turn
私は母親の親の仕事手伝うのは子の役目
という投影を引き受ける以外道がなかった環境で
その代償である新聞配達を手伝うことになったことから
私の人生は投影されては引き受けて
代償を払うという人生になりました
戦前の教育を受けてた人からは偉いといわれましたが
同世代や戦後生まれの団塊の世代からは偉いと言われたことはなく
ただ彼ら彼女らは投影するだけして
投影の引き戻しをする者を見たことも出会ったこともありません
信心深い仏教徒で投影自体をしない人はいるみたいですが
創価学会がいくら仏教から派生したとは言え投影しては
その引き戻しができず低次元の活動もカトリックの影響でしょうか
ま、とりあえず自分は変わらずに相手を変えようとする未熟者に
私は投影してくる誰かに一生付き纏われるという不治の病ではあるようです
私は誰かが私の母親を通して投影する何かを引き受けないという
選択肢は用意されてません
母親に向かって拒否は親不孝になるという社会通念に感じる
警察や医者や行政や政治や法律家や教育者やテレビ新聞マスコミや老人が
私の立場や意思を一切認めないのです
私は母親を通さない誰かの自分への投影も引き受けると
決めたきっかけが心の中で世界と戦争してた引きこもり時代に
木星に落ちた隕石でした
私の心の中の戦争がバカらしく思えて
世界中で戦争しあうよりその力を隕石に対する対処に使った方が
争うより協力できるしその方が自分も心穏やかだし
幸せかもしれないと感じそう思えた時に
母親の新聞配達の手伝いを偉いと言ってくれた人の言葉を思い出したのです
そしてwindows95が発売されこれだと感じプログラマーを目指しました
windows95がというかなんかこの商品みたいなのを作れるようになったら
最終的には隕石に対処できるような何かの期待感を抱かせるものでした
うちにはそれ以前にwindows3.1もありましたが
ゲームくらいに楽しんでるだけ何の着想もなかったんですけどね
そして就職の時オペレーターの就職先と
プログラマーになれるかもしれないという就職先の二つの合格をもらったのですが
先にオペレータの就職先の合格をもらったのでもう一つの会社は一度断りました
でも心がかきむしられる思いがして母親に相談したところ
やりたいことをやりなさいという言葉に
まず合格をもらった会社の辞退の旨を伝え
もう一方のプログラマーになれるかもしれない会社に電話して
辞退をキャンセルできないか伝えたらいいですよとのOKをもらったので
就職活動は何とか終わりましたがその日の会社に連絡する前
バイトの連絡を受けて今ちょっと忙しいんでまた今度電話してもらえますかということを
聞き入れてもらえなくてバイトを引き受けたことで就職について考える心の余裕がなくなって
もしかしたらオペレーターの就職先で納得させていた自分がいたかもしれません
その方が社会人としては安泰だったかもしれません
ただそうなれば私にリーマンショックを解決できるスキルは身に付かなかったのは確かですから
結果上手いこと言ったのでしょう
どっちみち安泰の社会人人生は用意されてなかったわけです
ただリーマンショックを解決できるようになるまで
スマホを発明したりメモリー音楽プレイヤーを発明したり
正社員を辞めて通信大学に通いながら派遣やバイトをして
なかなか不安定でスマホを発明してもメモリー音楽プレイヤーを発明しても
私を認めるどころかバカにしたりパクってテレビやマスコミで
私の発明で私じゃないスティーブ・ジョブスみたいな人が成功してました
そのシステムは今に至るまで健在です
ただその苦しい孤独な時期は自分と向き合う時間を作り
自分の隕石に対処するという目的、夢が母親の手伝いと感じてた漠然としたものが
神様の手伝いという明確なものに変わり
みんなや誰かにとっての地獄を隕石から守ったとならないように
みんなや誰かの困ったを解決したいという思いが
私に何の非もないアメリカにとって自業自得なサブプライムローンによる
リーマンショックを解決する動機となりました
そしてそのリーマンショックのちょっと前に
通信大学のキャンパスのスクーリングで手に入れた
ピーターチェックランドの「新しいシステムアプローチ」という本に感銘を受けました
そこから着想し地球温暖化にシステムアプローチが有用ではないか
と思い夢中で本読みましたが難しくて読み終えるまで
精神病棟に隔離入院させられたり
リーマンショックがあったりと
2〜3年かかったように思えます
前にもブログで書きもしたのですが
この勉強を辞めないと会社辞めてもらうと言われクビになったりと
どこかの歌の歌詞にあったかと思いますが
天国(成功)の道は地獄の道の先にあるみたいな感じです
冷酷なことを言えばギフテッドと言われる人物に
いろいろな専門家が投影し代償を無理やり引き受けさせることで
ある程度才能の幅は広がると思います
自らの課題として引きづられるよりも
自分の夢に好きなことにこの課題の解決が必要と思ってくれればの話ですが
そのために自分の好きや夢をコーチングやカウンセリングする時間を
じっくりたっぷりと用意する必要はあるかと思います
私は好きな女性を他の男に取られることが夢に必要だとは思えないので
失恋を乗り越えることがでないままです
それが私をテクノロジーで監視管理してる人たちが
システマティックにしてたり
リーマンショックの時に経営に四苦八苦してた経営者が
私が解決したことで急に恋のライバルとして現れて見事に奪っていくような
ショックから私は一生一人でいいとさえ思えます
好きになってもしょうがない運命ですし
世界中の力を持った人が協力して隕石に対処するというシステムの
地球温暖化バージョンを作ろうとしましたが
再生可能エネルギーに活路を見出そうとしましたが
半永久的に稼働する簡単な構造で安価に製造できありきたりな資源から作る
(磁石の反発で回転する風車のようなもの)
フリーエネルギーを発明したので
ドリーム燃料を含めあとは決断の問題です
そして私なりの隕石に対処する発明が
飛行機や宇宙船からプラズマレーザーを隕石に照射して気化するというものです
昨今トランプ政権となりUFOや宇宙人のファイルを公開するらしいので
もし宇宙人が援助してくれた技術で隕石に対処する
国際機構によるシステムが実装、運営されれば
私はこれまでの発明の対価をそのシステムに必要な活動や開発費に
搾取されてもいいと思ってます
これまでの不当や不法をチャラにしようとするものです
ただし不法や不当を許すのはこれまでであって
これからも不当や不法や搾取や抑圧が続くのであれば
チャラにはしない
多分前もそんなこと言いましたが
みんな相変わらず不法や不当や搾取や抑圧してましたし
私の母親を通して私に投影を繰り返すだけでしたね
母親は相変わらず私を統合失調症扱いするし
地球温暖化だろうと隕石に対処だろうと
既存の構造やシステムの利権が絡むと
誰も大局を見ないしイノベーションを潰しては
口先ばかりのイノベーションが大事というだけ
誰も飽きないで夢中
次元低くね?
drama
次元とはどう言う意味があって何のためか
それは数学的次元においては
単なる展開で説明がつくかもしれませ
認知次元、つまり人にとってどう言う意味があるかは
ズバリ進化のためであり意味は問題解決における限界です
何のためかと何の意味かはセットになっており
知的生命体である人間が知的に進化するための
問題解決の学びが次元です
小学1年生と中学1年生とでは学ぶ内容が違ってて
問題を解決する限界も違うように
3次元4次元5次元では解決できる問題のレベルが違い
3次元の領域を学んでないと5次元には到達できないかのように
知的生命体はその身体や脳の拡張でもある
社会システムを通して段階を持って学んでいくのです
ではなぜ3次元からわれわれの次元を語っているかというと
生きてる実生活の世界が縦と横と奥行きからなる世界だからです
1次元と2次元の限界の問題は知的に学ぶには簡単すぎます
幸い3次元でも1次元と2次元の問題は扱えるので
幾何学など数学で学びます
そして3次元では何を学ぶかというと分離です
世界には違いがあると言うことを深く学ぶのです
2元論や対立などを通してグラデーションをはっきりさせます
そして言語などで概念や物や事の違いを文化にして残し
後々それが分別ある思慮につながるのです
この次元での限界は争いを対立を解決できない事です
そして4次元は時間軸が加わることで
事の経緯を遡ることができ
問題の原因を起こさないような解決が図れます
しかし経緯をどこまで遡れば原因に当たるかが問題で
しばしば人は自分の都合が悪い経緯までは遡らないで
因果で言えば途中から前提として語り問題を繰り返すことがあります
また時間軸からあの時の自分はどう見えてたか
遡って相手から見た自分も情報さえあれば客観視できます
いわゆる相対的と言うやつです
そして5次元はフラクタルな集合で見ることです
全ては全体という何かの一部でありその全体もある全体の一部だと
ここでは対立や分離意識はなく
全ては何かに統合されてます
その統合の最たる何かが宇宙を創造した創造主であり
愚者はその経験から学んだことを全てだと思い
世界をその価値観じゃなきゃいけないと勘違いして
しばしば政治などでその政策で代償を払うのは自分じゃないのに
崇高な使命だと勘違いして国民やよその国の人が代償を払います
聖書の通りにことを進めたがる一部の一派はまさに勘違いだと思います
聖書だけじゃありません
従軍慰安婦強制連行などもまさに勘違いというか悪意さえ感じられますし
第一次世界大戦の敗北による賠償金で首の回らないドイツで
どうやってナチ政権が戦争を起こそうとできるのか
誰がお金を出したか
アメリカが軍産複合体による利権で戦争起こしてきたことは確かのようですが
お金がないよ戦争は起こせません
ウクライナとロシアの紛争にはバイデン一家の利権がかんでることは
間違いなさそうですが
ただFRBがすればいいだけのドル欲しさに
ロシアを刺激するメリットは第三次世界大戦に危険すらあります
スマホが当たり前の今
激しい戦闘行為の映像はなく
ベトナム戦争のような写真もありません
これはひょっとしたらひょっとしますね
全てはヤラセだと
インターネットとテレビ新聞を巻き込んだ壮大なやらせ
宇宙人のシナリオでしょうか
少なくとも5次元の解像度で謎が解けるような先は見通せないですが
私が日本で迫害されてよんどころがなかった頃
深夜2時だろうと私の不安を鎮めようと
不安からの思考の暴走を止めるため
カラスが鳴き思考を止めてくれた頃は
宇宙人に守られてるかのような安堵感がありました
全ては宇宙人とのコンタクトの布石?でしょうか
tree
人間だけが振動数を変えられる
振動数は気のようでありエネルギーのようだと
やり取りができるのです
そしてこれからのアメリカは
私の振動数を認める時代がきます
トランプは私を受け入れなければ革命は成功しません
私が小学生で新聞配達の手伝いをしてた頃
日本はバブルに突入し
中学校で私に心理的投影をし代償を追わせてた頃
バブルは崩壊しましたが
それでも余韻はありました
私の振動数は奪われても同じ日本人が奪ってました
今から30年くらい前
アメリカ兵が私の通学路に銃を持って
違法に待ち構えてたことから
今に至るまでアメリカは私の振動数を奪うことで
世界を牽引してきました
ちょうどビルクリントンの時代です
それまでは日本の経済がジャパンアズナンバーワンでした
それから日本女性がイエローキャブとなり
私は引きこもり本格的バブル崩壊となり
同時期に私はテレビからの
オーバーテクノロジーによる監視管理被害に遭い
彼らの心理的投影である統合失調症という
代償を引き受けました
私がどうせ死ぬなら一生を賭けて隕石に対処してみよう
と思ってることが病気だと勘違いしたからです
彼らは自分たちが私のことを見ているという旨を
ほのめかすだけで私を病人に仕立て上げます
そうすることでテレビは私から振動数も奪え
テレビでは日本女性と外国人によるオーラルセックスまで流して
やりたい放題でしたが
9.11ウサマビンラディンが不正が行われたとして
テロが行われアメリカは混乱しました
それでもアメリカは私のアイデアを盗んで
ジョブスがiPodで成功をし始めました
そしてリーマンショック
アメリカ人はテレビで私に泣きついてきました
私が優しいと熟知しており随分と同情を誘う映像を見ましたが
自業自得でないアメリカ人が経済で苦しんでる映像から
リーマンショックを解決しようと決め解決しました
しかしトランプ1期目ではトランプは
私をよくわかっていませんでした
そしてトランプが今まで通りのアメリカ人のやってきた通りに
私を利用しようとして成功しようものなら
トランプは革命の無に返す世界線しか作れないでしょう
本物は私だけだからです
9.11はアメリカの陰謀だとか認知戦が行われてますが
私がトランプは3次元の人間だと言っているのは
アメリカの歴史にネイティブアメリカンの時代が
含まれてないことです
日本は縄文人との間に分離よりも
共存を選んだおかげで
異文化を吸収して自前にする文化が出来上がりました
そのおかげで物質文明を中国や朝鮮や南米文明と違い
吸収することができました
しかしアメリカ人は投影による代償でしか
社会システムを維持する術を知りません
イギリスも日本を見誤ってます
自分たちが精神文明を受け入れる素地をこれから日本に学ばないと
文明のエントロピーの増大を止められないでしょう
それができたのは日本における私だけです
日本はこれから私から仕事を学びつつ
日本を再発見しないと
物質文明と精神文明が融合した社会を
世界で引っ張っていくことはできません
田中角栄からも学んでください
彼は学歴がないのにあれだけのことができました
私も学は高校5年通い通信大学ほとんどレポート通らず中退です
やはり日本には中国や朝鮮と違う経脈という
天皇を軸とした出雲大社を消さなかった
学習のフィードバックのベクトルとループがあると思います
カトリックの心理的投影というメンタルモデルは
中国でも韓国でも近代化すれば同じになります
違うのは日本だけでしたが
戦後アメリカによってそれも随分変えられたみたいです
それにしても本物が見抜けない日本の女性って
本物がわからない自覚がないから
本物の俺からすると
自分のこと知らないんだろうなって思う今日この頃