money | 紅狩人のブログ

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この地球で生きていくには

自分のために誰かを利用するか

誰かのために自分を利用するか

ということになると思います

人によっては前者が子供

後者が大人のように思えるかもしれませんが

社会に関わって生きていく以上

このバランスで人々は生きていると思います

しかし社会で生きている人は

みんなが誰かの役に立ってその対価としての

お金や安全や権利をもらっているとはかぎりません

自分のために誰かを利用してばかりの人もいます

実際そのシステムの運用にお金があるともいますが

このお金というものは金本位制でないと

もとでなしでお金が発行できます

つまりこの通貨という発行の権利さえ手に入れられれば

資金が必要という人に借金という形でいくらでも貸し付けられるのです

ただお金の市場の流通量と商品の価値とのバランスにより

お金の価値が低くなったり無くなったりすることもあると思います

ぶっちゃけ植民地覇権時代から今金融植民地覇権時代です

この金融植民地から離脱しようとしたフセインやガダフィがどうなったか

金融の面で語られることはテレビや新聞ではまずありません

(ちなみにドイツの第二次世界大戦をする軍資金は当時の

だ一次世界大戦の敗戦処理の中どうやって工面したのでしょう)

日本円の発行してる日本銀行は株式会社らしいですが

その株の持ち主は未公開です

人民元も発行権から語られることはありません

そして日本の通貨発行権は安全保障をたてに

何らかのアメリカとの取引も勘ぐってしまいます

あるいは明治政府発足と同時にイギリスとの取引があっても不思議ではないです

別に発行権があるから誰かのために何かしたらお金をあげる立場じゃないんです

借金で貸し付けるだけです

そうすることで借金を返すために支配下におけるから

植民地のようだと言ってるのです

しかしブロックチェーンは民主的な発行権だと思います

そこで私は仮想通貨に限らずトークンなんかとも交換できる

ポイントを国民に毎月配布し

衣食住に関するポイントは譲渡できないで

使い切らないとその月の分は失効するようにして

そのほかのサービスや商品を利用したいときは

自由に使えるようのポイントや仕事して

仮想通貨を稼ぎ直接支払うとかで

戸籍や健康保険などと紐づけてあるマイナンバーなら

簡単にポイント発行できるし犯罪すればポイント減額なども

簡単にできると思います

クーポンみたく使えるポイントや

地位域内通貨として使えるポイントなど

何もしない人にタダでポイントあげたら

誰も働かなくなるという意見には

それでいいと思いますが

仕事だけでなく誰かに優しくするだけでも

その種のポイント(ジーマ信用ですでにありますね)をもらえるので

誰かのために何かすればするほどインセンティブが働けば

何もしないでただ生きるのはほとんど刑務所の独房暮らしと変わらないので

社会に害はないと思います

お金欲しさに無理に仕事作る必要がなくなって

官僚も天下りよりもエージェントとして活躍する方がインセンティブ働くかもしれません

運営による現場の不正防止のためにAIがポイント管理してもいいと思います

私がポイントにこだわるのは

お金だと譲渡や搾取ができてしまうので

生活保護のお金がパチンコに使えてしまうような問題があるからです

パチンコのような娯楽をしたければ働くなどのインセンティブが

うまく働かないのでいつまで立っても悪循環から抜けだせないとも思います

かと言って文化的な生活のために衣食住以外に使えるポイント

もしくは通貨や仮想通貨に使えるポイントも必要だとは思います

そこには教育を受けるようのトークンや

資格の受験費用のクーポンなどがあってもいいと思います

外国籍の人に対するポイント配布には条件や制限が必要だとも思います

というとネガティブに聞こえるかもしれませんが

ポイントの価値が上がればポイントは高く売れるため

外国人のコミュニティなんかで犯罪の抑止力になると思います

それを単なる差別と言うならば日本人がいくら国をよくしようとも

外国人によって何の意味もなくなってしまいます

ここで言うポイントでは外国人をに対するジーマ信用みたいなもので

語学を学びたい人には高くポイントが売れるだろうし

需要と供給がレートとして認知でき

口コミなどで本国のコミュニティからは難民という抜け道でなく

スキルを持って日本に来て日本に貢献して貰えば

win-winだとも思います

このアイデアは今のシステムより好循環に対するインセンティブが大きいと思います

このようなアイデアは罪悪感を利用した搾取や

借金による支配ができないため

第二次世界大戦後の戦勝国による歴史観を基底とした

国際構造や国際機関の活動を揺るがすものでありますが

リーマンショックを戦勝国内で解決できないで

敗戦国である私が解決した以上

戦後の金融支配の失敗であり第二次世界大戦の戦勝国に

リーマンショック後の金融支配の主権は認められないのが

至極当たり前のような気もしますが

できないやつができるように見せかけてるだけで

みんなできると騙されているのが何とも地球人らしくて見てて面白くもあります

それどころかできる私ができると主張すると

精神異常者のように扱われたりもするように

テレビに洗脳されてる人たちも

私がXに誘導して実際にmRNAワクチンの発明のポストを見たら

何も言えなくなって消えるのも

洗脳されてる人はいいけど

洗脳してるメディアや政治家や実業家の人は

どうするつもりだろう、

このまま騙せると思ってるんだろうな

とも思います

カトリックが脈々と培ってきたり宇宙人から得たテクノロジーやテクニックが

あるからその自信なんでしょうか

ちなみに私はそういう勝ち負けのためにシステムの勉強や発明をしてたわけじゃなく

あくまでも自分のためにもみんなのためにもなる隕石に対処するという目的のために

頑張ってたわけでリーマンショックを解決できたからといって

隕石に何らかの対処できなければ

私の人生はこれまでの歴史上の多くの人と同じ志半ばで散った人生になります

そのときは決して自分のことを成功者とは自分で言わないと思いますが

2004年の11月に隕石にプラズマレーザーで対処するというアイデアを発明したので

あとはそのシステムを実装できてその延長線上に発展していけば

私は自分で自分を成功者と言えるかもしれませんが

でも誰も発明できると思っていなかったから

それまでの発明の対価も私に払わないし

国際機関も採用する動きもないし

そのアイデアをXで後悔しても誰の反応もない

もしかしたら政府は宇宙人とコンタクトとってて

高度なテクノロジーですでに地球を隕石から守ってた

かもしれないから政府は俺を相手にしないのかもしれない

ただ単にリーマンショックの失敗を誤魔化すために

私を金融システムからパージしてるだけかもしれない

いずれにしろ政府の立場にしても私が何を発明するか予測ができないし

私も一般公開されてる情報しか持ってないので

誰の判断が正しいかは誰にとっても情報不足だと思います

ましてはテレビの洗脳を受け私のいてることがわからない市民にとっては

正しいというか最善の民主的な選挙の投票判断も難しいと思います

支配者が私を自分の権威を脅かす異端児と取るか

みんなに福音をもたらす人類にとってにチャンスと捉えるか

少なくとも日本の政治家や官僚は私を日本にとっての福音とは捉えてないようです

システムの問題を解決するような私の研究は国民にはあまり知られたくなさそうです