紅狩人のブログ -17ページ目

entoropy

高次元に行けばいくほど

より複雑な現象や世界を扱えます

いくらテクノロジーが発達しても

意識が低次元のままだと

複雑な世界は扱えず

複雑な世界を扱うテクノロジーを手に入れても

テクノロジーに支配されたり

そのテクノロジーの延長線上の未来しか

生きられないでしょう

そのテクノロジーが持つ前提となるものを

変えることができず限界を超えられないのです

スマホもガラケーの要素と汎用OSの要素を前提に

あらゆる形態のデバイスに応用されるだけです

クラウドOSとはスマホの延長線上の技術ではないかもしれません

一つのデバイス上で異なるOSのアプリを扱うことが可能ですし

通信ができる場所であれば世界中、宇宙にいても最新環境が

手に入るのです

(デバイスの画面に最適なUIに対応できるUIアプリをインストール)

複雑な世界を扱うということは

より複雑な変数や定数を持つエントロピーを

理解し制御し再現可能になるということです

自然現象だけがエントロピーではありませんし

情報や感情も経済も環境問題もエントロピーです

複雑性を扱えない意識が陥りがちなパターンは

エントロピーを一定に保とうとすることです

これまでの人類の歴史でよくある

ドグマに従わせ異端者を消費したり

聖人の偉業を権威の道具に悪用し

聖人の精神とは真逆な悪魔の精神に人々を従わせ

システムを欲望の道具とすることです

困ったことに、現代世界は

情報が完全に支配者の支配下にあり

加害者は被害者として報道され

被害者は加害者として報道され

悪人は善人として報道され

善人は悪人として報道され

うそほどまことしやかに報道され

真実ほど怪しげに報道され

人間性が低次な者ほどカリスマとして崇められ

人間性が高次な者ほどキ○ガイとして馬鹿にされ

自分のことしか考えない者ほど社会的地位があり

人に尽くす者ほど社会的地位がなく

オリジナルほど日陰者として暮らし

偽物ほどスポットライトを浴びて人、金、物が集まる

責任取らない者ほど組織の重要なポストに居座り

有能な者ほど社会的不遇な立場にいる

教育の洗脳が解けない者ほど社会の問題を他人事として捉え

この社会や世界に疑問を持った者ほど問題を自分ごととして捉え

どちらかで語られすぎです

本当はどちらの要素も持ってるものなのです

対極に置くことでSHOWとして楽しんでるのです

相手を悪者として扱えば周囲に自分は善人に見えます

少なくとも悪人には見られないでしょう

たとえ悪者に極悪非道なことをしても

悪者への罰として正当化されるでしょう

問題は人々の執着です

今の自分の振動数を上げることだけに執着している

いわゆる今だけ金だけ自分だけの人は

3次元の十人です

「世界をよくしたい」、と言っている人も

そこに執着しているかは別です

世界を自分にとって都合にいい世界にしたい、のかもしれませんし

世界をよくするために都合の悪い人が被害者になるかもしれません

つまり世界をよくしたい、という手段が何か隠されてると

こんなはずじゃなかった、ということになりかねないのです

目的の大目的が動機や理由が明確になっていて

手段が被害者や受益者のための自分達の仕事かどうか

自分達のために自分達以外が手段となっていないか

ビジョンが目的が世界や社会にメリットがないのに

お金のためにシステムに依存してないか

顧客がシステムの被害者じゃなく受益者になるよう

システムをアップデートできてるか

システムの多様性を無視して

悪意あるウィルスで全ての単一なシステムを一発で崩壊させないよう

政治的圧力をかけて市場を一国の独占に働きかけたりしてては

4次元や5次元の情報のエントロピーに振り回されるだけの

人類社会です

4次元とは富や幸せや安全の因果を作り出すこと

5次元は複雑な現象をメタ視して単純化したり

ミクロ視してアプローチをフレキシブルに行うことで

より多様な結果を制御することです

人体の健康上の問題を量子力学の振動数によってアプローチするか

化学の反応によってアプローチするか

物理の光や電磁波やチカラによってアプローチするか

情報のDNAやmRNAなどによってアプローチするか

技術の電気信号の制御によってアプローチするか

システムをメタ視して社会システムを治療できるか

定数や変数をハックするのです

社会システムという国や地域のエントロピーにアプローチするのです

細胞も臓器も0から1は無理でも

1から10にしたりできると思います

支配管理したい者は

OSが変わるとこれまでの経験や知識が通用しなくなるため

おそらくAppleもOSのクラウド化には手を出さないでしょう

逆にMicrosoftにはチャンンスです

WindowsはUIがダサいですが

デバイスメーカーに(外注とかでも)基本UIの開発を解放すれば

OSのベンチャーやスタートアップ参入により

システムのデザイン性やエコセキュリティ性は上がります

エントロピーは情報空間でない限り

時間軸と空間軸に縛られ

津波に関して言えば

海岸の前の段階で幾重にも何らかの対策をしておくか

長い期間を考慮して費用の無理なく

船舶や漁船の邪魔にならないような対策をしたり

賞金や対策事業受注費をかけて対策アイデアコンテストしたり

津波研究施設を一般企業や研究者や大学に設備開放したり

津波の数学モデルや発生から収斂までのシミュレーションなど

やる気になればいろんな取り組み方があるはずです

支配管理に執着する者は社会のエントロピーを増大させるため

人々を孤立化し不都合な者をなるべく社会から隔離し

相互不信を植え付け相互監視をさせ人々を分断させたがります

特にイノベーションを嫌い

ゲームチェンジを嫌います

なべつねや日枝のような者たちです

彼らの生きているうちは

日本国民は彼らの被害者となり続けるでしょう

彼らの執着には彼らなりの正当性があります

彼らの中ではテレビ業界を変えないことが正義なのです

日本国民のためとか世界の潮流とか

自分の正義と合致しないのです

テレビ画面で誰かを叩いていれば

視聴者は誰もテレビ業界自体を問題視しないのです

政府も国内行政を問題視させないために

外国がこんなにひどい惨状だとか

こんな悪い国がいると言ってフォーカスを他所に向けます

アメリカが日本の外国人実習生制度を非難するのには

不法移民を法定賃金以下で酷使している実態に

国際社会がフォーカスさせないようにという戦略からです

韓国が従軍慰安婦問題に熱心なのは

ベトナム戦争時の韓国軍兵士による蛮行にフォーカスさせないためや

CIAのご教授によるWGIPの一環でもあります

当時の国際舞台で人類平等を主張した日本を

国際舞台から疎外し戦争に追い込み市民に原爆2発も使用したという

歴史にアメリカも世界も向き合えないのです

テレビマスコミを舞台に国民を扇動するのです

彼らは問題は国民だと思ってます

問題は国民を問題だと思う自分達にあるのですが

支配に執着する彼らにはそれがわからないのです

彼らは自分達の利得は増やせますが全体のパイは増やせません

ディープステート、日本テレビ、フジテレビ、中国共産党、韓国

彼らは分離の意識からなる利得に目がありません

世界に奉仕している私の仕事抜きに

彼らの成功や利得などあり得ません

ま、彼らの原型はカトリック教会にあるのですがね

分離の意識、3次元の産物でしょうか?

4次元の良い因果を生もうにも

自分の利得のために他者の損害を与えた過去の行為により

悪因悪果となってそれが自分達の環境や自分の不安の種となって

自分達に返っていきますが

私の仕事によりエントロピーの増大を防いだり

縮減させたりしているので

それをいいことに彼らは手柄を自分達のものとして喧伝してます

私の仕事を並べたら誰もが信じられないので

騙されるのも無理はないのですが、、、

とても高校5年かけて卒業した人間の仕事とは思えないでしょう

人だけでなく神仏の支えもあってのことでしょう

なんだか自分に起きた様々な誰かの悪意が

人生のスパイスにさえ思う今日この頃です

反省し会心のチャンスを潰さないため

特定情報は挙げませんが

まだ本人達は良い因果を生めず

複雑な現象のエントロピーも扱えず

未だ支配や管理に執着しているように見えます

色々イメージ操作してるけど

あなた達の行動原理は何も変わってませんよ

何も進化してません

というと進化したかのような印象操作するだろうけど

それが変わってないというのに、、、、

codependent

私は小学生の頃から

母親の新聞配達の仕事を

度々手伝っていました

今考えればそれは母親との共依存の始まりであり

46歳になってもなかなか自立がままならない

元凶だったかもしれません

というのも成人になって仕事をしていくと

影響力というのが出てきて

プラス政治的な影響力も出てしまいました

というのも

仕事で同僚との会話のかかから

携帯電話(当時はガラケー)とWindowsを掛け合わせたような

端末があったらどうか、とかiPodみたいな

アイデアを話していました

私が話題にしてからしばらく経つとiPodが登場し

そこからしばらくしてW-ZWRO3という

WindowsのPHSが発売されました

そこらへんの時期にイラク戦争が勃発し

私は飲み屋で西洋文明だと言ってるものは

イスラム諸国の数学と彼らがギリシヤ時代の石板を保存していていた

お陰でルネッサンスが起きなきゃ現代のような

発展はなかったという理由から

イラク戦争に反対していました

その時にいた店員から嫌な顔をされたり

職場の人に生意気言うなみたいなことは言われましたが

しばらくすると私はちょっと注目されてきました

そしてシステム思考の本の勉強中に

会社の上司からシステム思考の勉強を辞めないと

会社を辞めてもらう、と言われ会社を辞めました

その頃から嫌がらせが突発的なものから

システム的に常態化してきました

街中で意識を思考に集中しようとすると

近くにいるビジネスマンに咳払いを必ずされ

思考が強制的に中断させられたり

ストレスにいっぱいになって

母親にあたると

精神病棟に入れられて

被害妄想だとされました

退院後もテレビをつけてる最中

意識を思考に持っていくと

テレビで咳払いをされました

やがてリーマンショックが起きると

テレビで弱音を吐いて私に助けを求める

アメリカ人が番組やCMで訴えかけてきて

隕石に対処しようと勉強して考えてきたのは

地球に住んでる人が苦しまないで済むようにと言った思いを

思い出し解決策をパソコンに書くと

サブプライムローンは金融市場から取り除かれ

取引が健全化されたみたいです

(金融システムのデータには商品ごとに固有の印があってサブプライムローンの品目の印を手がかりにデータを他の商品に入れ替えれば複雑な金融システムでもサブプライムローンだけを取り除くことができると言ったアイデアです、私はプログラマー時代金融商品のそういうデータの抽出、削除、置換、挿入などのプログラミングをしていました)

それからカウンセラーの助言持って

アイデアや研究の成果をパソコンに

書いたりするようになったのですが

なぜか書いたアイデアがマスコミに報道され

特許を取ったなどのニュースになったりしてました

母親の統合失調症扱いが被害妄想や誇大妄想として

ますます確信を持つようになって

それではダメだとTwitterにアイデアや研究成果を

書くようになりました

ところが母親に私のTwitterを見せても

誰かも思いついてる、とか、意味がわからない、というばかり

マスコミは違う人の仕事として報道し

インターネットには嘘が混じってると言って

日付のトリックを使い私のアイデアを盗んでは

お金儲けしテレビをつければ咳払いで思考の邪魔をし

ストレスを与え慢性的なストレスによる失調症にさせて

満足そうに笑ってます

もし本当のことを報道したら

政府の支持率も大企業の信用も落ち

権力を失う恐れがあります

だから政府やマスコミや大企業は

情報統制して自分達の身をまもるのです

(日付のトリックとは私がアイデアを出した後にそれより前の日の情報として報道するのです、10日に私がアイデアを出すとマスコミは当日もしくは後日11日に9日や8日の情報として○○さんが○○会社がこんな商品を開発しました、と報じるのです)

私を支配するのは政府やマスコミや大企業にとっては

死活問題であり権力のこんげんなのです

母親を通して私を支配し押さえつける

彼らはオーバーテクノロジーを通して

私を監視管理しています

自分達は嘘をつくけど

私に嘘をつかれると混乱するので

あの手この手で私にだけから誠意を引き出そうとします

もちろん政治では政治家が自分達の非を認めることはありません

私が政権を握るまで私はテロリストのような存在として扱われます

なぜならこの地球に隕石に対処できるようなシステムを

創造しようとしているので

そういうシステムを想定してない世界を支配したい人の

問題となるのです

今のところ世界を支配したい人の手下の手柄として

私のアイデアが社会に実装されてますが

SDGs同様、もし隕石に対処できるシステムが考えられたとして

(活動システムになるかも)

それ自体が利権のための手段となって

地球のひとにとっての障害をなくすという目的に

コミットせず最適な手段を取れないなら

私の失敗でありますし

別のアプローチが必要になるでしょう

つまり今だけ金だけ自分だけの人が

人類の課題にコミットできる仕事ができないばかりか

彼らを放っておくと必ず足を引っ張るということです

現にSDGsは利権が目的となって

課題にコミットしていません

彼らは5次元の意識や認識で仕事ができてません

地球規模の課題設定ではなく

自分達の覇権の課題として設定しています

現実主義は3次元の住人です

存在しない時間という認知軸が加わり

初めて4次元の住人になれ因果がわかり

集合値という面や球のフラクタルとして認知することで

複雑系がメタ認知できるようになり線形に捉えられるのです

つまり複雑な経済システムをエンジニアリングしようとするなら

個人的や今だけや金だけでは不可能です

相対性理論という4次元だけでも難しすぎます

メタ認知できる人材だけが

地球規模の問題解決ができます

私は動けません

肉体を持ってるせいで

3次元の住人のしがらみから解放されてません

私自身権力を行使されたダメージや政治的なこの境遇で

情報発信しかできません

彼らは戦争があるからSDGsどころじゃない、とか

コロナでビジネスがうまくいかない、とかいうけど

自分のことばかり考えるから戦争起こすのであって

尚更本気でSDGsに取り組むべきで

コロナのような時にこそ経済を回す革新イノベーションを起こし

社会に実装、導入するのです

今だけ自分だけ金だけではピンチをチャンスにできません

それは社会を微分積分するのにはいいですが

歴史や経緯の分析を見誤ったり

世界に存在するものは何かの一部という大局観ももてません

自分は違うという分離の意識から

常に他者が自分のための道具となり

心理的投影の引き戻しがされるまで

自己が成長する機会も意識もありません

おそらく誰かの支援や貢献や援助などを矮小化したり

自分の手柄と世間に吹聴するかもしれません

そこから生じる人間関係の問題も他責にするでしょうし

きまって仕事の成果が過大評価されがちです

(知られたら大したことのない奴となるようのことを隠してます)

ま、5次元の高周波数の存在を社会的、身体的安全性ならば

3次元の世界で脅かせるので

彼ら3次元の住人は私から振動数(エネルギー)を奪い放題です

地球人である以上仕方ないと言えば仕方ないことですが

今だけ自分だけ金だけしか考えられない知的生命体しか

この宇宙にいないと考えてる人は

むしろ今だけ自分だけ金だけしか考えない地球人は

宇宙の知的生命体から見て

相当お馬鹿さんだと思うのは

私だけ?

 

inplement

テクノロジーの対象は

量子、原子、分子、構造、システムだと思います

対象をコントロールすることで

問題や課題を解決します

(価値の創造も振動数を上げるという課題の解決です)

自分にとっての問題や課題の解決動機はエゴからきます

相手の問題や課題の解決動機は愛からきます

そして問題や課題を解決した先には

個人や集団や大集団や人類レベルで

振動数が下がらなくなったり上がったりします

そしてメンタルはネガティブとポジティブに分かれますが

ネガティブは不安や悲しみや恐怖に突き動かされて

ポジティブは喜びや楽しいやワクワクに突き動かされてます

ネガティブは他者に期待し他者をコントールしようとし

ポジティブは自分に期待し自分をコントロールしようとします

メンタルはうつろいゆくもの

環境によって変わりますし

経験によっても変わります

目的によっても変わります

会う人や持ってるものでも変わります

問題や課題は言語や数字や写真のような形や姿で

初めからあるわけではありません

問題や課題を言語化や数字化や映像化して

論理的に処理したり計算したり

心象に焼き付けて気をつけたりするのです

おそらく言語化や数字化や映像化できない問題は

他者には理解できず自力でなんとかするしかないでしょう

振動数=メンタル、かどうかは良くわかりません

良くも悪くもない気分でも振動数が高い場合もありますし

胸が熱くなって涙するときは振動数が低いとは思ません

高尚な目的に義務感を感じてがんじがらめの人が

高い振動数とは思ませんし(自分軸)

捉えよう考えようによっては低いとも思ません

(他者との相対性において)

三次元の世界では自分と相手の問題や課題はどちらかですが

第三の視点を持つと自分ではない相手でもいない

別の違う視点から問題を捉え

当事者的な切り口以外の解決案が出るかもしれません

(弁証法ですね)

四次元の世界で見ると課題は時間軸に沿って線として捉えられます

別に生きてる今に、過去がある訳でも未来もありません

あるのは今だけです

しかし、今の連続を線でみる時間という概念には

空間に関連してます

空間に存在するもの(テクノロジーの対象のことです)

の変化は時間軸に沿って制限されます

空間に制限がなくても時間に制限があるのです

線で時間軸を見ている限りは、そうなります

過去をどこから見始めてどこまで見るかによって

問題や課題は違って見えるでしょう

「もし」という分岐点を何処かの時間軸の線上に置けば

別の線上の視点が得られます

(弁証法みたいな感じです)

別の線上の視点から見たもう一つの線状の問題は

別の違う問題にも捉えられます

(相対性理論の世界ですね)

五次元の世界で見ると問題や課題は

面や球の内側と外側として捉えられます

それはフラクタルとして内側にさらなる面や球を連続して含んでたり

外側にさらなる面や球が連続して広がってあり

認識の便宜上そう見てるだけで

現実世界に内と外を分ける境界線はありません

しかし地球と月を見た時

地球の衛星として月を見れば

月は地球の一部であり

惑星の火星や木星と月とは別になります

言い方を変えましょう

空間と時間に属さない制限されない

概念を集合値として扱えるのです

そして空間自体や時間軸自体も集合値として概念として扱えます

集合値のフラクタルとして情報化して扱えるのです

そして集合値のラベルは基本定数じゃなく変数です

地球という集合値の定数に含まれるユーラシア大陸ではなく

惑星変数の中に地球を代入して

時間軸上ユーラシア大陸という現状なだけで

地殻変動や海面上昇などで呼び名まで変わる可能性だってあります

そしてフラクタルという世界では

内から外を見るか

外から内を見るかだけで

解像度のグラデーションはフレキシブルです

大銀河規模で見た地球の海のプランクトンの存在は

宇宙全体から見た人間ほどの存在でしょうか?

人間社会はまるで天体運動のように

ぶつかり合いひかれあい大きな団になったり

系になったりその系も他の系とぶつかったり

死んだり生まれたりを繰り返して進化していき

それもまた何かの一部の出来事だったり

変わりゆくことだけは変わらないなか

生物は学びながら自分で選んでいき

選んだ結果を受け入れることで

試行錯誤していき

変化に対応しきれなく全滅もあれば

一部が変化に対応できれば

その一部が生き残りやがて増えていく

その中で人間は人類は

環境や自らを変えていくことで

ミームを通して社会システムという

DNAを利用して肉体システムとは違った

進化をしてきました

スマホ自体を進化させるのではなく

スマホを生み出す情報を進化させることで

社会システムが進化するのです

そこで重要になるのが

問題や課題です

それもどの次元で問題や課題を捉えるかです

三次元や四次元ではまだエゴを克服しきれません

エゴで社会システムを支配すれば

(誰かにとっての問題や課題を解決することにしか機能しない)

多様性は損なわれ

何らかの変化に対応しきれないかもしれません

いろんな人の立場の問題や課題に取り組むことで

その社会システムを利用する人々の全滅は逃れられるでしょう

地球規模の問題を解決するミームを

実装する社会システムである必要もあると思います

海岸で暮らすには海岸ならではの問題があり

住宅や道路なども海岸に適した作りになっているので

劇的な海面上昇や海面低下などの変化には対応できないでしょう

また環境の急激な変化の問題、

例えば津波などの問題は

想定はするけど具体的対策をしないので

テクノロジーで問題解決の挑戦するといいですけど

振動数という視点から問題を捉えると

自分の振動数を上げるためにテクノロジーを利用したり

学習して手段を改善したりするのが普通の人ですけど

自分以外の振動数をあげるには

まず自分が誰かにとっての負担を肩代わりするか

誰かの幸せのために自分が何かしないといけませんし

負担を自分にかけるため振動数が下がります

下がらないようにしてもらった誰かに感謝されたり

幸せになった誰かにお礼を返されたら

下がった振動数は元に戻ったり上がったりするのですが

魅力やカリスマ性を必要としている人は

自分の手柄とします

つまり何らかの手助けや援助や恩恵を与えた人を

嘘や印象操作や洗脳などにより日陰者にして

自分はこうして成功したと物語るのです

もちろん自分は恩を仇で返しました

とは言いません

恩を与えた人を口車で手のひらで転がし

自分がしたことは大したことないと思わせ

むしろ悪いことだと思わせたり

頭がおかしいことや異常なこととして思わせることで

世間には自分の才能で成功した俺は

なんて素晴らしい人だと思わせるように

いろんな手やいろんな人を使います

メディアとはそういうものです

裏切りがひどければひどいほど

裏切った人の魅力やカリスマ性が増すのです

裏切られないようにしないのが悪いという常識を作り

裏切った側の責任を回避するようにしたり

裏切る側が逆に裏切られないように

騙す人をいつでもどこでも監視管理下において

自分達は逆に騙す人から隠れるように仕事をします

いないと同じように完全に隠れると

支配や制御できないので

本人にだけわかるようなメッセージやシグナルを出します

そしてそのことを誰かに言えば精神異常者というような

常識もメディアで周知します

要は宗教です

メディアや権力者がやりたいことは

自分達の信者を使ってエゴを満たしたいのです

GHQが研究対象にならないように

メディアも研究対象とならないようにしてます

ヒエラルキーという支配体制の維持のためには

何も知らない方が支配者にとって都合がいいのです

ただ従わせるこれが振動数を上げるのに

都合がいいのです

キリストはそんなユダヤ教を批判して

自分が奉仕する側になって

エゴを満たすことなど考えませんでしたが

その後のキリスト教は

かつてキリストが批判したユダヤ教と変わらない

存在になってしまいましたね

キリスト教を批判してる中国共産党もまた

同じとは皮肉なものです

かつての日本の軍国主義を解体したのは

アメリカの軍需複合団体というのも面白いですね

(大東亜戦争の戦争の原因を日本にあるとしたアメリカが

第二次世界大戦後の世界で戦争を繰り返してるのも

日本が本当に問題だったのでしょうか)

今の政治体制はカトリックがメディアで

インターネットがプロテスタントという形で

メディアのカウンター的な位置のネット界でしょうか

社会システムは何の問題を解決するミームを実装するのでしょう

権力者のエゴにとっての問題を解決するミームか

人類の生き残りをかけてのミーム実装か

そのためのSDGsでしょうか

または権力者のためのSDGsでしょうか

TOYOTAの水素技術は

現代のニコラテスラの発明でしょうか

少なくとも欧米や中国が儲けるためには

水素技術は規格外でしょう

一般の汎用パソコンOSはアメリカ産しかなくても

自動車が日本産のTOYOTA車しかというのは

政治的に考えにくいですけどね

本当にSDGsとしての課題の解決を図りたいのなら

その手段は本当に電気自動車ですか?

水素エンジン、燃料電池の技術はSDGs課題の光明なはずでしょう?

支配者は必要でしょうか

社会システムの運用者は必要と思います

イメージで言うと支配者は定数で

運用者は変数かと思います

支配者に対して非支配者ですが

運用者に対してはユーザーもしくは受益者や利用者です

しかも支配者は社会システムを変えようとする存在を

許さないのに対し

運用者は社会システムを変える開発者を許さないことはありません

有名大学出たら有能プログラマーになると言う話は

聞いたことがありません

つまり技術さえ修めれば学歴も年齢も出身も人種も関係ないのです

社会システム開発に資格はいらないのです

ただ社会システムの課題を

三次元的にだけ見るとか

四次元的にだけ見るとか

金のためだとか

誰かが被害者になるように

設計してしまうと

おそらく進化ではなく

崩壊に進ませることになるでしょう

人々の問題や幸せに着目した

社会システムは改良や進化の芽があると思います

これが正解の社会システムだという具体的なものはありませんが

システムのために人が道具として消費されると

それはシステム側の問題であり

設計者のエゴを満たすものとして被害者製造システムとなります

設計者自体に影響を与える

量子か原子か分子か構造かシステムに問題があると考えて

改善する必要が社会にはあるでしょう

エゴは設計者にとっての固有の問題ではありません

赤ん坊ならまだしも

成人にもなってエゴを満たすことが目的なのは

本人は他者や世界を何も理解してないと言うことになります

自分の満足が誰かにとっての満足というのは

他者の満足が自分にとっての満足という両面があって

初めて社会の見えないものが見えるのです

誰かを24時間監視管理下において制御しようとしても

監視している人の問題を解決しても

その社会は監視されてる誰かの問題解決にも

幸せにもコミットしてません

むしろ制約して不自由にしているでしょう

その極端な構図がアウシュビッツです

現代では集団ストーカーとかテクノロジー犯罪とか

ウィグル強制収容所とかありますね

魔女狩りや村八分やいじめがシステム化すると

そうなります

分離の意識のなせる技です

それが振動数の差を生み出すのです

対象を下げて相対的に自分の振動数を上げることで

エゴを満たすのです

人間はまだ分離の意識からくる行動や発言やアイデアが

世界に何をもたらすか勉強中です

なかなか集合値という見方はできません

成長の過程で自分に自信が着いてる子、

多分、能力の高い子か無条件に愛された子は

自分で成し遂げようとします

色々出来ない訳よりやれるかもという期待を自分にします

それが他者の問題解決や幸せにコミットすることで

成功と称される立場になれることが理解できないと

自分のエゴを満たすのに他者を利用します

ギバーを利用し貶めて裏切ると

一時的に魔法がかかったように

魅力が増しカリスマ性を帯びます

ギバーをテクノロジーで24時間監視管理制御することで

魔法の効果は続きます

世間も不安や問題から逃れたいから

夢から覚める情報は無視したり

理解できなかったりします

それが宗教ですし

国家も同じです

要は航海です

新大陸はあると思って

舵をとり嵐を超えてオールを漕ぎ港に立ち寄り

海図は本物か座礁しなように見張りを怠らないか

それが社会システムです

何を実装するか

船医、吟遊詩人、学者

その浮沈船が陸の国家だったりするのです

宇宙船だって同じです

敵対的に新大陸(惑星)に乗り込むか

友好的に新大陸(惑星)に乗り込むか

本当にこの地球船号のシステムに最適なのは電気自動車ですか?

タイタニックになりませんか?

電気自動車の魔法は溶けませんか

民衆を洗脳すれば問題ないですか?

水素エンジンや燃料電池は都市伝説で扱うのですか?

せめて電気自動車を選ぶなら

ニコラテスラの発明を解禁してほしいのですけど

化石燃料で発電した電気で動く電気自動車って

ギャグに思えるんですけど