rudder
私は母親から「親の仕事を手伝うのは子の役目」と言われて
母親の仕事である新聞配達をしないといけない家庭環境にありました
つまり母親の外仕事の都合に従うよう
心理的投影を受けてその代償を引き受けやすい体質になりました
これが思春期をこじらせる原因となりました
普通の青年なら何突も思わない投影を
敏感に引き受けその状況と相手となったら
なんともあがない難く未成年の私に回避するスキルはなく
母親がほつれた制服を着させた中学では
登校中先輩らしき女子中学生がそれを後ろから馬鹿にし
私はそれを心で引き受けその制服を着てる限り
そのことが頭を離れず学校生活は荒れました
そして転校すると制服問題は消えましたが
心理的投影という根本的問題は消えず
ヤクザになったとの噂の同級生に目をつけられ
手が触れたということでトイレで土下座させられ
私はヤクザという噂と高校への入学が決まったということで
おおごとにならないように我慢を選びました
そして高校生活では高校の近くの米軍キャンプの在日米兵が
銃を持って高校に乗り込んで女子高生をナンパするという日常や
通学路で銃を持って女子高生を品定めしてる米兵がいたり
それが自分を好きだという同級生と体の関係があったらしい
という状況と私の自宅に何回も低空飛行して真上を通る米軍ヘリと
執拗に投影され学校生活が飛行ではないですが
大人に気に入られるようではなかったため
体育教師から学校にくるなと言われ学校に行けなくなり
引きこもって心の中で世界戦争をしていました
自分が万人に対して戦ったらどうかという妄想です
母親、先輩、ヤクザ、米兵と私の心をかき乱す存在を
心の中で消したかったんだと思います
そして結局一人で生きていくにはどうすればいいかという結論と
それでも文明の恩恵を受けたいという身勝手な妄想に耽ってました
結局自分が死ぬか社会のコマとなって工場で働くかという
このまま引きこもっても未来がなく考えも
受け入れざるおえないかなと思ってた頃
木星に隕石が落ち、もし地球に落ちたらと思ったら
今まで妄想してた世界に対する戦いが馬鹿らしくなり
それまで妄想してた武器や道具を持ってして隕石に対処する妄想も
楽しみましたがあくまで妄想でした
そんな中windows95が発売され
なんとなくだけどこれって隕石に対処するのに使えるんじゃね?
(windows95で隕石に対処するというよりwindows95の何かが、その時わからなかったシステムが直感的に使えると思ったと思います)
と思えた時、母親の仕事を手伝った後に言われた「ありがとう」
と言われるようなことだなと思えてきて懐かしさも感じました
そしてどうせ死ぬならこれを人生賭けてやってみようと思い
windows95に関わるような仕事につくため高校を行き直し
情報系の専門学校へ行きました
しかし同時に高校行き直す頃、母親に精神科に連れて行かれ
統合失調症と診断されたらしく
治療という名の新たな心理的投影による代償を引き受けました
フジテレビも一枚噛んでたと思います
私を監視してるかのように思わせぶりを発言してましたから
(テレビが自分のこと言ってる気がするというと統合失調症と診断されるのを計算したフジテレビが引きこもってる私をどうにかしたいがためにしたことだと思います)
行き直した高校は留年しましたが目的はぶれず
専門に入学し卒業し就職しました
そこでもプログラマー生活が精神的にキツく
弱音を吐きながら一年たった頃上司に転属をお願いし
転属先でiPodやスマホの原型を発明しました
当然その職場でも心理的投影を受け
そのやり方というのが今では洗礼された
異質に対する正義という投影です
私は今の統治システムにはない隕石に対処するなんらかの要素を
創造しようとしてるため今のシステムが正しいと思ってる人には
キチ⚪︎イや統合失調症や悪としてその目に映るらしく
目的を言わないで社会生活してる頃は
現行の統治システムから浮いてたと思います
思春期が優秀なことから努力して超えようとしないものたちに
低められたとすれば
目的を持った時からは正義とは悪とは正常とは異常とは
とのステージに入ってました
現行システム側の手段として投影による
幾つかの支配のためのテクニックがありました
一つはガスライティング
これは私の能力を示してるにも関わらず
その仕事が他の誰かの手柄になって私に対して
私が勘違いや間違ってたとするテレビマスコミの情報操作や
私を傷つけるためにわざと恋愛チャンスを作り
その恋愛感情を利用し会社やテレビの都合に従わせ
最終的には他の男に意中の女性を取られると言ったものです
ここで意中の女性を取る男として最適なのが
私の仕事の恩恵を受けた男性ということです
在日米軍に対してその権威に縛られて
その権威の敵の象徴としての私がした仕事で儲けたお金で
私より魅力的に女性に近づき落とす
スマホの発明も大手携帯会社がW-zero3を発売してた
willcomの親会社となったタイミングで
その大手携帯会社の社員が横取りしましたし
リーマンショックを解決して景気が回復してきた頃
実業家がその女性の前に突然現れできちゃった結婚してました
アメリカやバチカンやイスラエルではパーティが開かれてたでしょう
私の孤立や失恋の涙を大いに祝ったらしいと
今YouTubeで動画報告を受けてます
皮肉なことに統治システムを壊したのは異質である私でなく
自分たちの自制心のなさだということと
隕石から人類を救うと誰にも応援されず
地道な努力を続けた異質の私が
現行の統治システムを救った
という真実に未だ誰も向き合えていません
私は18から21くらいにかけて引きこもり孤独でしたし
社会から拒絶された31頃人類から見放されてましたし
攻撃されてました、一人には慣れていますし
世間も私に与えるのは投影ばかり
金と地位と女には無縁です
みんなというか人類は自分たちが敵として攻撃してた相手に
自分たちの不始末を救ってもらった現実ではなく
自分たちの受け入れられない影を
自分たちを救ってくれた相手に投影するという
虚構に耽ってます
戦前の日本にしろ靖国神社にしろ世界は嘘にすがり
それを日本のマスコミが外国の工作員として
代償を負わそうとしてます
マスコミがある限りこのシステムはなくなりません
最近では個人を特定してネット上でAIを使った投影まであります
いわゆる認知戦をやってるつもりなんでしょうが
具体的なものは何も変わってないのに
地球は変わります、みたいな情報を仕掛け
これまで通りのシステムを維持したいようです
私以外隕石に対処するシステムが
地政学上のコンフリクトを意味なくするという意義に気づいてません
私はプラズマレーザーで隕石に対処するという
アイデアを出しましたが
今地球のエリートは戦争の防衛にそのアイデアを使おうとしてます
ミサイルや飛行機にレーザーで迎撃するという
アイデアらしいのですが
おそらく地政学上のコンフリクトは抑止力でなく
隕石に対処するという宇宙視点による
地政学を超えたアプローチによる
システム覇権と実務の協調によって
現実的な解決が図れると思います
今の宗教をベースとした金融システム覇権による問題解決は
自制心のなさや規律のなさから自壊は自明です
もう既に自壊したにも関わらず
まだその古い自分たちにこだわってるのは
知能(IQ)の問題でなくメンタル(EQ)の問題です
彼らは感情に訴えてるのです
現行システム以外のシステムに恐怖を感じてそれを
自分以外に投影してるのです
その古いシステムは自分たちのせいで崩壊したのに
それを救った別のシステムにコミットする人に
恐怖を感じヒステリックになってるのです
そもそもメタ認知できない彼らに
彼ら自身を指摘しても認知できないから
こっちにそれを問い返したり投影し続けるんですけど
問題の問題は自分の都合に自分以外を従わせるといったエゴです
それに対して
私はみんなや誰かの問題に自分を使うと言ったものです
前者は調和を幻想とした現実は不和の世界、
後者はあらゆる人に対する危機や問題にコミットする調和の世界
前者は自分以外を制約し
後者は自分だけを制約する
前者は自分以外に自分を定義させて
後者は自分が自分を定義させる
goal
私は大人のコストを引き受けてそのコストに対して対価を得られず
尊厳もないがしろにされて育ったことが不満で
こじらせた思春期から引きこもり
そこから隕石に対処するという第二の人生に歩き始めたため
心の中ではそこからはついでの人生だと思ってます
大人のコストと言っても大したことはないです
ただの新聞配達という単純なただの手伝いです
(グルーミングで言えば相手にしたグルーミングを返してもらってない上そのコミュニティの誰かからマウントを取られたということでややこしくなったみたいな話です)
第二の人生ではその前の思春期の引きこもりに至る
人間関係の裏切りは半ば諦めて再出発しましたが
やはりありました
スマホやiPodを発明してそのアイデアを職場で同僚に話したところ
Appleが私に何の断りもなく対価も払わないで商品化して
そのような私の発言が異常だとしてか
職場で同僚にバーカとみんなの前で馬鹿にされ笑われ
怒りのあまり会社を辞めました
その言われた日は熱が出てたのにシフトで迷惑かけちゃいけないと
無理して出勤した日でした
しかし引きこもりはせずその勢いで大学の通信課程に
社会人入学しました(それが成長でしょうか)
その前にプログラマーのあまりの精神的負担に
自己啓発本を読み日野原重明先生の「道てらす光」という本から
V・E・フランクルを知り「夜と霧」から学び
志が苦難困難を乗り越える秘訣だとして
自分なりに悟りました
そこで日野原重明先生の本のタイトルから着想し
道照らすのは志、という言葉を生み出しました
そして大学でも論理学のレポートの
「恒真性の有用性を述べよ」という課題で
恒真性の回路の一部の回路揺れが伝わった時動線が接触して
そこにも電気が通って例えばランプが付くような論理回路図を
提出しましたが独創性すぎると評価され再提出になりました
しかしそのアイデアは私に何の断りもなく大学側の研究に利用され
ちゃっかり大学の手柄として発表され国から評価を得てました
今そのアイデアがスイッチのコントローラーやスマホの
簡易ジャイロの元となりました
そして大学を歩いていると通りすがりの女学生から
「死ねっ!!」と言われるようになりました
そしてシステム思考の勉強やり始めてから
会社をそのことでクビになり
街中やテレビを通して人の話を聞く以外の思考の時に
必ずと言っていいほど咳払いされるためストレスで全身が痒くなり
その痒みを抑えようと満腹になると眠くなって痒みから逃れるため
とにかく安く満腹になるためチャーハンを3人前くらい食べ続けたら
あっという間に太りました
病院行って説明すると被害妄想と言われるため
ただの蕁麻疹として皮膚科に通うまで
痩せると痒みなくなるよとか肝臓に脂肪ついてるからだとか
ストレス性と診断した医者は今に至るまで一人もいません
被害妄想の誇大妄想の統合失調症と診断は
経緯を言うと毎回されますが
そしてリーマンショックでは
テレビを通して何とかしてくれと泣きそうなアメリカ人が私に
語りかけ同情を誘うような広告や番組が
NHKでもどのチャンネルで映りました
私は今まで努力してきたみんなの困ったや自分の困ったである隕石に
対処するという目的を忘れなかったため
このままでは隕石に対処しても
みんな苦しんで生きなきゃいけないなと思い
取り組み解決できました
咳払いの中解決し、解決しても咳払いはやまず
その中で、我が道照らせ志し、と自分に言い聞かせ
何とかシステム思考の勉強をしてました
リーマンショックを解決はカウンセリングの先生の勧めで
パソコンに書きました、後から考えると
カウンセリングの先生がアメリカと繋がってたのは間違いなく
その後もアイデアあったらパソコンに書いたらと言われ
パソコンに書いてたらそのアイデアが後日ニュースとして
実現してたのを不信感を覚え
twitterでアイデアを発表しネット上に記録として残すようにしました
さてここでお気づきの方もいるかと思いますが
私から盗むもしくは私がリスクを引き受けると私をおとしめる
というパターンが続いてると思いません?
そして今盗まれ続けてるアイデアに対して
誰が私をおとしめてるか、それは私の母親です
私の母親が私のした仕事を主張すると
気のせいとか誇大妄想と必ず言います
統合失調症の症状だと本を根拠に
必死にガスライティングをしてきます
そこでtwitterを見せても次の日はわかんないって言って
また誇大妄想で統合失調症の症状だと言います
ま、言いたいのはそこなんじゃなくて
いわゆる日本というアウシュビッツ収容所で
アメリカの手下である母親をも巻き込んだ私を裏切る者によって
アメリカに永遠と搾取されてるということです
そして皆さんがもしそういう状況に自分がハマった時
V・E・フランクルの本や私のブログからヒントを得て
絶望に陥らないでください
生き残り方をわかりやすくいうと
自分なりのゴール設定をして
そのゴールを長距離マラソンする感じです
そして遠回りしてもいいですがゴールは見失わないでください
今辛い人はズレに苦しんでると思います
過去と状況が違うやこんなはずじゃないとか
環境に振り回されてると思いますが
他人の期待や他人のゴール設定に振り回されると
自分のためにはならないので疲弊してしまいます
自分の設定したゴールが自分だけのためじゃなければ
諦めなければ何らかの光や道が見えてくると思います
私がリーマンショックを解決しなければ
アメリカによる私や日本への性やお金や精神的エネルギーの
搾取は終わりを迎えてたかもしれません
しかし代替のシステムが私にはその時用意できなかった
つまり新しく世界で何かを始められるわけでもなく
ただ世界が困るだけだった
しかし代償を引き受けた搾取された私だから
古いシステムがわかりそこから新しいシステムに繋がる
アイデアが出せてきたと思います
隕石に対処するアイデアは
プラズマレーザーで隕石を気化させることで一区切りし
私の第二の人生は今余韻を楽しんでる感じです
みんなにこのアイデアを選ばれなきゃ
私に実力不足というだけです
みんながこのアイデアにこだわる義務もなければ
他にいいアイデアがあったらその人をアイデアを採用しても
私は何の不満もありませんしやり切りました
これについてのボールはもう私にありませんみんなに託されてます
vector
おそらく私はこれから
隕石に対処するシステムを抽象化
つまりシステムにおいてのその機能がどんな概念に相当するか
あるいはどんなモデルに当てはまるか
といった作業を私自身が通るか
誰かの分析によって解釈されるフェーズがあるでしょう
しかしシステムのエントロピーという概念抜きに
既存のシステムに対するシステムや機能と捉えると
バグでしかないでしょう
前回のブログを見た人にはわかると思いますが
3次元のある一つの視点で見たら
エゴを満たせるかどうかで判断するでしょう
もしくはマトリックスで見れば
何らかのラベルの縦軸と何らかのラベルの横軸の
座標による傾向と見るでしょう
4次元は誰かにとってもためになるように判断したり
時間軸で過去を鑑み未来の可能性に舵を取る
線のような関係や道と見るでしょう
5次元は自分や誰かと自分も含む全体のためになる判断したり
目的への幾つかの可能な限りの手段に対する
時間的、資源的、空間的制限による合理的判断で見るでしょう
6次元はビジョンつまり世界線に対するベクトルへの
フィードバック学習ループでしょう
つまり先代から引き継いだソフト的やハード的遺産を
後世に変わりなく受け渡せるか
もしくはできなかったことをできるようにして受け渡せるか
探究と実践そのフィードバックをベクトルに反映させて
ビジョンに対するエントロピーを縮減させます
ところが世界線は一つとは限らず
ビジョンに対するベクトル自体も一つとも限らず
何かの世界線つまりそれらを具現化するための
設計図や青写真であるビジョンへのベクトルが
他の世界線のビジョンへのベクトルの
資源を奪うこともできます
それは排他的という世界線がそうさせてます
わかりやすく言えば6次元の世界で
3次元の世界線で統一を実現させようという
次元の癌みたいなもんです
手遅れになれば世界の3次元化が成就されるでしょう
そしたらまた相対性理論も量子力学もやり直しでしょう
ただいくつもの世界線に対するビジョンのベクトルとその
フィードバックループなどが
6次元の全体像かは私にはわからない話です
探究と実践のフィードバックにおいて
世界線を叶える波動か要素か関係か構造かシステムへの
運用、設計、構築、実装、開発、アップデート、メンテナンス
などは世界線のビジョンに対するベクトルに対する
エントロピーへの仕事か
ゲームとしての波動や要素や関係や構造やシステム自体への
運用、設計、構築、実装、開発、アップデート、メンテナンス
としてのエントロピーへの仕事しかありません
誰かとの戦いだけがゲームではありません
自分との戦い、つまり成長もゲームです
だいたいいつも勝てない相手というのは
自分との戦いゲームの限界が相対的に生ぬるいのです
勝てない相手のできることができてないのに勝てない相手よりも
自分が自分に満足させる何かを自分が受け取っていて
それを正当化させているのです
日本の教育の失敗は偏差値という物差しで
スコアを競うゲーム化したこと
これにより仕事できないでもゲームの報酬としての
社会で地位を高く得たりお金を多く得たりいい女に恵まれる
といった正当化ができてしまうことです
ここで言いたいのは勉強に意味はないということではなく
自分や自分たちや自分たち世代だけの満足を求めたり
今さえ良ければいいとか金さえあればいいといったメンタルから出る
波動や要素や関係や構造やシステムに関する知恵は
社会的な課題としての原因となります
リーマンショックを自力で解決できなかった時点で
金融植民地覇権の世界線は
私の世界線によるビジョンを叶えるプロジェクトの資源となる
資源を不法不当に奪って続かせてる状態です
金融植民地覇権の世界線の勉強は得意でも
私の世界線は理解できないのが地球人の天才と言われてる人たちです
天才だけじゃありません所謂ノーベル賞受賞者も
世界でランクづけされてる大学の教授も
彼ら自身金融植民地覇権による世界線から逸脱した
研究や授業はできません私を認めることができませんし
当時のガリレオにした隔離を法律を超えて現代の私に実施してます
リーマンショックを起こした世界線を守りつつ
生徒や若者世代には私のような世界線を抱いて欲しいと教育してます
私の存在を世界線ごと排除しつつ
若者が金融植民地覇権の世界線から逸脱しようものなら
制裁を加えずに温かく見守ることができるのでしょうか
古い世界線から若者を解放しないで
若者は新しい世界線に移行してねって
船の船長は譲らないけどお前らの時代だって言ってるように
言ってることとやってることが違うのも
カトリックの歴史そのものの世界線ではあります
所謂投影ってやつです
せめてもの救いは私の世界線は正解とかではなく
私にそのミッションを叶えた帰結が一つ出ただけで
他の手段も可能性としてあるし
他の世界線を否定するような世界線でもないということ
つまり私を否定排除したり搾取してる世界線を
続けるかやめるかを判断決断するいい学びになったと言えます
できまちゅか?ローマ法王っち