なかなかうまくいかない仕事探し・・・

昨日も一社受けてきました

私はあれこれ、考えた末にとりあえず派遣で働こうと思いました

去年の短期の仕事も同じく派遣からの仕事だったのだけれども

結構良かった

そして、今年ジャカルタから帰国していいタイミングで派遣からの電話があったりしたことが背中押してくれました

(°∀°)b
若くして、正社員じゃなくてどうするの!?とか、留学まで言ったのにもったいないとか言う友達もたくさんいるのだけれども・・・

私が、思う理由は3つあるかな

一つ目は、別に正社員じゃなくていいこと

二つ目は、フレキシブルにいきたいこと

三つ目は、とりあえず仕事ゲットで収入を確保

三つ目は、彼のパパからジャカルタに言ったときもらった言葉

パパも、若いときに留学が終わってジャカルタに帰国して、なかなか仕事が決まらなかったんだって。さりげなく私の気持ちわかってたみたい。働かないと自分自身にストレスが溜まるから、とりあえず、できそうな仕事ゲットして、その仕事が嫌いじゃなかったら続けて、その上で正社員とかになりたいのか転職したいのかどうなのかを改めて考えればいいっていう話だった

(*^▽^*)
その話聞いたときに、今まで結構、道が見えなくて悩んでいたから本当に嬉しかった

空港で分かれるときにも、「パパが話したことを忘れないようにっ!」って言ってくれた

そんな、感じで今「派遣!」の面接なのになかなか通らない

昨日で結局3社目の面接、今履歴書提出を要請されたものが待状態なので4社うけている

以前の派遣業務は短期だったということもあるだろうけど、縁があって1発合格

まさか、落ちるとかあると思わなかったから、ある意味就活状態

就活が本格的に始まって1週間、派遣会社が頻繁に会社紹介の電話をくれる

しかも、その紹介は私は結構気に入っている

大手の派遣会社に登録した甲斐あって、怪しげな中小企業を装うブラック企業ははじけるし、プロの目から見て私をどういう会社で使えるかと見てからの判断で紹介してくれる

その点は、企業情報に疎い私、そして自分の理想を追いかけがちな私は、いい感じで負の部分をサポートしてもらえてる気がしてならない

こんな個といってると、甘い!甘すぎるぞ!!と社会人からの非難を浴びそうだけれども

本当の話なのじゃ笑

大学では、日本での就活サポートもなかったし、自分でやるにはリミットがあるのだ・・・

誰かの力を借りてみるのも悪くない・・・と思えるようになったのは最近です

こんな仕事もあるんだ!と思うことが多いし、自分ひとりの判断だったら、絶対にエントリーさえおしないような会社に説明を聞いた後、魅力を感じたりもする

本当に何事もやってみないとわからないよなぁ・・・

と派遣について語ってみたが、昨日受けた会社、とてもやりがいのある会社ですが

月曜日まで返事待ちのペンディング状態なのです

(°∀°)b
ひやひやの毎日ですが、縁がある会社でないと、勤まらないので

そこは、そう考えるようにしています

やれるだけやって、ベストを尽くしていればね!

最近の彼と私は、2人で就活中なのですが、こう考えます

まぁ、キリスト今日の教えなのですが

どこで働くかは、(どこに縁があるかは)私たちが決めることではない
神様が決めること
何回も受けた面接は、「その時」(縁があり働くことになっている会社の面接)がきたときに、今までの力を存分に発揮できるように、設けられた練習
今与えられたときを、悲しんでいてはいけないね、ハッピーに過ごすことに勤めないといけない。
それは、とても難しいことだけれども。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:







































