紅狩人のブログ -3ページ目

electromagnetism

私は定数限界が次元と言いたいです

つまり定数を変数にできれば可能性は広がります

問題解決で要素を変数として扱うには

関係や構造やシステムやメタシステムのどこかのレベルで

それらは定数となってなければ分裂した  

問題解決つまりその関係や構造やシステムやメタシステムにおいて

別の問題となったりします

物理について定数を述べましょう

ニュートン力学は時間を定数にすることで空間を分割

つまり変数とできました

空間の座標の点で現象を見ます

相対性理論は光の速さを定数とすることで

空間を相対的に観察するという空間変数をアップデートし

時間を変数と扱えるようになりました

相対する空間座標における光の移動する速さを軌跡

つまり線で現象を見ます

現象を点で見る、線で見るときて次は円、面、球のように見ます

光を円でみるには光源から発生する光としてみます

光源から発生される光は障害物がなければ

円のように広がっていきます

そして空間変数はアップデートされ密度が加わり

光の速さは変数となり

空間の密度によって速度は変わります

それは光の波の形が定数になって

波形の間隔が伸びたり縮んだりすることで

光の速さが変わるはずです

そして光に強さ、光子は定数となります

さらの思考実験の限界に挑むと

現象をフィードバックで見て

光の光子と並のモデルに電気と磁気を重ねて

光の量を磁気にアプローチすることによって

電気や光子にフィードバック強化がされて変数にできるのではないか

そこでは磁気が定数かもしれません

量子コンピューターの性能のあげ方は

磁力による光子や電子へのアプローチかもしれません

 

template

このブログでいうエントロピーについて今日は詳しく話します

エントロピーとは熱力学の用語だとは思いますが

その意味とは仕事を加えない限り

エントロピーは増大、つまり熱で言えば冷めていく

と言ったもので

この概念はあらゆる現象の説明に使えます

例えばシステムという概念にも使え

人体システムは栄養やカロリーを必要とし

社会システムは機能するためにエネルギーを必要とします

これらシステムは狩や収穫や採取などの仕事を必要とし

採掘や労働や電気や運動に変換といった仕事も必要とします

システムのエントロピーは何もしなければ待つのは死です

システムはただ保てばいいわけでなく

よりいい利便性や効率に要素を変えたり

老朽化や故障や破損に対して常に修繕や改築なども必要です

そして物に対する仕事だけでなく事に対しても

エントロピーは文化として継承しつつどこか新しさを

持ったことになったりします(テレビの芸能人追っかけの代わりに

ネットの配信者への推し活動になったり)

スティーブ・ジョブズ亡き後の王者だと思ってたアップルも

AIではあまりにもおとなしすぎますが

既にiPhoneで目新しさは無くなってましたね

ビジョン無き私のアイデアを盗んでただけの会社らしいと言えば

らしいですね

ここまでエントロピーは「物」と「事」と「概念」に使いました

概念とはアイデンティティや世界線やトラウマなどもそうです

ちなみにエントロピーが増大という状態を

アイデンティや世界線やシステムの崩壊に近づくとすると

要素の結合するのは悪手です

要素を分解しないと問題解決はしません

さらに良い手は分解した要素を組み換えて

新しい要素を組み入れる事です

アイデンティティや世界線やシステムの敵とする相手に

要素の結合でもって問題を起こすのが

いわゆるカトリックが布教活動の歴史においてやってきた問題です

自分の向き合えてない影の面を世界各国の人類に対して

投影してきたこと自分の鏡として代償を負わせてきた歴史が今

多様性や移民問題や差別問題として政治展開してるだけです

彼らは被害者の立場として語って批判されると

何かと差別だと言います

しかしこの音大を投影問題だとは誰も言いません

白人が既にいる土地の人間のアイデンティティを認められないから

わざわざその土地に行って被害者意識を振りかざし

自分たちが侵略者としてでなく世界の同情を誘って

既にいた土地に人をマイノリティに追い込み

その土地や政治をのっとります

安い労働力という移民問題は

資本主義の資本家と経営者によって起こされます

人材を育てて付加価値を生むという経営がわからない

資本家や経営者が飛びつきそうなコンテンツですね

それもエントロピーがわからないと今だけ金だけ自分だけになります

エントロピーに敵はいません

全ては過程であり破壊さえも新たな世界の創造に必要なこと

おそらくコンフリクトで問題になるのは

全体から見た視点やそれに必要な全体を外側から見た視点

地球から宇宙を見るのではなく宇宙から地球を見る視点

その視点から地球をデザインするとき

一部の地位域の都合で全体のことを決めた方がいいか

全体の役に立つ一部の地域や国が

全体の地域や国を引っ張っていく方いいか

といっても日本を恐れたアメリカが日本を戦争に追い込んで

敗戦させた先の大戦からずーっと抑え込まれたまま

世界をリードしようにも色々足枷が何重にもされてますから

日本がリードしようにも洗脳が解けないいいま

私の存在も受け入れられないで私をわかった気になった人が

勘違いして失敗するのがオチでしょう

エントロピーに必要なのは問題解決と価値の創造だけです

カトリックはしぶとく最後の最後まで投影をやめません

キリストが人類の現在を代わりに償ったって?

十字架にかけられた時「神よどうして、、、」

っていってなかった?望んで十字架にかけられたって?

ほんと?????

 

追記

要素の結合でエントロピー縮減で

要素の分解による要素の削除や置換で増大の防止

その時要素の有用な結合は増大の防止どころか縮減まで行きます

的に対しての問題をふっかけるのも

(問題という相手の体力削ったり混乱させるには何かと何かを混同させることで問題というエントロピーを縮減します)

要素の結合が有用でその平和的議論は要素の分解

つまり分別をどこでついてないかを指摘することです

fantasy

私の目的は隕石に対処するシステムの創造でありますが

隕石をレーザーで気化させるというアイデアを出せても

どうやって運用するかというアイデアを

あまり深掘りしてませんでした

今回は人類全体の問題解決やメリットなどの貢献する

活動や人材や物や資金の提供による活動の支援などに対する

運用の仕方についてアイデアを出していきたいと思います

 

国際会議の場で使える(例えば有効期限つき拒否権など)トークンを

貢献の評価する選考委員のメンバー(選挙で選ぶ)に

選ばれてトークンもしくはポイントを受け取る

貢献の評価は主に主体的評価(開発)と客体的評価(運用)で

勤続年数や必要物資の累積提供や提供資金などの累積閾値や

ブレイクスルーやイノベーションに対する

人物やチームや組織への評価、

またシステムのエントロピーに対する評価で

短期的評価と長期的評価によって

破壊と創造への評価と再評価

などにおける評価に対するトークンの累積ポイントで

(トークンにポイント失効の期限が評価の裁量で決まったり)

有効ポイントが閾値を超えると

国際会議の場での拒否権が発行されたり

国際会議の種類別の拒否権だったり

今の国連のような第二次世界大戦によって常任理事国が決まって

永久拒否権によって問題解決できないような構造ではなく

問題を話し合う当事者と仲介者により

人類のために貢献してない国が拒否権でもって

解決を先のばすイスラエル入植問題への打開策として

国際会議において構造の動的改革と

通貨発行権の民主化とも言えるトークンの発行権による

裏切り者が勝つゲームから

公益に適ったものが勝って生き残るゲームへチェンジする

 

隕石に対処するシステムだってレーザーよりいい対処法があれば

システム運用組織とは別の選考委員会で

イノベーション認定された人やチームや組織にポイントが割り振られ

SDGsも利権にまみれて問題解決にコミットする技術を

潰していくような現行の組織を丸ごと捨てて新しく発足させたり

オゾン層の破壊への取り組みにもポイント発行したり

 

経済では国債を評価するところと株式市場を扱うところと別で

それを通貨発行権のようなシステムと掛け合わせて

トークン発行によるトークン争奪ゲームを

公益にかなうことで評価され取得するというゲームにすれば

金でトークンやポイントを買うものもいれば

人材や資源で貢献してポイント稼いだり

隕石に対するシステムの運用ができるとおもうし

SDGsも利権で稼がなくてもポイントと引き換えの資金で運用できるし

ポイント発行の先行メンバーは選挙すればいい

といかがでしょう?

ちなみに一帯一路を評価するとするならば

国際インフラ会議かなんかに相当する

国際インフラ選考委員会による評価でしょうか

日本は国連を発足させた主要国から

大東亜構想を否定されたトラウマから

国をまたがるインフラなどの広域構想ができません

でもこの問題を知覚できる常任理事国はどこにもいません

今の日本の中でGHQの洗脳から当時の日本は最悪だった

と信じてる日本人も多くいます

特に東大という教育機関の性質上

GHQの洗脳に染まった人しか入れないので

そういう人たちが行政や民間の意思決定層に入ると

逆に当時の西洋諸国が最悪だったという視点が持てません

今の経済が持ってるのは

私に対する法的権利侵害が超法規的に許されてるからです

日本で第二のSONYが生まれないのは

SONYを含むアメリカの息がかかった

日本政府やアメリカ企業や日本企業が私を監視して

社会から排除したままアイデアを盗んでるからです

しかしそのことを戦前の日本の財閥に投影して

当時の日本が戦争に負けなかったら

財閥に全部搾取されてたと国民を洗脳し

今私に行われてる搾取から国民に視線を向けさせず

自分たちを正当化させてるのです

彼らは認知戦を得意としてますが

世界線については何も分かってません

自分を自分たちを棚に上げた投影という

虚構の中でしか生きられません

一生かけて鏡を笑いその鏡を自分だと悟るのに

100年かけて気づけばいい方で

鏡にしてた相手に行った行為への罪悪感から

麻薬中毒のように投影を繰り返し誰かに依存するのが地球人です

振動数のカニバリズム、私の振動数を奪っていい人ぶってる人、

そういう人が誰の負担も自らで負ってないって

誰も気づかないで騙されちゃう

自分さえ良ければいいって思って誰も成長しないから

ずるい人がみんなを騙せちゃうんだけどね