことに感謝だが、本人は落ち込み、お客さんの信頼を失い、、少ない人数でやっていた金沢支店は非常に厳しかったです。


その後、その時の感謝と悔しさを持ち続け、頑張ってくれました。今は支店長として支店を引っ張ってくれてます。


豊岡出身の尾道野郎がこの首都圏の都会で頑張ってるのがたまらなく嬉しい。更に期待してるぞ。



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年11月16日

一番のリクルーターの話

テーマ:社員

今年度のNo1リクルーターと飯に行きました。



(男前のほうは人事責任者です)

 

うちの会社では新卒で受けてくる子たちに、だいたい2次面接が終わったあたりからリクルーターをつけます。

結構、これは緻密に考え考えて、この学生ならこのリクルーターをつけようと戦略的にねっています。リクルーターは入社して1年目から3年目までがほとんどですが、エリアによっては4年目5年目が対応します。

 

ただ、年齢が近いほうがより共感しやすいので、若けりゃ若いほうがいいです。学校や出身地や趣味やクラブや家庭環境や学生時代の経験等でリクルーターは選ばれます。会社で結果を出している出していない別で、自分の言葉で語れるかがすごく重要です。

 

事業を訴求して採用するわけではありません。(事業なんて未来変わる可能性があります)よって、自分たちの変えたくないもの、すなわち、MISSION VISION VALUE というものを訴求しますので、その会社の若い社員をみてもらうと一番そのなかのVALUE的なものは学生は感じてくれるのです。

 

そういう中で、この3年目の社員はスポーツの熱い系も高学歴系も対応できる非常に高い人間力を持ってくれています。

うちの中で一番伸ばしている事業部に配属され、さらにはそうそうに支店長を任され、今はその事業部の東京本部的な支店長をやっている。まぁ、、素晴らしいですわ。

 

話していてもわかるのは、不信感を抱かない対応力と非常に前向きな姿勢、そして何よりも地頭の良さがスタッフにも部下にも学生にも信頼されるのだと思う。

 

来年もリクルーターをするのか、いや今度は面接官になるのかはわからないが、新卒採用で競合に負けてるレベルでは時間軸で追いつけない。来年度も全力でいい人材を取りに行こうと思う。目指すは、うん百人。

 

頑張るぞっと。、

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年11月13日

学歴コンプレックスの話

テーマ:ちょっとまじめな事

 

りんご姉さんが学歴についてこんなことを言っていた。

 

うん、、なるほどなるほど。

学歴コンプレックスなんて誰にでもある、、と。また、学歴に関わらず人間はコンプレックスもたくさんある、、と。

いいこと書きますね、りんご姉さん。

 

私なりに学歴について思うことを書きます。

正直今、私は学歴のコンプレックスを感じるかというとあまり感じません。昔は感じていたかもしれません。(正直あまり覚えていません)

感じていた頃って、学生の頃だったり、長谷工で勤めていた頃だったような気がします。

 

なんで感じていたのかというと、、たぶん学生の頃はくくりが学生なんです。

それで、学生のくくりから別のくくりに分けるとなると、どこの大学??という大学名でのくくりになるんです。となれば、おのずと優劣がつくんです。あの人俺より偉い、、アホや、、とか。

 

人間というのは最初に人を知るときに「コミュニティ」でしか判断できないんです。

「どこに住んでるの??」で都会っ子や田舎もんやら判断したり、「私立?公立?」なんかで金持ちかどうか勝手に判断したり、「体育会系?文科系?」とかで活発か地味かを判断したり、「趣味は?」とか、、いわゆるその人が属しているコミュニティが、人を知るときのくくりになるんですよ。

 

だから、「大学は?」と聞かれることが学生時代や長谷工時代のほうが多かったですし、聞かれると、だいたい「ふーーーん」か「あのねのねと鶴瓶と同じやね」、、といわれることが多かったです。だいたい聞いてくる人は、僕より偏差値の上の学校の方が多く、僕自身、どうせこいつ自分のほうが偉いと思ってるやろな、、とコンプレックスを感じることもあったかと思います。

 

ただ、同じ長谷工のメンツだと、、いやいや大学は別やけど今は同じコミュニティやん、、。東大出身の長谷工の営業マンと京産出身の営業マンも同じコミュニティで何の優劣もないやんと思っていました。

 

今は、何故ないか、、というと、まず私は「どこの大学」と聞かれることもほとんどないんです。自分のカテゴリーが「社長」のコミュニティになっているからだと思います。何されてるんですか?という質問で「社長です」と答えるので、もう、それが社長のコミュニティに属してしまっているので学歴を聞かれることなどないのです。

 

また、社長のコミュニティでいうと、別に大学がどこだから凄いというのでなく、会社の成長性や会社の売上・利益など、ようするに学歴なんかじゃない別のその人を判断する基準が出てくるのです。だから、私の周りの社長たちは誰も学歴にコンプレックスを持っていないと思います。もし、持っている社長がいたら、あほか、もっとお前の会社の業績伸ばせ、、と言えるのではないでしょうか。

 

ですから、私ももっと勉強していい大学に行きたかったとはこれっぽっちも思いませんが、もっと英語を学んでいたらよかった、プログラミングを学んでいれば、、法律を会計を勉強していれば、、という学んでいれば良かったという考えはいつも思います。

 

つまりですよ、ここからは持論ですが、学歴コンプレックスは誰にでもあるものだけど、それが嫌ならば学歴などを聞かれないコミュニティに属するか、学歴などどうでもいいというような凄いコミュニティに属することだと思います。いずれにせよ、そのコミュニティに属するために相当な努力と結果も必要だと思います。

 

その「コミュニティ」が、何かはわかりません(人それぞれだと思います)が、そうなってしまえば学歴など気にならなくなると思います。

 

人が人を判断するときはコミュニティでしか判断しないしできません。

 

ここからです。大事なのは、、。そう考えると、私は自分の会社の価値が最大化することを社員と一緒にしていくことが、社員たちも持っている学歴コンプレックスから解放させられることかな、、とも思います。誰もが凄いと思える会社をみんなで創り出し、「どこで働いてるの?」「○○です」といったときに、「凄いいい会社ね、、」と言ってもらえるような価値ある会社にしたいな、、と思います。

学歴コンプレックスは誰もが持っているものかもしれません。でもそんな変えられない学歴を嘆くより、今いる自分のコミュニティの価値を高めることのほうが、自分自身の価値を高めることじゃないかな、、と思います。  

 

(おわり)

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年11月05日

京産大VS同志社

テーマ:京産大ラグビー

開幕戦から4連勝の京産も本来の力を出せていない状態。

夏の菅平等での圧勝の結果をから、今年はかなり仕上がりがよく強いという印象があったのだが、どうもチームとしてチグハグしている気がしていました。

 

ライアンアウトが取れなかったり、スクラム、モールが押しきれなかったり、FW BKがバラバラだったりと、選手たちもファンたちも、、なんか違うなーーと思っていたと思う。

 

試合の天候の悪さも重なってか、もしかしたら今年は実はそんなに強くないのかな、、とそれがわかる一戦がこの同志社戦だった。

 

SOに山内くん、FLに横山くんと初スタメンメンバーがいきなり同志社戦のスタートメンバーというのも、、いささか私の不安を煽っていました。

 

そんな不安は瞬時に消え去りました。

いきなりポンポンポンと4つ連続のトライ。

最初にモールで簡単に押せた。ありがたかったのは同志社がゴール前のラインアウトを競らなかったこと。競ればせるほどモール対策に一歩遅れる。競らないおかげで大きなプレッシャーなく、中川くんがラインアウトを投げられたと思う。

向こうの堀部くんは大きいので競られると、やっぱり嫌でした。

 

3本目4本目と上田くんのラックでの猛烈なプレッシャーーからのターンオーバーと武田くんのルーズボールへの献身的なセービングから、、。

2本めは山内くんの絶妙なグラバーキックから、5本目は山内くんの縦の突破から、、。

 

山内くんは対面がFWだとわかると瞬時にずらしながら俊敏な縦突破で非常にクレバーですね。強さとキックが得意で自分でトライを取れる中村くんと柔らかさと巧みなステップで周りを活かす山内くんと好対照ですが、ともにいいSOです。

 

40-19で前半はリードしたものの、どちらかと言うと同志社のスピードラグビーのペースだったので少し心配でもありました。スタミナは持つのかな、、同志社の快速両ウイングに走られないかな、、、と。

 

そういう意味では後半は意識をしてタッチに出すなど、セットプレーを多くした産大のペースで進みました。ハーフタイムでしっかりと修正してチームとして意識統一できたのではないでしょうか。

 

後半は安心して見られましたし、完璧なシャットアウト。同志社から70点以上取ったのは、大畑組でも宗太組でもなかったこと。

 

これも一重に鍛錬の賜物だと思います。

各チームそれこそ、練習はしていると思いますが比較という意味ではやはり京産の練習がここまで強くしたのだと思います。

 

例えば、廣くんは仰星の全国優勝のメンバーですが、ベンチすら入っていませんでした。そんな彼が仰星の主将の野中くんと一緒に堂々とやってるんですから、、。

河野くんのそうです。彼は仰星のレギュラーでウィングでしたが国体メンバーでもありません。京産に来て、SHに転向したがやはりWTBに戻り、そこから猛練習でキックを活かしFBの正位置を掴みました。

田畑くんも報徳時代に決して目立ったプレーヤーではなかったですが、今となっては強烈なカラダで、鉄の壁となってくれています。

 

まさに、鍛錬そのものだと思います。

 

京産の自信は、まさに鍛錬からくるもので、「俺達はこんなだけやってきたんだから押せないはずはない。勝てないはずはない」

 

そういう自信が、同志社相手だと更にチャレンジ精神が重なり一気に爆発するんだと思います。

 

さぁ、、ここまではある意味想定通りです。全勝でこれました。

次戦の天理に勝ては優勝です。(ですよ、、ね。)

久しぶりの関西優勝を味わいたいです。

 

先週まで、どことなく不安げに見えた中川くんがこの日、絶対的な自信をもったいい顔をしていました。まさに、鍛錬から来る自信。揺るぎない自信ですね。さすが京産の支柱です。

 

来週が、大一番。自信をもって全力でがんばってください。

必ず勝てます。

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年11月02日

今年2度目のニュージーランド

テーマ:どうでもええ事
やっぱり、この国はいいですね。





自分が学校へ行きたくなった。

こんなふざけたシャツも売っている。



アサヒビールに怒られるでww

そういや、小学校の卒業アルバムに「オーストラリアで羊を飼おう」って書いたけど、「ニュージーランドで羊を買いたくないけど住みたい」と今は思う。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017年10月20日

異動は期待の人事の話

テーマ:社員
異動直前のディナー。


{165F0C37-563F-4921-A055-2BA1B604B797}


グループ会社の部長に異動です。
思い起こせば14年前に月給18万円の契約社員として入社。勉強して大学に入ったものの、授業料を払うためにバイト漬けになり学校へ行けずで中退。その後、NHKの大道具として働いたものの、もっとでかい仕事をしたいと退職し、うちに来た。

最低限の条件で、スタート。
毎年、何十人と辞めていく中のひとりかな、、と思っていたけど彼は違った。

ここで辞めたら、俺は終わりという覚悟と、同じ年代の奴らが輝いているのを見て、負けたく無いと言う意地で、頑張り続けた。

土日も休みなく最終電車で毎日帰り、駅から自宅までの徒歩30分以上かかる時間でスタッフをフォロー。スタッフからしたら夜中の電話に大迷惑だけど、もちろん、今はそんなことできないししないけど、逆に当時はそれがスタッフの悩み相談になっていた。

正社員になり、リーダー、支店長、マネージャー、部長と着実に成長してくれた。
部下思いで優しい指導、時にはそれがマイナスにはたらくこともあるけれど、部下からの信頼は厚い。

うちの会社の幹部は、いろんな管理職を経験し成長させる。だからこそ、ここで今後大きく伸ばすグループ会社に異動を決めた。

グループ会社のためでもあり、彼のためでもある。頑張って欲しい。

10年前、彼から言われたこんなことを思い出した。
「僕、太ってる女の子好きなんです」
「なんで?」
「かわいいですし、競合が少ないですし、」

彼のブルーオーシャン戦略は、異動先の仕事にも生かされると確信している。






いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年10月15日

こんなもん食えるかの、話

テーマ:どうでもええ事
間違いなく日本一辛い。


{DF049FAC-787A-4DDA-BFCA-027CE2BD09B3}


こんなん、普通食われへん。
口の中が燃えている。



いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年10月13日

産休中の社員たちの話

テーマ:社員
産休中の社員たちが遊びにきてくれた。


{AC46EC84-F15C-4AFF-9A55-E5A6F1AD556E}


子供達、鬼可愛い。
まだ、1歳未満ばかり。
たまらん。

髪の毛の量で、誰が早生まれかわかります。
子供は日本の宝。

みんな、たくさん産んでくださいね。
そして、帰ってきてね。

僕もまだまだ子供が欲しいですが、ムリそうなので早く息子には結婚してもらいたいです。

はい、、。

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年10月05日

MVPとMVTの話

テーマ:社員
そういや、少し前に社員と飯に行きました。
MVPの会食です。

{130600A6-30D3-483C-978A-572294B06CCD}

中途社員で、入社してくれたおっちゃんです。
大手アパレルブランドでずっと勤めてきた中、僕らのようなベンチャーに入社してくれて、いくつも下の奴らと一緒に汗をかいてくれてます。

僕らがアパレル企業を攻める中、彼のような経験と知識が、すごく若い奴らのタメになってます。

彼自身も僕らの会社に入った事を素直に嬉しく思ってくれ、この謙虚な気持ちがすごくすごく彼自身を成長させているところなのかなと思いました。

綺麗な奥さんと、可愛い娘が2人。
そんな家族のためにも頑張って欲しい。

続いて月間MVT。
平均24歳の若いチームです。

{96A5E2CB-1A5B-498A-85C8-181CE8102130}

荒削りだらけですが、ポテンシャルを感じます。
まだまだ持ってる力も半分ぐらいしか出せてないけど、もっともっと上を見て欲しいですね。

共に、お肉メインでした。
人間ドック前の肉はキツかったです。


いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年09月26日

その男、凶暴につき、、の話

テーマ:どうでもええ事

2人の息子がいます。

同じように育ててきましたが、全く性格が違います。

 

外交的な部分が全く苦手っぽい長男と外交的な部分がすごく得意な次男。長男は、誤解されることも多いけど、すごく優しいし温厚で平和主義。

次男は、すごく好感をもたれるが家では気性が激しく激情タイプ。

 

先日も些細なことで次男を厳しく叱ったのだが、長男の場合は自分が悪いと思うとすぐに反省するんですが次男は、はむかってくる。まさしく、その男、、凶暴につき、、、なんですよ。

 

僕は感情的になったら、相手が大人しくなれば、こっちも感情的にならないのだが、、まーー小5のわりに、口達者なので、、腹立ちが増すんです。

 

「手をあげたら、即110番しますからね、、」

「傷害罪で、逮捕してもらいますので、、」

「はい、脅迫罪にもあたりますね、、」とか、、

 

などと、、あおってくる。

(警察24時の見すぎなんですよ)

 

僕自身は普段から喜怒哀楽の感情は激しいほうで、、とはいえ、怒っても次の日には忘れている、、そんな感じで家族にも社員にも接してきているのですが、改めて思うに、、怒りの場合、理論的に相手を納得させる力がないから感情に走ってしまうのだと自分で理解しているんです。

 

だから、感情的になったり、子供の頭をひっぱたいたり、ケツ蹴ったりするのは自分が愚かだと理解しているんです、、、が、やはり次男と同じ性格なので、、腹が立つのです、、。

 

この日も自分で冷静になろう、冷静になろう、、とTVをみて心を静めていると、、その横で、次男はペットボトル握りつぶしながら、

 

「いつまでも、あまちゃんやと思われたないし、、俺」

「そのへんのあまちゃんやないし、、、」

 

と、3分ぐらいずっと殻のペットボトル(いろはす)をねじりつぶしながら、僕の横でうろうろとしよるんで、また腹が立つんですよ、、。

 

んで、、結局

「表でろ!!ボケナスーーーーー、シバキあげるぞ、、カスーーー」

 

ってな感じに、、なってしまうのです。

 

結果、最終的には仲直りをしましたが、改めて子育てとは難しいと思いました。

無関心なら楽なんでしょうが、そういうわけには行きません。

善し悪しは、親としてしっかりと教育しなきゃいけませんし、親も間違っているときは、間違っていたとしっかりと伝えなきゃなりませんので、。

 

次男とのけんかのあと、長男に言ったんです。

 

「お父さん、お前と違ってあいつとけんかすると同じ性格なんで感情的になっちゃんで、お前止めてくれ、、」と。

 

すると、長男に言われました。

 

「お父さん、、大人なんだから自制してよ」と。

 

まさにその通りなんですよね。感情でなく理論で相手に理解してもらうことを自分の中ではしなくちゃならんですね、、。改めて反省です。猛省です。

 

今後同じような過ちをしないために、、ここにログを残します。

いいね!した人  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。