ground
ピンチはチャンス
必要は発明の母
天才とは1%の閃きと99%の努力
問題があり解答がある
これらの言葉は悪いものを良いものへと変える力を表します
・〇〇とは何か?で本質を導き(時と空間の縦軸)
・〇〇とはどういうことか?で対象を例えて他の抽象要素との
繋がりを導き(メカニズムなども)、視野を広げたり相手に話を
伝わり易くします(時と空間の横軸)これら二つはピンチ、必要、
努力、問題に向けられ、質問に抽象的な解答が見られるときは
質問内に本質を求めるワードがあった時だと思います、
縦軸を求める時、主に時間的なもので発展を遡ったり
事、物、人の歴史を遡ったり、言葉の本来の意味にたどり着きます
これら二つと合わせてもう一つ
・なぜ?(座標)が人、物、事に向けられた時
という因果を求める事により原因がわかった気がしますが、
本質を導く縦軸がないとおそらく何度も同じ人に同じ物に同じ事に
振り回されるでしょう(戦勝国に都合のいい歴史観から目を覚まさなければアジアはいがみ合い続けるでしょう、共産主義者が仕掛けた戦争とその総本山であるウォール街が経済と戦争で支配を広げるグローバリズムを続けたがるマスコミと経団連に名を連ねる大企業と学者を権威づける学会などが権力と利権のために本当の事は言いません、テレビを見続ける限り彼らの都合の良い情報を吹き込まれ続けるだけです)
・どうすれば?(構造化、手段)
解決策を選んだり組み合わせたりします、アルゴリズムに
精通していればいるほどより複雑な問題を解けるようになりますが、
この問い方にも縦軸と横軸が必要になります、
座標も時と場合によって求められる事や場合があると思います、
プログラマーでよく言われる「プログラムの問題を解決できるプログラマーよりビジネスの課題を解決してくれるプログラマーが欲しい」
というのは縦軸と横軸がわかっていて
座標も求められる人材だと思います
そしてここからがチャンスにあたり発明にあたり閃きにあたり
解答に当たるものですそれは問いの中に含まれるものです
上記の三つの問い自体は問題ではなく問題そのものは
いろいろな形で目の前に現れるので文章になっていなものもあれば
気付かずスルーすることもあります
そして問題に含まれている求められる形は様々です、
学校で求められるテストは教科ごとによって答え方が違いますし、
自身の生死や誰かの生死を問うのにも誰が答えるかによっても
答え方が違ってきます、つまり物事を良くしない原因は人々の
「関係ない」なのです
三人寄れば文殊の知恵と言われるのに大学や大学院まで通った人が
何万人や何千万人もいる社会で誰かや社会の困った事が
困ったままなのは人々の意識がそうしているのであって
官僚にも官僚の都合があり必ずしも国民を利する事に
全力を注げないのです(自分たちの利権を守るのには全力を注いでいるようにみえますが)
物、事、人には良い悪いがあり誰もが悪い物や事や人を
排除しようとしたり変えようとしますが
正しい立場からそれらを行う場合
よく不条理な事を手段として用います。
リーマンショックのシステムの問題を解決した私が
親の年金に頼って引きこもっているのに、
ウォール街の年収は過去最高らしいです、
スマホを考え出した私が精神病棟に強制入院させられたのに
手柄を盗んで事業化したSHARPの元副社長の佐々木正と
その関係者であるスティーブジョブスと孫正義は
金と名声をほしいままにしています、
もちろん私には何も払っていません。
テレビで芸能人は貧困は自己責任だといい、
生活保護があるから問題ないと言いっぱなしのままですが、
税金さえ払えば仕事の対価や成果は人から搾取し放題で
払った税金の一部で細々と最低限の生活をしろ
と言いたいのでしょう、
そういう企業に国民の電波を貸し出している現状が
私の犠牲でみなさんの生活が潤っているという意味です。
大学出ても大学院でても社会のビジョン無き者は
今しか考えず自分しか考えず金ばかり重視します
いわゆる大企業や官僚にいる人材とはそういう人ばかりです、
違うというならどんな仕事をしたか主張してみてください、
人の情熱を焚付けたり人の心を明るくしましたか(私は不特定多数の既得権益者に批判は向けますが、復讐をするつもりは今の所ありません、自分の事を考えれば私にした不条理による健康的社会的被害をまるで省みる事のない企業や芸能人には腹が立ちますが、私が何のために業務以外の仕事をしたかといえば自分のビジョンのためです、これまで何かに試されているかのようにやるかやらないかを目の前に突き立てられる思いです、やれば敵を利する、やらなければ自分から逃げる事になる、そもそも隕石に対処する事が一個人でやる事なのかさえわからないままですが、国連もそういう仕事をするといった情報は聞かないし、日本政府がやりそうもなければそういう政治家(ジョンエフケネディのように壮大なビジョンを語るようなという意)も見当たりません)
現実問題、パズルのようにピースが揃っていれば
当てはめ方次第で問題は解決ですが
実際は全体像が隠れていたり隠す人もいたり
ピースを当てはめるのに技術を要したり
知らないために見えないピースもあります。
問題自体を問うのも一つの手です(メタ化ですね)。
問題を解いていくと分かるのですが
ある問題とある問題が繋がっていて
それらに共通する事業を行う企業があったり
企業同士の繋がりが社会問題を隠蔽したり(水俣病でも有名な学者が隠蔽しようとしたらしいです)、
オバマはリーマンショックの解決は
民主党の手柄だと吹聴していましたが
当時のアメリカ政府は日本のテレビで援助を必要としている人の
困り果てたような姿を映し何とかして欲しい訴えただけで
何の有効打も打てなかったのは
ウォール街の連中が相も変わらず
今でも暴利を貪っている現状を見ればわかります、
アメリカ民主党の財布だからでしょうか?
でも、最近ベンチャーが勢いがついてきたと思えるのは
嬉しい事です、
別に私に利益があるわけではないのですが
彼らや彼女らのある問題を解決したという事は
私を含めあらゆる人のインスパイアの元となり
新たなビジネスの元となり得るからです
経団連も最近ようやくIT企業をメンバーに入れるようですが
日本からGAFAのような巨大ビジネス企業が育つ事はないでしょう
なぜなら今でもGAFAのような連中が
私のパソコンを四六時中監視し
ビジネスのアイデアの元を奪えるからです
私が日本版GAFAと呼ばれる事業に育てられるわけでもなく
私から手柄を盗んだ大企業のお偉いさんが
頭の上がらないアメリカ人にそれを横流し
アメリカ人が成功するという図式は壊れそうにありません
最近では中国企業も私のアイデアをパクるようになったりしてますが
(それ以前に中国共産党が私のブログにかいてある歴史観にケチをつけてたみたいですが、一時期大量の中国漁船団が日本周辺に押し寄せてきてサンゴを密漁していったのも書いてたブログの内容とリンクするように心当たりがあります)
そしてアメリカが先をいってるとか
中国の勢いはすごいとか言っているのです
私は私の方でお金が入ってこないからやめるとか
セックスチャンスがないからみんな不幸になればいいとかならずに
半分自分との戦いを続けています
もう10年経ちますかね引きこもってから
働きに出ればお金も多少入ってくるでしょうが
ストレスで病気にまで追い込まれといて
何の謝罪もなく賠償もないまま
仕事に対価を払わない奴らに
頭を下げ言う事を聞くというのが
どうしても不幸な人生に感じてしまうのです
落ち度は既得権益者にあるのに
リーマンショックは私がケツを拭くのが当たり前で
嘘をついても本当の事を言わなくても
公平な報道してれば
自分たちの主張は正しいと
主張しているのは正しいのでしょうか
私はただ単に舐められているだけなのでしょうか
アメリカ民主党員に、
日本やアメリカのマスコミに、
日本やアメリカの企業に
中国共産党員に、
中国企業に
恩恵を与えた者が恩恵を受けた者より地位が低いって
どういうこと?
blueprint
ビジョンをどうやって抱くのか
中には勘違いした妄想を抱き
問題を起こす人もいます
参考にした情報は正しくても
新たな価値を創造しない
未解決の問題を解決しない
こういう指導者(主体者)には共通点があります
利己的な妄想を現実に求めているところです
いわゆる犯罪者は政治犯でない限り
自分の欲望を満たすために他人をその道具にします
または世間を欺いて自分の欲望を満たそうとします
こういう人間がはびこると
社会に相互不信がつのり
経済も悪くなれば社会問題も起こり
社会は悪くなりはするが良くなりません
ただ単に交通や通信のインフラが整っていれば
経済は活性化し社会問題は減るわけではありません
そこに必要なものといえばモデルであり
ビジョンでもありコンセプトです
モデルがあれば正解がこの世にある様なもので
いいところを取り入れて
導入においての問題点は
少し改良を加えることで解決します
それは1から2を作る様なものです
(明治以降日本はヨーロッパやアメリカをお手本としてきました
ビジネスは江戸時代からの歴史がありアメリカをお手本とした場合
かえって社会的問題が多くなりました、本質が利己的だからです)
モデルを追って社会が動くのと違い
ビジョンやコンセプトは0から1を作る様なものです
日本の経営者の中で世のため人のために事業をやってる
という人はいるかと思いますが
1代では到底達成できないビジョンや
到達できないコンセプトを掲げる人はまず居ないでしょう
経営の本質をついた社是はあっても
人々に希望を与えるビジョンやコンセプトを掲げ
人々を引っ張っていくというのは
現代社会では難しいかもしれません
なぜなら現代社会はユダヤ人が支配するウォール街により
金融グローバリズムにとって都合の悪い者を
いろんな形でパージする様なシステムになっていますから
(常套手段として精神病患者に仕立てるケースが多いです)
当然お金では支配できないビジョンを持った者など
ウォール街の手先である経団連が率先して嫌がらせをします
私を追い出すきっかけは
会社から
「システム思考の勉強をやめてほしい」
といったもので
21世紀の日本で思想の自由も勉学の自由も認めない
ということが平然と企業で行われ
行政に言ってもまるで相手にされないで
泣き寝入りするしかないのです
私を政治的に利用したい人たちが
当時のイラク戦争に反対していた私を
国外に出したくなかった様で
かといって政治思想が異なる私を仲間にしたりすることができず
街でストレスを与え続け
ひきこもりに仕立てたのです
皮肉にも統合失調症扱いまでしてひきこもりから立ち直った私を
また社会からパージしたのです
(2007年から引きこもってますが
一人の力ではどうにもなりません、テレビも私のストレスを与え続け
とにかく振動数を下げて奴隷に仕立てようと必死です)
2001年スマホを考え出す
2006年イラク戦争反対する
2007年精神病等入院させられる
2009年リーマンショックのシステムの問題を解決する
|
2018年アイデアをパクリ続けられる
ざっくりと私の履歴を書きましたが
(年数はうろ覚えで自信がありませんが)
私はこれらを築き上げるのにリスクをおかしましたが
この間スティーブジョブスがフリーライドしましたね
彼だけが問題なのではなく
アメリカ支配による経団連の政治的判断により
私のアイデアはアメリカの献上品とされているみたいです
日本にイノベーションが起こらないのではなく
アメリカが私の手柄を横取りしているだけなのです
私ではなくアメリカがリードして日本が従うという構造を守るため
私は監視管理され母親や医者に精神病扱いされているのです
だからリーマンショックを起こした人たちは何の咎めも受けず
逆に私はストレスを与え続けられ病気にもなりました
(最近はテレビも見なくなりストレスを受けなくなったので
病状がだいぶ良くなりましたが、世界は未だ変わっていないので
注意が必要です)
ウォール街にいるユダヤ人にとって私は
ノーセックス、ノーマネー、ノーライツの対象で
私を蹂躙した上で皆様の生活が成り立っています
みんなお金の力に身も心も従います
ん?
みんながビジョンを打ち立てれば
私の様なことができるかもしれない
と考えたほうがいいと思いますが
お金で人を支配する人たちの考えで
言う事を聞かない私にはお金が回ってこないですが
様々な価値を生み出し様々な問題を解決しています
つまり経済を成長させ社会を良くしているのです
しかしもっと多くの人の手でそれらが成されれば
既得権を持った人たちには都合の悪いことですが
もしかしたらその人達のために若者が
私の様な目にあうかもしれません
まさに産業革命の様なことです
既得権を守るために新規産業を壊そうとしているのです
ウォール街がマスコミが経団連が中国共産党が
(中国共産党が大量の漁船を押しかけさせたのを私は覚えてます)
古い世界を壊そうとしているのが
トランプらしいのですがビジョンは聞いたことがありません
ビジョンの創造は現実社会の問題に対するアンチテーゼです
社会の問題とは己の問題と重なる場合はありますが
決して社会が問題ないのではなく
社会の問題を受け止めてそれが解決した社会を青写真に
具体的に何をどうしたらよいか
試行錯誤するのです
まずその青写真がビジョンであると
そしてコンセプトですが
これは新たな価値の創造にあたります
まず自分にとってあったらいいと思う製品や事を共有してみて
誰かも欲しくなったり楽しみたくなるかもしれません
これにも理想な社会が有ると無いとでは
まるで結果が違います
何と言いましょうか神が細部に宿らないとでもいいましょうか
発想はいいけど魅力の無い商品になりかねないと思います
企業なんだから儲けなきゃいけないという発想は
経営の本質ではありません
しかし中間管理職は損得勘定で動いていると思います
アイデアは多くの人が共有すべきで
多くの支持により具現化されるべきです
(もしくは熱烈なファンによって)
誰かの困ったや社会の困ったを受け止めて
解決した誰かの人生(の可能性)や社会(の可能性)をゴールにし
そのゴールをビジョンにし逆算して
そのためにあったらいい物や事を創造し
そのために必要な問題解決をし
一人でも多くの人が社会を良くする事ができたら
問題を誰かのせいにしたり
誰かに裏切られたりする事が少なくなると思います
私は問題の無い人生を過ごしている人は少ないと思いますが
インターネットが普及してて
教育の機会もそこそこあるのに
誰かの役に立てず自分の暮らしさえよければ
困っている人には興味が無いのでは
社会における己のスペックを無駄にしてはいないでしょうか
私の学歴は
通信教育課程の大学中退ですよ
勉強ができるわけでも無いのに
仕事で結果を出せるのはビジョンがあるからだと思います
自分にとって関係性が低い事だったり
好きでは無い人の問題でも
ワクワクする様なビジョンの為となれば
ある程度の仕事はできる様なものです
かつてジョン・エフ・ケネディが言ったらしい
月へ行けば我々は戦争する事なく世界を制する事ができる
という事もビジョンです
これは正しかった
人々の仕事つまり活動は目的があれば生き生きとする
かつてのアメリカが月を目指した様に
私は隕石に対処するというビジョンがあります
隕石が衝突しない地球とそこにある社会を
想像する事は難しくありません
しかしそこに別の問題があったら
本当に隕石に対処する事がいい事だとは限らなくなります
だから私はいろいろな問題に取り組むのです
逆に何の問題も無い社会があって
隕石という問題を抱えていたら
対処しようとするのが人間だと思います
そして私が隕石に対処できなくて
他の誰かのアイデアがそれに対して功を奏しても
私は私でその恩恵に授かる事ができるのです
私たちの代でそれが不十分でも
志を受け継いでくれる人が出れば
それはそれで有意義な事だと思いますし
それまでに私が創造や解決した仕事がその大成の一助になれば
それもそれで有意義な事だと思います
逆にビジョンを共有できなかったり
持てなかったりすると仕事は奴隷としてする事になり
苦役でしかなく同時に消費でしか喜びを得られず
完全に経済システムに組み込まれてしまいます
そこに創造もなければ問題意識も無いでしょう
隕石に対処するという意思を持たなければ
アイデアは構築されません
クジラやイルカの座礁問題で
ビニールシートとローションで海に返すというアイデアは
座礁問題に意識がなければ思いつかないのです
(打ち上げられたイルカなどの体の横にビニールシートを敷き
ローションをぶちまけて海まで滑らせて帰すというアイデア)
pattern
私がテレビに監視されてきたというのは
ただの被害妄想ではありません
ではなぜテレビが公表していないそんなことがわかるのか
それは子供の頃親の仕事を手伝ったことにあると思います
母親は私が小さい頃から新聞配達をしていて
私が小学校3年性の頃からちょくちょくと
手伝いをするようになりました
大人の仕事を体験することにより
世の中の仕組みを肌で感じました
(もちろんシステムという言葉も知りませんでしたが)
大人が実際何をしているかがわかると
隠し事は難しいものです
大人の秘密を暴くというより
私が何をしているかが指示把握されているので
私の真面目さがそのまま仕事の確実さとなり
配った範囲や新聞の不着が隠せないのです
(相手を見てわかるというより自分行為の結果を見た
相手を通して相手を知るといった感じでしょうか)
そこから話はずれますが
時代は私が小学生から中学生にかけて平成と変わり
経済は右肩上がりでも私にはお金が入ってこなかったのですが
それでもそれまで買ってもらえなかったゲーム機を買ってもらうなど
豊かさを感じました
しかし学校というところは逸脱性を嫌うところ
私は母親の新聞配達を手伝うことで
引越しによる転校すると中学生らしくない中学生に同級生から見られ
調子に乗んなというセリフを浴びるようになりました
転校生で何かを知っているのような同級生は
ズルをしていると思われたかもしれませんが
何と兄も同じような目にあっていました
兄も同級生に因縁をつけられた結果
制服が破けそれを素人の手でごまかしただけの
いかにも補修した制服を転校前の中学でお下がりとして着させられ
それを通学途中にたまたま後ろにいた女子同士のおしゃべりで
なじられたことがそこの学園生活での大きな不満となりました
ちなみに私が直接受けた制裁は
ヤクザになったと言われる人物と2、3人に囲まれ
トイレで土下座させられました
戦わないのが悪いと思っている人もいるかもしれませんが
そのだいぶ前に喧嘩した相手が不登校となり
喧嘩しかけられた方でも勝ったら悪いみたいな話になり
そんなこんなで学校では無気力となり
寝ることが多くなりました
高校では教師無視で完全に寝て過ごし
その頃同級生だったある人物がフジテレビでバイトしたことにより
私の存在が知られたかもしれませんし
米軍基地の近くの高校だったので
たびたび英語の授業に米軍関係者が来ていた都合で
異分子としてチェックされてたのかもしれません
ウォール街を総本山とする共産主義者達による
日本の自虐史観の植え付けや物質拝金至上主義による
大量生産大量消費に私は異分子でしかなく
教師によっては学校にいると迷惑だと言ってくる人もいました
私が何か悪いことをしたわけでもなく
大人の事情で体験した仕事によって
同級生からズルをしていると思われたことが
今日、企業から迫害され社会から孤立した状態で
あらゆる機関や企業から監視管理され
支配者達の仕事(仕組み)を暴露することで
その手先である医者が病気として薬漬けにして
従順な奴隷にしようとしても
支配者達が自分に仕掛けたことを通して世の中を知り
知ってしまうことでそれを隠そうと支配者達が私に仕掛ける
と言った具合です
そして世界を変えることにもなりかねない事態となっているのは
バタフライ効果とでもいうべきでしょうか
科学の実験でも立てた仮説通りか対象に働きかけて
反応を分析するような感じです
しかし私のした齟齬とを親に暴露すると
「それは誇大妄想と言って病気の症状だよ」
といわれます
私は同級生より早く社会勉強したことになりますが
政治の勉強もする羽目になりました
そしてそれはアメリカの支配手法を体験することにもなり
今まさに中国共産党がしていたりしようとしていることです
アメリカの覇権を維持するために
アメリカ主導のもと私がした仕事は私自身とともに隠蔽され
アメリカ人の手柄となり世界に喧伝されるのです
経済界でも学術界でも政治界でも
手柄はアメリカ人のものです
人の手柄を盗んだ人が名誉を得て対価を得るのです
それがグレートアメリカメイクアゲインの正体です
と言ってもケネディが殺されていなかったら
私が描いたビジョンをアメリカ人が抱いていたかもしれません
アメリカはケネディを殺したことにより
世界を牽引するリーダーではなく
世界を抑圧する支配者の道を選んだ結果
私のようなものが大きな仕事をするようになり
金とセックスとドラックばかり追い求めたアメリカ人が
その手柄を欲しがるのです
今日本では私を分析して
経営者(会社側)に都合の良い人物が私のような仕事をし
安いコストで誰もが何か新しい価値を創造し
あらゆる問題を解決してもらおうと
官民一体になって教育してますが
社会人の中で自らも挑戦しようとしている人は
大企業にはおらずベンチャーにしかいません
大企業はやるべきことが設定されていて
分野横断した問題や自前の資源で
解決できなければ企画自体消えて無くなるからです
未解決の問題に既存知を組み合わせて
解決を試みる人材はいないのです
途上国の開発にインフラ整備が叫ばれる昨今ですが
誰のためのインフラでしょうか
高利で貸し付けた資金でインフラを開発して
お金が返せなければインフラ設備の所有権を
譲らなければならないなんて
悪徳ですね
失われた20年の中で日本の銀行もそういうビジネスモデルを
回していましたね
結果は企業が挑戦しなくなり
内部留保を貯めてばかりで
経済に何のプラスにもならなくなるゲームでしたね
途上国に必要なのは経済インフラだけでなく
教育インフラも投資インフラも必要ではないでしょうか
教える(インプット)だけでは不十分です
フォローも必要です
シリコンバレーのスタートアップは
アイデアと技術さえあれば成功するのではないと思います
文化とシステムです
具体的に言えばチャンスのタイミングと数を限定しないことと
コミュニティ内がフェアであること
ギャンブルが悪いことではないということ
だと思います
投資したい人材と必要としている人材の出会いが
盛んなことはある意味クラウドファンディングのリアル版でしょう
投資にしろ企画にしろ評価にしろとにかくポジティブで
ネガティブではないことが成功につなげるのです
(日本企業の中で新しいことを始めようすると必ずネガティブな
フィードバックばかり返ってきます、投資家も損を恐れ
既存の延長線上の企画しかGoサインは出ません)
批判することは簡単です
何の責任も負わないでいいからです
しかし自分で考えたことを提案すると責任が生じます
経営者や管理職は良かれと思って批判してますが
それ自体ポジティブではなくネガティブです
「やってみなはれ」というのはポジティブですべ
それ以前に自分で考えない人が日本には何と多いことでしょう
東大出身のエリートはアメリカにものを言えないというか
自分の頭で日本のことを考えたことがない人達です
東大生の史観はGHQに沿ったものです
官僚はアメリカの意に沿わない者を排除します
常識という定義できないもので
異分子を薬漬けにし思考(思想)を矯正します
権威に従わない限り精神病棟から出しません
自らが思考する場合必ずしも他人と意見が重なるわけではないので
普通か異常で見たら異常です
そうしてアメリカは異分子を社会から排除し
アメリカの意のままに従い続ける日本を維持してきたのです
トランプ大統領がその体制を壊そうとしているので
世界中のマスコミや専門家たちが潰そうとしているのです
一時期トランプは精神異常者という批判がマスコミに上がりましたが
彼らの常套手段です
自分たちの意に沿わないものたちを精神異常者に仕立て上げ
中国共産党のように社会から隔離するのです
アメリカが日本にやってきたことを
中国共産党がウィグル人たちにやっていますね
しかしアメリカは中国共産党とは違い
アメリカがしてきたことを批判するアメリカ人もいるので
インターネットの世界では知ること自体はできます
しかしマスコミはアメリカを絶対批判しないように
特にウォール街を批判することは絶対にないので
テレビや新聞からは操作された情報しか流れません
しかしトランプ大統領も
私に関してはウォール街と利害が一致しているので
マスコミが本当のことを言わないからって
自分で言うことはないでしょう
何といったらいいのでしょうか
自分が欲しいものを他人と共有した時や
他人の困ったを解決した時ビジネスになるのですが
多くのビジネスパーソンは
多くの人が求めるものを自分のものにし
自分の困ったを人に解決してもらおうとしてる気がします
それも自らはコストを払わず
そうしてくれる者を自らにではなく他人に期待し結果
限られた人がそうした仕事の対価を奪い合い当事者を排除する
そうならないと神を否定します
そういう事をしたいわけじゃなく
ゲームでいかに得点をあげるかしか脳みそは使われていません
創造や解決に頭脳は使われていないのです(東大生であろうと)
新たな価値を創造しようとしたり
新たな問題の解決をしようとしたりすると
世界は物事つながっているように見えます
物理と医学は無関係ではないのです
しかし物理と政治の関係に接点を探すのは難しいでしょう
相対性理論が解ってなくても原子炉の政策は打てますし
でも経営を介して関係性を見ると
これまでの延長線上の政策、つまり慣性の概念が思い当たります
ぶっちゃけ抽象的な世界で主に数学の概念で
あらゆる物事はつながっていると言えるのです
しかしまだ構造やシステムを語るには
数学の概念は十分ではありません
より実践的な哲学が必要となります
しかし教育機関が不寛容で権威に従う必要がなければ
教育上、見学だけでなく職業を体験すると
社会の構造やシステムに考察が深まり
社会問題の分析力が高まったり
問題を発見し大きな仕事につながるかもしれません
(問題を「作る(違う意味のコンテキスト)」のではなく「見つける(同じ意味で異なるコンテキスト)」で、価値は「見つける(盗む)」のではなく「作る(組み合わせ)」のですが)
ニュートンは小さい頃複雑な機械を作ったと言います
キッザニアみたいなものが大人版にもできるらしいですが
仕事のつながりを意識できる(ソリューション)体験や
メカニズムを考えられる創造工作体験ができると
(機械を作るのではなく機械を構成部品とした
システムをつくるイメージで)
有用な奴隷を作る教育設備でなく
有用なビジネスパーソンを作る教育設備になると思います
システムを設計するのと
システムの構成員になる事は全然違います
物は機械ハードシステムとして設計しますが
人は活動、つまりソフトシステムとして設計します
しかも有機的システムとは創発性してなんぼです
人が機械システムの部品のように動いては
システムとして意味がないのです
言われた事だけしているビジネスパーソンは
AIやロボットに代替してもらい
教育と自由な考え(思想)によって創造の道が開かれ
主体性によって社会との関わりに当事者感を持つのです
子供の頃から大人に利用されて大人になっても
立場が変わらないのは個人責任の問題なのでしょうか
ある意味社会(政治、経済、マスコミ)は変わってないのだけども