stagnation
脳科学が心理学が社会学が医学が
投影を学問体系の一環として扱えば
地球人の学問はコペルニクス的転換を迎えるでしょう
それは西洋の覇権の源泉である
西洋文明の終わりでもあります
正確には西洋の科学である
化学や化学を応用してる医学や物理学や量子力学以外の学問は
AIにとってかわるのと仏教的な視点による研究が
数学において0だけでなく無や空も扱うことにより
物質文明から精神文明に変わるのです
無や空は量子力学で空間や宇宙の始まる前は何であったかや
宇宙の外を考えるのに必要な概念です
無や空が直接的な答えになるという意味でなく
空間を変数とした時その変数に0を入れたり
何も入れないや虚数を入れるなどと
空間に何もないとはエーテルが詰まってるにしろ
演算(シミュレーション)可能になります
(C言語のポインタ変数がわかる人はわかりやすいです、
変数という箱に住所があってその住所をいじることで
変数の中身を操作する、みたいな、空間にアドレスがあって
空間をの中身をいじるのにポインタに相当する住所をいじることで
中身を操作する、空間にある物質やエネルギーや場は
空間を(アドレスに相当する?)いじることで
物質やエネルギーや場を操作できる、という考え方です
つまり光やレーザーを空間にアプローチする?光の交差点?
することで物質もエネルギーも場も操作可能かもしれません
(電子レンジがすでに物質の熱を変えますね)
人類を変えたければ滅したければ環境を変えるみたいな
恐竜を滅ぼしたのが環境だったように
自分を変えて行った鳥は生き残りましたね
なぜ投影文化である西洋は量子力学で通用しないかという理由は
見えないものを見るのに投影は見えないものに通用しないからです
そして投影しないとこれまでの学術的定説が
非常に脆弱なものとわかります
そしてその投影に変わる研究の基盤にメタ認知です
今、本や研究で言われてるメタ認知は一部本物がありますが
ほとんどは私からエネルギーを奪った
メタ認知による定義と
私のメタ的意見を中庸しただけの研究で
メタ認知の数学的モデルをそれぞれの研究分野で応用した研究者は
ごくわずかです。
空間のフラクタルな解像度によるメタ認知と
時間のフラクタルな解像度によるメタ認知の両立してる研究は
近代史をのぞいた一部の歴史研究家くらいなものです
まだ投影によりエネルギーを奪う必要が国際社会にあるため
投影の引き戻しはできないというより
しないで済むよう投影を繰り返します
私は私にしてきた投影を他人事のように語った人に
その投影による私の態度に対しての評価を刷り込んでから
さらなる投影をしてくるので
それをSNSでおすすめと称して強制的に引き受けさせることで
彼らは投影の引き戻しをしない自分を投影します
そして国際舞台で非難の応酬がなされ
テレビやネットでマスコミは討論します
投影が問題だというのに
投影してることで許さないとする内容は
自分は許されるという許さないことを許されてる自分に酔ってるだけ
外国では、、、、普通、、、、世界的に、、、
誰が世界を動かす仕事してるかもわからずに
その偽物に踊らされて偽物がいう私というオリジナルを
偽物をオリジナルと勘違いして
せいぜい一発屋が成功者として君臨する
自分のオリジナルな夢や目指すものがないから
私のような仕事ができない
そのようなビジョンの研究も私抜きに対した研究はできない
そして私からエネルギーを奪うために
私の理解者であるかのような自分を刷り込もうと投影し
アメリカすごいねって思わせたい日本人が
自分の考えだと言って何かの分析による結果を理由として述べる
決まってGHQ史観、ごり押しすれば納得すると勘違いしてる
俺がリーマンショックでアメリカを救ったかのように
アメリカが俺を操作できたかのように勘違いしてるかわかんないけど
俺はリーマンショックを解決することで
世界を救ったつもりなんだけど、
アメリカのミスで世界が迷惑かかったのを忘れて
また古いゲーム俺にマウント取りたい日本人と続けてるつもりだけど
何カッコつけてんだよ?
なんでできてねーでできる俺に上から目線なの?
宇宙的にはおもろいかもしれないけど
自分で投影してるって気づかないで投影してるから
オチのない漫才で客に笑われてるだけの
ボケが天然だけど客に笑うなって怒る真面目な自分を
売りにしてるみたいな劇場が今の地球って感じ
って書いてたら米軍機がプレッシャーかけてきた
これも投影