love
今日は抽象的認知次元スキーマと具体的認知スキーマと
それらによる物理的世界軸と社会的世界軸の一般化を
書きたいと思います
抽象的認知次元スキーマの
1次元は点
2次元は線
3次元は縦軸と横軸の線に奥行きが加わったもの
4次元はさらに時間軸が加わったもの
5次元はその4次元を部分と全体に扱う集合や投影
6次元は5次元をフィードバックループさせたベクトルの強化や集合
そして物理的には
3次元はある一点からの観測による微分積分のニュートン力学
4次元は異なる速度で移動する別々の2点のどちらかからの光源からの光の軌跡をお互いから観測した時の違いからなる二点の関係の線による観測の相対性理論
5次元は部分と全体つまり線を一周させた円という集合のフラクタル、全体(外側)から部分(内側)を見るか部分から全体を見るか、よく心理学者や脳科学者がいうメタ認知では自分を客観視するという
知見ではなく意見がありますがメタ認知とは自分に限らずフォーカスした対象をその部分を包括してる全体から見ることです、自分を客観視するのはメタ認知じゃなくてせいぜい内観でしかありません自分の全体像を内観することはできても誰かからの視点という相対的や全体つまり自分が帰属してるフラクタルなコミュニティ(「家族」、「学校のクラス、会社の部署」、「学校、会社」、「地域」、「国」、「地政学上の地域」、「世界」、「人類」、「地球生命」)から見たメタ認知は似て非なるものです、そして複雑系(3点以上の関係性の線を包括させた部分を外側からインプットとアウトプットを観察することでプロセスの傾向がわかる)を扱える、量子力学での波が空間に走ったり質量0の光がエネルギーを持つのも空間を波として伝わっているとも言えます(水面の波は衝撃(光源)がなくなったあとも伝わっていきます(光の波としての線を短く区切ったのが光子としての点だとしたら光の謎はこの次元で解けそうなのですが、、、)
6次元は電磁場の世界でおそらくベクトルとそれに対するフィードバックループと電磁波と磁場や磁力と電気が統一解釈される世界でエネルギーの科学の世界でしょう(まさか電子とは電気の波の細かく切り刻んだ点だったってありえます?)光子、電子、磁力線、?磁力点ってあるのでしょうか、S極N極って電気のプラス極マイナス極という名前ではないのにはきっとちゃんと訳があるんでしょうね
そして社会学的には
3次元は自己愛、エゴ、他者をエゴを満たす手段としたりエゴを満たすため他者から奪ったり他者を操作します、影の心理的投影も他者を利用して自分の受け入れられない内面を引き受けさせてその他者をコントロールや代償を負わすことで帰属するコミュニティ内や仲間内においてその他者との対比における自分を引き立てようとするものです、愛が点の愛が狭く浅く小さい世界です
4次元は他者愛であり他者のために自らを働かせるといった、他者に施したり奉仕したりします、他者との関係の線である愛であることから相対的でもあり自分が他者に奉仕しても他者にその愛を汲み取る素地がなければ都合のいい人として扱われます、そういう問題を合理的に解決してるのが貨幣を利用した経済であり現代においてはその法的ルールを破った者が成功者として地位や名誉や金やセックスチャンスを世間からより与えられています
5次元は博愛です、本当の愛国心は自分の国に好感を持ってもらうために他国を援助したり世界の問題について同盟国だけじゃなく隣国ともよく話し合うことだと思いますが政府は国民を愛するより自己愛が激しくエリートとしてもてはやされた選民意識が隠せませんしその太鼓持ちのマスコミもスネ夫状態とどこの国も似たような状態ですね
この次元は自分や自分たちを働かせて全体に貢献するだけじゃなく全体として部分の問題を扱うといった世界のリーダーたちが世界の問題について方向性を示し合わせた人類の相違としてのメッセージを出すといった全体からのアプローチも重要です、アメリカという人類の癌はまさにエゴの肥大という癌そのもの、らぶだのピースだのいって投票した政治家が他国に添加物まみれの食品売ったり武器売ったり戦争仕掛けたりとカトリックはどう責任を果たすのでしょう、カトリックが続く限り世界で3次元のエゴゲームが終わりそうもないのですが
6次元は全体からさらに世代を超えた愛です、生きてる世代の話では収まらず未来世代への愛も含みます、人の一生が生と死を繰り返すループならその歴史においての方向性というベクトルへのフィードバックの愛とも言えます
そして物理的知見を応用したテクノロジーや社会学の愛による知恵
それらによる仕事は
1波動的(エネルギー)、2原子的(因子)、3分子的(反応)、
4構造的(機能を帯びた関係のセット)、5システム的(目的を持った機能のセット)
に対する仕事であり1→2→3→4→5と来て→1と続き
ウロボロスの蛇のようでもあり螺旋階段のように見る角度によっては
円を描き違う角度からはある方向性に伸びてる(原子から大銀河に至るような解像度においての1〜5を繰り返す螺旋のよう
そして1〜5に対して1〜5のどれかを通してアプローチしたり
入れ子のように実社会は複雑です
今世界は私の6次元の愛という未来世代に向けた隕石に対処するという私のミッションのためのみんなの困ったや誰かの困ったを解決するというビジョンから生まれたアイデアを自己愛が激しい政治家やエリートとして教育されたエスタブリッシュな人たちが私に代償を負わせて私の代わりに世間にその仕事をしてる人として世間に認知され支えられ地位や名誉や金やセックスチャンスを欲しいままにしてます、彼らは私と同じミッションを抱かずビジョンも共有せずただただ貪ってます、私としては私のように仕事できるまでは我慢して私から学ぶか同じビジョンやミッションを追って自己研鑽しライバルとなるまで何かを手に入れて満足し安寧するのは悪手だと思いますし私はそうしなかったからここまでやれるようになったのですが3次元の愛を学んでいるのにも精一杯なのにそういう人に6次元の愛を分かれとか実践しろとかいうのも愛がないというジレンマ、昔は東大法学部が優秀で頭がいいとかいってたけど官僚になってやってることは法の無視とかって東大の存在意義ってある?
money
この地球で生きていくには
自分のために誰かを利用するか
誰かのために自分を利用するか
ということになると思います
人によっては前者が子供
後者が大人のように思えるかもしれませんが
社会に関わって生きていく以上
このバランスで人々は生きていると思います
しかし社会で生きている人は
みんなが誰かの役に立ってその対価としての
お金や安全や権利をもらっているとはかぎりません
自分のために誰かを利用してばかりの人もいます
実際そのシステムの運用にお金があるともいますが
このお金というものは金本位制でないと
もとでなしでお金が発行できます
つまりこの通貨という発行の権利さえ手に入れられれば
資金が必要という人に借金という形でいくらでも貸し付けられるのです
ただお金の市場の流通量と商品の価値とのバランスにより
お金の価値が低くなったり無くなったりすることもあると思います
ぶっちゃけ植民地覇権時代から今金融植民地覇権時代です
この金融植民地から離脱しようとしたフセインやガダフィがどうなったか
金融の面で語られることはテレビや新聞ではまずありません
(ちなみにドイツの第二次世界大戦をする軍資金は当時の
だ一次世界大戦の敗戦処理の中どうやって工面したのでしょう)
日本円の発行してる日本銀行は株式会社らしいですが
その株の持ち主は未公開です
人民元も発行権から語られることはありません
そして日本の通貨発行権は安全保障をたてに
何らかのアメリカとの取引も勘ぐってしまいます
あるいは明治政府発足と同時にイギリスとの取引があっても不思議ではないです
別に発行権があるから誰かのために何かしたらお金をあげる立場じゃないんです
借金で貸し付けるだけです
そうすることで借金を返すために支配下におけるから
植民地のようだと言ってるのです
しかしブロックチェーンは民主的な発行権だと思います
そこで私は仮想通貨に限らずトークンなんかとも交換できる
ポイントを国民に毎月配布し
衣食住に関するポイントは譲渡できないで
使い切らないとその月の分は失効するようにして
そのほかのサービスや商品を利用したいときは
自由に使えるようのポイントや仕事して
仮想通貨を稼ぎ直接支払うとかで
戸籍や健康保険などと紐づけてあるマイナンバーなら
簡単にポイント発行できるし犯罪すればポイント減額なども
簡単にできると思います
クーポンみたく使えるポイントや
地位域内通貨として使えるポイントなど
何もしない人にタダでポイントあげたら
誰も働かなくなるという意見には
それでいいと思いますが
仕事だけでなく誰かに優しくするだけでも
その種のポイント(ジーマ信用ですでにありますね)をもらえるので
誰かのために何かすればするほどインセンティブが働けば
何もしないでただ生きるのはほとんど刑務所の独房暮らしと変わらないので
社会に害はないと思います
お金欲しさに無理に仕事作る必要がなくなって
官僚も天下りよりもエージェントとして活躍する方がインセンティブ働くかもしれません
運営による現場の不正防止のためにAIがポイント管理してもいいと思います
私がポイントにこだわるのは
お金だと譲渡や搾取ができてしまうので
生活保護のお金がパチンコに使えてしまうような問題があるからです
パチンコのような娯楽をしたければ働くなどのインセンティブが
うまく働かないのでいつまで立っても悪循環から抜けだせないとも思います
かと言って文化的な生活のために衣食住以外に使えるポイント
もしくは通貨や仮想通貨に使えるポイントも必要だとは思います
そこには教育を受けるようのトークンや
資格の受験費用のクーポンなどがあってもいいと思います
外国籍の人に対するポイント配布には条件や制限が必要だとも思います
というとネガティブに聞こえるかもしれませんが
ポイントの価値が上がればポイントは高く売れるため
外国人のコミュニティなんかで犯罪の抑止力になると思います
それを単なる差別と言うならば日本人がいくら国をよくしようとも
外国人によって何の意味もなくなってしまいます
ここで言うポイントでは外国人をに対するジーマ信用みたいなもので
語学を学びたい人には高くポイントが売れるだろうし
需要と供給がレートとして認知でき
口コミなどで本国のコミュニティからは難民という抜け道でなく
スキルを持って日本に来て日本に貢献して貰えば
win-winだとも思います
このアイデアは今のシステムより好循環に対するインセンティブが大きいと思います
このようなアイデアは罪悪感を利用した搾取や
借金による支配ができないため
第二次世界大戦後の戦勝国による歴史観を基底とした
国際構造や国際機関の活動を揺るがすものでありますが
リーマンショックを戦勝国内で解決できないで
敗戦国である私が解決した以上
戦後の金融支配の失敗であり第二次世界大戦の戦勝国に
リーマンショック後の金融支配の主権は認められないのが
至極当たり前のような気もしますが
できないやつができるように見せかけてるだけで
みんなできると騙されているのが何とも地球人らしくて見てて面白くもあります
それどころかできる私ができると主張すると
精神異常者のように扱われたりもするように
テレビに洗脳されてる人たちも
私がXに誘導して実際にmRNAワクチンの発明のポストを見たら
何も言えなくなって消えるのも
洗脳されてる人はいいけど
洗脳してるメディアや政治家や実業家の人は
どうするつもりだろう、
このまま騙せると思ってるんだろうな
とも思います
カトリックが脈々と培ってきたり宇宙人から得たテクノロジーやテクニックが
あるからその自信なんでしょうか
ちなみに私はそういう勝ち負けのためにシステムの勉強や発明をしてたわけじゃなく
あくまでも自分のためにもみんなのためにもなる隕石に対処するという目的のために
頑張ってたわけでリーマンショックを解決できたからといって
隕石に何らかの対処できなければ
私の人生はこれまでの歴史上の多くの人と同じ志半ばで散った人生になります
そのときは決して自分のことを成功者とは自分で言わないと思いますが
2004年の11月に隕石にプラズマレーザーで対処するというアイデアを発明したので
あとはそのシステムを実装できてその延長線上に発展していけば
私は自分で自分を成功者と言えるかもしれませんが
でも誰も発明できると思っていなかったから
それまでの発明の対価も私に払わないし
国際機関も採用する動きもないし
そのアイデアをXで後悔しても誰の反応もない
もしかしたら政府は宇宙人とコンタクトとってて
高度なテクノロジーですでに地球を隕石から守ってた
かもしれないから政府は俺を相手にしないのかもしれない
ただ単にリーマンショックの失敗を誤魔化すために
私を金融システムからパージしてるだけかもしれない
いずれにしろ政府の立場にしても私が何を発明するか予測ができないし
私も一般公開されてる情報しか持ってないので
誰の判断が正しいかは誰にとっても情報不足だと思います
ましてはテレビの洗脳を受け私のいてることがわからない市民にとっては
正しいというか最善の民主的な選挙の投票判断も難しいと思います
支配者が私を自分の権威を脅かす異端児と取るか
みんなに福音をもたらす人類にとってにチャンスと捉えるか
少なくとも日本の政治家や官僚は私を日本にとっての福音とは捉えてないようです
システムの問題を解決するような私の研究は国民にはあまり知られたくなさそうです
wave
今日は久しぶりに5次元の話をしたいと思います
以前ここのブログでフラクタルな集合と5次元の事を言いましたが
そのことで複雑系を扱う時
内と外の境界線を作ることができ
インプットとスループットとアウトプットに分析でき
そのことで線形に扱える、様な事を書いたと思いますが
今回はそのフラクタルな集合で
三次元空間の電磁波と電磁気と電磁場を統一させた
思考実験の導入部分をこのブログで書きたいと思います
数式は実験室を持たない私に計測は難しく
物理学も学んでない私に多少理解できる
微分積分と相対性理論の世界をコンテキストに落とし込んで
ロジックを展開していきたいと思います
まず宣言すると扱うのは波です
微分積分の座標軸は3軸x軸(縦軸)y軸(横軸)z軸(奥行軸)で
これで扱う波を相対理論的に
絶対という光の速さの基準のない重力などによる空間密度
(ここでいう空間密度は空間に物体密度による重力の
グリッドの間隔のムラや変化のことを指します)
による光の速さの可変性を考慮に入れた
あくまで波の相対性だけを扱います
どう相対化するかはx線や紫外線や赤外線などの同質の波の高さを
基準としたxyz軸の目盛りによる密度を測定の便宜上の
相対的観測をするというものです
この理論の背景の重力には光を曲げるという観測結果から
光は空間を曲げると曲がる性質があるというのを論拠としてます
波は電磁気、つまり磁気では線状に磁力線ができます
電磁気はある電磁波に作用しますし素粒子も絡んできますと
物体を透過するが物体に作用しない素粒子と作用する電磁波
これらの波と線が量子力学と物理学を統一する鍵かもしれません
(光子の粒は光の波という線から切り取った点でしょうか?)
磁力線はトーラス、トポロジーつまりドーナッツ状であり
素粒子も波として運動し
観測装置であるカミオカンデなどは素粒子が非観測物にぶつかった
交差する点を観測しているので
軌跡を辿ると波に運動してるのかもしれません
物質はエネルギーそのもの
エネルギーは波そのもの
電磁波、電磁気、電磁場、振動数、周波数、エネルギー
これら波
もしかしたらヒモ理論のヒモは波のヒモ状のことを
指してるかもしれません
さらに想像力を膨らますと
ビックバンは爆発じゃなくて
何もない宇宙に波が起きてそれが水の波紋の様に広がって
宇宙が広がってる様に観測されてて
その波であるエネルギーが物質という原子やダークマターに転化して
現在の私たちが存在する宇宙や銀河や太陽や
地球になってるのでしょうか
つまり素粒子通信だってありうるのです
(量子コンピューターがあるので容易に想像はつきますが)
素粒子によるエネルギーを閉じ込めれる媒体があれば
質量をテクノロジーできて重力を生み出したり
素粒子の波によって質量をエネルギーを弾き抜き(もしくは逆位相)
重力を軽くすることもできるはず
ということは素粒子に関するテクノロジーで
無からデザインした物質を創造できるとなるかもしれません
最後の方は5次元の話なのか自分でもわかりませんが
youtubeの三次元座標の波の立体運動の動画見て
こんなことを思いつきました