自由が丘在住 35年美味しいものと散歩と海外旅行が好き。食物アレルギーがありながら、日々美味しいものを探して歩きます。豆類 貝類 (ホタテ・小柱はOK) 里芋 自然薯 オクラ果物 (柑橘類はOK) 蕎麦ホエイ 脱脂粉乳 デキストリン
2025年 12月自由が丘の外れにあるカフェレストランenn エン夏は氷の旗がはためいていたがランチののぼり瀟洒な入り口フードメニューも色々本格的ガレットは珍しいクレープもあり冬季限定のパスタはズワイ蟹のトマトクリームソースパティシエのマダムの作るケーキも美味しいお食事ガレットも人気ドリンクもアルコールもありランチセットのサラダトマトのドレッシングは自家製エビとホタテの明太子パスタエビとホタテの質がいいのとパスタの茹で加減も食べやすい子供でも食べられそう大葉とじゃこのペペロンチーノオイルの分量も程よいべちゃべちゃしていない塩加減もちょうどいいクレープ りんご煮と生クリーム添えもちもちの生地が美味しいレモネード はちみつ添えホットのカフェラテたっぷり入っているクリスマスとお正月の共存白い布クロス、ステンドグラスの窓青いお水のグラス、ロイヤルコペンの食器、etc.女子の好き!が詰まっているお店飽きのこない食事と心地よい空間馴染みになるともっとしっくりくる
2025年 12月尾山台の定食屋さん ドッケメニューはお魚かお肉のチョイスの他は一つのみ ¥1900潔いご店主のマダムもそれを体現するかのような清潔で誠実な印象でお店のスタイルととても合っている黒板にて今日のメニューの食材を確認小さなお店なのでインスタでメニューを確認して予約するのがいいランチは土曜のみ無駄なものは何もない、整理整頓の行き届いたキッチン自家製の生姜ジュース お湯割りが大好き、生姜が効いているこの日のサラダ米油と塩のみで、なぜこんなに滋味深いのか?クルミのカリカリのアクセントも良いさつまいもと青菜のごま和え普通に作れそうなメニューだが塩味、甘み、素材の味を生かしていい塩梅お肉はシュウマイ大根のお汁玄米ごはん春雨も入りボリュームはあるがカロリーは抑えてあるお魚はアジフライ大当たりのアジお魚はその日の入荷で当たり外れが多少生じるから仕方ない外はカリカリ、中はふっくらアボカドのタルタルソース付きソースでももちろんよし!かぼちゃプリン ¥400全てに神経の行き届いた、優しい食事もちろん身体にも優しくほっこり健康第一なのに、美味しく心も温まる食事ができるおすすめのお店食べすぎることがないのも○だって注文のしようもないのだから
2025年 12月横浜美術館の目の前にあるイタリアンレオーネ マルチャーノモールの中に入り、すぐのお店休日は予約でいっぱいになるレオーネ マルチャーノ氏の写真あり天井の高い開放的な店内席の間隔もイタリアンにしては広め一段下がった席はテラス風の感じコースは三種類¥3300 ¥5500 そしてその上パスタ、メインはここからチョイスとなればそんなにお高いコースにしてもどうなのか?ということで一つだけメイン付きの¥5500にする三人分のパンが出てきたバゲットのようなパンフォカッチャビスコット全コース共通の前菜真ん中はリゾットのコロッケ揚げたてなのは○前菜はまあまあ、よくあるという印象ブカティーニ ペコ リーノチーズかけトマトソースリガトーニ ラグーソーススパゲッティ 魚介のソースオイルベースパスタはどれも美味しいどれがいいかは、好みによるから選びがたいが、うーん、どれもその辺のイタリアンとはちょっと頭一つ出ているメインは豚、鶏もあったが牛肉のソテー グリーンペッパーソースお肉は赤身肉で柔らかく、火の入れもよかったデザートは二種類からチョイスリンゴのケーキ シナモンアイスババロア紅茶かコーヒーのドリンク付きアイスコーヒーを食前に、というリクエストもOK総じて美味しかったからこの賑わいも納得ちゃんとしたお店で食べると横浜でもかなりのお値段するから本格的なイタリアンをこの雰囲気とサービスでいただけるのはありがたいデートにも最適
2025年 12月大岡山のお蕎麦屋さん 朝日屋蕎麦屋さんなのにトプ画がカツカレー?朝日を浴びた朝日屋?なんか宴会が始まるところ無理くり入れてもらうメニューが豊富丼ものも色々ラー油が常備はお蕎麦屋さんには珍しいカツカレー ¥1000カレーにもほぐし肉が混じる見た目は本格カレーのようだがスパイスはあまり感じないのでやはりお蕎麦屋さんのカレー出汁の味がきいているたまに脂身が混じる程度の赤身主体の豚肉をガッツリと揚げていて、好みだ忙しい中なので、麺をゆがいてもらうわけにもいかず、同じごはんもので天丼 ¥900エビ2本、かぼちゃ、ナス、ピーマンどんつゆは色は濃いめだが味は決して濃くはないお味噌汁と高菜付きここはもう一度ゆっくり訪問したいカツカレーは必食
2025年 12月師走の和菓子屋さん店内には順番待ちのお客さんたち新年のお菓子を求めて訪問老舗和菓子屋さんのまさに、の外観水木定休日新年は4日から営業入り口には正月飾りが、艶やかにかりんとう、もあるんだ名物の八雲もち30個まで、と個数制限があるお干菓子は色とりどりお抹茶ブームだから、喜ばれる?季節の和菓子、お茶菓子お団子は草だんごどの方向から見ても美しいな草だんご ¥184香りよし、もちの感触よしあんこよし八雲もちシナモン、ニッキのふわふわのおもちにカシューナッツがアクセントこの口の中でとろける、しゅわしゅわとなくなるもちの正体はなんだ?これは是非体験してもらいたい