feedback
IoTはいろんなものをITネットワークで
結びつけてしまおうということだと思いますが
それぞれの家電などがネットにつなぐ時
パスワードの管理が大変だとイシューはもう出ていますが
その件を含め私は管理するものを統合するものが
出てくると思います
それがアプリなのかまたはOSみたいな
応用させることができる様な
(人工知能アプリに家電の管理を任せたり遠隔操作できたり)
ものになるかはわかりませんが
管理は簡単なものから細かなところまでできたりすると
いろんなユーザーに満足度が上がると思います
さてこのブログが発信する情報の目的は
地球温暖化の解決の目的に今のところ集約できます
テロなどにもコメントしますが
その根底には共通な構造問題があると思うからです
先進国の自己満足優先の政策
科学が確立、発展するまであるいはしている過程で
宗教が支配する旧社会をアフリカ、南米で破壊してきました
宗教の教え自体は破壊されないソフトなものですが
それを基底とした社会(人間関係)は支配的でなくなり
人間が本来持ってるエゴを満たすことが社会上認められ
良心、社会のルールに従う人たちは食い物にされて
未だに適応力を下げられセックスパートナーやお金に恵まれる人は
ルールに従わせる人ですしかも精神的苦痛や暴力、人間関係を利用して
エゴを満たさせる様に仕向けます
例えば自分にはできないスキルを持った人の能力が必要な時に
相手に罪悪感を持たせたりさっき述べた資源を利用して
報酬などを安くしたり自分たちが受ける善意
(自分たちの適応力をあげるのが当然の顔)を享受して
見返りどころか痛めつけてコントロールしようとします
良心をもった「人間」と扱われなく
都合の良い奴隷として扱い
自分の満足に利用するのが
日本だけでなくアメリカ、ヨーロッパで暗黙の了解を得て
国内で行われたり国の力関係により
国益として国の考えとして一部の国民の適応力を下げます
それが先進国以外に自己満足の都合の良い考えを当てはめた時
反発を受けあるいは自爆テロなどといった
人間として許せない気持ちを持って暴力に訴えます
テロなどはマスコミでは悪く言われてますが
そうさせるのはマスコミたちの考え方だったり
自己満足を基底とした社会にあるのであり
その延長線上には地球温暖化などの自分の都合だけを考えていては
解決できない、自己満足を基底とした社会では国際社会では
政治ゲームでは変わらない限り問題も変わらないと思うのです
では地球温暖化に対して何を訴えたいかは
これまで書いてきたことを含め
これからも書いていくつもりですが
私の自己満足ではないつもりで取組みますが
システムの知見を利用してあるいはできる人にも利用できる様にして
なるべく例をあげつつ書きます
問題やコンセプトに統合するように
二つ以上の要素や機能を掛け合わせて
新たな要素や機能を生み出すというやり方は
具体的には
困った問題状況に役に立ちそうな物質と物質を
掛け合わせて問題解決する新たな物質を作ったりするのは
化学で盛んにあり薬などの組み合わせで治療したりします
困った問題状況に役に立ちそうな機能と機能を
掛け合わせて満台解決する新たな機能を作ったりするのは
工学や発明などで盛んに行われてます
(パンを焼くトースターは電気と熱とタイマーを利用して調理の問題を解決してます)
さてここで例をあげた掛け合わせの方法
機能にも適応できることから察する人もいると思いますが
複雑な機能の組み合わせつまりシステムにも応用可能です
今まで社会システムを改良するには
問題のシステムの構造(機能同士の関係をフローチャートにする)や
基底(フローチャートの元となる様な心理的あるいは因果関係のある現象)
をモデルとして図に明らかにし
機能のフローを関係性を変えたりして
問題状況を変えて問題でなくするといったものですが
システムを掛け合わせるといったものは
キオスク営業システムと宿泊システムで
宿泊部屋でお菓子を食べてビデオ鑑賞したり晩酌したり
従業員がルームサービスの様に部屋まで届けてもいいと思うし
客は快適に過ごせて商品売上もできていいことだと思うけど
もっといろんなシステムを掛け合わせる時
それぞれシステム別々のフローチャートの図にして
(業務活動システムは基底がなくてもいいと思うが新たに統合するので基底は違うかもしれない)
新たなコンセプトに叶う様、新たな問題状況が解決できる様
システムを掛け合わせる
これが普通に業務としてできると
住宅のリフォームや業務のリフォームを
以前よりより良くできたり
ハードウェアとソフトウェアどちらにもこの技術は利用できるので
化石燃料を使う発電機を再生可能エネルギー転換する多様なモデルを
地域に合わせて設計でき汎用品さえ整えられれば
従来の家を簡単にエコ化できるかもしれません
理想はコンセントから機器を繋げるだけで
電気も売れたりすることですが
蓄電池さえ電気を買い取る側が用意すれば
電気を売ったお金で得できるかもしれません
毎日晴れならそれこそ「ちりつも」です
日本のエネルギーシステムや世界のエネルギーシステムを
再設計せずとも
経済行動の知恵など利用したり
発明品ばかりが発明でなく
システムも発明できる時代なのです
(政治的に許されればの話です)
地域にあったこれまでの文化を壊さない様に
近代化させたり(西洋の古い建築がインフラだけを近代化させてますよね)
行政は税金を使うばかりで
経済効果はあまり考えていない様でも
官僚がシステムの知見を自由自在に扱えれば
税収を上げなくてもお金で社会問題を解決が難しくても
考えればわずかなお金で様々な協力を得て
社会問題を解決できるかもしれないのです
ただしルーチンワークではない作業なので
事務的に取り組むことは無理ですが
行政の業務でそれは可能なのかよくわかりません
個人的には国や自治体の借金が消えたら
国や自治体が投資運用してその利益で行政サービスをし
税金が安い上に社会問題も少ない社会がいいのですが
ただの思いつきです
システムを変える時、政治にチャチャを入れられると
法律がダイナミックな社会を想定してないのかなと思います
環境が変わっている時に自らを変えないと主体的とは言えません
人間は言語を使って知恵で対処できますが
(日本が近代化を西矩させた理由にカタカナにあったかもしれません
外来語を外来語とわかる様にそのまま表記でき漢字に無理に表記する必要はないですから)
他の種は環境の変化に体を適応させます
人間社会は元には戻りませんが(塑性をおびてますが)
問題解決を目的とした設定次第では
自らを変えることも社会を変えることも
別に恥ずかしくはなく科学だけでない人類の知恵も
存分に利用して新たな力に変えるのもまた一興かと
地球温暖化に働きかけるのは利ですが
利に働きかければ地球温暖化にも働きかけられるというのも一理かと
手柄を分けてもらうより
自らの力で手柄を立てられれば
堂々と金やセックスパートナーにありつけるんじゃないでしょうか
こそこそしないで人の足ひっぱんないで
誰を奴隷にするでもなく
誰に甘えるのでもなく
誰の怒りを買うのでもない
そんなこともできない様なら
その先に待ってるのは何もできないあなたです
困ったことにいつまでも困ってるあなたです
相手を変えようとするから問題が起きるのです
このブログで利用できる情報があれば幸いです
結びつけてしまおうということだと思いますが
それぞれの家電などがネットにつなぐ時
パスワードの管理が大変だとイシューはもう出ていますが
その件を含め私は管理するものを統合するものが
出てくると思います
それがアプリなのかまたはOSみたいな
応用させることができる様な
(人工知能アプリに家電の管理を任せたり遠隔操作できたり)
ものになるかはわかりませんが
管理は簡単なものから細かなところまでできたりすると
いろんなユーザーに満足度が上がると思います
さてこのブログが発信する情報の目的は
地球温暖化の解決の目的に今のところ集約できます
テロなどにもコメントしますが
その根底には共通な構造問題があると思うからです
先進国の自己満足優先の政策
科学が確立、発展するまであるいはしている過程で
宗教が支配する旧社会をアフリカ、南米で破壊してきました
宗教の教え自体は破壊されないソフトなものですが
それを基底とした社会(人間関係)は支配的でなくなり
人間が本来持ってるエゴを満たすことが社会上認められ
良心、社会のルールに従う人たちは食い物にされて
未だに適応力を下げられセックスパートナーやお金に恵まれる人は
ルールに従わせる人ですしかも精神的苦痛や暴力、人間関係を利用して
エゴを満たさせる様に仕向けます
例えば自分にはできないスキルを持った人の能力が必要な時に
相手に罪悪感を持たせたりさっき述べた資源を利用して
報酬などを安くしたり自分たちが受ける善意
(自分たちの適応力をあげるのが当然の顔)を享受して
見返りどころか痛めつけてコントロールしようとします
良心をもった「人間」と扱われなく
都合の良い奴隷として扱い
自分の満足に利用するのが
日本だけでなくアメリカ、ヨーロッパで暗黙の了解を得て
国内で行われたり国の力関係により
国益として国の考えとして一部の国民の適応力を下げます
それが先進国以外に自己満足の都合の良い考えを当てはめた時
反発を受けあるいは自爆テロなどといった
人間として許せない気持ちを持って暴力に訴えます
テロなどはマスコミでは悪く言われてますが
そうさせるのはマスコミたちの考え方だったり
自己満足を基底とした社会にあるのであり
その延長線上には地球温暖化などの自分の都合だけを考えていては
解決できない、自己満足を基底とした社会では国際社会では
政治ゲームでは変わらない限り問題も変わらないと思うのです
では地球温暖化に対して何を訴えたいかは
これまで書いてきたことを含め
これからも書いていくつもりですが
私の自己満足ではないつもりで取組みますが
システムの知見を利用してあるいはできる人にも利用できる様にして
なるべく例をあげつつ書きます
問題やコンセプトに統合するように
二つ以上の要素や機能を掛け合わせて
新たな要素や機能を生み出すというやり方は
具体的には
困った問題状況に役に立ちそうな物質と物質を
掛け合わせて問題解決する新たな物質を作ったりするのは
化学で盛んにあり薬などの組み合わせで治療したりします
困った問題状況に役に立ちそうな機能と機能を
掛け合わせて満台解決する新たな機能を作ったりするのは
工学や発明などで盛んに行われてます
(パンを焼くトースターは電気と熱とタイマーを利用して調理の問題を解決してます)
さてここで例をあげた掛け合わせの方法
機能にも適応できることから察する人もいると思いますが
複雑な機能の組み合わせつまりシステムにも応用可能です
今まで社会システムを改良するには
問題のシステムの構造(機能同士の関係をフローチャートにする)や
基底(フローチャートの元となる様な心理的あるいは因果関係のある現象)
をモデルとして図に明らかにし
機能のフローを関係性を変えたりして
問題状況を変えて問題でなくするといったものですが
システムを掛け合わせるといったものは
キオスク営業システムと宿泊システムで
宿泊部屋でお菓子を食べてビデオ鑑賞したり晩酌したり
従業員がルームサービスの様に部屋まで届けてもいいと思うし
客は快適に過ごせて商品売上もできていいことだと思うけど
もっといろんなシステムを掛け合わせる時
それぞれシステム別々のフローチャートの図にして
(業務活動システムは基底がなくてもいいと思うが新たに統合するので基底は違うかもしれない)
新たなコンセプトに叶う様、新たな問題状況が解決できる様
システムを掛け合わせる
これが普通に業務としてできると
住宅のリフォームや業務のリフォームを
以前よりより良くできたり
ハードウェアとソフトウェアどちらにもこの技術は利用できるので
化石燃料を使う発電機を再生可能エネルギー転換する多様なモデルを
地域に合わせて設計でき汎用品さえ整えられれば
従来の家を簡単にエコ化できるかもしれません
理想はコンセントから機器を繋げるだけで
電気も売れたりすることですが
蓄電池さえ電気を買い取る側が用意すれば
電気を売ったお金で得できるかもしれません
毎日晴れならそれこそ「ちりつも」です
日本のエネルギーシステムや世界のエネルギーシステムを
再設計せずとも
経済行動の知恵など利用したり
発明品ばかりが発明でなく
システムも発明できる時代なのです
(政治的に許されればの話です)
地域にあったこれまでの文化を壊さない様に
近代化させたり(西洋の古い建築がインフラだけを近代化させてますよね)
行政は税金を使うばかりで
経済効果はあまり考えていない様でも
官僚がシステムの知見を自由自在に扱えれば
税収を上げなくてもお金で社会問題を解決が難しくても
考えればわずかなお金で様々な協力を得て
社会問題を解決できるかもしれないのです
ただしルーチンワークではない作業なので
事務的に取り組むことは無理ですが
行政の業務でそれは可能なのかよくわかりません
個人的には国や自治体の借金が消えたら
国や自治体が投資運用してその利益で行政サービスをし
税金が安い上に社会問題も少ない社会がいいのですが
ただの思いつきです
システムを変える時、政治にチャチャを入れられると
法律がダイナミックな社会を想定してないのかなと思います
環境が変わっている時に自らを変えないと主体的とは言えません
人間は言語を使って知恵で対処できますが
(日本が近代化を西矩させた理由にカタカナにあったかもしれません
外来語を外来語とわかる様にそのまま表記でき漢字に無理に表記する必要はないですから)
他の種は環境の変化に体を適応させます
人間社会は元には戻りませんが(塑性をおびてますが)
問題解決を目的とした設定次第では
自らを変えることも社会を変えることも
別に恥ずかしくはなく科学だけでない人類の知恵も
存分に利用して新たな力に変えるのもまた一興かと
地球温暖化に働きかけるのは利ですが
利に働きかければ地球温暖化にも働きかけられるというのも一理かと
手柄を分けてもらうより
自らの力で手柄を立てられれば
堂々と金やセックスパートナーにありつけるんじゃないでしょうか
こそこそしないで人の足ひっぱんないで
誰を奴隷にするでもなく
誰に甘えるのでもなく
誰の怒りを買うのでもない
そんなこともできない様なら
その先に待ってるのは何もできないあなたです
困ったことにいつまでも困ってるあなたです
相手を変えようとするから問題が起きるのです
このブログで利用できる情報があれば幸いです
reaction
テロを文明の敵だと世界の敵だと
一括りにするのに私は抵抗があります
なぜか
まず有名な「アメリカへの9.11テロ」
ここでは日本は標的になってなかったはず
ここまででは西側いわゆる
ヨーロッパとアメリカでしょうか
(ヨーロッパは確かな標的ではなかったかもしれません)
そのときテロリストはメディアを使って
「不正が行われた」と言ってたかとおもいます
アメリカに心当たりはなくても
テロリストにはそう思える存在だったのでしょう
(ビンラディンの人生にそう思えることが
なんらかの関わりであったのでしょう)
それからイギリスとアメリカそれに同意した日本
がイラク戦争を行いました
その影響がビンラディン亡き後の
現代の日本人へのテロ行為を含む
泥沼の現象を起こしているのだと思います
人なら誰でもイラク戦争に対して憤りを覚えるのは当然です
ヘラヘラしている元アメリカ大統領を見て
テロの被害者は怒りをそこにぶつけないのは
マスコミに情報操作されているとしか思えません
(マスコミはイラク戦争との関係を
一切報道せず他に原因を求め自分たちの過去の行為ではなく
テロ行為を非難します。自分たちに都合よく)
当時の首相や大統領が
「自分は悪くない」といくら弁護しても
取り返しのつかないことをしたのです
現象が収まるかどうかこれからの政策次第かもしれませんが
はたしてやられた側は気がすむことがあるのでしょうか
謝罪もせず補償も賠償もせず
イラク国民が声を上げないことを良いことに
イラク戦争の当事者たちは都合の良いこと言いたい放題です
このことに許せないと思うのは
イラク国民とは限りません
若者なら特にね。
さて組織システムもしくは社会システムを改革、改良し等と思うと
関係者から反発を受けることがあります
ここで「あなたのためにもやってるんだから黙って言うこと聞け」
という担当者は失敗します
どんなにシステム上見事に問題解決しても
関係者を敵に回したら仕事を受け入れてもらえなかったら
適当にあしらわれてろくに対価も払われず
なんのために仕事をしたか呆然となるでしょう
どんなに熱意があっても誠意を尽くしても
仕事が受け入れられなかったら無駄です
かといって問題を解決しなかったらそれも問題です
一つ参考になるかと思われるコツの様なものがあります
担当者の立場をちゃんとすることです
「ちゃんと」とは
相手が自分の都合で関わってきても
担当者は自分の立場の都合だけで関わらない
一本筋を通す
日和見的に関わったり発言に一貫性がないなど
信頼性をなくす様なことはしない
しかし過ちは認めるが相手に同じ様なことを求めない
相手が良心的でもそれを利用したり社会人として当然とは思わない
(変わることに対して相手が払うコストを低く見積もらない)
とにかく信用を得られる様努力することが
何かを変えるために必要なスキルかと思われます
(第二に技術でしょうか)
こんな思考実験はどうでしょう
社会での自分は鏡を相手にしているのだと
誰かに意地悪したら巡り巡って意地悪される
誰かを排除したら今度は自分が排除される
誰かをいじめたら今度は自分がいじめられるなどなど
ゲーム理論からも分かる通り
戦略は伝染します
誰かを裏切って利得を増やせば
裏切られた人は誰かを信用できず裏切る
そうして多くの人が裏切ってしまうと
人々は協力関係が結べなくなるので
社会全体の生産性は低下する
誰か一人くらい裏切っても大丈夫だろうと
分け前を与えず独り占めすれば
経済は回らなくなるのです
分け前を与え協力関係を長く結べれば
もっと自分たちがよくなるかもしれないのに
経済観念をなくし目先の利得に走るのです
(人は都合の良いいろんな言い訳を思いつくもんです)
なんらかの理由から行為することがありますが
その理由が絶対で無くなった時
(時代が変わったなど)
行為と向き合わなければなりません
続けるのか辞めるのか
普通理由もなしに行為に及ぶことは
あまりないかとは思いますが
よくあるのが相手のせいにするということ
お互いが相手のせいにするということは
虚構であり
どこかに嘘が含まれているはずです
たぶんそれはこれまでの経緯の中での嘘であり
相手を非難するために隠された都合の悪いこと(事実?)だと思います
(この場合はお互い主張に自信がないのかもしれません)
今回のブログで傷ついた人(被害者)はいるのでしょうか
イラク戦争の責任者は私の論では
テロの被害者の責任者でもある様なことを書きましたが
日本を見てる限り
責任は相変わらずあやふやで
事態の収拾はつけようがないといった感じですね
一括りにするのに私は抵抗があります
なぜか
まず有名な「アメリカへの9.11テロ」
ここでは日本は標的になってなかったはず
ここまででは西側いわゆる
ヨーロッパとアメリカでしょうか
(ヨーロッパは確かな標的ではなかったかもしれません)
そのときテロリストはメディアを使って
「不正が行われた」と言ってたかとおもいます
アメリカに心当たりはなくても
テロリストにはそう思える存在だったのでしょう
(ビンラディンの人生にそう思えることが
なんらかの関わりであったのでしょう)
それからイギリスとアメリカそれに同意した日本
がイラク戦争を行いました
その影響がビンラディン亡き後の
現代の日本人へのテロ行為を含む
泥沼の現象を起こしているのだと思います
人なら誰でもイラク戦争に対して憤りを覚えるのは当然です
ヘラヘラしている元アメリカ大統領を見て
テロの被害者は怒りをそこにぶつけないのは
マスコミに情報操作されているとしか思えません
(マスコミはイラク戦争との関係を
一切報道せず他に原因を求め自分たちの過去の行為ではなく
テロ行為を非難します。自分たちに都合よく)
当時の首相や大統領が
「自分は悪くない」といくら弁護しても
取り返しのつかないことをしたのです
現象が収まるかどうかこれからの政策次第かもしれませんが
はたしてやられた側は気がすむことがあるのでしょうか
謝罪もせず補償も賠償もせず
イラク国民が声を上げないことを良いことに
イラク戦争の当事者たちは都合の良いこと言いたい放題です
このことに許せないと思うのは
イラク国民とは限りません
若者なら特にね。
さて組織システムもしくは社会システムを改革、改良し等と思うと
関係者から反発を受けることがあります
ここで「あなたのためにもやってるんだから黙って言うこと聞け」
という担当者は失敗します
どんなにシステム上見事に問題解決しても
関係者を敵に回したら仕事を受け入れてもらえなかったら
適当にあしらわれてろくに対価も払われず
なんのために仕事をしたか呆然となるでしょう
どんなに熱意があっても誠意を尽くしても
仕事が受け入れられなかったら無駄です
かといって問題を解決しなかったらそれも問題です
一つ参考になるかと思われるコツの様なものがあります
担当者の立場をちゃんとすることです
「ちゃんと」とは
相手が自分の都合で関わってきても
担当者は自分の立場の都合だけで関わらない
一本筋を通す
日和見的に関わったり発言に一貫性がないなど
信頼性をなくす様なことはしない
しかし過ちは認めるが相手に同じ様なことを求めない
相手が良心的でもそれを利用したり社会人として当然とは思わない
(変わることに対して相手が払うコストを低く見積もらない)
とにかく信用を得られる様努力することが
何かを変えるために必要なスキルかと思われます
(第二に技術でしょうか)
こんな思考実験はどうでしょう
社会での自分は鏡を相手にしているのだと
誰かに意地悪したら巡り巡って意地悪される
誰かを排除したら今度は自分が排除される
誰かをいじめたら今度は自分がいじめられるなどなど
ゲーム理論からも分かる通り
戦略は伝染します
誰かを裏切って利得を増やせば
裏切られた人は誰かを信用できず裏切る
そうして多くの人が裏切ってしまうと
人々は協力関係が結べなくなるので
社会全体の生産性は低下する
誰か一人くらい裏切っても大丈夫だろうと
分け前を与えず独り占めすれば
経済は回らなくなるのです
分け前を与え協力関係を長く結べれば
もっと自分たちがよくなるかもしれないのに
経済観念をなくし目先の利得に走るのです
(人は都合の良いいろんな言い訳を思いつくもんです)
なんらかの理由から行為することがありますが
その理由が絶対で無くなった時
(時代が変わったなど)
行為と向き合わなければなりません
続けるのか辞めるのか
普通理由もなしに行為に及ぶことは
あまりないかとは思いますが
よくあるのが相手のせいにするということ
お互いが相手のせいにするということは
虚構であり
どこかに嘘が含まれているはずです
たぶんそれはこれまでの経緯の中での嘘であり
相手を非難するために隠された都合の悪いこと(事実?)だと思います
(この場合はお互い主張に自信がないのかもしれません)
今回のブログで傷ついた人(被害者)はいるのでしょうか
イラク戦争の責任者は私の論では
テロの被害者の責任者でもある様なことを書きましたが
日本を見てる限り
責任は相変わらずあやふやで
事態の収拾はつけようがないといった感じですね
systemic
システムとは
要素との繋がりから成り立っており
そして新規結合が新要素を生み
それはシステマティックに手順を踏むような
過程のために条件が必要であり
その新規結合の中である一部の要素は全体に影響を与え
それをシステミックと呼び
見方次第で創造とか危機と捉えられ
危機の場合、影響を与えている関係性に
アプローチすることによりいわゆる危機を乗り越えられる
ちなみに創造をおこす関係性でも
分解すれば創造のための破壊に影響は防げるが
システムは可塑性を帯びているため
一旦起きる創造による破壊の影響は元には戻らない
そして影響を受けるということはインプットであり
二次影響、三次影響かのように連鎖反応で
さらなるアウトプットを生む要素となる
システムとはシステマティックにシステミックとして進化する
イギリスのEU離脱が経済に影響を与えている昨今
衝撃度は比較的大きめですが
私が思うに「EUからすぐ離脱しろ」というのが原因であり
ある程度の余裕を持って離脱が行われれば
イギリスが離脱時の世界経済への負の要素に対策可能と
思われるくらい事態は複雑化してないと思うので
(イギリスに対しての負の要素は今後のイギリス事態の努力次第だと思いますが)
EU運営側の心情はわからないでもないですが
EUもまた世界経済の一部であるため
EUの心情に振り回されて世界経済が多大なダメージを受けるより
イギリスとも今後の付き合いを考えて
ここは冷静に対応願いたいものです
(批判してるつもりはありません。でもマスコミ的にはアウトかな?何様とうことで・・・)
具体的に何かしろとは言いませんが
システミックリスクには
そのリスクを起こす要素達の関係性にアプローチして
関係性を変えるか解消するかしかないと思うのですが
スマホなどOSと電話をCPUにより結合したものは
CPUに関するあらゆるものを結合しやすいと思うので
電子化可能な機能をあえて探すのも
ナイトライダーみたいな車だったり
乗り物(船でも)と融合させるのも(人工知能を利用した)オツかと。
このブログではアイデアなど出してますが
歴史にしろ社会問題(特に経済や環境)にしろ
キーとして文明の発達を方法に消化して
意図的に文化を発達させることは可能といい
それは頭の中でも電子機器を利用してもでき
そこには社会においては良心が必要で
学問においては好奇心が必要であり
制度は必ずしも民主制度が必要とも限らず
これらにおいてエゴのみに従うことは
結果不幸が生まれることにつながり
人間はこれまでの社会でそれを防ぐルールを敷いてきたが
人間が運用してきた社会システムとは
21世紀において未だ変わるのみで
進化せずその証拠に
問題を解決するときに
これまで解決してきたエゴが(国としてのエゴ)
世界共通利得に障害として立ちはだかり
あたかも社会は退化している模様を呈しているが
問題の実態はそこではなく
まさに虚でありその虚とは
第二次正解大戦後の秩序そのものであり
元をたどれば白人至上主義からなる
アフリカとアメリカ大陸における歴史
これらによる富の集約は
産業革命を生んだかのように口実にされても
既存の社会を壊して
既存の社会が解決してきた問題を解決できないのは
社会の退化としてしか捉えられず
既存の社会を壊して得た繁栄もむしろ文明による人類の自殺行為になっている
しかし私のこの主張は
自然資源や畜産漁業が気候変動に十分耐え
その上生産性も上がり人口爆発にも対応でき
水に世界中が困らずインフラも耐えられれば
ただの頭のおかしな意見で済みますが
現に種は減少して漁獲などは制限する種も出てきて
この延長線上の社会に
既存の社会の維持は望めそうに思えないのは私だけでしょうか
猿の社会が楽だから猿のような社会になるのではなく
人類が猿みたくなったから猿のような社会になるのではないでしょうか
つまり人間らしさが失われた社会になっていると。
全体の問題は要素の関わり方が変わると
ガラリと変わることもあります
相手を変えるのではなく
自分が関わり方を変えれば
変わるのは簡単です
相手を変えようとするから
相手がストレスを感じ自分を変えようとするものに抵抗するのです
もしかして私は相変わらず
自分を棚に上げて世界を変えようとしているのでしょうか
匿名で批判しておいて
自分は非難の的にならないで
偉そうなことを言ってるのでしょうか
エネルギー消費に比例しない経済活動はこれまでブログで述べました
システミックなリスクに対する解決の手段も述べました
(要素と要素の関係が影響を与えているとみられる、
リーマンショックならサブプライムローンと
それが組み込まれた金融商品との関係が金融不安を起こす)
歴史は非難に入りますかね
現実的に地球温暖化が解決できそうなら
別に非難ではなくおかしなことを言ってるだけですし
現実的に解決できそうもない将来しか望めなければ非難じゃなく指摘ですし
地球温暖化のために違う問題を生まないように
社会システムとしての退化しない姿勢は示しました
(社会を発展させ知を発展させる人間的条件や方法)
以上からかなりマシになったのではないでしょうか
第三者の評価でないのが残念ですが
マスコミに批判される内容ではなくなったと思います
だがしかし
今まで通りこのブログの内容は一意見であり正解とは限りません
暇なので書いたまでです
では
要素との繋がりから成り立っており
そして新規結合が新要素を生み
それはシステマティックに手順を踏むような
過程のために条件が必要であり
その新規結合の中である一部の要素は全体に影響を与え
それをシステミックと呼び
見方次第で創造とか危機と捉えられ
危機の場合、影響を与えている関係性に
アプローチすることによりいわゆる危機を乗り越えられる
ちなみに創造をおこす関係性でも
分解すれば創造のための破壊に影響は防げるが
システムは可塑性を帯びているため
一旦起きる創造による破壊の影響は元には戻らない
そして影響を受けるということはインプットであり
二次影響、三次影響かのように連鎖反応で
さらなるアウトプットを生む要素となる
システムとはシステマティックにシステミックとして進化する
イギリスのEU離脱が経済に影響を与えている昨今
衝撃度は比較的大きめですが
私が思うに「EUからすぐ離脱しろ」というのが原因であり
ある程度の余裕を持って離脱が行われれば
イギリスが離脱時の世界経済への負の要素に対策可能と
思われるくらい事態は複雑化してないと思うので
(イギリスに対しての負の要素は今後のイギリス事態の努力次第だと思いますが)
EU運営側の心情はわからないでもないですが
EUもまた世界経済の一部であるため
EUの心情に振り回されて世界経済が多大なダメージを受けるより
イギリスとも今後の付き合いを考えて
ここは冷静に対応願いたいものです
(批判してるつもりはありません。でもマスコミ的にはアウトかな?何様とうことで・・・)
具体的に何かしろとは言いませんが
システミックリスクには
そのリスクを起こす要素達の関係性にアプローチして
関係性を変えるか解消するかしかないと思うのですが
スマホなどOSと電話をCPUにより結合したものは
CPUに関するあらゆるものを結合しやすいと思うので
電子化可能な機能をあえて探すのも
ナイトライダーみたいな車だったり
乗り物(船でも)と融合させるのも(人工知能を利用した)オツかと。
このブログではアイデアなど出してますが
歴史にしろ社会問題(特に経済や環境)にしろ
キーとして文明の発達を方法に消化して
意図的に文化を発達させることは可能といい
それは頭の中でも電子機器を利用してもでき
そこには社会においては良心が必要で
学問においては好奇心が必要であり
制度は必ずしも民主制度が必要とも限らず
これらにおいてエゴのみに従うことは
結果不幸が生まれることにつながり
人間はこれまでの社会でそれを防ぐルールを敷いてきたが
人間が運用してきた社会システムとは
21世紀において未だ変わるのみで
進化せずその証拠に
問題を解決するときに
これまで解決してきたエゴが(国としてのエゴ)
世界共通利得に障害として立ちはだかり
あたかも社会は退化している模様を呈しているが
問題の実態はそこではなく
まさに虚でありその虚とは
第二次正解大戦後の秩序そのものであり
元をたどれば白人至上主義からなる
アフリカとアメリカ大陸における歴史
これらによる富の集約は
産業革命を生んだかのように口実にされても
既存の社会を壊して
既存の社会が解決してきた問題を解決できないのは
社会の退化としてしか捉えられず
既存の社会を壊して得た繁栄もむしろ文明による人類の自殺行為になっている
しかし私のこの主張は
自然資源や畜産漁業が気候変動に十分耐え
その上生産性も上がり人口爆発にも対応でき
水に世界中が困らずインフラも耐えられれば
ただの頭のおかしな意見で済みますが
現に種は減少して漁獲などは制限する種も出てきて
この延長線上の社会に
既存の社会の維持は望めそうに思えないのは私だけでしょうか
猿の社会が楽だから猿のような社会になるのではなく
人類が猿みたくなったから猿のような社会になるのではないでしょうか
つまり人間らしさが失われた社会になっていると。
全体の問題は要素の関わり方が変わると
ガラリと変わることもあります
相手を変えるのではなく
自分が関わり方を変えれば
変わるのは簡単です
相手を変えようとするから
相手がストレスを感じ自分を変えようとするものに抵抗するのです
もしかして私は相変わらず
自分を棚に上げて世界を変えようとしているのでしょうか
匿名で批判しておいて
自分は非難の的にならないで
偉そうなことを言ってるのでしょうか
エネルギー消費に比例しない経済活動はこれまでブログで述べました
システミックなリスクに対する解決の手段も述べました
(要素と要素の関係が影響を与えているとみられる、
リーマンショックならサブプライムローンと
それが組み込まれた金融商品との関係が金融不安を起こす)
歴史は非難に入りますかね
現実的に地球温暖化が解決できそうなら
別に非難ではなくおかしなことを言ってるだけですし
現実的に解決できそうもない将来しか望めなければ非難じゃなく指摘ですし
地球温暖化のために違う問題を生まないように
社会システムとしての退化しない姿勢は示しました
(社会を発展させ知を発展させる人間的条件や方法)
以上からかなりマシになったのではないでしょうか
第三者の評価でないのが残念ですが
マスコミに批判される内容ではなくなったと思います
だがしかし
今まで通りこのブログの内容は一意見であり正解とは限りません
暇なので書いたまでです
では