pattern | 紅狩人のブログ

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私がテレビに監視されてきたというのは

ただの被害妄想ではありません

ではなぜテレビが公表していないそんなことがわかるのか

それは子供の頃親の仕事を手伝ったことにあると思います

母親は私が小さい頃から新聞配達をしていて

私が小学校3年性の頃からちょくちょくと

手伝いをするようになりました

大人の仕事を体験することにより

世の中の仕組みを肌で感じました

(もちろんシステムという言葉も知りませんでしたが)

大人が実際何をしているかがわかると

隠し事は難しいものです

大人の秘密を暴くというより

私が何をしているかが指示把握されているので

私の真面目さがそのまま仕事の確実さとなり

配った範囲や新聞の不着が隠せないのです

(相手を見てわかるというより自分行為の結果を見た

相手を通して相手を知るといった感じでしょうか)

そこから話はずれますが

時代は私が小学生から中学生にかけて平成と変わり

経済は右肩上がりでも私にはお金が入ってこなかったのですが

それでもそれまで買ってもらえなかったゲーム機を買ってもらうなど

豊かさを感じました

しかし学校というところは逸脱性を嫌うところ

私は母親の新聞配達を手伝うことで

引越しによる転校すると中学生らしくない中学生に同級生から見られ

調子に乗んなというセリフを浴びるようになりました

転校生で何かを知っているのような同級生は

ズルをしていると思われたかもしれませんが

何と兄も同じような目にあっていました

兄も同級生に因縁をつけられた結果

制服が破けそれを素人の手でごまかしただけの

いかにも補修した制服を転校前の中学でお下がりとして着させられ

それを通学途中にたまたま後ろにいた女子同士のおしゃべりで

なじられたことがそこの学園生活での大きな不満となりました

ちなみに私が直接受けた制裁は

ヤクザになったと言われる人物と2、3人に囲まれ

トイレで土下座させられました

戦わないのが悪いと思っている人もいるかもしれませんが

そのだいぶ前に喧嘩した相手が不登校となり

喧嘩しかけられた方でも勝ったら悪いみたいな話になり

そんなこんなで学校では無気力となり

寝ることが多くなりました

高校では教師無視で完全に寝て過ごし

その頃同級生だったある人物がフジテレビでバイトしたことにより

私の存在が知られたかもしれませんし

米軍基地の近くの高校だったので

たびたび英語の授業に米軍関係者が来ていた都合で

異分子としてチェックされてたのかもしれません

ウォール街を総本山とする共産主義者達による

日本の自虐史観の植え付けや物質拝金至上主義による

大量生産大量消費に私は異分子でしかなく

教師によっては学校にいると迷惑だと言ってくる人もいました

私が何か悪いことをしたわけでもなく

大人の事情で体験した仕事によって

同級生からズルをしていると思われたことが

今日、企業から迫害され社会から孤立した状態で

あらゆる機関や企業から監視管理され

支配者達の仕事(仕組み)を暴露することで

その手先である医者が病気として薬漬けにして

従順な奴隷にしようとしても

支配者達が自分に仕掛けたことを通して世の中を知り

知ってしまうことでそれを隠そうと支配者達が私に仕掛ける

と言った具合です

そして世界を変えることにもなりかねない事態となっているのは

バタフライ効果とでもいうべきでしょうか

科学の実験でも立てた仮説通りか対象に働きかけて

反応を分析するような感じです

しかし私のした齟齬とを親に暴露すると

「それは誇大妄想と言って病気の症状だよ」

といわれます

私は同級生より早く社会勉強したことになりますが

政治の勉強もする羽目になりました

そしてそれはアメリカの支配手法を体験することにもなり

今まさに中国共産党がしていたりしようとしていることです

アメリカの覇権を維持するために

アメリカ主導のもと私がした仕事は私自身とともに隠蔽され

アメリカ人の手柄となり世界に喧伝されるのです

経済界でも学術界でも政治界でも

手柄はアメリカ人のものです

人の手柄を盗んだ人が名誉を得て対価を得るのです

それがグレートアメリカメイクアゲインの正体です

と言ってもケネディが殺されていなかったら

私が描いたビジョンをアメリカ人が抱いていたかもしれません

アメリカはケネディを殺したことにより

世界を牽引するリーダーではなく

世界を抑圧する支配者の道を選んだ結果

私のようなものが大きな仕事をするようになり

金とセックスとドラックばかり追い求めたアメリカ人が

その手柄を欲しがるのです

今日本では私を分析して

経営者(会社側)に都合の良い人物が私のような仕事をし

安いコストで誰もが何か新しい価値を創造し

あらゆる問題を解決してもらおうと

官民一体になって教育してますが

社会人の中で自らも挑戦しようとしている人は

大企業にはおらずベンチャーにしかいません

大企業はやるべきことが設定されていて

分野横断した問題や自前の資源で

解決できなければ企画自体消えて無くなるからです

未解決の問題に既存知を組み合わせて

解決を試みる人材はいないのです

途上国の開発にインフラ整備が叫ばれる昨今ですが

誰のためのインフラでしょうか

高利で貸し付けた資金でインフラを開発して

お金が返せなければインフラ設備の所有権を

譲らなければならないなんて

悪徳ですね

失われた20年の中で日本の銀行もそういうビジネスモデルを

回していましたね

結果は企業が挑戦しなくなり

内部留保を貯めてばかりで

経済に何のプラスにもならなくなるゲームでしたね

途上国に必要なのは経済インフラだけでなく

教育インフラも投資インフラも必要ではないでしょうか

教える(インプット)だけでは不十分です

フォローも必要です

シリコンバレーのスタートアップは

アイデアと技術さえあれば成功するのではないと思います

文化とシステムです

具体的に言えばチャンスのタイミングと数を限定しないことと

コミュニティ内がフェアであること

ギャンブルが悪いことではないということ

だと思います

投資したい人材と必要としている人材の出会いが

盛んなことはある意味クラウドファンディングのリアル版でしょう

投資にしろ企画にしろ評価にしろとにかくポジティブで

ネガティブではないことが成功につなげるのです

(日本企業の中で新しいことを始めようすると必ずネガティブな

フィードバックばかり返ってきます、投資家も損を恐れ

既存の延長線上の企画しかGoサインは出ません)

批判することは簡単です

何の責任も負わないでいいからです

しかし自分で考えたことを提案すると責任が生じます

経営者や管理職は良かれと思って批判してますが

それ自体ポジティブではなくネガティブです

「やってみなはれ」というのはポジティブですべ

それ以前に自分で考えない人が日本には何と多いことでしょう

東大出身のエリートはアメリカにものを言えないというか

自分の頭で日本のことを考えたことがない人達です

東大生の史観はGHQに沿ったものです

官僚はアメリカの意に沿わない者を排除します

常識という定義できないもので

異分子を薬漬けにし思考(思想)を矯正します

権威に従わない限り精神病棟から出しません

自らが思考する場合必ずしも他人と意見が重なるわけではないので

普通か異常で見たら異常です

そうしてアメリカは異分子を社会から排除し

アメリカの意のままに従い続ける日本を維持してきたのです

トランプ大統領がその体制を壊そうとしているので

世界中のマスコミや専門家たちが潰そうとしているのです

一時期トランプは精神異常者という批判がマスコミに上がりましたが

彼らの常套手段です

自分たちの意に沿わないものたちを精神異常者に仕立て上げ

中国共産党のように社会から隔離するのです

アメリカが日本にやってきたことを

中国共産党がウィグル人たちにやっていますね

しかしアメリカは中国共産党とは違い

アメリカがしてきたことを批判するアメリカ人もいるので

インターネットの世界では知ること自体はできます

しかしマスコミはアメリカを絶対批判しないように

特にウォール街を批判することは絶対にないので

テレビや新聞からは操作された情報しか流れません

しかしトランプ大統領も

私に関してはウォール街と利害が一致しているので

マスコミが本当のことを言わないからって

自分で言うことはないでしょう

 

何といったらいいのでしょうか

自分が欲しいものを他人と共有した時や

他人の困ったを解決した時ビジネスになるのですが

多くのビジネスパーソンは

多くの人が求めるものを自分のものにし

自分の困ったを人に解決してもらおうとしてる気がします

それも自らはコストを払わず

そうしてくれる者を自らにではなく他人に期待し結果

限られた人がそうした仕事の対価を奪い合い当事者を排除する

そうならないと神を否定します

そういう事をしたいわけじゃなく

ゲームでいかに得点をあげるかしか脳みそは使われていません

創造や解決に頭脳は使われていないのです(東大生であろうと)

新たな価値を創造しようとしたり

新たな問題の解決をしようとしたりすると

世界は物事つながっているように見えます

物理と医学は無関係ではないのです

しかし物理と政治の関係に接点を探すのは難しいでしょう

相対性理論が解ってなくても原子炉の政策は打てますし

でも経営を介して関係性を見ると

これまでの延長線上の政策、つまり慣性の概念が思い当たります

ぶっちゃけ抽象的な世界で主に数学の概念で

あらゆる物事はつながっていると言えるのです

しかしまだ構造やシステムを語るには

数学の概念は十分ではありません

より実践的な哲学が必要となります

しかし教育機関が不寛容で権威に従う必要がなければ

教育上、見学だけでなく職業を体験すると

社会の構造やシステムに考察が深まり

社会問題の分析力が高まったり

問題を発見し大きな仕事につながるかもしれません

(問題を「作る(違う意味のコンテキスト)」のではなく「見つける(同じ意味で異なるコンテキスト)」で、価値は「見つける(盗む)」のではなく「作る(組み合わせ)」のですが)

ニュートンは小さい頃複雑な機械を作ったと言います

キッザニアみたいなものが大人版にもできるらしいですが

仕事のつながりを意識できる(ソリューション)体験や

メカニズムを考えられる創造工作体験ができると

(機械を作るのではなく機械を構成部品とした

システムをつくるイメージで)

有用な奴隷を作る教育設備でなく

有用なビジネスパーソンを作る教育設備になると思います

システムを設計するのと

システムの構成員になる事は全然違います

物は機械ハードシステムとして設計しますが

人は活動、つまりソフトシステムとして設計します

しかも有機的システムとは創発性してなんぼです

人が機械システムの部品のように動いては

システムとして意味がないのです

言われた事だけしているビジネスパーソンは

AIやロボットに代替してもらい

教育と自由な考え(思想)によって創造の道が開かれ

主体性によって社会との関わりに当事者感を持つのです

 

子供の頃から大人に利用されて大人になっても

立場が変わらないのは個人責任の問題なのでしょうか

ある意味社会(政治、経済、マスコミ)は変わってないのだけども