紅狩人のブログ -15ページ目

projective

私の言動や仕事を受け入れられない人は

私の言っていることと違う情報がインプットされているためや

私の仕事を認めてしまうと私に対して勝手に優位に感じてた

自分の受け入れられない影を心理的投影してた自己の幻想が崩れ

ありのままの自分と向き合う事になるため

私をコントロールしようとします

私をコントロールすることで投影の代償を負わせ

代償を負った私に対して投影した理由を自分に納得させ

心理的投影を正当化します

決して私のためではありません

私の振動数を上げるためでもなければ

下げさせないためでもなく

ただ自分のエゴを満たすため私を道具として利用するのです

これがうまくいく場合は私の愛にかなった時です

・母親を通して

・自分と同じ境遇

・かわいそうな立場

これら三つのどれかやどれも当てはまると

自分のエゴを満たすため私に心理的投影して

私になんらかの代償を負わせ私からエネルギーを奪い続けられます

・母親や仕事の関係者が私に心理的投影して

 私になんらかの代償を負わせた時

 私からエネルギーを奪い続けられます

・自分と同じ境遇の人が私に心理的投影して

 私になんらかの代償を負わせた時

 私からエネルギーを奪い続けられます

・かわいそうな立場の人が私に心理的投影して

 私になんらかの代償を負わせた時

 私からエネルギーを奪い続けられます

私は小学3年性から母親に

「親の仕事を手伝うのは子供として当然」

という心理的投影を受け入れざる負えなかったので

私をよく知らない人から投影される体質となりました

私のことをよく知っている人はまず私に心理的投影をしません

相手のことをよく知らないから心理的投影するというより

心理的投影できるのです

ちなみに心理的投影の代償を引き受けさせられた時は

自分以外のよく知らない誰かに心理的投影の代償を負わせることで

振動数を下げ続けないですみます

しかしそこには愛のない世界が広がっていて

やられた事にフォーカスしている時はいいですが

自分のしたことにフォーカスしてやられた立場に立ったり

された相手のことを知るときに自分の弱さと対峙します

困った事にこの学びは学校で修了するのではなく

大人になってもそこかしこに蔓延ってる話なのです

私の母親は新聞配達員だったので

母親から自立した時期を除いて

私にテレビ業界は心理的代償を負わせ放題なのです

何せ親の仕事と関わりのある新聞会社の関係会社がテレビだからです

実は自立してた時もテレビを通して

心理的投影の代償を負わせ続けようと

テレビを通して私を狙い撃ちにした番組が何本もありました

NHKや民放問わずです

寝ている間も妙な信号がテレビから流れ

結果的には彼らの投影から逃げることができず

母親に暴力をふるい精神病院のに強制隔離入院させられて

薬によりほぼインポ状態になりました

退院後も法律家に頼ったりしましたが

訴えられない理由を理路整然と並べられ

泣き寝入りするように説得されました

カウンセリングで話だけは聞いてもらえましたが

誰も助けられないヘルプレス状態は続いて

引きこもって15年経ちました

今でも当時の薬の影響で当時のことを思い出すと

混乱して伝えたいことがうまく伝えられません

そして私はCIAや経団連やテレビマスコミの監視管理下にありますし

彼らの心理的投影の代償の結果が今の私の状況なので

私の努力でどうにかなる問題でもありませんし

現状維持を続ける限り彼らに学びはないでしょう

あるアメリカの知能の低い物理学者が言うには

問題解決した知恵を組みあわせれば

そこには無限の可能性があると

私の仕事の仕方にぶら下がった研究をしている人がいるらしいですが

孫正義にも言った通り

仕事に対する設定がくだらないから

RAS(毛様体賦活体)に気づかずにそんなことを言っているのです

ただ組み合わせることなんかに有用性はありません

ただしそれは問題解決であって

価値の組み合わせでは組み合わせるだけで新たな価値になります

この違いは

問題解決はなんらかの生命体の振動数を下げ続けない活動で

価値はなんらかの生命体の振動数を上げる活動になります

知的生命体だけが振動数を変動させることができます

動物は反応するだけです

お腹が空いたら食べる

繁殖したければパートナーを求める

捕食者に追われたら逃げる

常に問題が起きてから対処してます

人間もうそういうところもありますが

人間は喜びなども求めます

動物同士では喜ばせ合いはしないけど

人間はします

人間なら動物をも喜ばせることができます

食う為に仕事をする人がいれば

人を喜ばす為に仕事をするひともいます

金が欲しいだけの人もいます

お金で全ての問題が解決できると思っているのです

しかし何かを創造しようとする人は

お金で創造しようとする人はいません

お金で買える道具を使って創造しようとする人はいますが

使える道具すら無い場合はそれすらも創造するのです

この世に具現化されてないイメージの世界はお金で買えません

つまり創造に必要な想像はお金で解決できません

おそらく想像力のない人は

この世にあるものや誰かの真似をしてRASを使うでしょう

人間性の低い人は自分だけを満足させる為にRASを使うでしょう

エゴを満たすために誰かに罪の意識を植え付け

償いとして自分に何かを払わせようと仕向けるのです

(キリスト教圏内の常套手段ですね、キリスト教のドグマを応用下統一教会も従軍慰安婦問題もGHQの施策も日米安保という構造も)

地獄に堕ちたくなければ免罪符を買え、と言った具合もそうです

何度も言ってきた通り「キリスト教=キリスト精神」ではないのです

歴史を見るとむしろ対極にあるのが

キリスト教(会)とキリスト精神の関係かと思うほどです

 

私が高校生の頃通学路に待ち伏せ位して銃を持っていた黒人や

女子高生をナンパしに校内に銃を持って乗り込んできた黒人米兵は

その昔奴隷だったという歴史を盾に

私のような人に心理的投影しても自身の

至らなさや弱さと向き合うことなく

エネルギーを奪うことをやめられずにいます

自身の罪と向き合うのが過酷だと惨めに訴えるのです

罪とは自己の受け入れられない影の部分を

心理的投影して代償を追わせた過去から続く今現在の在り方です

まだ幻想に浸りたいのか

私がアメリカを非難すると戦闘気の爆音で威嚇するような現在

彼らは彼らの都合で私の提言する5次元を否定します

それはかつてキリスト教会が天動説で人々を支配してた頃の

ガリレオのそれと同じ構造です

複雑系を人々に扱われては困るのです

フォーカスされては困るところまでフォーカスされてしまうから

これまで語ってきた物語と意味合いが違ってくるのです

第二次世界大戦の物語の部分だけを見てると悪者は日本ですが

視野を広げて全体を見渡すと日本が正義になってしまうからです

そういえば黒人だけでなく

イスラエル国民も朝鮮人も歴史を盾に悪行三昧ですね

彼らの見たくない部分って認めちゃうと投影してた対象に向けてた非難が

一気に自分達に向けられるからなんとか引き戻しが起きないように

次から次へと虚構を想像して創造してるんだよね

これは解決できないんじゃなくて

解決されては困る気持ちの問題なんだよね

 

solution

仕事は二種類

問題解決の仕事は最大公約数

価値創造の仕事は最小公倍数

問題解決の仕事がなんで最大公約数かというと

問題の被害者の中でその仕事で問題が解決すると思った人が

振動数を下がるのを止められると思った人が

その仕事のアウトプットを受け取りたいと思うので

限定された集合値の中での共通項が得られるパイが限られてます

価値創造の仕事がなぜ最小公倍数かというと

想像された価値によって自分の振動数が上がる

何らかのエントロピーの縮減を感じられると思った人が

想像された価値に従い集合知が大きくなる限り

共感が共感を呼び制約が特になければ

その仕事の受益者は全体にまで広がるでしょう

 

では問題解決の仕事とはどんな物でしょう

よく言われるのが顧客の課題を解決するといったものです

正確には顧客のビジネス上の課題や

顧客の生存や生活に関わる課題の解決でしょうか

では問題を一般化できたら問題解決の問題は手段となります

何が言いたいかというと

コンサルタント的な立場は

何も経営だけに限った話ではないという事です

問題の一般化さえできればコンサルタントも

専門と一般に分けられます

では早速問題の一般化をしてみましょう

問題の一般化で重要なのは解像度です

1・素粒子レベル

2・原子レベル

3・分子レベル

4・構造レベル

5・システムレベル

6・メタシステムレベル

1→6に向かうベクトルの仕事がシステミック(統合)な仕事

6→1に向かうベクトルの仕事がシステマティック(分離)な仕事

システミックな仕事は解像度が荒くなっていき

より抽象的になっていきます

システマティックな仕事は解像度が細かくになっていき

より具体になっていきますが

構造レベルを境により解像度を細かくしても荒くしても

抽象的な世界でもありますが便宜上

解像度を細かくしていくことを具体的といい

実務的な仕事ではどこかのレベルだけを捉えての問題解決というより

解像度を細かくしたり荒くしたり

言い換えれば具体と抽象を行き来して

問題解決が新たな問題を生まないように

している人もいるかと思います

そしてそれぞれのレベルで解決できるものが違います

素粒子レベルでは振動数

原子レベルでは反応

分子レベルでは機能

構造レベルではルール

システムレベルではプロセス

メタシステムレベルではインプット

さらに解決するにはそれぞれのレベルの解像度の

グラデーションマップのような全体図のような

データベース(ライブラリ関数群をも含む)は必要です

素粒子レベルの振動数を扱うには「量子力学」「天文学」

原子レベルの反応を扱うには「物理学(電子など)」「化学」

分子レベルの機能を扱うには「物理学(「古典力学など)」「化学」

構造レベルのルールを扱うには「物理学(法則)」「数学」「文学」「情報学」

システムレベルのプロセスを扱うには「工学」「情報学」「数学」

メタシステムレベルのインプットを扱うには「情報学」「数学」「歴史」「天文学」「物理学」

となりますがこれはあくまで問題を一般化した時です

生物学で原子や分子の分析はできますし

それぞれのレベルのアウトプットをあらゆる学問に応用できるのも

具体と抽象の行き来してるからです

問題をシステマティックに分析したら

今度はデバック及び社会実装です

デバックは問題分析した対処法が新たな問題を生まないように

調整することです

それから社会実装を経てデータベース更新となります

実装された解決策は抽象化した者により

他の問題に流用されたり改良改善を加えられます

 

light

現代社会は「エゴ」「愛」「フォーカス」で説明できます

まず「エゴ」ですが

他者は自分の鏡として現れており

他者を批判する時、

なんらかの愛がない場合は自らの認めたくない

ネガティブな要素を心理的投影しているのであって

ネガティブな要素とは不安や不満であって

なぜ他者に心理的投影するかといえば

自分で解決する手段や方法がわからない時

相手に課題を投影することにより

相手が自分の課題として解決する事で

自分の道具のように手段として利用したり

相手に代償を負わすことで不安や不満を発散することで

自らのエゴを満たす狙いがあります

そして投影する相手は誰でもいいわけではありません

利用価値のある人間か動物です

愛が欲しいと思えば愛情豊かな人を利用し

寂しさから情が欲しいと思えば常の豊かな人を利用し

実験したいと思えば被験者や動物に代償を負わせ

お金が欲しいと思えばお金を持っている人から奪い

地位や名誉が欲しければ優秀な人から仕事の手柄を盗み

劣等感から逃げたければまず自分を騙してから他者も騙します

正義のヒーローになりたければ誰かを悪の象徴としたてます

決して自分からは愛さない

自分からは情はかけない

自分を実験体としない

自分は働かない

自分でリスクは負わない

誰かの役に立とうと自らを奮い立たせない

特定のパーソナリティの立場に立たない行為決断をする

そしてこれらは投影者自体が己の不満や不安と対峙しない限り

時と場所を変え何度でも再現されます

それかお人好しの誰かが知恵を与えたり

テクノロジーによって解決するかです

知恵にしろテクノロジーで対処するにしろ

根本的対処しない限り

最終的に投影者が自分と対峙しない限り

誰かが何らかの代償を負います

投影者が自分の不安や不満と対峙した時

希望を見出せない者はテロに走ります

希望を見つけた時その明かりは他者を照らす光となり

愛に目覚める瞬間です

愛とは他者のために犠牲になることとは限りません

自分のために自分が自分であるために他者に尽くすこともあるのです

もちろん愛は他者を道具として利用しません

むしろ他者のために自らを使役することでもあります

私の場合

想像の中で世界中と戦争をしてた引きこもり時に

木星に隕石が落ちなければ

隕石に対処すると言った目的も

それが世界中を滅ぼしてたった一人で生きるより

みんなに貢献できることであり自分が社会参加する口実でもあり

小学生の頃、親の新聞配達を手伝った頃の

近所の人に褒められたような思い出でもあり

引きこもりのまま自殺するより

ワンチャン命をかけてでかいことをやれるといったワクワク感であり

壮大な暇を潰せるといったことでもあり

自分を生き残させることでもあり

他者をも生き残させるプロジェクトでもあるので

ちょうどそんな妄想していた頃くらいに

Windows95が発売されこれを勉強しようと

高校を行き直そうとした折に心療内科に連れて行かれ

大きな病院の精神科で治療を受けることになりましたが

お医者さんには隕石に対処しようとしているということは

いえませんでした

しかし薬の影響か医者の存在のおかげか

両親からの心理的投影から一瞬解き放たれた瞬間でした

それは自分を受け入れてもらえたというより

医者からの投影により両親とは違う投影を受けただけでしたが

それでも高校に行き留年してもコンピューターの専門学校に行き

超就職氷河期の2000年に就職が決まり

一年足らずでしたがプログラマーをし

スキルを備えその間日野原重明の本から

隕石に対処できたとしても単純にめでたしではないかもしれない

困ったことに困っている人にとっては

終わって欲しい世の中もあると思い

困った人が困ったことに困らないようにすることも

大事だと思い始めました

でも誰が何に困っているかを知るまでよく考えませんでした

リーマンショックの経済破綻から波及した結果に

アメリカ人ではなく遠い国で苦しんでる人をきっかけに

地球温暖化問題も考えつつ考えるようにもなりました

今思えば解像度が荒かったのだと思います

しかし私の思いとは違う思惑がこの世界にはあるようで

私の仕事を嘘誤魔化しで私を直接評価したくない人たちもいるようで

なんと彼らのエゴのエネルギー源は私の愛なのです

私の満たされない思いの原因が

私の仕事で儲けたお金をテレビ新聞マスコミ業界が私の代わりに

嘘を報道することにより受け取っていたのを

私が親にあたっていた批判を

「引きこもりの分際でお世話になっている親に暴力を振るうとは」

とドラマを通してジャニーズが見栄を切ってたのが懐かしいです

芸能人が受け取るお金を私に回せば

私の不満は解消されるのに

普通に商品広告費だけで済めば

私が貧困に苦しんで不満を親にぶつけないで済むのに

エゴからそれができないのです

私のように問題解決できなければ価値も想像できないのに

カリスマを演出するため

スターであり続けるため

私を日陰者としその仕事の手柄や富を

身代わりに与え賞賛を浴びせるのです

それは「フォーカス」です

昨今の経済分析や地政学の分析は

わざとアメリカを切り取って歴史や経済や社会政治を語ります

アメリカが問題の問題と言わないゲームが

テレビ新聞インターネットで展開され

それを言わないと次のゲームがはじまらないっていうのに

いまだに西側が自由で開かれた社会という嘘を信じているかのように

テレビ新聞インターネットはフォーカスをうまく本質からずらします

実際は中国共産党以上に北朝鮮以上に監視社会であり

自由のない思考も意思もコントロールされた社会であること

支配者は恩恵を与える能力が私以上にないため

市民が私を崇拝しては困るという自分の地位の不安から

私の代償を負わせます

と言っても私は私で支配者になるつもりがないので

私のように役に立つスキルや仕組みをこれまで

このブログやtwitterで展開してきましたが

支配者がそのまま奉仕者となって人々から信任を預かる

とはならないようで未だにエゴの代償を市民に負わせてます

十分時間はあったのに嘘ごまかしに夢中で

愛に目覚めなかったので

自分の地位やお金のためにアメリカの御用を聞いては

日本市民に代書を負わせます

彼らは市民の恐怖や不安を煽り

市民をコントロールします

自分達が甘い蜜を吸うために

アメリカの間接統治の方法は

臆病なエゴイストをアメとムチで

コントロールし重要なポストに置き情報を完璧に管理し

国益になる有能な人を刑務所や精神病棟にぶち込むと言ったものです

時代は嘘をつきづづけたものが実権を握ります

私がいくら本当のこと言おうが

人々が信じた通りに世の中が成り立っており

嘘を信じれば嘘をついた人が信任を得るのです