2026年 3月
念願のベーカリー パオン昭月
かなり古くからあるお店で
地元民から愛されている
ひさしも、外観も昭和テイスト満載
店内見てびっくり
お値段も昭和価格
品揃えも良い
スイーツ系から食事系、なんでもある
お昼すぎだったためか、調理パンは
少なめ
フランスパン生地のものが多い
あんぱんはブリオッシュよりも
断然フランスパン派
パオンパンは、帽子風のブリオッシュ
生地の中にカスタードクリーム
この辺も¥240
自由が丘ではありえないお値段
プチフランスパンは¥100
焼きたてが続々と出現
生クリームあんぱんがバズって
いるみたい
予約しないと買えない
揚げコッペパン、懐かしい
あんドーナツは売り切れだ
現金のみ
コック帽のブリキのパン屋さん
絵本から出てきたみたい
こんなものも、ザ 昭和
玉子パン
ふわふわのパンに、玉子ペースト
日本の正統派
ポテトサラダも薄味で美味しかった
塩パンと思いきや、食べてびっくり
中にはチョコレート!
甘辛ミックス
このお店の特長は、なんと言っても
具材が多い
玉子もチョコもクリームもあんこも
これでもか!とゲンコツくらいの
量が入っている
素材がいいのだろうね
噛むと小麦の香りと味が広がる
焼きたてだったから、帰ってきたら
しゅんとなっていた
あんこの甘さが控えめで
こんなにたっぷりあんこなのに、
すんなりと胃に収まる
今度はこれを帰り道頬張りながら
歩くぞー!

















