B20B改4スロ仕様の大事なEG6。販売です。
このEG6、
ファクターではお馴染みシビックEG6です。
外装から室内もカーボンパーツがふんだんに投入されています。
しかしこのシビックは見た目だけではありません。
B20B改エンジン搭載で4連スロットル&VTECキラーカム仕様です。
駆動系や足回りとすべてMADE IN FACTORです。
快適仕様でもあり、エアコン・パワステ・オーディオも搭載です。
今回オーナー様の事情もあり、
大事にされていたこのEG6を手放すことになりました。
せっかくなら次のオーナーさんにもファクターのお客さんとして引き継いで乗ってもらいたいというお気持ちをいただき、
当店で販売させていただくことになりました。
大事にしていただける方にお乗りいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
撮影していただいているのは車選びドットコムさんです(^^)
AP2のS2000 オイルプレッシャースイッチ取付部破損 エンジン修理&オーバーホール①
AP2のS2000を少し紹介。
エンジン修理を兼ねて「エンジンオーバーホール+α」プランです。
AP2のS2000
F22C搭載。
修理箇所は、、、、、
このオイルプレッシャースイッチの取付部の破損、、、、、
オイルも漏れてしまいます。
もしかすると購入された時から?というオーナーさん。
気づいたときにはオイルが漏れていて、直そうにも直せない状態だったという事です。
まずはエンジンをおろしてバラしていきます。
エンジン内部は、特に酷くはありません。
相応の汚れでした。
ヘッドも今回のリフレッシュで性能も蘇らせます。
腰下も今回圧縮を上げるためにピストン変更します。
上がりすぎないように計算して調整します。
ひとまずブロックだけの状態へ。
この状態です。
という事で、
この部分の修理は溶接のプロにお願いすることに。
下処理の作業、そして熱や状態を考えての溶接作業。
信頼の作業です(^^)
そしてオイルプレッシャースイッチも新品を取り付け。
まずはこちらの紹介でした。
おってこの後のオーバーホール作業も紹介させていただきますので楽しみにお待ちください(^^)
ランエボ4 ショックオーバーホール&仕様変更
車高調オーバーホールのランエボ4
HKSの車高調を装着されておりましたこちらのエボ4。
車のフィーリングに悩まれておりました。
試運転するとショックの影響が大きいと感じたのでオーナーさんと相談。
オーナーさんもこのショックは長く使っており原因かなと感じておられたようで、
そしてお互いのフィーリングも同じでしたので、今回オーバーホールすることにいたしました。
いつもレースカーなどでもお世話になっているショック屋さんへ依頼。
オーバーホールの際に仕様変更も行いました。
そしてピロアッパーマウントのピロも、HKSの新品に交換。
写真撮れておらずすいませんm(__)m
出来上がったショックを活かすためにも、大事な取付けと4輪アライメント。
試運転して完成です。
オーナーさんからも、帰り道中で違いが分かったという連絡いただきました。
全体的な収まりの良さとバランスの良さが違い生まれ変わったとおっしゃってくれました(^^)
サーキット走行も楽しみですね。
ありがとうございました。






















