経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット講座

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

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こんばんは。

 

 

 

臨床心理士/対人援助職のためのACIMクラス、を

今月も開催いたします。

 

 

 

ACIMについてやクラスの主旨など詳細は、

お手数ですが、以下のリンク先をご覧くださいね。

 

 

 

平日昼クラスは、10月19日(水)11:00-14:00

 

平日夜クラスは、10月24日(月)19:00-22:00

 

 

となっております。

 

 

 

どちらも、

会場は、都内恵比寿です。


 

 

これは!と思われた方は、ぜひどうぞ^^

 

告知のみで失礼します^^

 

 

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

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起業していると

FacebookなどのSNSを使いますね。

 

ふだん会えない友人とも

毎日会っているかのように

様子伝え合うことができる

 

とても便利なツールです。

 

 

 

起業家の場合は

 

 

●普通なら出会えないような人とも

つながることができる。

 

●短時間で一度に

情報を伝えることができる。


●爆発的な情報拡散力がある。

 

 

これらの利点のために

活用している方が多いでしょう。

 

 

とはいえ、これらの便利さは

上手に使ってこそ得られるもの。

 

 

特に、何を発信するかが

大切です。

 

 

 

Facebookを例にとると

 

発信には、ざっと考えただけでも

以下のようなものがあります。

 

 

・カバー写真で何を表現するか。

 

・プロフィール写真にどのようなものを

使うか。

 

・肩書きやキャッチッコピーなど、

自分を表す情報をどう伝えるか。

 

・何を発信/投稿するか。

(文章、画像、動画)

 

・投稿にこめたメッセージは何か。

 

・どのような情報に「いいね!」するか。

 

・人の投稿にどのようなコメントをするか。

 

・自分の投稿へのコメントに

どのような返信をするか。

 

 

 

 

1つ1つの発信で

読み手のことを思い

自分が伝えていることを意識し

楽しく交流したいものです。

 

 

そして、それ以上に大切なのは

 

SNSでつながっている人と

丁寧に信頼関係を築くこと。

 

 

 

何も求めず、

ただ喜んで与えることが

人との信頼関係につながるのは

リアルでもSNSでも同じですね。

 

 

 

 

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

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こんばんは。

 

 

 

 

 

 

今月1日に発売された

小学館 「Domani」11月号に

取材協力をさせていただきました。

 

 

「アドラー心理学からセロトニンレシピまで

不寛容社会に効く

『優しい心の処方箋』」

 

という特集の中で

 

6人の専門家の一人として

 

自分の中にある優しさに

気づき、育てること、

そのマインドセットについて

お伝えしています。

 

 

 

よろしければ、ぜひ

お手に取ってご覧くださいね。

 

 

 

紙面ではお伝えしきれなかったことを

今後、こちらでも書いていきます!

 

 

 

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

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さて、9月16日~19日に参加した

「サダナ」の中で

 

ご指導くださった

植栗 彌(わたる)神父さま

あるたとえ話を教えてくださいました。

 

 

ご紹介しますね。

 

 

とはいっても

私の記憶の中で、

多少変わってしまっていると思います。

 

まったく同じではないこと

ご了承ください。。。。

 

 

 

 

「サダナ」については、こちら。

 

↓↓

 

サダナ-イエズス会聖ヨハネ修道院にて。

 

 


------

 

 

 

 

白いユリがヒマワリになろうとしても

なれません。

 

ヒマワリのような太い茎にもなれないし

黄色い花を咲かせることもできません。

 

 

白いユリは、白いユリであることを

受けいれたときに、

もっとも美しくあれるのです。

 

 

もし、白いユリであることを

受け入れたとしても、

 

神さまに与えられた

そのままの自分を

拒んでいるならば

どうでしょう。

 

 

私なんて、

せいぜいこのくらいの丈でよいのです、

と思うなら

 

神さまが伸びるようにと用意された高さには

届かないかもしれません。

 

私なんてこの程度の花でよいのです、

と思うなら

 

神さまが咲かせるようにと用意された

花の美しさ、大きさ、数には

及ばないかもしれません。

 

 

神さまには神さまの計画があります。

 

神さまは

白いユリに、

すらりと美しく伸びる茎と、

大輪の輝くような花のつぼみとを

用意しておられます。

 

 

だから、

白いユリがするべきことは

神さまの計画を受け入れること。

 

受け入れられるようにと

祈り、助けを求めること 。

 

そうして、

与えられた助けを

受け取ること。

 

 

------

 

 

 

このようなお話だったと

思います。

 

 

私が受け取ったメッセージは

 

 

自分でないものに

なろうとせずに

 

与えられたものを

受けとり、生かしていくことが

 

神の意志と一致するということ。

 

 

 

カトリックでは、

使命を見出すことを

重視しているそうです。

 

 

それは、この白いユリのたとえ話にあるように

 

一人一人に用意された

神さまの計画を受け入れ、

そのように命を使っていくこと。

 

 

と、私は理解しました。

 

 

 

 

そのように生きているとき

 

自意識は消え、

 

自信がある、自信がない

などということも、

まったく意識にのぼらなくなることでしょう。

 

 

そのときこそ、

ほんとうの

何にも動じることのない

自信を見出した

状態です。

 

 

 

 

 

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起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子

 

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自信がないというとき

 

何かが足りないからだ、

 

たとえば、能力や魅力が

足りないからだと

思いがちですが

 

そうではありません。

 

 

 

 

自信がないと感じるのは

 

すでに自分の中にある

よいもの、

 

能力や魅力や個性に

アクセスできなくなっているから。

 

 

アクセスできないから

「ない」と思っているのです。

 

 

 

 

アクセスできないと

書きましたが

 

正確には、

アクセス「しない」のです。

 

 

 

なぜなら、

そこにアクセスすることは

 

怖いことだから。

イヤなことだから。

キライなものだから。

 

 

 

たいてい

あなたにとっての

一番の魅力

最大の能力

人をひきつける個性は

 

 

あなたから

嫌われ、敬遠され、否定されています。

 

 

 

まさか!!

 

と、思いますか?

 

 

 

でも、

たくさんの人が経験しています。

 

 

 

これまで絶対にしなかったこと、

これだけはやりたくないと

思っていたことを

やってみたとき

 

 

または

これこそが私の最大の欠点

と思っていることを

受け入れたとき

 

 

あるいは

これぞ私の

絶対に隠すべき黒歴史

と思っていることを

公表したとき

 

 

 

 

ずっと探し求めていた

魅力や力が見つかった!

ということを。

 

 

 

そうして、初めて気づくのです。

 

自分がキラって、否定し、

避けてきたものの向こうに

 

自分の魅力は

はじめからあったということを。

 

 

 

 

だから

 

自信がないという人ほど

 

キライなこと、避けていること、

あれはよくない、ダメ、と否定していることが

多い、というのは

 

当たり前なんです。

 

 

 

 

コワイ!!と思うこと

キライ!!と思うこと

したくないこと

あんなのダメ!と決めつけていること

 

 

 

それらは、

あなたの宝物を守る

ドラゴンかもしれません。

 

 

 

その向こうに宝物が

眠っているという目印。

 

 

 

 

 

そう思うと

これまで避けてきたことを

やってみたくなりませんか?

 

 

 

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

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こんばんは。

 

先日、参加した広島での瞑想合宿ですが

「サダナ」というものでした。

 

これは

ヴィパッサナーなど、東洋の瞑想と

キリスト教の祈りを統合し、

心理学の手法なども加えたものです。

 

 

こちらが書籍です ↓↓

 

 

 

 

 

「サダナ」を創った方は

インド人のアントニー・デ・メロ神父。

 

その流れからか、

「サダナ」の指導者はみな神父様のようです。

 

 

ですが

「サダナ」とキリスト教とは

また別のものとされていて

 

参加者がキリスト教信者であることは

求められていません。

 

私も、キリスト教信者ではありませんが

参加できましたし、

私以外の参加者にも信者ではない方が

複数おられました。

 

 

 

私が「サダナ」に関心を持ったのは

 

日々、ご提供している

SE®(Somatic Experiencing®)という

トラウマ・セラピーが

ヴィパッサナー瞑想とよく似ているので

興味を持ったため、

 

 

それから

「奇跡のコース」の学習者として

また、祈りの力を信頼する者として

さらに祈りを深めたいと

日ごろから思っていたため、でした。

 

 

 

会場は

イエズス会聖ヨハネ修道院。

 

 

あまりにも、

その建物の美しさを見事に

紹介してくれているサイトがありましたので

リンクさせていただきます。

 

↓

 

広島の建築・都市を紹介するサイト

arch-hiroshima

 

 

80年以上も祈りの場であったためか

そこにいるだけで落ち着いてくるような

静謐(せいひつ)さがありました。

 

 

そして、市街地から遠くないのに

まるで別世界のような雰囲気。

 

結界で外からは見えなくしてあるのでは?と

空想してしまうほど。

 

 

 

以下は私が撮った写真です。

 

修道院なのに、純和風です。

 

 

 

 

 

敷地内に散歩道があり

この像もその途中にあります。↓

 


 

 

 

原爆投下時、ここにおられたアルペ神父の像↓

 

外科医師でもあったアルペ神父は、ここを病院として

被爆者たちを看病されたそうです。 

 

 

 

墓地からのながめ。

 


敷地内の池に苔むした石がありました。

 

 

体験内容については、また改めますね。

 

 

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自信構築の専門家
日高潤子です。

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こんばんは。

広島に続いて、
八ヶ岳に行ってまいりました。



ウェルネスタin八ヶ岳2016という
イベントに参加して
セッションを提供してきました。


私の出展は、9/22-23でしたので
もう終わったのですが

イベント自体は10/2まで続いています。


心と身体の健康に役立つ
講演、ワークショップ、体験セッションが
盛りだくさんです。


お近くの方は、ぜひどうぞ。




さて、ここでは八ヶ岳で過ごした2日間に
出会ったお花たちです。



↓ こんな散歩道を歩いていて
出会ったお花たちをご紹介します。。




↓ ほおづきが自生していました。
もしかしたら、どなたかが植えたのかな?




↓ そして、早くもコスモスがあちこちに。




↓ こんなお花も。。。




↓ お散歩途中に出会った小川です。





↓ 建物やお庭もまるで外国のようです。

















↓ 木の実も色づき始めていましたよ。







↓ こんな美しい色の葉も。。。







今日も、お立ち寄りくださって
ありがとうございます


経験20年の臨床心理士が教える
起業で行動できるマインドセット

自信構築の専門家
日高潤子です。

・・・・・・・・・・・・


おはようございます。


夏の間は、
なぜか花との出会いが少なかったのですが、

久しぶりにお花をアップします。
 

宿泊中の広島の修道院から。




秋の気配を感じる最近ですが
今日であったお花は夏のものが多いよう。




まずは、大輪の黄色いハイビスカス ↓
パッと目をひく存在感です。

花は、「目立たないようにしよう」
なんてしない 笑。

堂々と咲いてます。







こちらは、うってかわって
小さな花がたくさん ↓

みんなが撮って撮ってと
こちらを向くかのようです。






花の中に花があるよう ↓

きっと花のように見えて、
実は葉ですとか、がくです、とか
そういうことなのでしょうけれども。

鮮やかでいて、かわいらしく
今朝、一番、ワクワクさせてくれた花。






これは、名前を知っています ↓
マツバボタン。

子どもの頃に祖母宅にたくさんあって
大好きだった花です。

久しぶりに見ることができました。







そしてこちらは、
ハイビスカス?と思ったら
ムクゲ、と札がついていました ↓


今、宿泊中の建物の玄関に向かう
小道にそって咲いています。

ここで、最初に私を迎えてくれた花。

だから、私は、この花に友だちのような
親近感を覚えています。



 

 


今日も、お立ち寄りくださって
ありがとうございました。

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

人と一緒にいると

 

 

緊張する。

つかれる。

気を使いすぎる。

影響をうけやすい。

 

 

 

もし、あなたが

そんなことで困っておられるなら

 

 

 

たぶん

 

あなたは、人といるとき

 

意識を全部

相手に持っていかれています。

 

そして、自分はお留守になっています。

 

 

 

 

それは

別に相手の人がしていることでは

ありません。

 

 

あなたの注意や関心が

100%、相手に向けられているということ。

 

 

自分の感情や思いや

呼吸や身体の感覚。。。。。

 

そういったもの、

つまり、あなた自身には

全然向けられていないということ。

 

 

 

 

人といても

 

リラックスして

安心して

つながりをもちながらも

ぶれない自分でいるためには

 

 

 

 

相手の顔色や

表情

話の内容

気持ちや考え。。。

 

 

それらに向けていた100%の注意を

半分に減らして

 

 

あなた自身の

気持ちや考え

姿勢や緊張感などに

 

向けてあげましょう。

 

 

 

 

自分と相手

それぞれに向ける注意を

50%ずつにするイメージです。

 

 

 

 

 

と、お伝えすると。。。。

 

 

それまで、

相手に100%の注意を

向けていた人は

こうおっしゃいます。

 

 

 

 

でも、そうすると

 

相手に失礼な気がします。

相手を無視している気がします。

相手を放置している気がします。

 

 

そんなこと、していいんですか?!

 

 

 

 

はい、していいんです!( ̄▽ ̄)

大丈夫です。

 

 

 

今までのあなたが

「相手に100%」という

極端に走っていたから

そう感じるだけです。

 

 

 

 

実際は、

50%ずつにすることで

 

相手も、

むしろラクになります。

 

 

 

 

考えてみてください。

 

 

お洋服を見ようとお店に入ったとき

店員さんにずーーっと

注目され続けたら

どんな感じがするかを。。。。

 

 

 

リラックス、しませんよね?

 

店員さん、もうちょっと

気楽にしていて。

 

もう少し

ほっといてくれてOKです。

 

そう感じるのではないでしょうか。

 

 

 

 

人はみな

自分のスペースを

確保できているときに

心地よく感じます。

 

 

 

物理的にも

心理的にも。

 

 

 

 

スペースがあると

自由に動ける、と感じます。

息がしやすい感じです。

 

 

その反対は

息詰まる感じ、窮屈な感じ、

不自由な感じです。

 

 

 

 

相手に向けていた注意を

減らすということは

 

相手にスペースを与えるということ。

 

相手を自由にする感じです。

 

 

 

そして

自分の感じていることに

気づいてあげることは

 

自分に、

安心できるスペースを

作ってあげることになります。

 

 

 

具体的には

 

人と話しているときに

同時に自分の呼吸を観察してみます。

 

 

呼吸を観察する、ということで

自分に注意を向けるわけです。

 

 

 

最初は難しいと思いますので

 

なんなら、

テレビを見ながら

自分の呼吸を観察することから

 

練習してみてください。

 

 

 

なれてきたら

実際の会話で

ためしていただくと

 

 

相手も自分も

両方がラクになるのを

感じられると思います。

 

 

もし、あなたが

このことでお困りなら

試してみませんか?

 

 

 

 

 

経験20年の臨床心理士が教える

起業で行動できるマインドセット

 

自信構築の専門家

日高潤子です。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

 

自分に向き合う。

現実に向き合う。

事実に向き合う。

 

 

「向き合う」って

よく聞くし

使いますね。

 

 

 

あなたは

この言葉から

どんなイメージを受けとりますか?

 

 

おそらく

つらい、イタイ、厳しい

イメージではないでしょうか?

 

 

 

でも・・・

 

私のもつ

「向き合う」のイメージは

それとは少しちがいます。

 

 

 

真正面から

ヒタッと見るような

イメージではなくて

 

 

ちょっとななめから

優しくながめているような

イメージです。

 

 

 

自分のなかにうかぶものが

 

見たくないような

ネガティブな感情だったとしても

 

うわ~、自分、イタイ!

恥ずかしいよ~と

ジタバタしちゃうような記憶だったとしても

 

 

その

ネガティブさ、

イタさ

恥ずかしさ に

 

注目するのではなく

 

 

 

ああ、そうなんだね~

そう思ったんだね~

そういうこと、しちゃったんだね~と

 

思い浮かぶこと

感じることを

 

ただ、ながめる。

 

 

 

自分を責めず

ジャッジせず

優しくながめる。

 

 

かといって

ムリにポジティブにもっていかない。

ムリにほめようともしない。

 

 

ただ、

起こってくることを

そのままに起こらせてあげて

 

 

それを優しい目線で

ながめるのです。

 

 

何も変えようとしたり

コントロールしようとしたり

しません。

 

 

 

 

そうしていると

 

必ず

思いや感情は変化します。

記憶さえも書き換わります。

 

 

 

自然に起こることを

邪魔さえしなければ

 

 

全員がもつ回復の力によって

 


落ち着くところに

落ち着きます。

 

 

 

それまでの間に

 

腹が立つなら、怒る。

泣きたいなら、泣く。

 

 

それを

自分に

ゆるしてあげる。

 

 

なんであっても

それが起こるままに

起こらせてあげるのです。

 

 

 

私ももっている

「向き合う」のイメージは

 

こんな感じです。